帽子入手による武器の変更
忙しいながらも何とか時間を見つけて「ヨーグルティング」を楽しんでおります。
あんまり時間がなくても出来る点は高評価ですよね♪
さて
オークションにて看護帽子を安く手に入れられましたわ♪
これで@靴とカバンで看護セットはコンプです♪
しかしここにきて問題が…
私が愛用してる武器はシャーマンボンゴです。
これはミューラーなので、帽子と同時に装備できないんですよぉ::
ので、ちと宗旨替えを試みました。
これもオークションで手に入れたヴァイパーナックルです。
基本攻撃力はシャーマンボンゴを上回るものの、スキルが若干弱いかな…
ん~
夜叉提灯が手に入るまでのつなぎとしては十分…かな?
で、その後黄色の色鉛筆のために「図書館の秘密」をソロにてこなしていると
ネコミミがっ!!!!
欲しいものって狙ったときには出ないのに、どーでもいいときには出るんですよねw
ともあれ、これでますます武器をミューラーから変更する動機が増えちゃったかな^^;
短パンハンター!
目下ヨーグルティングに励んでおります><b
さて、今日は「スーチョンの事件簿」にてトレパン、短パンといった服を集めるべく奮戦いたしました><ノ
5年生の方がいらっしゃったお陰でさくさく進み、1時間程度でかなりの回数をこなせたかな^^
んで
モロンチその収穫もそれなりにありました。
○飼育靴
○短パンx2
※男子用…w
しょーがないから2個ともオークション行きでふ。
ハーモニカ鯖の方、見かけたらよろしくお願いします…w
オークションといえば、運がよかったのか人気がないのかカーディガンを5000タフで落とせましたわ♪
記念撮影♪
なんか♀の服が異様なまでに高騰してますなぁ…
看護服なんて手に入れたら一財産築けますぜ?w
ヨーグルティング復帰
ちょっとPS2のBBユニットの調子が芳しくないので、信長から離れることに。
そんないきさつで、「ヨーグルティング」に復帰いたしましたぁ♪
「ヨーグルティング」は正式サービスが始まった頃にアンインストしちゃったんですよねぇ
だから、βからはかなり様変わりしてて辟易しちゃいましたわw
まず第一にエピソードの待合室。
βでも部屋ってモノはありましたが、視覚的に待合室へ移動することはありませんでした。
これは入ってきた人とのコミュニケーションが図りやすくて大歓迎できる部分ですね♪
んで、現在進行中のエピソードに途中から参加できなくなりました。
つまり、部屋に入ったら現在進行中のエピソードが終わるまで待ってなくちゃいけないんですよ…
これは時間も食うし、改悪だったかも。
どーせ後から入ってきても順位が低いままだからアイテムも取れないのに…
なあんて考えてたら、順位そのものがなくなってるんですね。
これはこれで、メンバーの協力促進につながるからナイスです♪
エピソードを一通りこなして、手持ちの武器の強化にも挑んでみました。
素材は「シャーマンボンゴ」。
+1~3までは確実に成功するので問題なく強化できました。
問題は消失の危険性のある+4以降…
固唾を呑んで見守ると、なんとか+4には成功♪
続いて+5に…
なんと、大成功!!
めでたく光を纏う「シャーマンボンゴ」が完成♪
このあと、「オークション」で「シャーマンボンゴ」の相場を知って失神しそうになったのは言うまでもありませんw
ちなみに、有料アイテムの強化辞典をつかうと+4までは確実に成功するみたいですね。
そのお値段500円也w
た・・・高い^^;
大神プレイ日記1
本日発売の「大神」 のプレイ日記をつけてみたり。
FF12?
飽きて売り払ったから
諸事情からFF12はプレイ続行が困難となりましたので、プレイ日記は途絶させていただきますm(__)m
さて、この大神、CMこそ実施しているようですが、さすがに超大作! って扱いは受けていないようで。
実際私が購入したビックカメラ柏店でも隅にチョコンと積まれていただけでしたからねw
こんなの と発売日が被ってるのもその扱いの一因かな?
