6/1の母の誕生日の日

年下君と一日デートしてきました
(こちらの続き)
デートは飲みや横丁を昼からはしごする
っていう、オヤジデート的な。。(笑)
でも、二人とも飲むのも食べるのも
大好きなのでとても楽しみにしてた一日
朝から年下君も、
今日は時間いっぱいあるから
気になる事をお互いズバズバ聞く日にしよう‼
楽しみにしてるよ(好き)
というLINEが来る。
多分、今後の事とか気になることを
色々話するんだろうなと言う予感。。
色々と話して感じることは、
年下君は真面目。
嫉妬深くて甘えん坊。
とても穏やかで優しい。
→昨日記録したとこ。
気になる点だった、
親への仕送りと親のことは
特段理由があると言うより
「老後を楽しんでもらいたいから」
「育ててくれた感謝もあるし、
他に使うところもないから。額は多くない」
(実家暮らしの子供が親の家にいれるくらいの額)
とのこと。
私はまだ妻でもなんでもないから
「やめてほしい」なんて言えないし、
そこまでも思わないから、それは今後
追々話していくことになると思うこと。
大切にしてる親が「寂しい」と
言ってることを心配してる年下君。
「今後どうするの?戻る予定はあるの?」
と聞いたら、
「それはないな。」
「帰る頻度を増やすくらいかな。」
と言う。
話そうと思ってた父の再婚の件は
「そうなんだ。。。」くらいで
特段支障が出る感じでもなかった。
お母さんとか、家の方は気にされないかな?
と聞いても
「平気じゃない?」と、
わりとここは軽かった。
(親の本音は違うかもですね。。)
でもむしろ、
じゃあよけいに寂しかったね。
ぱんださんひとりでよく頑張ったね。
とか言われて、
また泣いちゃう。。。
(このとき、お酒も入ってて凄く泣いた気がする。。)
父が再婚して子供もできてて(←事後報告だった)
凄く寂しくて悲しかった記憶があるから。。
思い出して悲しくなったけど、
僕はぱんださんを支えるために
生まれてきたから。
できたらもっと早く出逢いたかった。
これからは僕がずっとそばにいるよ。
みたいなことを言ってたから、
凄く感激して感極まっちゃった感じ。
こんな子も世の中いるんだなぁ。。
と、ひどく感慨深くなった日でした。
6/2 ぱんだ
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