とりす歯科矯正(大人のための矯正歯科専門医のブログ) -29ページ目

日本海側に北朝鮮船漂着

 

 相変わらず寒い日が続きますが、快晴の青空と云うのが救いですね。ここ最近は無意識にですが、春の訪れを感じさせるサインにやたら敏感に反応している自分を感じます。

 

例えば梅の花や木蓮の蕾、スーパーでは菜の花、鰆といった春らしきものをついついめざとく見てしまいますね。

 

それだけ春が待ち遠しいということかも知れませんね。

 

さて冬の日本側には昨年から北朝鮮の漁船と思われる船が漂着していることがニュースになっていますが、何故だか余り詳しくは報道されて無いように感じますね。

 

この地域の日本の漁民は、こうした北からの漁民に漁場を荒らされて死活問題に迄なっているという事を訴えています。しかし、国会の場では未だにモリカケ問題を取り上げて不毛の質問が飛び交うという状況です。現実問題として密入国者はいないのか?

 

北朝鮮に対する経済制裁が進めば今後もこうした漂着者は増える一方では無いだろうか、また季節的に暖かくなってくればよりこうした事例が増えていくことは容易に想像出来るし、こうした対応を国会で真剣に取り上げていくべきだと考える。このままでは取り返しのつかないことになるのではと不安を感じますね。

 

そろそろ憲法改正も視野に入れるべき時期が来たのではないでしょうかね。自分の国は自分が守らなければ、アメリカが絶対守ってくれると云う保証はないのですかね。トランプ大統領も大統領選の時に、日本は自分で自分の国を守れ、それが嫌ならもっと金を出せと行っていましたし、必要なら核も所有しろとまで云っていました。

 

これはある意味アメリカの本音の部分もあると思いますね。こうして考えると今モリカケを議論する時期ではない事は間違いないでしょうね。

一年振りの鴨しゃぶ

 

 本日も青空が広がる快晴ですが、相変わらず寒い朝です。早いものでもう一月も半ばですね。一月前に比べると日照時間も30分程度長くなったようで日没も午後5時くらいになりましたね。春の訪れをわずかですが感じます。

 

昨日は仕事を終えて、大学の同窓会の役員会と新年会か兼ねて江ノ島の夕方という和食の旨いお店で会食を致しました。メインが鴨鍋で最後の〆に雑炊と大満足の料理でした。

 

その後もう一軒と云う事でお隣のイタめし屋さんへ出掛けましたが、珍しく終電を乗り過ごす事無く無事電車にて帰宅する事が出来ました。

 

今回も幹事さんには感謝です。

女性がサッカー初生観戦

 

 毎日快晴ですが、寒い日が続きます。富士山も毎日美しい姿を見せてくれてはいますが、最近はその姿を見ると美しさと伴に寒そうという思いも同時に抱いてしまいます。日本海側や東北では大雪による影響が毎日のように報道されています。

 

話は変わりますが、サウジアラビアで初めて女性がサッカー生観戦を許可されたとの報道が掲載されていました。

 

【AFP=時事】サウジアラビアの紅海(Red Sea)沿岸都市ジッダ(Jeddah)で12日、同国で初めて女性による会場での観戦が許されたサッカーの試合が行われた。

 

 超保守的なイスラム教国である同国では、数十年にわたり続いてきた厳しい男女隔離政策の緩和が進められており、昨年には女性の自動車運転や映画館運営の解禁も発表された。

 

 女性のスタジアム観戦が初めて許可されたのは、同国プレミアリーグのアルアハリ(Al-Ahli)対アルバティン(Al-Batin)の試合。会場には、キックオフよりもずっと早い時間帯から、全身を包む伝統的な黒い衣服「アバヤ」を身に着けた女性たちが到着。競技場内では、ガラス製のパネルで男性と女性、家族連れの入場者が分けられた。

 

 ジッダ在住の女性は「歴史的な日」と喜びを表明。同じくジッダ在住の別の女性もAFPに対し、「今まで、私の兄弟は会場に行っていたのに、私は家のテレビで観戦しなければならず、『なぜ私は行けないの?』と繰り返し自問していた。でも今日はそれが変わった。幸せで、喜ばしい日だ」と語った。

 

我々日本人にとっては驚きのニュースですが、サウジの女性サッカーファンに取っては歴史的な喜びの日となったようです。

今回の処罰、相撲ファンは納得しているのでしょうか?

