「両顎手術の副作用予防法」の総整理CBK整形外科チェ·ボンギュン院長の論文集
CLICK“チェボンギュンの顔の骨のお話”(韓国語版)양악수술 부작용 예방법 총정리 - CBK 성형외과 최봉균원장 논문모음양악수술 부작용 예방법 총정리 - CBK 성형외과 최봉균원장 논문모음 최근까지도 환자분들 뿐 아니라 의...m.blog.naver.com「両顎手術の副作用予防法」の総整理CBK整形外科チェ·ボンギュン院長の論文集最近まで患者だけでなく医師の皆さんまでもが「両顎手術というものは副作用が100%生じる」あるいは「命をかけて受けなければならない。」このように思っている方が多いです。 ある患者は狎鴎亭(アップクジョン)にある某整形外科に行ってみたら両顎手術を受けると上顎と下顎両方の感覚がなくなってしまうと…また、ある院長は両顎手術は多くの犠牲を覚悟しなければいけないと…???今日は副作用の種類及び、実際の発生頻度と予防法をお教えします!患者の方々だけでなく医者の皆様にも大きな助けになると確信しています。まず、最近固定ピンの除去について気になっている方が多いです。下のリンクをクリックしてください。[닥터봉TV][최봉균] 수술후 내몸안에 있는 핀 꼭 제거 꼭해야만 할까!? 왜 제거해야만 하는지핀제거 꼭해야만 하는지 제거후 괜찮은지 제거 적정시기가 언제인지정확히 알아보자CBK인스타:https://www.instagram.com/cbk_ps/CBK블로그:https://blog.naver.com/brightbongCBK홈페이지:https://www.cbkps.com/CBK카...youtu.be最初の副作用は当然、下顎の感覚消失です。上下に出てくる論文は私が第1著者(赤丸)でBRITISH JOURNAL OF ORAL AND MAXILLOFACIAL SURGERYという国際学術誌(SCIジャーナル)に発表した論文です。両顎手術後に下顎感覚が落ちる原因である下歯槽神経損傷を予防する手術方法すなわちMANUAL TWIST TECHNIQUEに関する論文です。출처: Is injury to the inferior alveolar nerve still comm on during orthognathic surgery? Manual twist techni que for sagittal split ramus osteotomy British Journal of Oral and Maxillofacial Surgery 56(1 0): 946-951, 2018上の写真のようにMANUAL TWIST TECHNIQUEを利用して両顎手術を行うと下歯槽神経損傷という副作用を予防できるという論文です。この方法を見ると簡単そうに見えますがこの方法を使用するためにあらかじめしなければならないことがあり経験を多く必要とする手術のテクニックが前提にならなければなりません。論文で詳しく紹介されていますので医者の皆様は必ず論文をご参照ください。この新技術により下歯槽神経損傷は0.1%まで引き下げたという内容の論文です。これからは下歯槽神経損傷による下顎の感覚消失を心配せずに手術を受けてください。次は生命に直接関わる出血です。両顎手術の2番目の副作用は出血です。出血は命に直接関わるので一番重要です。出血を最小限に抑える方法を提示した同論文は私が第1著者で(赤丸)「JOURNAL OF ORAL AND MAXILLOFACIAL SURGERY」という国際学術誌(SCIジャーナル)に発表した論文です。出血を最小限に抑える私が提示した方法(テクニック)を使えば輸血をする必要がないという内容です。출처: Assessment of Blood Loss and Need for Transf usion During Bimaxillary Surgery With or Without Ma xillary Setback Journal of Oral and Maxillofacial Surgery 71(2): 358-3 65, 2013上の表を見ると血色素値Hbが手術種類によって1.7もしくは2.3落ちるがこれは8年前に書いた論文で最近測定した結果によると平均1.0前後に落ちます。ほとんど大きな出血はないと思ってください。従って当然輸血も必要ないでしょう!出血や輸血に関する心配はせずに手術を受けていただけます!!!