休診日のお知らせ
当院は本日より世間で云うシルバーウィークの始まりです。この休みは予定がありまして、家内と私の実家へのお墓参りを予定しています。非常にお天気が気になっていたのですが、台風20号も関東には影響なく秋晴れの快晴が続きそうとの予報に一安心です。
とりす歯科矯正からの休診日のお知らせです。
9月20日(日)~9月24日(木)まで休診とさせて頂きます。
とりす歯科矯正からの休診日のお知らせです。
9月20日(日)~9月24日(木)まで休診とさせて頂きます。
これで少しは静かになりますかね
やっと安保関連法案が可決されましたね。しかし、今回の法案に関して費やされた時間は衆参会わせて210時間以上掛けたのですが、野党の引き延ばしやただ廃案にしたいという意図がありありでしたの、まともな質疑も少なく議論した時間って確かに極端に少ないのではと思いますね。
しかし、それで議論が尽くされていないという野党の言い分は全く通じるものではありませんし、何と厚かましいと思うばかりですね。
それにしても今回はここ最近では珍しく国会前デモの参加者が結構いましたね。しかし、朝日新聞や毎日新聞では10万人の集会と報道していましたが、警察発表では3万人と大幅に発表内容が異なりましたね。産経新聞は3万と警察発表とほぼ同じ発表でした。
どうしてこれほど情報が違うのか?許されるような誤差の範疇ではありませんが、メディアも慰安婦捏造問題から以降二分されているように感じますね。
今回の安保法案にしても戦争法案、徴兵制度復活など鮮明に反対しているのが朝日、毎日系のメディアですね。そういったことを含めて、こうした反対メディアの報道は、国会前のデモ隊に対して非常に好意的な記事を書き、彼らこそが日本国民の声を代弁しているということしきりに報道していましたね。
また子供を育てるママの会なる団体も渋谷などでこの安保法案反対デモをおこなっていましたね。これら団体のリーダー達は皆横の繋がりがあり左翼のプロ市民だとのことです。
それにしてもこうしたデモを、まるで自然発生的に国民が自主的に参加しているような感じの報道をしている朝日と毎日系のメディアは、何が目的なのでしょうかね。それほど野党にもう一度政権を取らせたいのでしょうね。
しかし、もう一般国民は民主党の政権時代を二度と味わいたくないというのが本音でしょうね。確かに今回の安保法案は国民には理解しづらい面があったことは確かですが、判りづらくしたのは野党のいい加減な質疑やレッテル張りが大きな要因だと思います。
確かに現安倍政権の支持率は下がってはいますが、民主党や野党の支持率も上がっていません。まるで今回の法案への抵抗で野党の支持率が上がったかのような民主党首の発言には呆れてしまいますね。「政権をとってこの法案は廃案にするしかありません」と宣っていましたね。
安保法案に関しては、今後自民党が国民に対して真摯に説明して行く必要がありますが、同時に経済政策を進めてもらいたいものです。
回復傾向がより顕著になれば、国民の支持率は一挙に上がるのは容易に想像出来ます。国民は安保法案より景気回復と云うのが本音ですからね。
拉致被害者のシンボルバッチから見えるもの
昨日も朝から雨模様で午前に雑用をこなして午後には帰宅して一日家でのんびりしました。
テレビでは安保関連法案がやっと参議院委員会で可決され。次は本会議での採決のはずが野党のなり振り構わぬ遅延行為によりどんどん無駄な時間が費やされたことに呆れました。結局翌日迄本会議が持ち越されるという結果に、野党は喜んでいるのでしょうかね?後援者に対してやるべきことはやったという言い訳なのでしょうね。