 

 寒い日が続きますね。寒いのが苦手な私には今年の冬は特に寒さが厳しく感じます。朝起きるのが辛いですね。そんな中でも昨日梅の花が開花しているのを発見し、わずかながら春を感じることができました。

 

そんな中大相撲初場所が14日に初日を迎えますが、例の暴行を受けた貴ノ岩は休場と云う事です。暴行現場に同席していた白鵬と鶴竜の二人は給料の減給だけで出場するそうです。

 

今回のこの暴力事件に関して、相撲協会は一連の関係者を処罰してこれで幕引きを本気で考えているのでしょうかね?被害者側が一番厳しい処罰を受けて協会の最高責任者は辞任ではなく給与の減額、現場で暴力を制止もせず眺めていた横綱二人も給与の減額のみ、一体本気で改善する気持ちが相撲協会にはあるのだろうかと疑いたくなりますし、これでは若い人達が相撲を目指すとは思えませんね。

 

特に日本の若者は本当にいなくなり益々モンゴル人などの外国人だけになってしまうのでは無いでしょうかね。何よりもそれ以前に相撲人気が無くなるのではないでしょうかね。今回の処罰では被害者に重い処罰、加害者や責任者には軽い処罰、とまた暴力事件が起きても何ら不思議ではない甘い処罰のように思います。

 

今度このような事件が起きたら相撲協会は確実に潰れてしまうと思いますが、現理事長を始め各理事蓮はまったくそうした危機感の欠片も無いといった雰囲気を感じますね。

 

理事を辞任した伊勢が浜親は今度の理事選で立候補することを宣言しましたが、日馬富士の暴力事件の責任を取っての辞任だったはずですが、二ヶ月程度で再び理事に返り咲くことに違和感を感じるどころか、ごく当然の事と堂々と立候補を自ら宣言する感覚はどう考えても責任など全く感じていないようですね。

 

また他の理事にしても今回の事件を「たかがこんな小さな問題を大きな問題にしてしまった貴乃花親方に非がある」様な発言をしている者迄いましたね。

 

全く常識の通じない社会にしか思えませんね。はてさて一相撲ファンとして一体どうなってしまうのか心配ですね。

やっと体調が戻りました

 

 本日も快晴ですが、昨日に続きやや風が強く体感温は低く感じますね。昨晩は久しぶりの夜中に一度も目覚める事無くぐっすり眠れました。御陰で風邪気味でなんとなくだるいと感じていた対等も回復してすっきりした感じです。

 

視力が落ちたのか字が読みづらくピントが合わない感じが、嘘のように鮮明に見えるようになりました。不思議なものですね。そのせいか軽い頭痛も亡くなり随分楽になりました。

 

熟睡することの大切さが本当に身に染みて実感出来た感じです。

休養充分な年末年始となりました

 

 明けましておめでとうございます。本日より仕事始めです。

 

今回の年末年始のお休み、久しぶりに結果的に休養が出来た休みとなりました。と言うのも昨年末の29日の午前中で仕事納め、午後は大掃除でその日の午後8時頃の帰宅。

 

翌30日は自宅の大掃除二日続けて慣れない大掃除で家内と二人結構疲れてしまいました。それでも何とか新しい年を迎える準備が整いました。

 

しかし、翌日からやっとゆっくり出来るという晦日の朝から家内が風邪を引き咳と、頭痛を訴えてきました。おまけに微熱もあり、用心のため風邪薬を与えて安静にさせていましたが、症状は思わしくなく一進一退でとうとう三箇日も終わってしまいました。

 

おまけに私も風邪を貰ったようで丸一日家内と供に寝込んでしまいました。私は一日で回復癒しましたので私だけ5日には初詣だけは済ませて今年始めの予定だけは無事済ませました。

 

御陰さまで結局予定していた事はほとんど出来ないままでしたが、休養だけは充分に取ることができました。こうした年末年始もまたありかなと思えるお休みでした。

 

大相撲は残れるのか?