さてさて
ゲームを始めると、かつて英雄イザナギが白い狼と共にヤマタノオロチを退治したエピソードが流れます。
時は流れて百数年後。
何者かによってヤマタノオロチの封印が解かれてしまいます。
邪気が世界を覆う中、木精サクヤによってアマテラス大神が復活!
もぅこの時点でアマテラスの一挙手一投足に萌え~w
いや
そのくらい動作が細かく作りこまれているわけでして、はい。
んで、チュートリアル的なステージを攻略し、筆しらべ・画竜と一閃をゲット。
独特な絵柄に目がいきがちですが、アクションもなかなか良好です。
ここら辺 とは大違いw
サクヤが宿る大樹・コノハナ様から神木村の村人を包んだという果実を一閃で切り落とします。
すると神木村が復活!
その後、村を塞ぐ大岩を何とかするためにイザナギの末裔を名乗るスサノオを誘導します。
要はスサノオの動きに合わせて一閃で案山子や岩を切るって寸法です。
無事に村を脱出するも、そこは魑魅魍魎が跋扈する荒地。
サクヤの分身である賽の芽が妖怪によって封じられているせいなんだとか。
旅の当面の目的は、この賽の芽を復活させることになりそうです。
賽の芽を復活させる手がかりを求めて花咲谷へ。
ここで再びスサノオが登場!
彼の動作を一閃でフォローしてやると自分が妖怪を退治したと思い込み去っていきます。
球の上に乗ってたクマ、可愛かったなぁ…w
で、無事に桜花の筆しらべを入手し、賽の芽も復活~♪
プレイしてみた感想は、独特な世界観もさることながらアクションも良好で、言うことなしです♪
なにより筆しらべが面白い!
これはひょっとすると今年最大級の傑作なのかも…?
ファイナルファンタジー12 プレイ日記
※ネタバレを含みます!
パスしようと思ってましたが、あぁも連日CMをやられちゃあ興味を持つなって方が無理ってもんですわな。
ってなわけで、見事に企業の宣伝工作にハマリFF12を購入~
まずはプロローグ。
小国「ダルマスカ王国」は強大な力を持つ「アルケイディア帝国」の侵攻に際して、事実上の降伏勧告とも言える和平交渉に臨もうとしています。
けれども、和平交渉の調印式が終わってしまえばダルマスカ国王を暗殺する…そんな情報を得たダルマスカのバッシュ将軍は国王救出作戦を強行しちゃいます。
その作戦に参加した若き騎士・レックスを操作してプロローグを進めるわけです。
ふむ
戦闘はオンラインゲームによくある、ワンクリックオートアタック…
通称クリックゲームですね。
で、国王はバッシュ将軍の手によって死亡。将軍は降伏勧告を受け入れる国王を売国奴として処分したんだとか。
駆けつけたレックスも将軍の手にかかってしまいます…
この一連の事件によって和平の道を立たれたダルマスカ王国は帝国による植民地支配を受けることに。
ここで場面は一転し、操作キャラは主人公のヴァンに。
ヴァンは植民地支配を受けたダルマスカ王国の旧首都・ラバナスタのダウンタウンに住む少年です。
なので帝国に対してはかなりの敵対心を持っているようですね。
そんな中、ラバナスタを治める新しい執政官・ヴェインの着任式が華やかに行われます。
帝国に強い反抗心を持つヴァンはヴェインに一泡吹かせようと、祝いの宴が催される宮殿に忍び込み、盗みを働くことに。
なんかこのあたりのヴァンの真意がよくわからないけど・・・まぁ些細なことですねw
盗みに入った宮殿内でヴァンは空賊のバルフレアとフランに遭遇。加えて、宴で警備が手薄な隙を突いて決起した反乱軍の抗争にも巻き込まれ、なし崩しにバルフレアとフランの二人と協力し合って脱出を図ることに。
ビバ!王道の展開 ってとこですかねw
途中で反乱軍のアマリアとも協力しますが、帝国の包囲網にかかってしまい敢え無く御用…
アマリアを除く一行は脱出不可能といわれるナルビナ城砦地下牢へ。
さてさて
戦闘システムについては、やっぱりFF11にかなり近い感じです。
ガンビットも要は仲間への指令マクロです。 召喚獣やペットに複雑な指令を出せる と考えればわかりやすいかな?
