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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

実践ビジネス英語のPerchance to Dream(おそらくは夢を見る)の第3回目です。

■ optimum amount

「最適量」という意味で、optimal amountともいいます。 動詞はoptimize(最適化する)です。



■ if only

仮定法です。 使うケースは、often use this about things that are impossible or very unlikelyと説明されていました。


■ Young children can often sleep through loud noise.

「sleep through:睡眠を妨げるもの(騒音等)に関わらず寝続ける」と意味で、continue sleeping despite somethingと説明されていました。


■ wake up

「目が覚める」という意味ですが、「~を認識する: become aware of some situation」という意味もあります。

  He needs to wake up and realize his job's in danger.



今回も特段難しい表現はありませんでした。

実践ビジネス英語のPerchance to Dream(おそらくは夢を見る)の第2回目です。


■ That they are.

「(前の言葉を受けて)確かにその通り」という意味です。theyの代わりにhesheを使うこともあります。

 


■ something like

「おおよそ」、「大体」という意味で、aboutとかapproximatelyと同義です。



■ bustling

「慌ただしい」、「せわしい」という意味で、be full of busy activityということです。

次のような例文が挙げられていました。
 The department store was bustling with shoppers last weekend.



■ You've got lots of company.

「あなたと同じ状況の人は沢山います」という意味です。companyは、「仲間」、「客」のことです。



■ ambient

アンビエント(環境音楽)のことです。車や都会の騒音など睡眠の障害になる音を取り除いてくれる効果があります。



■ filter out

「(不純物・雑音などを)取り除く」という意味で、to remove somethingということです。



■ invest in

「~に投資する」という意味です。investあるいは名詞のinvestmentの後に続く前置詞はinです。

次のような例文が挙げられていました。 

 Regular exercise is an investment in our future health.



本日は以上です。

今日から、実践ビジネス英語も今年度最後のLessonです。

Lessson24 Perchance to Dream(おそらくは夢を見る) の第1回目です。


■ perchance to dream

この表現は、Shakespeareのハムレットに由来し、perchanceはpossiblyperhapsを示す古い言葉で、現在でも使われるようです。



■ I'm getting tired of doing the round of cocktail parties.

do the round ofで「~を巡回する」の意味です。このroundは名詞で、a series of similar events or actionsを示します。なお、a round of applauseは、「いっせいに拍手喝采する」の意味です。



■ Say it's not so.

Oh no. Tell me that's not true. とかIt ain't so.と同じような意味です。意味としては、don't want something to be trueということです。


■ Daylight Saving Time

米語で、夏時間(サマータイム)、日光節約時間の意味です。今年は、北米では3月9日(日)~11月2日(日)まで、欧州では、3月30日(日)~10月26日(日)までがサマータイムとなります。なお、英国では、サマータイムを意味する英語はSummer Timeです。



■ stifle one's yawn

「あくびを抑える」の意味で、この場合stifleは、suppressと同義です。

例文としては以下のようなものが挙げられていました。

 High taxes will stifle economic growth.



本日は以上です。

仕事の忙しさにかまけて、英検1級の勉強もほとんど進まないまま日々過ごしていました。

ここらで再度ネジを巻かないと、ずるずる試験日を迎えそうです。


唯一続いているのは、NHK実践ビジネス英語 ですが、昨日、4月号のテキストを買いに書店に行きました。


4月といえば語学学習シーズン。

書店には様々な語学教材が並んでいました。

その中で買ったのは、実践ビジネス英語とプレ基礎英語 のテキスト。


プレ基礎英語は、4月から年長になる長男に。

もっとも、NHKの英語講座をはじめとして、通信教育などもことごとく続かなかった親の子ですから、あまり期待していませんが・・・。


最近、英語に興味を持ち始めたようなので、遊び感覚で取り組んでもらえば万々歳かと。 ニコニコ

実践ビジネス英語のSeparated by a Common Language(共通の言語に隔てられて)の第6回目です。

今回は、講師同士のフリートークです。



■ flashlight vs. torch

「懐中電灯」を意味する米語はflashlight、英語はtorchとなります。



■ garbage bag vs. bin bags

「ごみ袋」を意味するのに、米国ではgarbage bag、英国ではbin bagと言います。

同様に、

elevator(米) ⇔ lift(英)

apartment(米) ⇔ flat(英)

trunk(米) ⇔ boot(英) ※ (車の)トランク

pants:英国では下着(underwear)、米国ではズボン(trousers)を意味します。



■ go to (the) hospital

英国では、go to hospitalですが、米国では、go to the hospitalとなります。

これは知りませんでした。てっきり、go to hospitalが定番かと思ってました。

昔読んだ文法の本では、「病院とか学校と教会は行く目的が決まっているからtheは付けない」という風に書かれていた記憶があるので、これに忠実に従っていました。

例えば、教会にお祈り行くのではなく、教会という建築物を見に行くときにはtheをつけるみたいな・・・。



■ cheers

メールの結びで使う定番表現ですね。自分もよく使います。bestとかregardsとかを毎回使うのも味気ない気がして、色々な表現を使うようにしています。あと最近比較的よく使うのは、many thanksでしょうか。また、(近々会う予定があれば)see you soonとか、よりsituationに即した結び文句を使うように意識しています。

もっとも、知人の場合には、結び文句がないケースもかなり多いですけど・・・。ニコニコ



今回は以上です。