本日も寒いですね。

 

いよいよ今日で仕事納めですが、何だか気忙しいばかりでやる事があまり進んでいない感覚は例年通りですね。明日から年末年始の休暇に入りますが、おそらくやり残した事や用事を休みになってから思い出しそうです。

 

さて昨日日馬富士暴力事件から、まるで主犯が貴乃花親方かと思わせる相撲協会の処罰が発表されましたね。相撲協会はよほど貴乃花親方の存在が嫌なようですね。加害者と被害者でどうして加害者側以上の処罰になるのか?異常な判定ですね。

 

元検事の判断は完全に相撲協会側のみの立場での判断であり、相撲界全体のことを考えた判断ではないように感じますね。もしこのままの処罰が行なわれるようなら相撲ファンは離れてしまうでしょうね。

 

若貴時代迄は相撲ファンだったのですが、正直朝青龍時代から相撲中継も診なくなってしまいました。最近は稀勢の里の日本人横綱誕生と云う事で、少しは興味を持つようにはなりましたが、今回の相撲協会の発表には今後の大相撲に期待する事は無くなってしまいましたね。

 

このままでは相撲協会は無くなってしまうのではと思いますが、今の執行部にはまるで危機感を抱いている理事が貴乃花以外にいないようですね、

 

はてさてこれからの大相撲はどうなりますかね?ひょっとする相撲プロレスになるかも知れませんね

日馬富士の些細な暴力が…

 

 毎年の事ですが特に今年は忙しさ感じます。ブログをアップする暇もない状況ですが、やっと本日年賀ハガキを書き終えました。これって今迄の私の社会人としての人生で初めての快挙です。

 

というのも毎年年賀ハガキは、忙しさにかまけ後回しにして、結果早くても30日、酷い場合は大晦日にポストに投函と云うパターンが常態化していました。それを考えると今年は26日の午後には投函する事が出来ました。

 

ブログもアップせずに頑張った甲斐があったと言うものです。御陰さまで本日の昼休みは妙に達成感を感じつつ、久々にブログのアップもしようかと考えた次第です。

 

さて今相撲会の暴力問題がマスコミを賑わしていますが、どうもこの問題の主役が被害者とその親方にスポットが当てられて、いかにも今回の問題の元凶の様な報道ばかりですね。特に横野相撲リポーターは今回の事件で色々な番組に出演して、完全に相撲協会側を擁護する発言をあからさまに放言していますね。

 

正直公平といった感覚もすっかり失われている少々ヒステリックな発言が目につきます。貴乃花親方に対して何か嫌な過去でもあるのでしょうかね。

 

しかし、今回の一連の暴力問題をある理事が「些細な事がここ迄大きな暴力事件とし広まった」と堂々とマスコミの前で発言しましたね。どのような精神構造なのでしょうか?いかにも貴乃花親方が相撲協会に対して迅速に報告さえすればすべて丸く収まったという考えなのでしょうが、ただただ呆れるばかりの発言ですね。

 

おそらく理事会で貴乃花以外は大した問題でもないのに、貴乃花一人でここ迄問題を大きくし、引退する必要も無い日馬富士を引退にまで追い込んだと云いたいようですね。

 

先日の理事長や白鵬の処罰が給与1〜3ヶ月の支給停止だそうですが、呆れて者が云えませんね。理事長は辞任すべきですし、白鵬も引退すべきが妥当とだと思いますがね。貴の岩は九州場所時の地位で貴乃花親方は厳重注意程度の処罰で充分だと思いますね。

 

しかし、ここまで揉めると相撲協会は再生が難しいように感じます。本当に意味で再生するには八百長絡みの理事や力士等は全て解雇すべきだと思いますね。

何だか気忙しい毎日

 

 寒くても快晴の青空が広がる天気が続いています。少しのんびり暖かい部屋でこうした日射しを浴びながら過ごしたいという願望が溜まりに溜まっていますが、この時期はそうもいかず、やる事が溜まりに溜まっている状態です。

 

今一番気掛かりなのは年賀ハガキのことですが、未だに手つかずどころか年賀ハガキを購入さえしていません。少なくても22日の金曜日には終了したいと思っていますが、果たしてできますか?

 

そういった気忙しい中で患者さんを診ていますが、急患や地薬変更の電話ばかりが目立ちます。そんなこんだでブログもいままでのような感じでアップするのも難しい状況です。

本日も相変わらず寒いですね

 

 寒いですね!朝堪らずエアコンを入れてしまいました。そんな冷え込みの中でも日射しがあり風が無い分暖かく感じるようで診療室迄歩いてもそれほど寒さが苦になるほどではありませんでした。

 

来週の土曜日は祭日で当院も休診、30日の土曜日からは年末休み開始ですので本日は今月最後の診療を行なう土曜日となります。

 

打からでしょうか本日はいつもと違い予約が全て埋まっています。何だか久しぶりに忙しそうです。と云う事で診療の準備に取り掛かります。