しかし、見事な迄に野党議員は北朝鮮拉致被害者のシンボルバッチを付けていませんね。確かに民主政権時代はこの拉致問題は放置されていましたしね。おそらく野党議員は拉致問題を解決する意志はないのでしょうね。拉致被害者の家族も無論本人も日本人という国民なのですがね。
何かと言えば、国民の多数は反対しているとか、国民のために我が党はといった言葉が乱用されていますが、いつもそういった言葉には誠を感じないのは私だけでしょうかね。
拉致被害者の家族もかなりの高齢になられましたし、時間がないという焦りや不安で毎日を過ごされているかと思うと本当に心が痛みます。日本の国会議員であれば与党や野党関係なく、この問題解決に取り組むべきだと思いますがね。そのまず第一歩が拉致被害者のシンボルバッチを付ける事だと思います。
本日参議院本会議で採決が行われますが、このバッチを付けていないのが野党議員で付けているのが与党議員という色分けが出来ますね。
もう少し冷静に議論をして欲しかったですね
いよいよ安保関連法案が決議されるめどが立ってきましたね。この決議に対して民主、共産等の野党は、猛反対していますね。与党に反対するのが野党だから当然ですが、反対理由に議論が尽くされていないという発言には、正直呆れてしまいますね。
何が何でも反対し、対案より廃案、戦争法案、徴兵制が出来るなどありもしないスローガンを全面に出し、国民のために真剣に議論する気持ちが全く無いということを晒け出した今国会の議会でしたね。
こうした野党の質疑を国会中継で見ながら、一番感じた事は、目的を達成するためには手段を選ばないという品格の欠片も感じさせない発言と怒号暴言が溢れるものでした。少なくても国民を代表する国会議員が議論しているとは思えない程度の低い質疑には、ただただ呆れるばかりでした。
なぜ冷静に議論が出来ないのか?今回のこの法案は日本国国民に取って極めて重要な問題であり、冷静にそして国民の為にどうすれば良いのかを第一に考えての前向きな議論がなされるべきなのに、怒号渦巻く議論と呼べる議会ではなく、単なる嫌がらせ質疑ばかりでした。にもかかわらず議論が尽くされてないという野党の採決反対理由は、おかしいですね。
本気で真剣に考えていれば審議する時間は十二分にあったと思いますね。真剣な気持ちが無かった為に無為に時間だけが経過したというのが現実ですね。
正直、これだけ国際社会情勢が変化して緊急を様子日本国民にとっての大事な安保関連法案なのですが、国会議事堂前にはおそらくこの法案の意味を理解出来ていない野次馬的な群衆が大勢集って騒いでいましたね。
この野次馬をビデオで撮影している人達が随分いたそうですが、警察やマスコミ関係だけではなく企業の関係者も随分いたとのことですが、何で企業関係者がと不思議に思いましたが、この件に関してホリエモンが曰く「私ならこのデモに参加した学生は絶対に採用しない」と云っていました。
誰かに煽られて参加するこうした主体性の無い人間は、仕事ができるとは思えないとまで云っていました。
今回撮られたビデオは、各企業で就活で採用する学生情報として利用されるということですが、なるほどそう云う事かと妙に納得したものでした。また民主党員や共産党員への勧誘にも利用されるとの噂もありますがこちらは本当かどうか?
