6歳年下の一途で甘えん坊な年下君と
令和元年からお付き合いが始まる
二人で焼き鳥を食べたあとは、
これからどうする?
となります。
はしご酒だから、
このあともお店を巡る予定ですが
今日はそれよりも大事な話をする気
満々の年下君。(笑)(笑)(笑)
ぼくは、今日は帰らないつもりできたから
って宣言してきます。(笑)
なにー!そうきたか。(笑)
でも、家はNGと言ってる。
プライベートな空間だし、もう少し
時間がほしいと断る。。
どうしよっか。
持ってきたお土産のお酒も
一緒に飲みたいしね。
と言いながら、
持ち込みができるところ。。
カラオケか、、ホテルか、、
と話してて。
ちょうどあるいてたら、
ビジネスホテルが目の前にあって。
ここにしよっか、と
流れで決まります。
年下君がフロントで手続きをしてくれて。
チェックイン迄時間があるから、もう一軒
軽く飲みに行きます。
ここではなに話したかな。。
もう、一晩一緒にいることの嬉しさとか
これから話す内容とか色々楽しみすぎて
何話したか記憶もない。。
年下君は、
家に来たかったとずっと言ってて
ぱんださんがどんな生活をしてるか
凄く気になるよ。
何かあったときに駆けつけられないのが
悲しいから、場所を知っておきたい。
とか、
凄く色々言う。
果ては、
男が家にいるんじゃないかとか
本当に疑ってそうだったので。。
じゃあ、明日帰りに寄る?
バスで10分くらいだから。
と、諦めの境地。。。
大きな子供みたいな年下君。
心配性だし、
凄く甘えっこ。
こんな人は初めてで、
この甘えん坊を
今はかわいいと思うけど、
そう思えなくなったらヤバいなと
感じてくる。
だから、そこはきちんと言おうと思う。
そんなこんなで、
この日は、はしご酒~ホテルでお泊まり
~翌朝、自宅に来るコースになりました
何でもさらけだしてくれるから
安心ではある。
6/2 ぱんだ
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(メッセージ)