本日はお仕事です
本日は世間では3連休の真ん中ですが、私は仕事です。快晴で絶好の行楽日和ですが、仕事に専念したいと思います。
一昨日大学の先輩が入院したとの報告がありましたので、本日明日にでもお見舞いに行こうと考えています。2週間程度の入院の予定だそうですが、やはり入院となると楽しいものではありませんしね。
見舞いに行くことで多少の気休めにでもなればと思います。
さて仕事の準備を終えました。さて頑張って仕事に励みます。
中畑采配の波紋
木金と連休でした、御陰さまで右足首にも負担をかけず湿布して安静に出来ましたので、痛みは全く引きましたが、ふくらはぎに筋肉痛が出て来ました。
それでも足を引きずることなく、歩行出来るようになったのは何よりです。本日も自宅より徒歩でゆっくり診療所迄歩きましたが、途中急な下り階段があるのですが、さすがにここは多少痛みを感じました。
しかし、確実に解放に向かっているのは毎違いありません。ということで久しぶりに横浜ベースターズについて、つい最近私の家内とその友達二人で横浜VS広島戦を観戦に行きました。私は中畑監督の采配を感じていますので、彼が後退する迄は浜スタに行かない事は今シーズン初めに決意してそれを今も実行中のため、私は自宅で留守番という形を取りました。
そのときはたまたま逆転勝利をしたのですが、後ろの4.5人の観客が酔っぱらって、家内達にやたらとしつこく、点数が入る度に頭や髪を無遠慮に触ってきて、あげくにビールをこぼされたそうです。
何度も応援観戦には行きましたが、こんなこと始めて聞きましたし、観客の質も落ちたのかな?という感じです。ファンの間でも名は他批判と擁護の意見で分かれ、ネット上で非難の応酬といった状態です。
中畑派の意見は、一生懸命やっているのだから、今迄最下位だったのが4位まできたのだから、内野を外野にコンバートしたのは素晴らしいアイデアだといったものですが、批判派は、元来の内野手を打撃に集中できるように外野へコンパートしたや、自分の好みの選手だけを不調だろうが何だろうが使い続けてチャンスを逃して負けているや、センターラインの重要さを理解してないなどなど、批判派かなりのものです。
結論から言えばファンを二分するようなチームは、必ずどちらかのファンは去ってしまうと云う事です。弱くてもファンが一つになって応援することが、最低限のファンのルールだと思いますが、今の状態の根本原因は中畑采配もそうですが、約束を守らないというイメージが焼き付いてしまっています。CS出れなければ辞任という事を監督就任からのお約束だったはずで、その当時のコーチングスタッフは全員辞任したのですが、本人だけ残る神経はやはり少し可笑しいのかなと思ってしまいます。
いずれにしても観客の質も下がり、観戦しても不愉快な思いをするような球場には二度と行きたくないと家内は怒っていました。というのも昔からの一人のファンの声ということです。
そしてファンの対立を招く采配は如何なものでしょうかね?
二枚目ゲット「ギザ10円玉」
昨日の事ですが、診療室の両替で、10円玉が必要になり私の小銭入れの缶の中を探していましたら、何とギザの10円玉が出て来ました。今年始めに生まれて始めてこのギザ10円玉を1枚発見して大興奮したのですが、それからわずか半年足らずで2枚目をゲットしてしまいました。
おそらくもう見つける事は無いだろうと思っていたのですが、発見したときは目を疑いました。今回は昭和28年の10円玉で、前回は昭和29年の10円玉でしたが、家内にお守りとしてあげました。
これで幸運は舞い込めば良いのですがね。
急に足首が痛みます
9月に入りすっかり夏らしさは消え、梅雨に戻ったような天気が続き早1/3が過ぎ去ってしまいました。
そんな気候が続き中で昨日は珍しく晴れたのですが、仕事を終える夕方くらいに急に右足首のアキレス腱あたりに鈍痛を感じました。それほど気にも掛けずに事を全て終え、午後7時少し前に診療所を後にしました。
ところが、帰り道段々痛みが増してきまして、普段通りの歩き方は困難になり、多少足を引きずるようにして帰宅しました。激痛とまではいきませんが、こういった痛みは始めてなので、少し安静にしていればと思いつつ、昨晩は早めに就寝しました。
しかし、夜中に寝返りを打つ度に痛くて目が覚めてしまい、なかなか熟睡とはいきませんでした。転んだりぶつけた覚えも無いのですが、ひょっとするとここ数日夜はかなり冷え込みましたので、掛け布団からはみ出した足首を冷やした結果なのかな?などと考えながら今朝6時には目が覚めてしまいました。
痛みは昨晩より酷くなり、温湿布してサポーターで固定して仕事へ向かいましたが、やはりかなり歩きづらくて大変でした。
それでも温湿布が効いて来たのか痛みそのものは安静にしていればかなり軽減した感じがしますが、明日はお休みですのでゆっくり安静にしようと思っています。
廃刊の危機?
