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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。



実践ビジネス英語 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇)の第3回目です。






■ tempting


「興味をそそる」、「魅力的な」という意味で、enticingとかintriguingあるいはattractiveと同義です。次のような例文が挙げられていました。


The salary is tempting but there would be a lot of overtime.






■ top-notch


「一流の」、「最高級の」という意味です。 notchというのは、小さな刻みや窪みを意味しますので、 top-notchは、very high qualityを意味します。


また、 a notch above(一段と優れた)という言い回しもあります。






■ world-class


「世界有数の」という意味で、among the best in the worldということです。






■ culture vulture


「文化のが大好きな人」、「えせ文化人」を意味します。vultureは、「はげたか」のことで、「文化を食い物にするハゲタカ」というユーモラスな表現です。





■ Turkish delight


「ターキッシュディライト(砂糖をまぶしたさいころ型のゼリー菓子)」を意味します。


Turkish pasteという呼称もあるようですが、あまり一般的ではないようです。





■ give something high marks


「・・・に高得点をつける」、「・・・を高く評価する」という意味です。次のような例文が挙げられていました。


Company X has gotten high marks for its environmental conservation work.






■ feel at home


「くつろぐ」という意味で、feel comfortable and relaxedということです。laid-backと同義です。


Make yourself at home. .といえば、「(家にいるように)くつろいでください」ということです。





■ there's nothing like...


「~ほど最高なものはない」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

There's nothing like your boss praising you in front of the whole office.






■ sip a pint of stout


「1パイントグラスでスタウト(強い黒ビール)をちびちび飲む」という意味です。




本日は以上です。




実践ビジネス英語 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇)の第2回目です。


■ catch up with

「・・・の遅れを取り戻す」、「・・・と情報交換する」という意味です。ビニェットでは後者の意味で使われていました。

また、「人との関係を最新の状態にしておく(=近況を報告し合う)」という意味では、catch up with を使いますが、「ある領域や話題について、最新の情報を仕入れ、精通しておく」といった意味では、catch up onを使うのが普通ということでした。

次のような例文が挙げられていました。

I am reading last week's papers to catch up on the news I missed.



■ head off to

「・・・に向かう」という意味で、leave for somewhereということです。なお、head offには「阻止する」(=prevent something from happening)という意味があり、次のような例文が挙げられていました。

The government introduced stimulus measures to head off a recession.



■ stick with

「・・・にくっついている」、「・・・と一緒にいる」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

She has stuck with the same brand for 20 years.



■ crossroads of cultures

「文化の交差点」という意味で、ビニェットで「イスタンブール」を指してこの句が使われていました。

なお、be at a crossroads in one's careerと言えば、「キャリアの岐路(分岐点)に立つ」という意味です。



■ if you don't mind me asking

 「聞いても差し支えなければ」という意味で、if you don't mind my askingとも言います。



■ "singles" tour

「シングルズツアー(独身男女の出会いを目的とするツアー)」という意味で、singlesと複数形にすると「独身者用の」という意味になります。



■ indulge in

「・・・を心行くまで味わう」、「・・・にふける」という意味です。


■ meet up with

meetを意味する俗語で、次のような例文が挙げられていました。

I am meeting up with some friends for drinks after work.



■ self-indulgent

「気ままな」、「好き放題の」という意味です。


■ bow to the wishes of the majority

「大多数が望むことに従う(屈する)」という意味で、bow toは「・・・にお辞儀をする」、「・・・に屈する」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

The government refused to bow to international pressure.

本日は以上です。

先日の内輪の会議で、女性のキャリアプラン(キャリア開発)に関するテーマが出ました。


何でも、安倍政権の成長戦略のひとつに「2020年までに指導的な地位に占める女性の割合を30%にする」というのがあるらしく、この方向に沿って、女性を活用していくにはどうしたらよいか? ということらしいのです。


しかしそもそも、「女性を活用しよう」という発想自体、既に男目線で気に食わないですねプンプン


女性だろうが男性だろうが、若手だろうがベテランだろうが、能力があってやる気のある人にどんどん活躍してもらえばよいだけで、ことさら女性を強調する意味が全く分かりません。というか、こういう会議を主催する側が最も無能な男集団だったりするのが一番の困りものです。叫び


企画も漠然としていて、「で、結局何が言いたいの?」、とか、「で、結局何がやりたいわけ?」みたいな感じで、具体的アクションにつながるものはゼロ。

ま~、典型的な「検討してますよ」的なアリバイ作りですね。「こっちは忙しいんだから、くだらない会議で呼び出すなよ」 プンプン という感じです。


しかも厄介なのは、こうした会議で否定的な発言をしようものなら、「あいつは、女性の社会進出に反対している」などという噂を立てられかねません。ガーン 結局、言いたいことも言えずに、ただただ堪え続けた、居心地の悪い会議でした。


誤解がないように付け加えますと、自分は女性の社会進出に関しては完全なニュートラル派です。

自分の場合、奥さんは働いています。したがって、家事や子育て等も極力分担(というか協力)しています。子供が小さい頃は、おむつ 替えやお風呂、保育園の送り迎え、子供が熱を出した時の医者通いなども日常的にやっていました。ニコニコ まぁ、自分の両親には、こうした行動はかなり不評でしたが・・・。 ガーン


これは、奥さんが「働き続けたい」という希望があったので、その意識を尊重した結果であり、奥さんが専業主婦でありたいと言えば、そうしてあげたと思います。それだけのことです。


女性の社会進出やキャリアアップに関しては、「ちょっと思う所」があるのですが、その話はまた後日にでも。 ニコニコ


実践ビジネス英語 Lesson 9 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇) の第1回目です。


■ be all set to

「・・・する準備がすっかり整っている」という意味で、completely readyとか fully prepared to do somethingということです。次のような例文が挙げられていました。

We are all set to launch our new model in September.



■ can't get enough of

「(何度経験しようが)・・・に飽きることはない」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

Investors can't get enough of IT stocks these days.


また、 Enough is enough.(もうたくさんだ。)という言い回しもあります。次のような例文が挙げられていました。

He has been late three times this week. Enough is enough.



■ mellow

「ゆったりとした」、「落ちついた」という意味の形容詞で、laid-backcalmrelaxedと同義です。

mellowは動詞として使うこともできます、以下のような例文が挙げられていました。

He used to be very touchy but he has mellowed with age.



■ unwind

「くつろぐ」という意味の動詞で、relaxと同義です。反対表現は、be wound upで、tenseとかexcitedと同義です。以下のような例文が挙げられていました。

When she gets wound up, she does yoga to relax.



■ bed-and-breakfast

「朝食付きの宿」で、一般にB&Bと呼ばれます。



■ exchange notes

「情報を交換する」という意味で、ここでのnotesinformationのことです。compare notesとも言います。

次のような例文が挙げられていました。

We have got a meeting next week to compare notes on the new advertising campaign.



■ go off alone

「自分(たち)だけで出かける」という意味で、go off = leaveです。

go offには、(物事が)進展するという意味もあります。次のような例文が挙げられていました。

The negotiations went off very well. We reached the compromise on several important points.


本日は以上です。

実践ビジネス英語 Menu-less Restaurants(メニューのないレストラン)の第6回目 Talk the Talkです。


■ I enjoy the feeling of being pampered the most.

手厚くもてなされているという感じが最も気に入った。



■ You're getting something that the chef has put particular effort into.

シェフが腕によりをかけたものを出してもらうことになる。



本日は以上です。