しかしこのデモは確かに民主党や共産党に陰から操作されているというデマが広がっていますが、確かに今回の中央公聴会で民主推薦で出席した学生代表は、普段からちょっと問題ありの民主党議員と親しく付合っている旨を自らのツイッターにご丁寧に写真入りで掲載していましたね。
「国民を馬鹿にしないでください」って、シールズのリーダーはどっちが国民を馬鹿にしているのでしょうかね。
久しぶりの佐島の魚屋さん
昨日は日曜の診療の振替休診日でした。久しぶりに佐島マリーナまで出掛けてきましたが、お目当ての一つの食堂は丁度昼休の支度中ということで、入れませんでした。もう一つのお目当てと云ってもこれが私のメインの目的で、漁港の生簀の有る魚屋さんへそのまま立寄、活あわび一杯と蛸一匹そして鯵の開き薫製を一匹買い込み私の目的は達成。
そのまま帰宅途中で葉山の海岸近くのレストランで軽く食事をして、夕方5時30分頃に無事帰宅。
早速蛸とアワビの仕込みに取掛かり、蛸のヌメリとりに30分程度時間を掛けてから大きな鍋で茹でる事5.6分で取り出しました。
アワビはジャガイモ、人参、玉葱と一緒にクリームシチューにしました。
と云う事で夕飯には、クリームシチュー、蛸のマリネサラダとたこの刺身を美味しく頂き、その後はプロ野球をテレビ観戦して休診日を満喫しましたが、実は休肝日でしたのでその分だけ今一満足度の低い休診日でもありました。
明日も休肝日ですが明後日まで残りの蛸を肴にと考えていますので、しっかり保存してお酒と一緒に頂くつもりです。
非難する前に
本日は第二日曜日ということで月に一度の診療日です。昨日厳密には今早朝まで晴れて青空が広がっていたのですが、午前8時には、曇天に変わってしまいました。診療室へ向かう頃にはポツポツと小雨が降り始めてきました。
そんな中でいつものようにメールのチェックや仕事の準備を進め、後は患者さんが来院してくるのを待つばかりです。
話は変わりますが、先日の鬼怒川決壊による水害で民家の屋根に非難していた男性と女性がそれぞれペットの犬を抱っこして救助を待っている姿の映像をテレビで見たのですが、その後無事に救出されたのか気になっていたのですが、本日のネットニュースで無事2名の方とペット共に救出された事が掲載されていました。
このニュースを読みホッと致しました。こうした大規模災害には必ず消防や警察はむろんですが、自衛隊が必ず活躍している姿はおなじみです。この自衛隊に関して、一般国民はどのように思っているのでしょうかね。
神戸震災時に当時の村山首相(村山談話を出した総理で有名)は自衛隊は違憲であるとして、神戸震災で大火災まで起きて神戸が火の海になっている中、自衛隊の出動を頑として認めず、当時連携を組んでいた自民党に説得されてやっと自衛隊の発動を認めた経緯があります。
御陰で大幅に出遅れた自衛隊の救出活動の結果、多くのが犠牲者が出たと云われています。その中で数年後に神戸連続児童殺傷事件の犯人酒鬼薔薇聖斗が神戸大震災の際に家族を失った事を供述し、その中で村山首相の自衛隊派遣はもっと早ければ家族は助かっていたかもしれない。決して村山首相を許さないということを言って入る記事を今でも鮮明に覚えています。
この村山元首相は、韓国や中国には謝罪して平謝りの談話を発表しましたが、神戸大震災時の自衛隊派遣を遅らせたことで被害が拡大したことについての謝罪は聞いていませんね。
先日の中国の抗日勝利70周年記念にのこのこと招待されて出向く前に、また今回の安倍談話に対して批判する前にやるべき事があるように思いますね。
そんな中でいつものようにメールのチェックや仕事の準備を進め、後は患者さんが来院してくるのを待つばかりです。
話は変わりますが、先日の鬼怒川決壊による水害で民家の屋根に非難していた男性と女性がそれぞれペットの犬を抱っこして救助を待っている姿の映像をテレビで見たのですが、その後無事に救出されたのか気になっていたのですが、本日のネットニュースで無事2名の方とペット共に救出された事が掲載されていました。
このニュースを読みホッと致しました。こうした大規模災害には必ず消防や警察はむろんですが、自衛隊が必ず活躍している姿はおなじみです。この自衛隊に関して、一般国民はどのように思っているのでしょうかね。
神戸震災時に当時の村山首相(村山談話を出した総理で有名)は自衛隊は違憲であるとして、神戸震災で大火災まで起きて神戸が火の海になっている中、自衛隊の出動を頑として認めず、当時連携を組んでいた自民党に説得されてやっと自衛隊の発動を認めた経緯があります。
御陰で大幅に出遅れた自衛隊の救出活動の結果、多くのが犠牲者が出たと云われています。その中で数年後に神戸連続児童殺傷事件の犯人酒鬼薔薇聖斗が神戸大震災の際に家族を失った事を供述し、その中で村山首相の自衛隊派遣はもっと早ければ家族は助かっていたかもしれない。決して村山首相を許さないということを言って入る記事を今でも鮮明に覚えています。
この村山元首相は、韓国や中国には謝罪して平謝りの談話を発表しましたが、神戸大震災時の自衛隊派遣を遅らせたことで被害が拡大したことについての謝罪は聞いていませんね。
先日の中国の抗日勝利70周年記念にのこのこと招待されて出向く前に、また今回の安倍談話に対して批判する前にやるべき事があるように思いますね。
自分の国を守ろうとすることが「いけん」の?