台風の影響で今日も雨かと思いましたが、徐々に日が射し始め晴れ間が出て来ました。なんだか久しぶりに晴れ間を見たような感じです。
夏休みも終わり、始業式や学校行事も一段落したのか、当院も今週から普段に近い診療形態に戻りつつあります。午前中は主婦を中心に午後後半は学生や社会人といったパターンになってきましたね。
さて通常の診療体系に戻りつつある中で、朝日新聞の定期購読の解約や企業の広告を控える動きがなお続いているそうです。何でも都内の朝日新聞代理店100軒倒産なんてネットニュースまで流れていますが、慰安婦捏造記事を書いた当人は、早期退職して、神戸のお嬢様大学の教授にと天下り並みの次期ポストが用意されていたそうです。
しかし、この大学父兄や地域住民から反対する投書や電話が相次ぎ、仕方なく大学側でこの天下りは破棄となったそうですが、この記者は契約不履行ということで、裁判も辞さないと息巻いていました。しかし、北海道の短大の非常勤講師の口が決まった途端、おとなしくなってしまいましたね。
しかし、間違った記事を掲載した本人はさっさと辞職して、他の就職先に変わってしまえば関係ないといった態度のようで、他社のインタビューには全速力で逃げ去って行くそうです。
こんな記事を書いた記者に指示した社長は自ら謝罪は必要ないとまで言っていますが、この社長発言は現場の若い記者からはかなり不満がでているそうです。実際に面と向かって非難されたり問いただされたりするのはこれら現場の若い記者だし、あと購読代の集金をしている人達ですよね。
このまま不買運動や購読中止、広告拒否などが続けばそれこそ廃刊にまで繋がるのではないでしょうかね。その御陰で勤務している者や代理店業者など収入は勿論、職迄も失ってしまう可能性すらあると思いますが、この朝日新聞社の社長って自分の身内と云うべき大勢の現社員と、捏造記事を書いた元記者一人の方が大切だという判断なのでしょうね。
夏休みも終わり、始業式や学校行事も一段落したのか、当院も今週から普段に近い診療形態に戻りつつあります。午前中は主婦を中心に午後後半は学生や社会人といったパターンになってきましたね。
さて通常の診療体系に戻りつつある中で、朝日新聞の定期購読の解約や企業の広告を控える動きがなお続いているそうです。何でも都内の朝日新聞代理店100軒倒産なんてネットニュースまで流れていますが、慰安婦捏造記事を書いた当人は、早期退職して、神戸のお嬢様大学の教授にと天下り並みの次期ポストが用意されていたそうです。
しかし、この大学父兄や地域住民から反対する投書や電話が相次ぎ、仕方なく大学側でこの天下りは破棄となったそうですが、この記者は契約不履行ということで、裁判も辞さないと息巻いていました。しかし、北海道の短大の非常勤講師の口が決まった途端、おとなしくなってしまいましたね。
しかし、間違った記事を掲載した本人はさっさと辞職して、他の就職先に変わってしまえば関係ないといった態度のようで、他社のインタビューには全速力で逃げ去って行くそうです。
こんな記事を書いた記者に指示した社長は自ら謝罪は必要ないとまで言っていますが、この社長発言は現場の若い記者からはかなり不満がでているそうです。実際に面と向かって非難されたり問いただされたりするのはこれら現場の若い記者だし、あと購読代の集金をしている人達ですよね。
このまま不買運動や購読中止、広告拒否などが続けばそれこそ廃刊にまで繋がるのではないでしょうかね。その御陰で勤務している者や代理店業者など収入は勿論、職迄も失ってしまう可能性すらあると思いますが、この朝日新聞社の社長って自分の身内と云うべき大勢の現社員と、捏造記事を書いた元記者一人の方が大切だという判断なのでしょうね。
日本人男子初のテニス全米オープン決勝進出
雨が続きますね。台風14号の接近の影響もあるようですが、やっと残暑らしさが戻って来たと思った途端に、またもや秋の気配がより感じる気温となりました。正直涼しいというよりちょっと寒いかな?といった感じです。
さて、以下の記事で日本人男子初の快挙がネットニュースで報道されました。
