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 『アルシオン・プレアデス』 の動画をちゃんと見た人なら、この本の記述がスンナリと読み取れるだろう。それ以外の人で、なおかつ映画などを通じて一般にはシュールと思われる世界を見聞していない人がこの本を読んだら、受け入れがたいに違いない。きちんと読み取ることができないだろう。動画や映画を見ていなくても、国際関係の裏側に関してある程度知っているならキチント読み取れるはず。レプティリアンの本質は、物質過程の生命形態を有さない4次元存在であると理解しておくことが重要。2013年10月初版。

 

【人類捕食者の目的と手段】
 レプティリアンが研究者に憑依して開発した人間のアセンション(魂化)を阻止する薬品は、この時を待っていたようです。
 新型インフルエンザの予防接種のワクチンの中や、子宮けい癌の予防ワクチン(戦後最大の医療事故へと発展)などにその薬品が混入されているのです。
子宮けい癌の原因はウイルスだと宣伝し、予防接種を受けるよう促しているのも、その薬品を体内に取り入れさせるためなのです。
 女性は、直感で物事を判断する能力が高いし、子供を妊娠して生むことができますので、女性がアセンション出来なくなれば、レプティリアンたちは従来のように人間との共生を維持して、食糧に困ることはありません。(p.4)
 レプティリアンの食糧は人間である。「人間は食物連鎖の頂点に立っている」と思っているようでは、おめでたすぎる。日本国内だけでも完全な行方不明者は毎年相当数に上るらしい。きちんとした人口調査の行われていない国が多い世界中での行方不明者まで想定したら推して知るべしである。
 人間がアセンション(魂化)すれば5次元存在になってしまう。レプティリアンは4次元存在である。人間を3次元世界で飼育しておく(アセンションさせない)ために、薬品を用いて脳の機能を劣化させておくべくさまざまなワクチンが接種されているのである。
    《参照》   アルシオン-プレアデス

 

 

【予防接種を拒否するのが重要】
 マイクロチップが、薬品に含まれているというのは私も危惧していましたが、液体にチップを入れて人間の血管に液体を注入すれば完了です。
 善良な奴隷であることを拒否するならば、マイクロチップを介して遠隔操作で殺すことも難しくはないし、チップを使って直接殺人を実行することもできるのです。「手を汚さない」暗殺のために、正確な位置情報を送信することもできます。
 このマイクロチップ化を拒否するためには、豚インフルエンザなどの集団予防接種を拒否することは、ほんとうに重要なのです。(p.5)
 アメリカには、マイクロチィップを体に埋め込むことを義務化する法案を成立させた州があるけれど、日本ではそのような法案化はしないだろう。既に子どもの頃からたっぷり予防接種を受けているから、生理的にも脳機能的にも心理的にも劣化・操作されている。せっかくこの時代を選んで日本に生まれてきているのに・・・。
     《参照》   『宇宙人の伝言』 田村珠芳 (TO文庫) 《後編》
                【インフルエンザと予防接種】

 このことは、頻繁に書き出しているけれど、まだ理解していないような極めておめでたい人々は、『これが[人殺し医療サギ]の実態だ!』 船瀬俊介×ベンジャミン・フルフォード (ヒカルランド) を自分で買ってきちんと読んでください。学校で行われている予防接種も、自治体が行っている予防接種も受けてはいけません。人の命を奪いながら金を儲けつつ人類の支配権を維持しているルシフェリアン(=ワンワールド主義者)たちが行なっていることです。日本の政治家や役人や大方の医者達はルシフェリアンの手先なのだと知るべきです。

 

 

【英国レプティリアンの実態】
㉒英国エリザベス2世のように、すり替わって人間に偽装・変身したレプティリアンもいます。
㉓英国のダイアナ妃は、「英国王家ウインザー家のひとびとは人間ではなくて爬虫類だ」と信頼していた友人に話し、その結果彼女は殺害されてしまいました。
㉔ロンドン市の紋章は、翼の生えたドラゴニアンの一種だが、茶色な下級のドラゴニアンなのです。
㉕それはレプティリアンが英王室、大英帝国とロンドン・シティに本拠を置く世界の金融独裁支配者ロスチャイルド家の支配者であることを象徴しています。(p.37)
 ※ 支配者たちの実態を暴く海外のサイト  も紹介されている。
 ブッシュ家3代もレプティリアンの変身体ないしそれに準ずるものであることも書かれている。
 レプティリアンの支配下に置かれている日本のマスコミが称賛する「世界中の著名な政治家」は、ほぼ全員レプティリアンである。
 レプティリアンは太古から地球に寄生して人類の歴史を操ってきた存在。
 下記の著作には、その歴史的系譜が分かりやすく記述されている。
    《参照》   『世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン』 ベンジャミン・フルフォード (講談社)

