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「Bar BAKER(バー・ベイカー)」のブログ。

日野市・豊田駅北口「Bar BAKER(バー・ベイカー)」店主のブログです。ウイスキー、ジン、カクテルなど、こだわりの洋酒と音楽。落ち着いた空間で、一息つきませんか?
おひとりさま、初めての方、女性の方も、お気軽にどうぞ。

新年度がスタートして1週間ほど経ちましたが、みなさま、いかがお過ごしですか? 環境や立場、仕事などが変わった方も、これまでと変わらない方も、充実した日々を過ごしていきたいものですね。

 

本日(9日)は、当店はお休みをいただきます。また月曜日以降、お待ちしておりますので、よろしくお願いします。なお、来週の日曜日(16日)は、営業する予定であります。

 

さて、ここで毎月恒例、3月末締めの当店での人気ランキングを見てみたいと思います。今回も大きな動きはありませんでした。

 

それでは、さっそく・・・

 

 1位 タンカレー

 2位 ジョニーウォーカー

 3位 サンデマン

 4位 ブラックニッカ

 5位 角瓶

 6位 オールド

 7位 アップルワイン

 8位 ラフロイグ

 9位 スーパーニッカ

10位 響

 

11位 タリスカー

12位 プリマス

13位 アードベッグ

14位 バランタイン

15位 カリラ

16位 カティサーク

17位 エギュベル

18位 ラガヴーリン

19位 バッファロートレース

20位 ヘイマン

 

21位 ゴードン

22位 山崎

23位 ビーフィーター

24位 ボウモア

25位 ヘネシー

26位 グレンファークラス

27位 竹鶴

28位 ブッシュミルズ

29位 キャプテンモルガン

30位 ローヤル

 

これといって、大きな動きはありませんでした。上位陣では、タリスカーが響に迫ってきており、今のペースでいくと、近いうちに追いつきそうです。また、ビーフィーター、ボウモア、ヘネシーの3つは僅差になっています。

 

そして、昨日(8日)は、わりと好評なので、ゆるい会の第5弾として「ゆるい4月会」を開催しました。定例会のように気合は入っておらず、ゆるいラインナップを飲みながら、こってりマフィンを食べて、ゆるい(チルい?)時間を過ごそうよという、まったりとしたイベントです。

 

 

画像は、左から、サンデマン・フィノ、バランタイン・ハードファイアード、サンデマン・ミディアム・ドライ。サンデマンの2本は、毎度お馴染み、サンデマン社のクラシック・シェリー・シリーズです。当店のレギュラー・シェリーであるミディアム・スイートともども、スタンダード品ではありますが、完成度は高く、それぞれの個性も立っています。

 

「バランタイン・ハードファイアード」は、ブレンデッド・スコッチの名門、バランタインの変化球的なボトルです。樽の中に少し酒が残った状態で強めに焼き入れした熟成樽を使って後熟を施しており、バランタインならではの甘さに加えて、ピートのスモーキーさではなく、焦げた樽由来のスモーキーさが感じられる、面白い仕上がりになっています。元々は免税市場向けの製品で、日本では2017年に発売されましたが、受けがよくなかったようで、同じ路線でもう少しマイルドに仕上げたバレルスムースと置き換わるかたちで、わずか2年程であっさりと終売になってしまいました。そのバレルスムースも、最近は見かけなくなりましたね。

 

減りが少なく見えるのは、ゆるい会用のラインナップだけでなく、11周年特別ボトルも一緒に置いていたので、両方とも飲んだ方が多いためです。

 

 

今回のマフィンは、ガーリック芋ハーブハム・マフィンにしました。以前、厚切りのリオナハムを使ったときはボリュームがありすぎたので、今回は薄切りのハーブハムと組み合わせました。みなさんにも好評でよかったです。

 

 

そして、トラピスト修道院クッキーを差し入れてくれたFさん、ありがとうございました。

 

 

遅い時間帯に席が空いてから、飛び入り参加した方々もいましたが(早い時間帯、空きがなくて断ってしまったSさん夫妻、ごめんなさい)、新規参入メンバーも大歓迎です。来月も開催しますので、興味のある方は、ぜひご参加ください。

 

最後にもうひとつ、お知らせです。いつも応援してくださるみなさまのおかげで、4月17日(月)で、当店は11周年を迎えることになります。11周年記念の感謝企画として、11周年バージョンのコルク・コースターを作りました。日頃から応援してくださるみなさま(一定の線引きはありますが)に、昨日から配っていますので、お楽しみに。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

4月になりました。世間的には新年度のスタートですね。そして、当店にとっては開業月でもあります。みなさま、今後ともよろしくお願いします。

 

