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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、実践ビジネス英語 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇)の第6回目、Talk the Talkです。

■ I was worn out from work at the time,

 当時、仕事で疲れ切っていた



■ I booked myself three nights or so at a resort in Malaysia.

マレーシアのリゾートに3泊ほど予約を入れた



■ I participated in a few group activities organized by the resort.

リゾートが企画した2,3のグループ活動に参加した



gorge myself on plate lunches and fresh fruit....

  昼食の(コース)料理や新鮮な果物をガツガツ食べる


本日は以上です。

このたび、証券アナリスト教材を使って勉強することにしました。


仕事柄、ファイナンス関連の仕事が多いのですが、自分が普段携わっていない分野は結構手薄だったりするので、この際、基礎を押さえておこうと考えました。基礎を押さえるには、証券アナリストの教材が良いと考えたわけです。ニコニコ


証券アナリスト 1次対策総まとめテキスト 証券分析 2014年試験対策/TAC出版

上記は証券アナリストの1次試験用の総まとめ教材ですが、基本概念がコンパクトにまとまっているのが良いですね。これを一通り終えたら、2次試験用教材へと進めていきたいと思います。

なお、過去問題集は(実際に試験を受けるわけではないので)やる予定はありませんが、余裕があればやってみたいですね。ニコニコ


なお、(私は受講しませんが)証券アナリストの試験を受けるには、日本証券アナリスト協会 の指定する通信講座を受講する必要があります。1次試験、2次試験ともに5万円程度のようです。


受験者数はここ数年減少傾向にあるようですが、下記の試験科目を見てもお分かりのとおり、社会人が会計・経済・証券分析等の基礎知識を身につけるには非常に良い試験であると思います。ニコニコ



1次試験、2次試験の試験科目と、私が学習する予定の科目を記しておきたいと思います。


<1次試験:3科目>

(1)証券分析とポートフォリオマネジメント やじるし 学習開始

(2)財務分析 やじるし 学習予定なし

(3)経済   やじるし  学習予定なし



<2次試験:4科目>

(1)証券分析とポートフォリオ・マネジメント やじるし 学習予定

(2)コーポレート・ファイナンスと企業分析 やじるし 学習予定(コーポレートファイナンスのみ)

(3)市場と経済の分析  やじるし 学習予定なし

(4)職業倫理・行為基準 やじるし 学習予定なし

本日は、実践ビジネス英語 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇)の第5回目です。


■ update

動詞で「最新のものにする」、「最新の情報を与える」という意味です。


■ keep track of

「・・・の跡を追う」、「・・・の経過を追う」という意味で、stay informedということです。次のような例文が挙げられていました。

People use schedule books to keep track of their appointments.


■ take a hard line on

「・・・について強固な姿勢をとる」という意味で、"hard line"とは、strict or uncompromising position on somethingということです。以下のような例文が挙げられていました。.

Her company takes a hard line on gifts from suppliers.



■ hit the roof

口語で「激怒する」という意味で、become angryとかlose one's temperとも言います。また、hitの代わりにgo throughroofの代わりにceilingを使うこともあります。



■ shipshape

「整然とした」という意味で、in good order or conditionということです。


■ on the work front

「仕事の領域で」、「職場で」という意味です。



■ time

動詞で「タイミングを調整する」という意味で、arrange for something to happen at a certain timeということです。以下のような例文が挙げられていました。

Company X timed product launch to coincide with its anniversary celebrations.


■ handle routine stuff

「お決まりの仕事を処理する」という意味で、routineを使った次のような例文が挙げられていました。

Her morning routine starts with some yoga, then she has breakfast and checks her email.



本日は以上です。

私は、ハーバードとかスタンフォードといった超TOP校ではありませんが、一応、TOP校と言われるMBAを卒業しています。(欧米)MBA志願者なら誰でも知っている学校ですが、そうでない人だと、大企業の人事担当者でもない限り、知らない学校だと思います。 しかも、「T大 → 超トップ校」ではなく、「私大 → TOP校」ですから、ピッカピカのMBAホルダーというわけでもありません。しょぼん 


一般の方は、MBAというと先の超TOP校のMBAをイメージすると思いますし、書籍などでも超TOP校の情報が取り上げられます。しかし、意外に超TOP校でない学校のことは知られていません。この点、超TOP校でないTOP校の良さもあると思うので、自分の経験を踏まえて超TOP校以外のMBAのメリットを紹介したいと思います。



1.期待ギャップが小さい

超TOP校に行く人(行ける人)は、これから自分の行く学校について、あるいは取得するであろうMBAという学位に対して、非常に大きな期待感を持っているように思います。何せ、厳しい競争を勝ち抜いて王冠 栄冠を手にしたわけですから。