 

 

【食用人間】
 成田空港でも時々見かける奇妙な外国人の子供たちの集団があります。
 人種も年齢もバラバラで、服装が極めて貧層というか汚い。
 とても海外に来られる経済状態の子供たちには見えないし、荷物をなにももっていない。
 ・・・中略・・・。
 この子供たちは東南アジア、あるいは中国の雲南省から「運ばれて行く」産地直送の「荷物」(臓器移植用と、食用)なのです。(p.47-48)
 子ども達を解体するとき、麻酔などは決して使わない。レプティリアンたちは、恐怖に支配された状態で体内に放出されるアドレナリンの入った人肉を食することで、よりいっそうハイになるという効果が得られるのだという。(p.48)
 このような状態下で子供から抽出された液体をア〇レナ〇ロムいうらしい。
 DC(ディープス・テート)メンバー内で高額取引されているとか。
 食後残った子供の死体は硫酸で溶かされ下水に流すか、焼却され土に埋められてしまうために警察にはまったくわからないというが、警察も仲間なのです! (p.48)
 そう、日本の警察などというものは、DC支配下の完全犯罪組織ですから。
 この記述付近には、食用人間牧場で飼育されている豚や象やカンガルーとの交配人間の写真も掲載されている。それ以外にも衝撃的な写真がたくさん掲載されている。バカバカしい作り話かどうか、是非とも自分で購入して全部読んでみてください。

 

 

【都市伝説/客の消えるブティックとダルマ女】
 外国を旅行中のある日本人カップルが衣料品店を訪れた。気に入った品物を手に取り試着室に入る彼女。
 だが、試着室に入ったきりいつまで経っても出てこない。
 男性が店員を呼んで試着室を検めさせるが、中はもぬけの空である。
 店員に問いただすも要領を得ず、警察にかけあっても無駄に終わり、男性は悄然と帰国する。
 数年後、男性は外国(中国、あるいは東南アジアのどこかとされることが多い)を旅行中、見世物小屋を訪れることとなった。
 見世物の一つに「ダルマ女」というものがあり、悪趣味と思いつつ覗いてみると、そこには両手両足を切断されて生かされている無残な女性が一人いたが、男性を見るや否や、女性は何やら必死に喋ろうとするが、舌を抜かれ、喉を潰されているせいであろう、その声は意味をなさない音にしか聞こえない。
 だが彼はその声に聞き覚えがあった! (p.153)
 試着室で忽然と消えてしまい、全く別の人生になってしまうというストーリーは、落合信彦の政治小説の中にもあった。このようなことが行われるのは、スパイ養成のためだけではない。
 この犯行をする者たちを人類からレプティリアンに置き換えると謎は簡単に解けてしまう。(p.155)
 英王室やスカル&ボーンズなどの黒い秘密結社では赤子や女性の生贄を取っているといいます。
 ・・・中略・・・。
 とにかく常に、歴史上では日本人は西洋白人の餌になっています。・・・中略・・・。
 南蛮貿易の時代には、身売りされた日本の農家の女子が、鉄砲との交換トレードのために性奴隷にされて、50万人もが海を越えたという。
 50万ですぞ!  (p.160)
 カラクリづくりの試着室はヨーロッパに多いらしい。くれぐれも入らないように。

 

 

【戦争という餌狩場】
 戦闘好きのレプティリアン・イルミナティの連中は、巧みに戦争を起こしてゆくが、戦争利権だけではなく、その裏には美味な晩餐会が連日連夜、秘かに催されているのである。
 そして、いつも犠牲になるのは女性と子供という弱者である!
 そうです。戦場は、奴らの餌狩場と化すのである!
 戦場で、誰が死のうと誰が行方不明になろうと誰一人として死因を追及する者はいない!
 暗闇の戦場では、奴らはやりたい放題なのである! (p.200)
 レプティリアンは「人間を餌にする捕食者である」ことを忘れてはいけない。レプティリアンは、「人間という餌があるからこそ地球を支配し続けたいのだ」ということを忘れないように。