本日(2日)は、日曜日ですが当店は営業しています。お時間がございましたら、一息つきに来ませんか? お待ちしております。なお、来週の日曜日(9日)は、お休みをいただく予定であります。

 

いつも応援してくださるみなさまのおかげで、4月17日(月)で、当店は開業11周年を迎えることになります。日頃の感謝を込めて、普段のメニューにはない特別ボトルを4月1日(土)から順次、投入しています。なかなかお目にかかることのないボトルも含まれていますので、ぜひこの機会に飲んでみてください。ボトルを寄贈してくれたFさん、いつもありがとうございます。

 

 

11周年記念特別ボトル、第1弾です。左から、ディンプル12年(旧)、オールドパティキュラー・マクダフ21年、サンデマン・キャラクター。「ディンプル12年(旧)」は、ブレンデッド・スコッチの草分け、ヘイグの上級品で、かつては、アメリカ市場向けは「ピンチ」、その他は「ディンプル」という名前で売られていました。スコットランド南部、ローランド地方のグレンキンチーをメイン原酒とする珍しい銘柄でもあり、口あたりは軽めで程よいスモーキーさも感じられます。「ディンプル(えくぼ)」という名前の通り、真ん中が窪んだ独特な瓶形も目を惹きますね。ラベルなどから1980年代のボトルと推測され、現行品と比べると、香り、味わいともに、まろやかで深みがあります。

 

「オールドパティキュラー・マクダフ21年」は、名門ボトラーズ(瓶詰め業者)、ダグラスレイン社のオールドパティキュラー・シリーズのひとつで、スコットランド北部、ハイランド地方のマクダフ蒸溜所のシングルモルト原酒を、シングルカスク(単一樽)、51.5%のハイストレングスで瓶詰めしたものです。リフィル(複数回使用)・ホッグスヘッド樽で21年もの長期熟成を施しており、バーボン樽由来の甘味が際立つ濃厚な風味があります。ちなみに、マクダフ蒸溜所では、オフィシャルボトルは「グレンデヴェロン」、ボトラーズものは「マクダフ」という名前をつけており、2つの銘柄名を使い分けている珍しい蒸溜所でもあります。貴重なボトルを寄贈してくれたFさん、いつもありがとうございます。

 

「サンデマン・キャラクター」は、みんな大好き(笑)サンデマン社のプレミアム・シェリー・シリーズのひとつです。フィノを再酒精強化して酸化熟成を施したアモンティリャードと、極甘口の高級品種、ペドロヒメネスをブレンドしたミディアム・タイプで、ソレラ・システムで9年程熟成を施しています。酸味が強めですが、ほのかな甘味、程よい樽感もあり、上品でバランスの取れた味わいです。プレミアム・シリーズは、定例会では時々投入していますが、ほぼ、その日のうちに空いてしまうため、飲んだことがない方も多いかと思います。シェリー好きだけど、まだ飲んだことないよという方も、ぜひ。

 

第1弾が空いたら、その他のボトルも投入しようかと考えています。また、11周年記念企画もありますので、お楽しみに。

 

 

近くの公園の桜。桜吹雪も綺麗でしたが、かなり散ってしまいました。

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

早いもので3月も最終週になりました。世間的には年度末ですね。いまひとつ活気のない日々が続いていますが、何とか盛り返していいかたちで締めくくり、4月からの新年度に繋げていきたいものです。みなさま、応援よろしくお願いします。

 

本日(26日)は、当店はお休みをいただきます。また月曜日以降、お待ちしておりますので、よろしくお願いします。なお、来週の日曜日(4月2日)は、営業する予定であります。

 

久しぶりに、アルバム紹介でも。300枚以上になってきて、前に取り上げたような、まだ取り上げていないような、わからないものも増えていますが、何度書いても問題ないかと思いますので、気にせずにいきます。

 

 

COMPLETE JAM SESSIONS / CHARLIE PARKER & CHET BAKER / DEFINITIVE

 