一方、超TOPとは言えないTOP校だと、「MBAで人生逆転してやろう」とか「MBAを利用して超高給の仕事に就こう」という想いはあまり強くないようです。まぁ、私だけかもしれませんが・・・。えっ


MBAホルダーの大半は卒業した後、期待ギャップに直面します。しかし、私の場合は留学前からMBAに対するある種の「醒めた期待感」を持っていましたので、卒業後の期待ギャップもあまり感じませんでした。



2.受験準備コストが安く、受験期間も短い

TOP校の場合は超TOP校ほど高いGMATやTOEFLの点数が要求されません。したがって、比較的短期間で、スコアメイクが可能となります。例えば、超TOP校を狙うのなら、基本的にGMATで700点超えが必要です。ところが、それ以外のTOP校であれば、670点~680点もとれれば十分です。GMATは数学と国語(英語)の2科目から成りますが、数学はすぐ満点(または満点近く)取れるようになります。


問題は国語(Verbal)ですが(数学が満点近く取れれば)30点(50点満点)で上記の点数はクリアできます。凡人の私でも(独学)3回目で600点台後半をとることができました。 ただし、母校のGMATの平均点が、直近では700点程度まで達しているという情報もあり、私の時代とは事情が相当違っているかもしれません。


一方、TOEFL IBTは純ドメの場合、100点を超えるのは少々厄介なようです。この点、私の時代は(幸いにも)CBT時代の最後だったので、何とか(4回ほどで)クリアできました。TOEFL、GMAT、Essay策とも予備校には通わずにすべて自己流でした。


大学受験では予備校に通って勉強するスタイルでしたが、社会人になってからは予備校に行こうとは思わなくなりました。自分の気の済むようにやって、それで不合格ならキッパリ諦めようと思っていました。


志望校に関しても「どうしてもここに行きたい。」というのはありませんでした。「ま~、TOP校(全米で20位以内程度)ならばどこでもいいかな。」程度の感じでした。もっとも、Essayには、「なぜその学校でなければならないのか」という(脚色がかった)想いを切々と書き綴る必要がありますが。ニコニコ



3.学校で案外(?)リーダシップがとれる

超TOP校は回りが超優秀な人達ですから、その中で傑出するのは大変だと思います。一方、周囲がそこそこ優秀なTOP校なら、(自分の得意分野があれば)リーダーシップがとれます。「★★に強い」というような評判が得られれば、(あまり積極的にならなくても、英語に多少難があっても)相手がこちらに近づいてきてくれます。ニコニコ


卒業した後も、「(日本の)○○は、★★分野のエキスパートだ。」みたいな評価が定着していると、同窓生からも比較的頻繁に連絡が入ったり、彼(女)らが日本に来た時、こちらが現地に行ったときも、会う機会も比較的多くなり」ます。


以上、超TOP校でないTOP校のメリットでした。

実践ビジネス英語 Stress-Free Vacation(ストレスのない休暇)の第4回目です。

■ have got no end of

「・・・は枚挙にいとまがない」、「際限のない・・・」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

There is no end of good restaurants in Tokyo.



■ forlorn

「うら寂しげな」、「惨めな」、「孤独な」という意味で、sad and lonelyということです。



■ stroll around
「散策する」、「ぶらぶら歩きまわる」という意味です。



■ around the next corner

「次の角を曲がれば」という意味です。なお、 just around the cornerと言えば、「(時間的にも場所的にも)すぐに」という意味になります。次のような例文が挙げられていました。

Summer vacation is just around the corner.


■ kick back in

「・・・で休憩する」という意味で、relaxとかtake it easyと同義です。



■ customs

「税関」という意味で通常複数形で使います。go through customs(税関を通過する),stuck in customs(物などが税関で引っかかる)という意味です。



■ be on one's guard against

「・・・に対して用心している」、「・・・に備えて警戒している」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

We should always be on guard against phone scams.



■ con artist

口語で「詐欺師」の意味です。conはconfidence(信用)の略で、con manは「信用詐欺師」のことです。scam artistとも言いますね。なお、suckerは「騙されやすい人(カモ)」ですね。



■ be on the lookout for

「・・・を探している」、「・・・に目を光らせている」という意味で、be watchful forと同義です。次のような例文が挙げられていました。

He is always on the lookout for new investment opportunities.



■ hapless

「哀れな」、「不運な」という意味で、unluckyunfortunateと同義です。



■ make a point of

「努めて・・・する」、「必ず・・・する」という意味です。



本日は以上です。