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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcement(心に残る公共広告)の第6回目、Talk the Talkです。


■ One of the most famous ones from my generation was an ad that centered around a Native American man...

  center (動) ~を中心に置く




■ He's dismayed by the way modern society has destroyed the earth's natural beauty.

 be dismayed by  ~に愕然とする



■ They just couldn't afford to send him to college.

 not afford to do ~する余裕がない



本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcement(心に残る公共広告)の第5回目です。



■ mourn a loved one

「個人を悼む」という意味で、mournは、grieve とかlamentと同義です。mournという単語は、ネイティブが(uを落とすという)スペルミスを犯しがちな単語ということです。なお、mournは必ずしも死と関連する語ではないようです。次のような例文が挙げられていました。

He is mourning the departure of his previous boss. They got along really well.



■ not pull any punches

「手加減しない」、「容赦しない」という意味で、ボクシング用語が由来のようです。次のような例文が挙げられていました。

I didn't pull any punches. I said he was lazy, careless and a burden on the whole office.



■ litter

「ゴミ」、「くず」のことです。



■ preachy

「説教じみた」という意味で、動詞はpreachです。preachにはpreachyと違ってネガティブな意味合いとは限らないようです。



■ frivolous

「軽薄な」という意味で、lacking seriousness or senseということです。



■ cause marketing

「コーズマーケティング」(特定の商品の購入を慈善事業への貢献に結びつける販促方法)です。単なる慈善事業ではなく、企業イメージアップにより最終的には企業の利益向上に結び付ける手法です。

最近では、あからさまなcause marketingには批判の声も上がるようです。



■ convert

「転化(転換)させる」という意味です。convert A into B(AをBに転換する)という用法は頻出ですね。



■ altruistic impulse

「利他的衝動」という意味で、名詞形はaltruism(利他主義)です。



■ stakeholder

「利害関係者」という意味ですが、「ステークホルダー」は既に日本語化していますね。

shareholder(株主)より範囲が広く、 株主・従業員・取引先・地域社会・消費者等、その企業に関わる全ての関係者を意味する概念です。



本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcement(心に残る公共広告)の第4回目です。



■ take note of

「・・・に注目する」、「・・・を注視する」という意味で、pay attention toと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

Do you have something to take notes in for the meeting?



■ let the numbers tell the strory

「数字に・・・を語らせる」、「数字を示して・・・を説明する」という意味です。


■ drive home

文字通りの意味では、「車で帰宅する」ですが、ビニェットでは「強調する」とか「痛感させる」という意味で使われていました。また、bring homeも同じような意味です。

次のような例文が挙げられていました。

The big medical bill brought home to her the importance of saving.



■ get left behind

「取り残される」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

The presentation materials accidentally got left behind. We forgot to put the box in the car.



■ have a second life

「再生する」とか「第二の人生がある」という意味です。



■ garbage dump

「廃棄物処理場」とか「ゴミ捨て場」という意味です。



■ aluminum

「アルミニウム」という意味ですが、イギリス英語とアメリカ英語では発音が異なります。

イギリス英語ではアルニウム、アメリカ英語ではアルミナムと発音します。



■ eye-catching

「人目を引く」という意味で、catch the eyeとも言います。

次のような例文が挙げられていました。

We try to write eye-catching headlines at my newspaper.



■ zany

「ひょうきんな」とか「おどけた」という意味です。



本日は以上です。

今年のノーベル経済学賞は、Jean Tirole教授(フランス・トゥールーズ第1大学)が受賞されました。ぱちぱち

今回はお一人の受賞でしたが、至極順当な受賞という評価のようです。


ある程度経済学を勉強した人でTirole教授の名前を知らない人は恐らくいないと思います。

もちろん、ノーベル賞を受賞される位ですから研究業績も素晴らしいのですが、今まで書かれた著書(数冊)はどれも大変評価が高く、経済学を専攻する大学院生向けのバイブルとなっています。

もっとも、大学院といっても(広く浅く勉強する)MBAレベルでは難しくて、なかなか読みこなせないのですが・・・。ガーン


かつて、MBA留学中の授業(上級ファイナンス)の副読本だったTirole先生の下記の本が手許にあるのですが、頑張って読んでみようかと思案中です。

The Theory of Corporate Finance/Princeton Univ Pr

休日(土・日)は天気が良ければ、極力散歩に出かけます。


最近、奥さんや上の子(小学生)は面倒臭がってついてきませんが、下の子(年長児)は、喜んでついてきてくれます。ニコニコ  年長児には散歩ではなく「探検に行こう!」と誘っています。 ニコニコ


「探検」なので徒歩だけでなく、時には電車に乗ったり、バスに乗ったりといった変化をつけます。

「探検」に行く前の約束は、「お父さんは、(疲れても)抱っこはしないよ」ということ。

当人は律儀に約束を守って、疲れていても頑張って歩きます。


おかげで、幼稚園でも先生から、「○○ちゃん(うちの子)は、遠足の帰りにお友達が疲れて音を上げても、『もうちょっとだから、頑張れ~』、とか、『荷物持ってあげるからね』とか言って、全く疲れを見せないのですごいです」とのこと。

完全に親バカですが、 着々と体育会系女子として成長を遂げているようです。 ニコニコ


とりあえず、付き合ってくれるうちが花なので、休日の「探検」、しばらく楽しみたいと思います。