CHET BAKERがジャズ界へ足を踏み入れるきっかけをくれた恩人でもある、ジャズ史上最大の天才、CHARLIE PARKERとの2回の共演ジャムセッションを収録したものです。前半は、CHARLIE PARKER(アルト・サックス)、SONNY CRISS(アルト・サックス)、CHET BAKER(トランペット)、AL HAIG(ピアノ)、HARRY BABASIN(ベース)、LAWRENCE MARABLE(ドラムス)によるセクステット編成で、1952年の録音であります。軍楽隊を除隊し、西海岸のジャズクラブをまわりながら腕を磨いていたCHETは、アルト・サックスの天才奏者、CHARLIE PARKERが西海岸ツアーを行うにあたって、共演するトランペット奏者を探していることを耳にします。友人でもあり、後にpacific jazzレーベルを主催することになる、RICHARD BOCKが教えてくれたそうで、実際にオーディションがあったかどうかは諸説あるようですが、PARKERが西海岸ツアーの相方として、まだ駆け出しのCHETを選んだことは事実で、こうして録音も残っているわけです。「THE SQUIRREL」、「INDIANA」など、PARKERのプレイに圧倒されながらも、必死に食らいついていくCHETの様子が捉えられえており、音質は悪いですが、とても興味深い録音です。PARKERとCHETの共演というと、「INGLEWOOD JAM」として知られている、この1952年の西海岸ツアー録音がとても有名ですが、実は翌年にも共演ツアーを行っており、録音も残っているのですよ。それが本作の後半で、CHARLIE PARKER(アルト・サックス)、CHET BAKER(トランペット)、JIMMY ROWLES(ピアノ)、CARSON SMITH(ベース)、SHELLY MANN(ドラムス)によるクインテット編成で、1953年の録音であります。こちらは、「BARBADOS」、「COOL BLUES」、「ORNITHOLOGY」と、PARKERのオリジナル曲ばかりを演奏しています。音質も悪いうえに中途半端なところで録音が切れてしまったり、残念なところも多いですが、2人の共演録音というだけでも価値はありますし、「BARBADOS」は晩年まで愛奏曲として残ったことを考えると、CHET自身にとっても思い入れの強いツアーだったのかもしれません。PARKERとの思い出については、様々なインタビューでも嬉しそうに話していますし、晩年に書いた回想録「AS THOUGH I HAD WINGS」でも、細かく振り返っているので、CHETにとって本当に大切なものだったようです。

 

せっかく桜が満開だというのに、雨続きで参りますね。久しぶりに制限のないお花見ができるようになったわけで、何とか持ちこたえてくれるといいのですが。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

3月も折り返しを過ぎました。世間的には野球のWBCが盛り上がりを見せていますが、テレビ観戦する方々が多い影響もあり、店の方は客足が途絶えて厳しい日々が続いています。これからの準決勝、決勝はアメリカで行われるため、日本時間では朝になるので、影響を受けないで済みますが、みなさま、店の方も応援よろしくお願いします。

 

本日(19日)は、日曜日ですが当店は通常営業しています。天気も回復して春の陽気になりそうですし、お時間がございましたら、一息つきに来ませんか? お待ちしております。なお、来週の日曜日(26日)は、お休みをいただく予定であります。

 

昨日(18日)は、当店の定例会こと、「第66回オールド&レア・ボトル会」を開催しました。この会は「ひとりではなかなか開けられない昔のボトルや珍しいボトルを思い切って開けて、皆で雑に飲もうよ」という趣旨で、こういったイベントを通して、お客さん同士、当店や僕も含めて、いろいろなつながりが生まれたり深まったりしてくれたら、という思いで、基本的に毎月開催しています。

 

 

画像は、左から、シングルカスク・ティーニニック11年・PXカスク、ネイキッド・グラウス(旧)、バルデスピノ・デリシオーサ、バルデスピノ・イザベラ。「シングルカスク・ティーニニック11年・PX(ペドロヒメネス)カスク」は、気鋭のボトラーズ(瓶詰め業者)、シングルカスク社のラインナップのひとつで、ハイランド地方のティーニニック蒸溜所のシングルモルト原酒を、極甘口の高級シェリー、ペドロヒメネスの樽で後熟を施し、シングルカスク(単一樽)のカスクストレングス(樽出し)で瓶詰めしたものです。加水無しなのでアルコール度数が58.2%もありますが、ペドロヒメネス由来のこってり濃厚なシェリー感があり、シェリー風ウイスキーが好きな人は意外と普通に飲めてしまう感じでした。また、単一樽からの瓶詰めということで、総生産本数が135本しかないという、とても貴重な1本でもあります。寄贈してくれたFさん、いつもありがとうございます。

 

「ネイキッド・グラウス(旧)」は、雷鳥(グラウス)のラベルでお馴染みのブレンデッド・スコッチ、フェイマスグラウスの上級品で、ファーストフィル(1回使用)のシェリー樽で4年間、後熟を施している旧ボトルです。フェイマスグラウスのメイン原酒は、グレンタレット、グレンロセス、マッカラン、ハイランドパークなど、もともとシェリー樽熟成系ですが、さらに4年間後熟することで、とても濃厚なシェリー感が加わっています。ラベルは無く、ボトルに雷鳥が直接、型押しされていますが、瓶底には雷鳥の足跡まで型押しされていて、こういった遊び心も楽しいですね。ネイキッド・グラウスは、途中でリニューアルしてブレンデッド・モルトになった際に、シェリー樽での後熟期間が半年に短縮されてしまい、味わいがかなり淡泊(普通に美味しいけれど、旧ボトルと比べてという意味で)になりましたが、その後、終売となってしまいました。現在では後継品のネイキッド・モルトが流通していますが、フェイマスグラウスのラインナップからは外れて、雷鳥の型押しも無くなってしまいました。

