enjoylifeのブログ -16ページ目

enjoylifeのブログ

何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcements(心に残る公共広告)の第3回目です。


■ cover[touch] all the bases

 「万全の手を打っておく」という意味です。一方、off baseは「見当違いの」という意味になります。



■ The voice-over went like this.

ナレーションはこんな具合でした。



■ food bank

「フードバンク(食品を無償で譲り受けて貧しい人たちに配給する活動を行う組織)」を意味します。



■ surplus food

「余剰食糧」の意味で、surplusextraとかmore than neededということです。



■ best of all

「最も素晴らしいもの」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

It's large and conveniently located. And best of all, they are giving us a big discount."


■ get the message across

「メッセージを伝える」という意味で、convey what you want to sayということです。

また、get the messageと言えば、understand what someone is telling youということです。

次のような例文が挙げられていました。

I have told him a hundred times to be punctual. But he hasn't gotten the message.



■ perspective

「考え方」、「見方」という意味で、outlookとか、point of viewなどと同じような意味です。



■ stand out in someone's mind

「(人)の心に強く印象に残る」、「(人)の心に焼き付いている」という意味で、make a particular impression on someoneということです。単に、stand outと言うこともできます。次のような例文が挙げられていました。

Are there any PSAs that especially stood out for you? 

    PSA:Public Service Announcement



■ school absenteeism

「不登校」、「登校拒否」を意味します。通常、absenteeismというと「職場における常習的な欠勤」を意味します。次のような例文が挙げられていました。

The airline company fired some employees over absenteeism.



■ as the years go by

「年月が経つにつれて」という意味です。as years go byとも言いますが、ビニェットでは、定冠詞(the)がついています。ということは、漠然とした年月でなく、theを付けて「不登校の期間」を表しているということだと思われます。



本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcement(心に残る公共広告)の第2回目です。



■ have no idea

「分からない」、「知らない」という意味です。 次のような例文が挙げられていました。

I have no idea where he went.



■ something like

「約」、「いくぶん・・・のような」という意味で、aboutとかapproximatelyと同義です。.

次のような例文が挙げられていました。

He has travelled to something like 30 countries



■ work out to

「(計算すると)・・・ということになる。」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

That works out to about 2,300 yen per person.



■ downright

「まったく」、「極めて」という意味の副詞で、absolutelyextremelyと同義です。

また、「まったくの」とか「完全な」という意味も形容詞としても用いられ、absoluteunqualifiedと同義となります。



■ obscene

「我慢ならない」、「腹立たしい」という意味です。



■ one's heart goes out to

「・・・を気の毒に思う」、「・・・に同情を禁じ得ない」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

My heart goes out to him. He has worked late every day for two weeks.



■ good-hearted

「思いやりのある」、「心の優しい」という意味で、warm-heartedyとも言います。



■ compare notes with

文字通りの意味は、「ノートを見せ合う」ということですが、ビニェットでは、「・・・と情報交換する」という意味で使われています。



■ get [be] on the same page

共通の認識(理解)を持つ(持っている)という意味です。read from the same pageも同じような意味です。また、take a leaf out of someone's bookは、「(人)の例にならう」、「(人)をまねる」という意味で、この場合のleafは「葉」ではなく、本の頁のことです。なお、似たような表現に、be in the same boat(同じ境遇にある)があります。



本日は以上です。

今日から Lesson 13 Memorable Public Service Announcements(心に残る公共広告)が始まりました。

今日は第1回目です。



■ brighten up

「明るくする」、「元気づける」という意味です。



■ What's up?

「何があったのか。」という意味で、What's happening?  とか What's going on?と同義です。

また、What's up with something(or someone)? という言い回しもあります。

次のような例文が挙げられていました。

What's up with this new software?  It keeps crashing.



■ sorry to say

「残念ながら」という意味で、unfortunatelyと同義です。

 I'm sorry to say・・・という表現も良く見られます。



■ give someone a pat on the back

「(背中を軽くたたいて人を)褒める、激励する」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

The president came by to give us a pat on the back for our terrific sales results.



■ come up with

「考える」、「考案する」という意味で、think ofとかdeviceあるいはmanage to obtainということです。

次のような例文が挙げられていました。

She came up with a great marketing idea.



■ prestigious

「高名な」、「誉れの高い」という意味です。



■ one-up

「(・・・より)一歩先んじる(優位に立つ)」という意味で、do better than・・・ということです。

次のような例文が挙げられていました。

Company X has managed to one-up company wide with its new model.
なお、one-upmanshipと言えば、「一歩先んじること」を意味します。




■ make a dent

「減少させる」という意味で、make a dent in one's saving(貯金が減る)といった用法があります。

また、dentは「くぼみ」、「へこみ」のことで、make a dent (in the fender)と言えば、文字通り「(車をぶつけて)へこみを作る」という意味になります。



■ eye-opener

「驚くべき経験」、「目を見開かせるもの」という意味で、something enlightening or surprisingということです。


本日は以上です。

「麻雀・カラオケ・ゴルフは、おやめなさい」1989年に出版された長谷川慶太郎氏の本です。


1989年と言えばバブル真っ盛り。接待ゴルフ、接待カラオケ、接待麻雀が全盛の時代だったのでしょう。

私自身、バブル時代の記憶もあまりなく、この本を読んだこともないので、タイトル以上の内容については何も知らないのですが、当時の世相を示す面白いタイトルだと思いました。


あれから四半世紀(25年)経ってみると、サラリーマンの世界では「麻雀、カラオケ、ゴルフ」といった娯楽は定番ではなくなりました。「麻雀・カラオケ・ゴルフの3つが趣味」などという人は、恐らく絶滅危惧種きょうりゅー並みの希少さでしょう。えっ


私自身、麻雀は皆無ですし、カラオケは年に2~3度、ゴルフも年に数回程度です。


25年も経つと、この3つ(ゴルフ、麻雀、カラオケ)を全くやらないという人の方が、主流派になっているように思います。


2014年に同じよう題名の本を書くとすると、「スマホ・ゲーム・SNSは、おやめなさい」という風になるんでしょうか?


1989年の3つは「接待つながり」でしたが、2014年の3つは「インターネットつながり」ですね。確かに、この3つから解放されると、相当時間が生まれるでしょうね。ニコニコ

今月12日に行われる英検ですが、なんと子供の運動会の日程と重なってしまい、やむなく断念しました。しょぼん


これで、2回連続で英検1級の受験を見送る結果となってしまいました。もっとも今回は、運動会の予定が先に分かっていたので受験料を払っていませんが・・・。ニコニコ


それにしても、受ける前から相性が悪いですね。次回は年明けの1月下旬ですが、この時期は毎年〆の関係で、土日出勤の可能性が高いので、受験は来年6月まで持ち越しになる可能性大です。


英検を利用して、 「弱点を補強して、より高い英語力を身につけたい」という思いもあるのですが、元々英語の勉強自体、あまり気が進まないので、短期間限定で行いたいのですが・・・。


来年6月までとなると、モチベーションの維持が難しいですね。少し対策を考えないといけません。