かなり単純な戦闘システムですが、ボス戦ともなるとガンビットをよく考えて組まないといけないから戦略性も多少はあります。
オンゲーならありそうなシステムだけど、スタンドアローンとしては稀有なんじゃないかな。
まぁ、従来のFFって感じは皆無に等しいですけどねw
レベル上がってもあのファンファーレがないわけですし…
それでもつまらないわけじゃないから、プレイ日記ももうちょっとつけてみますかねぇ
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第12話
第拾二話「人の想い心の絆」
晴海町付近で沈黙した超力超神を鳴海と共に見に行くことに。
すると、新たなる超力超神・ヤソマガツが伽耶と共に出現!
この時代で決着は付かなかったが、あきらめない
と言い残し消えていくヤソマガツと伽耶。
国津を影で操っていたのは伽耶(に取り憑いた者)だったらしいですわ。
時空のハザマ、アラカナ回廊へと姿を消した伽耶を追うべく、天津金木を再び使うことに。
天津金木は人の想いを蓄積して力に変える秘法なんだとか。
今までかかわったさまざまな人の想いを力に変え、いざアラカナ回廊へ!!
アラカナ回廊は進むごとに時代も先へ進む超空間って設定みたいですね。
途中に点在するメッセンジャーの話を聞くだけでも楽しめたり。
で、道中に存在する空間のひずみを破壊するため、今まで戦ってきたボス悪魔と再戦しなくちゃなりません。
当然強化されているようなので苦戦は必死!
それでもベリアルの大活躍で何とか伽耶の待つ20XX年へ到達。
まずは伽耶の肉体のままの取り憑きし者と交戦。
ここは仲魔を下げてタイマンで戦ったほうが被害が少ないです。
第2Rは超力戦艦形態。
無限に現れる雑魚悪魔でテンションを高めつつ、本体が接近したら合体技!
この連続で難なく撃破~
最終Rは超力超神・ヤソマガツです。
ここでもベリアルのディアラハンと天命滅門のおかげでなんとか左手と右手を破壊!
でも本体の攻撃であえなくベリアルが昇天…
ここまでのボス戦でアイテムも底を付いていたので復活もできません><
仕方がないので予備兵力の仲魔を総動員!
天命滅門、ディアオーラ継承のアリスの活躍もあり、ギリギリのところで辛くもヤソマガツを撃破><b
伽耶に取り憑いていた者は、遥か未来20XX年のテンプルナイツの一員となった「ライドウ」でした。
彼はセンターにより徹底管理された20XX年を変えるべく、本来存在しない時の特異点・大正20年へやってきたそうな。
ってことは…
ライドウ勝利の未来=真・女神転生シリーズ
ライドウ敗北の未来=デビルサマナーシリーズ
なのかな?