◇テニス全米オープン第13日男子シングルス準決勝 錦織圭3―1ノバク・ジョコビッチ(2014年9月6日 ニューヨーク ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター) 錦織の決勝進出は世界の主要メディアに大きな衝撃を与えた。スポーツ専門局のESPNは「波乱の土曜日。いったい何が起こった?」と驚きを込めながら大きく報道。「錦織対チリッチの決勝戦を誰が予想しただろうか?」とも付け加えた。 英ロイター通信は「マラソンマンがジョコビッチをぼうぜんとさせて決勝に進出」と激闘を勝ち抜いてきた錦織のスタミナと粘りを高く評価。「ついに決勝で“アジアの旗”を掲げることになった」という記事も配信し、テニス界の勢力図が書き換えられた日になったことも伝えた。 一方、ニューヨーク・タイムズ紙は試合の内容以外に「早朝にもかかわらず日本が歓喜に包まれる」というタイトルでコート外の反響も取材。地元・島根の応援風景や、午前4時までテレビで試合を観戦していた東京在住の男性へのインタビューなども紹介していた。 他のメディアとは少し視点が違っていたのがUSAトゥデー紙。「最も印象的な場面の一つは、彼が見せたノールック・ラケット・フリップ(宙返り)だった」と錦織がプレーの合間に見せたテクニックに関する記事を掲載している。ラケットを地面に叩きつけて回転させ、さらに視線を送ることなくそれを手元に正確に戻す何げないしぐさ。それはファンを楽しませる“離れ業”として決勝でも世界の注目を集めることだろう。
今迄日本人男子で、4大大会で優勝は無論ベスト4に残った選手はいませんでしたが、この錦織圭選手は、なんと決勝進出をきめたのですが、その相手は世界ランキング1位のジョコビッチということにさらに驚きを隠せません。
テニスもそうですが、個人技のスポーツは、その選手の能力が確実に成績となって現れるもので、強い者が勝つということですから、今回決勝で勝ち優勝すれば、勿論自信にも繋がるでしょうが、それよりも今後は必ず優勝争いに常時加わるということになるはずです。
正直なところこうした個人技のプロスポーツで、どうしても外国選手よりも体力的に劣る日本人には突破出来ない壁があったように思いますが、錦織圭選手は見事に此の壁を越えたと言えますね。
並の努力ではなかったのでしょうが、新しいマイケル・チャンコーチに指導を受けるようなり、急激に進化した感じがします。この判断は正しかったのでしょうね。
昨晩はテレビでスポーツ観戦三昧
昨晩は湿度の高い熱帯夜並で、久々にエアコンを入れて眠りました。残暑が戻って来たような気がしますが、7.8月の気候とはかなり違うような気がします。8月中旬から降り続いていた雨のせいか。かなり湿度が高くなっているようで、気温上昇に伴いさらに湿度も上がっているように感じます。
8月中頃迄は殆ど雨もなく湿度も今よりは低かったせいか、じっとりとした蒸し暑さはそれほど感じなかったのですがね。それでも寒いよりはまだ良いかなと思う昨今です。
さて昨晩はスポーツ番組が目白押しでしたね。まずプロ野球中継で横浜ベイスターズはまたまた呆れる馬鹿采配で完封負け。途中でチャンネルはアギーレジャパンの初戦を観戦しましたが、初戦と云うこともあり、選手間の繋がりや連携が出来ていない事を痛感する試合内容でしたね。ウルグアイが強すぎたのかも知れませんが、これからのチームですから期待したい物です。
そして最後にボクシングが金メダリストのミドル級村田選手、ライトフライ級井上選手、フライ級の八重樫選手のタイトルマッチが実況放送されましたが、村田選手はKOはできませんでしたが圧倒的な判定勝ちを、続く井上選手は圧倒的な強さでTKOで相手をねじ伏せました。
最後の八重樫選手は、玉砕して敗北しましたが、相手選手は実力はまぎれも無く世界一で誰もが彼の挑戦を受けずに逃げ回っていたのを、八重樫選手だけがその挑戦を受けたのだそうです。
その勇気と潔さは素直に認めますが、200勝以上無敗で来たこのチャレンジャーは紛れも無く文句無く強かったですね。ボクシングにも色々あるようですが、片やどこからこれだけ弱い選手を捜してくるのか?いう無名の外国人選手を相手に防衛を重ねていたチャンピョンとはいずれも随分違う試合内容でした。
特に井上選手は日本ボクシング界の至宝とまで言われていますが、確かにその強さは圧倒的でかついつも本当に強い選手と戦っています。彼のも苦境は3階級制覇と具志堅元チャンピョンの持つ防衛記録を上回ることだそうですが、彼ならと思わせる何かを持っているように感じます。今後の日本のボクシング界を牽引して行く事は間違いなさそうですね。
観光地でも感じる外交の影響
なんだかこのまま秋になってしまうのかと思いきや、夏に戻りそうな天気がここ二日ばかり続いています。そんな昨日の休診日は、久しぶりに浅草の浅草寺と上野へ出掛けて来ました。