次は顔面神経麻痺(口眼歪斜)という深刻な副作用です。両顎手術の後私の論文によると0.1%から顔面麻痺俗に言う口眼歪斜が起こるとなっています。ちょうど私が台湾大蔵記念病院に在職していた時に教授の患者から発見して大蔵記念病院でその間発生した全てのケースを集めて顔面麻痺の原因を明らかにして予後を発表した論文です。さらに顔面麻痺が生じる原因から予防する方法まで提示しています。출처: Facial Nerve Palsy After Sagittal Split Ramus 0 steotomy of the Mandible: Mechanism and Outcom es Journal of Oral and Maxillofacial Surgery 68(7): 1615- 1621,2010とても大変な手術をしないという限度内で申し上げますと核心は上記にすべてあります。つまり、上記の内容(解剖学的に完璧な知識)さえ持っていれば発生しません。もちろんそれを予防するために私が使っている方法もあります。これからは顔面麻痺(口眼歪斜)心配しないで手術を受けてください。次に、間違った診断によって両顎手術の代わりにエラ削り(下顎角骨切り術)を受けた後効果がなかったり顔が長くなる逆効果で両顎手術を受ける場合下歯槽神経損傷による下顎感覚消失に関する内容です。これは本当に大きな問題ですㅠㅠㅠ誤った診断で両顎手術を受けるべき人が輪郭手術を受けて効果がなかったりまたは逆効果で顔が長くなったりのっぺりとした顔になって再手術して最終的には私の所に来て両顎手術を受けるケースがだんだん増えています。こういう場合つまり顎の手術を一度受けると手術部位が同じなので両顎手術時に下歯槽神経損傷頻度が増えるという内容とともに予防法を論文としてまとめました。もちろん私が第1著者(赤い丸)としてPLASTIC AND RECONSTRUCTIVE SURGERYという国際学術誌(SCIジャーナル)に発表しました。출처: The Influence of Reduction Mandibuloplasty Hi story on the Incidence of Inferior Alveolar Nerve Inju ry during Sagittal Split Osteotomy Plastic and Reconstructive Surgery 131(2): 231-237, 2013これからエラ削りのような輪郭手術を受けた後両顎手術を再び行う時下歯槽神経損傷による下顎の感覚低下を心配せず安心して手術を受けてください。原因と予防法を詳しく記述したので医者の皆様は必ず論文を探して読んでください^^次は両顎手術のような顎矯正手術の一つであるセットバック(突出口)手術の副作用と予防できる新しい手術法に関する論文です。両顎手術とともに顎矯正手術の一つである一般的にASOと呼ばれる突出口(セットバック)手術を受けた後法令線が深くなり老顔になる副作用を予防する手術法を発表します。私が第1著者(赤丸)としてJOURNAL OF CRANIOFACIAL SURGERYに発表しました。突出口(セットバック)手術後に口がしわしわになったり老顔になったりしない方法で手術を受けてください。출처: Modified Rotational Anterior Segmental Osteot omy for Prevention of Common Complication(Aged Face) Journal of Craniofacial Surgery29(5): e517-518,2018上の写真が私が発表した新しい方法です。このRASO(ROTATIONAL ANTERIOR SEGMENTAL OSTE OTOMY)で手術を受けると法令線が深くなったり口がしわしわになったり老顔になったりしないので安心してセットバック手術受けてください^^今日は両顎手術を計画されている方々が最も心配されている副作用特に深刻な副作用について私が発表した論文を基に予防法まで説明しました。世の中に副作用のない手術はなく副作用なしで手術をする医師もいません。しかし、深刻な副作用と致命的な副作用があってはなりません。ぜひ、安心して両顎手術を受けてください^^お問い合わせなどあればお気軽にLineの方にメッセージを送ってください。下をクリックするとLine友達追加できますLINE Add Friendlin.ee輝くあなたとの出愛をお待ちしております