ともあれ、無事に伽耶を救出して大正20年へ帰還したライドウ。
EDでは変わらず探偵稼業を続けるさまが描かれていますが、なんか消化不良な気が…w
一通りこのゲームをプレイしてみた感想としましては、基本的には面白いですがストーリーもシステムももう一歩って感じですね~
デビルサマナーシリーズなら当然次回もあるわけですから、十分に新しい可能性を期待させてくれたとは思います。
さて…
次回からは結局CMの誘惑に負けて購入したFF12のプレイ日記でもつけてみるかなぁ
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第11話
第11話「宇宙への挑戦」
この宇宙を「そら」って読む方はかなりの重症らしいですw
さて、前回始動したマクロスへの対抗手段が見つからず、帝都は炎上…
探偵社で対策を練るうちに、超力超神へエネルギーを供給している人工衛星・タイイツを破壊することに。
早速、深川の万能科学研究所の九十九博士を訪ねる一行。
でも、タイイツの詳細なデータがないと打ち上げても無駄 とのこと。
なので海軍省の定吉からその詳細なデータを入手!
しかし今度は詳細はわかったものの、打ち上げに必要な計算式がロシア語だから読めないと… いい加減にしろ!w
仕方がないのでヴィクトルに読んでもらうことに。
しかしさすがのヴィクトルもこの公式は解けないらしいです…
最後の手段として、サイボーグであるラスプーチンに頼ることに。
銀座の新世界でタヱさんをナンパしているラスプーチンを背後から鈍器で殴り(!)捕獲。
ラスプーチンの計算により、よいよロケット打ち上げです。
しかしライドウはさすがに宇宙へ行かれないので、仲魔一体とゴウトを乗せることになりました。
選出する仲魔はもちろんヨシツネ。
補助ロケットを切り離すときのゴウトの愛くるしい姿に萌えつつも、なんとかタイイツの制御装置の破壊に成功。
しかし、なんとゴウトとヨシツネはそのままタイイツの爆発に巻き込まれて…
「2代目以降、すべてのライドウを見守ってきたが、お前が一番見込みがあった。
我が名を継ぎし者よ、後は頼んだぞ…」
そして地上では歓喜する九十九博士の横で、帽子を目深にかぶるライドウ…
ここで第10話・完です。
この章はかなりコメディータッチだったため、ゴウトの死は際立ちましたね。
鳴海と宗像の盛り上がらないエピソードとは大違いだw
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第9話~第10話
第9話「弐人の召喚師」
時空のハザマを抜けると、そこは筑土町。
でもここは過去の筑土町なんだとか。
なので当然過去のライドウ(雷堂)とゴウト(業斗)も!
で、彼らの手引きでヤタガラスの使者と接触し、帰る方法が判明~
いつものように各地をおつかいして、天津金木を入手して現代へ帰還!
ヨシツネのおかげでさして苦戦しなかったからなんか印象に残らなかったなぁ…w
ともかく、次回へ続く!
第10話「帝都炎上!」
8話、9話の報告書もゴウトが代筆してますね。
猫之手にタイプライターは酷 って…
想像したら…萌え~w
で、現代の探偵社に戻ると、鳴海の姿はなく代わりにラスプーチンが!
なんでも契約が切れたらしく、陸軍地下造船所へ手引きしてくれました。
地下造船所では壁の破壊に苦労しつつも、なんとか鳴海と合流して宗像と対峙!
唐突に鳴海と宗像の関係が語られます。
鳴海は昔陸軍に所属し、当時から宗像が構想していた超力兵団計画を知っていたんだとか。
しかし、目の前にいる宗像はすでにスクナヒコナに乗っ取られ死亡していました…
で、このスクナヒコナがメチャクチャ強い!!
頼みの綱のヨシツネが封印され、ほかの仲間も立て続けに封印…
5回も全滅するも、意地で何とか撃破…今迄で一番苦戦したかも。
そのころ地上では人々から集めたヒルコと超力戦艦が一体となって超力超神が始動!
戦艦からロボットへ…マクロス?w
ここで第10話・完。
しかしなぁ…
今まで散々勿体つけてたのに鳴海の過去があんなにあっさり済まされちゃうなんて…
まるで話数が足りなくなったアニメみたいで残念…><
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第8話
※ネタバレを含みます!