17号18号のダブル台風は日本列島に大雨をもたらし、日本各地の川が増水、そして堤防の決壊による水害が多発しました。湘南地区でも水曜日から木曜日は雨が降り続き、非難警報がでた地域もでましたが、幸いな事にそれほど大きな被害はなかったようです。
昨日はそんな台風が完全に去った後は本当に久しぶりに台風一過の青空が広がり、富士山も綺麗に眺望出来ましたが、久しぶりの晴れと云うのは何かと家事が忙しくなりますね。
ということで、昨日の折角の休診日は朝から布団干しや掃除を手伝わされて、ついでにマイ包丁も研ぎといったことで家内の家事手伝いで忙しく過ごす事になりました。
それにしても未だに安保法案で揉めに揉めていますね。憲法学者は、この安保法案は違憲だということで絶対に認めない、という学者が大多数だと声を大にしてニュースステーションでは伝えています。
しかし、憲法学者がいれば安保関連の学者や外交関係の学者、などありとあらゆる分野にも学者と名のつく人物は存在するもので、まるで安保法案が現憲法からみて違憲という考えは多々ある関連分野の一つからみた見方であり、他分野の学者から見たら、違憲とか合憲とかでなく如何に日本という国を守るのかが先決であり、その危険性が高まっている国際状況においてなぜ自分の国を守るという基本的なことに反対するのか?私にはどうしても理解出来ません。
世界中どの国も自分の国は自分で守るということはごくごく当たり前の事で、逆に日本だけが相手が攻めて来ない限り反撃出来ないなんて憲法の方が世界では異常なことです。確かに第二次世界大戦時代なら攻撃されてもまだ反撃はできる余裕があったかもしれませんが、現在においては、先制攻撃を受けて反撃出来るなんてことは不可能で先制攻撃を受ければ即壊滅状態と云うのが現状です。
こうした先制攻撃を受けない為にも安保法制が最低限度必要ですし、憲法9条の改正も当然視野に入れる必要性も出てきたと云うのが現状です。一昔のようにアメリカが強大な力を持ちその傘の下で安全を保障されていた時代では今迄の憲法で何ら問題はなく、その傘の下で安全に経済大国として成長できました。
しかし、アメリカも往年の圧倒的な力はなく、今迄のようにアメリカにおんぶに抱っことはいかなくなったというのが現状です。
アメリカに云わせれば、少しは日本も自分で日本を守る努力をしてくれと云いたい訳です。
台風18号上陸
本日は台風の影響で大雨です。昼前に愛知県へ上陸したとのニュースを午前の診療を終えてみました。午前中は意外と小降りだなと思っていましたが、昼休みに銀行等に雑用を済ませ、食事をして外に出ますと、かなりの大降りになっていました。
わずか3分程度の距離を歩いて診療室に戻った時は、衣服はずぶ濡れ状態で慌てて着替えるという状態です。
午後の診療は患者さんからキャンセルの電話がはいるかなぁ~と思いながらこのブログを書いています。
そんな中で私の携帯がけたたましい音がなり、何事かと見ると藤沢市の遠藤と御所見という地域に大雨のため避難勧告が出たとの知らせでした。
益々キャンセルが増えそうな予感です。最小限の被害で兎に角早く過ぎ去って欲しいものです。
わずか3分程度の距離を歩いて診療室に戻った時は、衣服はずぶ濡れ状態で慌てて着替えるという状態です。
午後の診療は患者さんからキャンセルの電話がはいるかなぁ~と思いながらこのブログを書いています。
