ゲームを積む男 -772ページ目

KORG DS-10は難しい

少しさわってみたけど基本的なチュートリアル要素が全くなくて初めから突き放すような作りになっていますよ、わからないのはわからないなりに(否定の連続)適当にいじっていても何となくそれっぽい音が出てきてちょっと楽しくなったりするわけですが、でもやっぱりゲームじゃなくて楽器なんだなこれは。


取扱説明書はDSソフトとしてはかなり厚い作りになっていまして一つ一つの機能に対しての解説が行なわれていますので本気で使いこなしたいって思うならそれをじっくり読み込む必要があるのかも、それか開発者による解説&実演を見る公式サイト で公開される予定の講座を見るのも良いかも。


でも、どんな楽器でもそうだと思うのですが、まずはとりあえず触ってみて色々と音を鳴らしてみるのが良いかも知れませんね、自分と肌が合うならそこから次のステップに進むことが可能だと思いますし。

ドラクエ5DS版プレイ日記その7

ビスタの港に着くと既に船舶が停泊しているのです、何処かで見たことあるような船ですが桟橋から近づくと強制的にイベントがスタートしてそのまま隣の大陸へと渡っていきます、そして港町ポートセルミに到着。


ポートセルミの道具屋では福引き券がもらえます、もらえる確率は何回かアイテムを買っているとたまにもらえる感じなので薬草などはまとめ買いせずに一つずつ買っていくのが良いです、そうして何枚かもらった福引き券を握りしめて何故か宿屋の地下にある福引き所でガラガラを回したら沢山5等の福引き券が当たってそれ以上に外れが出ました。


宿屋に併設されている酒場の方へ近づくと酔っぱらいに絡まれている田舎者が、用があるのかと言う酔っぱらいに「いいえ」と答えると「お前の目つきが気に食わない」と言う理不尽な理由で戦闘になります、酔っぱらいの正体は山賊ウルフ(雑魚)なので瞬殺さのです。


助けられたと勘違いした田舎者は主人公へと強引におらが村の救出を依頼してくる、そして強引に謝礼の前金として1500ゴールド(はした金)を渡すと南の田舎村へと来るようにと言い残してその場から去っていった。


とりあえずポートセルミ周辺にてモンスターとの戦闘、適当にレベルを上げながら立ち上がったモンスターを仲間に加えていく、まほうつかいにミステリードール×2とビッグアイがとりあえず仲間に加わるが全体的に二軍以下っぽい予感。


戦闘に飽きてきたのでド田舎へとやってきた主人公一行、田舎で飢えに困っている見たいですがその中でも排他的な若者とかがいたりしてあんまり良い感情は抱けない、それでも村長から西からやってくる怪物を退治して欲しいと言われるので従うことに、夜中に行くと何処か見覚えのあるシルエットが一瞬見えたりするがすぐに逃げ出す、夜中に来るってわかるのならもう少し監視をしたほうが良いのに。


海岸沿いを歩いて西の洞窟へ、洞窟の入り口が広いのは馬車ごと入れる意味なのです、内部はそれほど入り組んだ構造になっていませんが途中で周囲が落下するエリアに囲まれた所を進む場所だけ注意です、それほど深くはない最下部にて何処かで見たキラーパンサーとの戦闘に。


キラーパンサーは普通に攻撃してくるのですが時々何かを思い出そうとして立ち止まる事があります、とりあえず必要な物があるのですがそれを持っていなかったことを思い出して一回逃げます、改めて戦闘に突入して必要な物(=ビアンカのリボン)を提示するとあっさりと物事を思い出して簡単に仲間に、ついでに裏にあった剣(パパスの剣)を貰う、大事な形見なので袋の中で大切にしまっておく事にする、決してメタルキングの剣と比較して弱いから使わない訳じゃ無い、筈。


それにしてもゲレゲレ(デフォルトネーム)、ゲレゲレ(デフォルトネーム)じゃないか、


ゲレゲレ(デフォルトネーム)を仲間に入れるときに馬車がいっぱいだと何かしらモンスターを転送する必要があるのですが残念ながらゲレゲレ(もうあきた)は現時点では転送する事が出来ません、残念ですがとりあえず2軍のメンツから今すぐ役に立たなそうな奴を3軍送りなり。


ゲレゲレを仲間にした後にド田舎に戻ると主人公がゲレゲレを嗾けたと言う事になっていて一方的に悪者扱いに、確かに元々飼い猫なのだが何とも閉鎖的な考え方で良い気持ちがしないのである、がとりあえず1500ゴールド(はした金)をいただいてついでに厳つい案山子をゲットしたので一度ポートセルミに戻る事にする。