 

「バルデスピノ・デリシオーサ」は、最古の歴史を誇る名門ボデガ、バルデスピノ社のラインナップのひとつです。パロミノ原酒を海辺の街にて酵母被膜下で熟成させたマンサニージャ・タイプで、ソレラ・システムで5年程熟成を施しています。すっきり辛口で、食前酒、食中酒としても楽しめますし、恒例の1:1のトニック割りも好評でした。

 

「バルデスピノ・イザベラ」は、同じくバルデスピノ社のラインナップのひとつです。パロミノ原酒を酸化熟成させたオロロソと、極甘口の高級品種、ペドロヒメネスをブレンドしたクリーム・タイプで、ソレラ・システムで12年程熟成、ブレンド後に5年程熟成を施しています。こってり濃厚な甘口で、香り、味わい、余韻ともに、いわゆるシェリー感がとても強く感じられますよ。

 

ホワイトデーっぽいものということで、苺ホワイトチョコプリンを作ってきてくれたUさん、ありがとうございます。

 

 

そして、あまおう苺シュガーバターサンドを差し入れてくれたSさん、ありがとうございます。

 

 

寒かったので、僕は肉団子トマト煮を作りました。この時期は煮込み用の寸胴鍋が活躍しますよ。

 

 

楽しい会が続いているのは、皆のおかげです。いつもありがとうございます。また来月も、定例会、ゆるい会のダブル開催を予定しています。興味のある方は、ぜひお問合せください。

 

近くの公園の桜も咲き始めましたよ。今年はお花見する人も多いかもしれませんね。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

3月も中旬に入りました。世間では野球のWBCで盛り上がっていますが、テレビ観戦する方々も多いためか、店の方は閑古鳥が鳴いています(泣)。侍ジャパンの活躍は楽しみですが、テレビのない店にとっては厳しいですね。みなさま、応援よろしくお願いします。

 

本日(12日)は、当店はお休みをいただきます。また月曜日以降、お待ちしておりますので、よろしくお願いします。なお、来週の日曜日(19日)は、営業する予定であります。

 

昨日(11日)は、わりと好評なので、ゆるい会の第4弾として「ゆるい3月会」を開催しました。これといって予定のないみなさんと、ゆるい(チルい?)感じで飲もうよということで、普段の定例会のように気合は入っておらず、ゆるいラインナップを飲みながらマフィンを食べるという、まったりとしたイベントです。

 

 

画像は、左から、オズボーン・マンサニージャ、ホワイトホース12年(旧)、オズボーン・ミディアム。「オズボーン・マンサニージャ」は、シェリーの名門、オズボーン社のスタンダード・ラインナップのひとつです。パロミノ原酒を海辺の街にて酵母被膜下で熟成させたマンサニージャ・タイプで、すっきり辛口で、ほのかに潮を感じます。今回のたらこ芋マフィンとの相性もバッチリでした。

 

「オズボーン・ミディアム」は、同じくオズボーン社のスタンダード・ラインナップのひとつです。フィノを再酒精強化して酸化熟成させたアモンティリャードと、極甘口のペドロヒメネスをブレンドしたミディアム・タイプで、ほんのり甘口です。みんな大好きサンデマンに当てはめると、ミディアム・ドライ(赤いやつ)に相当します。

 

「ホワイトホース12年(旧)」は、白馬のラベルでお馴染みのブレンデッド・スコッチ、ホワイトホースのプチ上級品です。ずいぶん長い間、このラベルのデザインだったため、パッと見ても年代がわからないのですが、輸入元がジャーディンになっているので、1990年代のボトルと推測されます。保存状態も非常によく、メイン原酒であるラガヴーリン由来のスモーキーさも程よく感じられ、香り、味わいともに深みがありました。水割りにして仕上げにラガヴーリンをフロートすると非常に美味しいとのことで、みんな揃って、通な飲み方(笑)をしましたよ。

 

今回のマフィンは、たらこ芋マフィンにしました。たらこを練り込んだ芋サラダをのせて、チーズをかけて焼き、刻み海苔をトッピングしています。わりと軽めでペロリと食べられる感じなので、みなさんにも好評でした。

 

 

今回は残念ながら人数が集まらず、少数精鋭(笑)メンバーによる開催となりましたが、また来月も開催したいと思っています。興味のある方は、ぜひご参加ください。

 

 

堀之内の河津桜。満開のピークは過ぎて、若干、葉も混じっている感じですが、まだまだ綺麗でした。暖かい日が続いている影響もあり、ソメイヨシノの開花も近そうですね。

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107