そんな中で私の携帯がけたたましい音がなり、何事かと見ると藤沢市の遠藤と御所見という地域に大雨のため避難勧告が出たとの知らせでした。
益々キャンセルが増えそうな予感です。最小限の被害で兎に角早く過ぎ去って欲しいものです。
そろそろ青空を見たいですね
台風の影響で昨日から雨が降り続いていますが、明日には関東にも上陸するとの予報がでていますが、雨台風ということで雨量が気になるところですね。被害が最小限であることを願いますね。
それにしても青空を随分見ていないように感じますが、青空を見ないとなんて云いますか段々気持ち迄暗くなってきそうに思いますね。東北地方の人は、無口で我慢強いのに対して、九州など暖かい地方は、明るいが我慢が足り無いなんて云われるのもこうして地方独特の気候から、影響を受けたものなのかもしれませんね。
しかし、今度こそ台風一過の晴れ渡る青空を見たいものですね。多分一気に秋の深まりと過ぎ去ってしまった夏を感じる事になりそうですがね。
無性に青空を見上げてみたいここ数日です。
中国はバブル崩壊の危機?
昨日の日曜日久しぶりに理髪店へ行きました。先週は混んでいたため断念しましたが昨日は混みもせずすぐに髪を切ってもらいました。御陰でスッキリしました。
さて最近は中国経済を危ぶむニュースが多く入ってきますが、もし中国経済が弾けたら世界に与える影響はどうなんでしょうかね?日本にも当然関係して来ることだと思いますが、現実に中国へ進出している日本企業の数多くあります。
しかし、中国へ進出した日本企業特に生産企業にとって、中国の人件費が上がりすぎてすでに中国に生産拠点を構える意味が無くなり、タイやベトナムといったまだ人件費の安い国へてシフトしているそうです。反面投資や販売といった生産業とはあまり関係の無い日本企業は、中国と云う12億人も居る巨大市場から撤退するのは難しいようで、必要最低限度の資本を出しながら、万が一の被害を最小限度に抑えることを念頭に入れているそうです。
やはり一度バブルを経験した日本は、その経験を生かす事を考えているそうです。今迄の中国との関係は、中国が好景気の時は日中関係が悪く、逆に不景気のときは日中関係が良好だという歴史的背景があるそうです。
抗日勝利70年記念大会なんてやっていましたが、自国の経済の後退に関してどう思っているのでしょうかね?
それから中国の一部の富裕層にはバブルが弾けてもほとんど影響はないということです。何でも人民元の切り下げが進む可能性はあるそうですが、それでも日本の製品や食べ物は中国本土に比べると安全性や質を考慮するとかなり安いそうです。所謂爆買をする中国からの観光客には、バブルが弾けても日本での買い物は続くということのようです。
日本の経済評論家は、日本に対する中国バブル崩壊の影響はそれほど深刻な影響はないということで、少し安心しましたが、それでもやはり世界経済には大きな影響を与えそうですし。その影響は多少なりとも日本にもと考えます。
しかし、万が一中国の経済が崩壊するようなことがあると、先日抗日勝利70周年記念などに出席してあたかも戦勝国の一員のごとく振る舞っていた韓国は、その後ろ盾を失うことになりますが、他人事ながら大変だと思いますね。
まさか今更日本へ靡いて来る訳にも行かないでしょうしね。