第8話「鉄塔の悪魔」
なんか…アメブロが不安定なのか、これでこの記事書くの3回目だったりしますw
さて、電波塔・和電イ号から放出される電波で人々が赤マントに変わっているとの情報を定吉から得たの出、早速いってみることに。
しかし、予想以上にここらへんの悪魔が強いので体勢を立て直すことに。
なんでも暴露の攻略サイトを見ると、どうももうヨシツネを作成できるようなので早速材料集めへ!
オルストロから経験値増加を継承したリャナンシーを材料にいれ、経験値増加を所持したヨシツネが完成♪
このヨシツネの合体技・震天大雷が思いのほか協力で、さくさく進めましたわ^^
しかし、鉄塔のボス・ミシャグジさまが強い強い…
それでもヨシツネの活躍で辛くも撃破~
すると、勝利の余韻に浸るまもなく背後から死んだはずのラスプーチンが!
かれの秘術により時空のハザマに…
ここで次回へ続く!
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第6話~第7話
※ネタバレを含みます
第6話「伍色不動の秘密」。
早朝、金王屋に予約の品を取りに来い! と呼び出されます。
相変わらず使いっ走りですなw
で、お使いを済ませて探偵社に戻ると、なんと秘書になった伽耶が髪をばっさり切ってるじゃありませんか!
まぁ…似合う似合わないを尋ねる前に、切った髪を掃除しろとw
で、髪を切って強気になった伽耶に、五色不動の6個目を探すように命令されます。
なんでもそれを宗像より先に入手しないと、帝都壱千万人の命が危ないんだとか。
金王屋→ヴィクトル→佐竹→九十九博士→タヱと効きまわり、ようやく銀座の工事現場でそれらしきものを発見~♪
だけど、伽耶がそれを奪って消えちゃいました…
ゴウト曰く、「この俺でさえ寒気を感じるほどだった」って…
ゴウトはそんなに強い悪魔なんでしょうかねぇ?
ここで第6話は終了。
そうそう、第5話の報告書は鳴海不在のため、ゴウトが代筆したそうな。
猫が…しかもあんな難解な文章をw
そしてライドウは絶対に報告書を書かせてもらえないんですねぇ
所詮は使いっぱしりなのかぁ…
第7話「呪われた探偵」。
全話から引き続く形で、伽耶に水晶を奪われて探偵社に戻るライドウ。
と、そこへボコボコニされた鳴海が!
そしてその背後にはあの脱走兵・定吉が!!
なんと定吉は脱走兵ではなく、海軍が送り込んだ密偵だったらしいです。
なるほど、それであんなに軽いノリだったんですね~
で、定吉に連れられるまま名も無き神社へ。
そこでヤタガラスの使者と海軍将校・定吉が閣下と仰ぐ海軍大将の呪いを解く儀式の話を聞きます。
また使いっ走りかと思いきや、今回は何と!
呪いの身代わりとなって、呪いをかけた犯人を討て とのお達しです。
しかもライドウには拒否権がないんだって…
葛葉って実は結構立場が弱い…?w
仕方がないので呪いをその身に受けたまま、異界深川町へ。
結界の札を探すのにエライ手間取りましたが、なんとか呪いの主であるヒトコトヌシを撃破!
どうにも陸軍の超力兵団計画には国津の悪魔も手を貸してるようですね。
それに加えて海軍と密接な関係にあるらしいヤタガラス…
やっぱり続きが気になるナイスな構成ですわ~♪
っと、ここで第7話・完です!
ちなみに、ヒトコトヌシが死ぬ間際に
「烏に飼われし狐が…」
とか言ってましたが、葛葉ってあの葛葉姫 だったんですね。 って今更かw
そうなるとヤタガラスってな陰陽道宗家の賀茂一族なのかな?
なるほど、そりゃ確かに葛葉にヤタガラスの意向を拒否することはできませんね。
こうやって裏を取るだけでも楽しめるとは…メガテンの人気もうなづけますね^^




