本日は、実践ビジネス英語 Memorable Public Service Announcement(心に残る公共広告)の第4回目です。
■ take note of
「・・・に注目する」、「・・・を注視する」という意味で、pay attention toと同義です。
次のような例文が挙げられていました。
Do you have something to take notes in for the meeting?
■ let the numbers tell the strory
「数字に・・・を語らせる」、「数字を示して・・・を説明する」という意味です。
■ drive home
文字通りの意味では、「車で帰宅する」ですが、ビニェットでは「強調する」とか「痛感させる」という意味で使われていました。また、bring homeも同じような意味です。
次のような例文が挙げられていました。
The big medical bill brought home to her the importance of saving.
■ get left behind
「取り残される」という意味で、次のような例文が挙げられていました。
The presentation materials accidentally got left behind. We forgot to put the box in the car.
■ have a second life
「再生する」とか「第二の人生がある」という意味です。
■ garbage dump
「廃棄物処理場」とか「ゴミ捨て場」という意味です。
■ aluminum
「アルミニウム」という意味ですが、イギリス英語とアメリカ英語では発音が異なります。
イギリス英語ではアルミニウム、アメリカ英語ではアルミナムと発音します。
■ eye-catching
「人目を引く」という意味で、catch the eyeとも言います。
次のような例文が挙げられていました。
We try to write eye-catching headlines at my newspaper.
■ zany
「ひょうきんな」とか「おどけた」という意味です。
本日は以上です。