浅草寺は相変わらずの人出で賑わっていました。毎回のこと観光客であふれているのですが、ここ2.3年観光客が変わって来たように感じます。2.3年前は中国人と思しき団体が溢れていたのですが、最近はそれほど目立たなくなり、変わりに白人系の観光客が目立つようになった気がします。
2.3年前の浅草を始め鎌倉、江ノ島あたりの観光地でも中国人が圧倒的に多かったのですが、最近は以前に比べ少なくなりましたね。日中関係もあまり良好とは言えませんが、そんな影響もあるのかも知れませんね。
日本人もこうした外交関係を受けて、中国や韓国への観光は減少しているそうですが、特に韓国へは激減といった状況で韓国の観光協会がほとほと困り果てているということのようです。しかし、韓国は大統領が自ら反日運動を展開して、慰安婦問題の謝罪と補償をしなければトップ会談には応じないとまで言っています。
その所謂慰安婦問題が捏造だったことがバレるし、逆に朝鮮戦争時代の米軍慰安婦問題で強制的に連行されたという元朝鮮人慰安婦100名以上が、日本の慰安婦問題だけではないということで韓国政府に賠償を求めて訴えを起こしています。
目論みが外れ日本からの謝罪も補償も引き出す事ができなくなってしまった上に、身内から逆に謝罪と補償を要求されている現状は、その上観光客の激減、韓国財閥系産業も軒並み厳しい状況で、韓国経済は相当まずいのではという噂迄出ています。まさかとは思いますが、困った時には日本に援助を求めて来るつもりなのでしょうかね?
朝日新聞捏造記事を訂正その後
今日は早朝は曇天でしたが、段々雲も薄くなり昨日同様快晴の天気に変わって来ました。一昨日昨日と休肝日で何となく、夕飯はさっさと終わってしまい、8時30分には寛ぐ体勢になってしまいます。
確かにこれでは此の後すぐに風呂に入り、ケーブルテレビで映画鑑賞しても12時前には充分に就寝に付く事が可能です。当然健康には良いでしょうね。しかし、そんな日は何となく物足りなさを感じる日なんでもあります。
さて、所謂従軍慰安婦問題で、32年間に渡り捏造記事を掲載し続け、やっと先月に記事の裏付けが無かったということで、記事を取り下げましたが、捏造記事を掲載したことについては謝罪もないばかりか、事件の本質は変わっていないので、謝罪の必要はないと朝日新聞社社長のコメントまであったようです。
間違った記事を書けば、此の記事を訂正してごめんなさい。申し訳ありませんでしたが普通の人間の感覚だと思いますが、ましてやどうみても単純に間違ったというレベルではなく、意図的に捏造して、日本を貶めるためにやったとしか思えないような記事の内容なのにこれが所謂一流紙と云われた新聞社の本音なのでしょうね。
この朝日新聞、購読者が続々と購読中止そして新聞への広告掲載も激減しているそうで、これからの経営にも大打撃を与えそうだということです。私も昔はこの朝日新聞を購読していましたが、ネットによるリアルタイムな情報をいつでもどこでも得る事が出来ることで、新聞と云う物をあまり必要としなくなったという理由で購読を中止しました。
しかし、今回の朝日新聞の捏造記事には、日本国民にとって絶対に許し難い出来事として心に刻まれると思いますね。しかし、この記事に踊らされてか、此の記事の捏造を知りつつか。アメリカなど海外に慰安婦像を設立して回っている在米韓国人達は、嘘だったことを受けて今後どのようにこの像を撤去して行くのだろうか?
また、告げ口外交と迄言われた韓国初の女性大統領もある意味では朝日のこの記事に踊らされていたのかも知れませんね。しかし、口が裂けても朝日の捏造記事のせいにはできないでしょうからね。今回の捏造記事で一番参ったのは今迄の主張が全て間違っている事が明らかになった韓国かも知れませんね。
久々の快晴
今日は台風一過を思わせるような朝から雲一つない青空が広がる久しぶりの快晴です。約2週間振りの快晴なのですが、何だか夏という感じではなく、秋空の感じで涼しくていかにも過ぎ易そうな天気です。
これって夏は終わったのでしょうか???昨年は9月と云えば残暑厳しくまだまだ夏のイメージが強く残っていましたが、このまま秋になって行く事は正直寂しいですね。
久しぶりの快晴で、待ち望んでいたかのように各家庭のテラスや物干には、早朝から、洗濯物や布団類が所狭しと干されていました。
このところ各家庭は窓は閉まったまま勿論洗濯物も室内に干していたのでしょうが、外から見ると留守なのかなといった趣でした。そのせいか我が家の近くのコインランドリーは、普段よりも混んでいたのは、この雨のせいだったのかも知れませんね。
天気一つで、それぞれの家庭の趣迄変わるものなのですね。明日も快晴でありますように!