社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -139ページ目

第1004回 B型の説明書。

B型の人の性格を書いた、失礼(?)な本。



一般的に言われているB型の性格を、面白おかしく書いていて、本をくれた方と二人で爆笑してました。



・言い訳するとなんだか白々しい。

・おうち大好き。

・右といわれれば左という。それが基本。

・くだらないことに一生懸命。

・突然のデカイ音にすごくびっくりする。肝っ玉小さい。

・よく毒を吐く。


・・・、



そんなの、B型だけじゃないだろ!! ということも、目白押し。



でも、なぜか当たってる気がする。。



それで、二人で爆笑。笑




良い本ですw



第1003回 アクセルを踏みすぎず、ブレーキを踏みすぎず。

時には、個人プレーとなってしまっても、アクセルを全開にして突き進まなければいけないときもあります。


時には、周りにおいていかれようとも、ブレーキをしっかり踏んで、踏みとどまらなければいけないときもあります。



そして、その逆も、然りです。



常に一定のスピードで進捗が進むわけもなく、そのときの状況に合わせて、周りのスピードは変わります。


そのスピードをみて、自分のスピードを調整しなければいけません。



人とちょっとスピード感をずらすだけで、また違ったモノが見えてきます。



周りのスピードに合わせるということは、つまり集団の中に個性を埋め込んでしまうこと。



そして、周りから見ても、個人ではなく集団として認識されます。




周りと差別化するには、違ったことをするだけでなく、スピードを変えるだけも違ってきます。



メールの返信を早くしてみたり。

一本はやい電車に乗ってみたり。

いつもより遅く昼食を取ってみたり。





第1002回 太いつながり・細いつながり つながりには変わりない。

昨日、1年ぶりに、顔なじみになった飲み屋さんに行ってきました♪


お店の雰囲気などは、少しずつ変わっていましたが、スタッフさん(と言っても2人。)には何も変わりなく。



ドアを開ける瞬間は、ちょっと、緊張しました。



そして、ドアを空けた瞬間、笑顔になりました。



僕:「どうもーー、ご無沙汰してます!」


店:「お久しぶりですねー!!!」



まったくもって、予想通りの受け答え。笑



飲み屋がちらほらとある程度の、住宅街の中にあるのですが、いつも、満席に近い状態。



昨日も、ほぼ満席でしたので、スタッフさんとはほとんどしゃべることができませんでしたが、

以前よく食べた料理をかみしめました。




とても、おいしいです。ここ。


全てにおいて、「リーズナブル」の言葉がもっとも似合うお店です。




久しぶりにっても、そこにある、太くて暖かいつながりを、感じました。