ちなみにド田舎にて主人公の職業が「さすらいの旅人」から「モンスター使い」にジョブチェンジ、やっと職業っぽくなってきた。

今週買ったゲーム(7月第4週)


080724購入ソフト達

・Bully

プレイ確率30%(360のある部屋が暑い)


・KORG DS-10

プレイ確率80%(とりあえずDSにセットしてみた)


・ワリオランドシェイク

プレイ確率40%(Wiiからディスクを取り出せるかが以下略)


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Bullyのパッケージ、こりゃ売れないわ。


ワリオランドはプレイ画面を見る限り相当面白そうな感じ、KORG DS-10は使いこなせる自信がありません。

ドラクエ5DS版プレイ日記その6

かつて狭い樽の中で一緒に過ごした仲の修道女マリアさんを引き連れて各地を回った一行、そろそろ頃合いと言う事で南にある塔を目指すことに、目指すと言っても距離はそれ程遠くなく敵もそれ程強くないのですが。


ちなみに現在のパーティは一軍が主人公に狂言回しのヘンリーにレベルがあがってステータスが高くなって意外に頼れるエビルアップルのアプールにスライムナイトのピエール、バランスは悪くないですが回復が主人公とピエール頼みなのが若干厳しいかも。


さて、たどり着いた塔の入り口で一行を足止めしていた扉はマリアさんがちょっと祈っただけですぐにオープンザドアー、颯爽と中へ入る主人公一行です、塔の内部はそれ程複雑ではないのですがアイテムを全て回収しようとすると何度も上下に行ったり来たりする羽目になったりします。


途中では何故かパパスの幻影をみたり角度の関係で一瞬わかりづらかった柱の間を抜けたりとしていよいよ最上階に、最上階は鏡を目の前にしてぱっくりと開いていますのですが「目に見える物を信じるな」と言う話を元に堂々と真ん中を歩くことに、そして落ちる。


偏屈である、堂々と真ん中を通らせないが端なら問題なく改めて空間を歩いて先にあるおなじみラーの鏡を手に入れた主人公一行、のんびり塔から出てきたら偽の太后の正体を暴くために旅の扉をくぐり抜けてラインハットへ、そして宿屋で一休み。


一休みした後は改めてラインハットの裏口から王の間へ向かい、更に通り越して偽太后の元へ、一応簡単なイベントとしては本物の太后と偽の太后がごっちゃになっているがラーの鏡の前では殆ど意味が無いのであっさりと正体見破り戦闘へ、偽太后はブレス攻撃のダメージが若干大きいのですがちゃんと回復しながら戦えば問題ないのでさくっとやっつけましょうね。


偽物を撃破したらイベントが進行し、残念ながら狂言回しのヘンリー及びマリアさんとはここでお別れ、ヘンリーに持たせていたグリンガムのムチは無事返却されましたが狂言回しがいなくなったのでこれからしばらくは無口な主人公とまともに喋らないモンスターとの寂しい旅へ、この時点で主人公の職業が「逃げた奴隷」から「さすらいの旅人」へとクラスチェンジ、そんなさすらいの旅人はビスタ(ウィンドウズでも車でも無い)の港から船が出ていると言うのでそれに乗って次なる大陸を目指すことに。


だが、その前にオラクルベリーの夜中にしか開かない店にてモンスター図鑑が売り出されるので忘れずに買っておく、それからもう少し欲しいモンスターがいるので何度も粘るためにその辺りをうろつく事になる。


何匹も何匹もホイミスライムを倒しているのに一向に起き上がる気配がありません、半泣きで大量のホイミスライムを殺傷した後に気持ちを落ち着けるために一回中断して再開したらすんなりと倒したホイミスライムが起き上がる現実。


とりあえず更に寄り道しながらビスタの港へ。

KORG DS-10はkonozama

まぁアマゾン専売で前人気の高いソフトだから仕方がないか、ちなみに今日発送メールが来ていたので明日には届くはず、Bullyは発売近くなってから予約したけど既に届いていた、こりゃ人気はなさそうかなぁ。


ワリオランドシェイクは買ったけど未プレイ、カンフーパンダは売っているのを見かけなかったけど多分大人気なんだろう、映画公開も近いし大人気なのに違いない、入荷していないなんて思いたくないだけだとは言わないよ絶対。


サムスピやくわがたやわらかは売っているのを見かけたけど何となく躊躇して買いませんでした、でも思い直して近いうちに買うかも、特にサムスピは気になる感じだな。

注文しようぜ!俺たちの世界

http://www.gae.co.jp/game/advs/
PSPで出るソフトでゲームデザイナーはダンジョンメーカーシリーズや世界はあたしで回ってるを担当した人、画面写真を見る感じでは世界観も(DS版の)ダンジョンメーカーの流れを汲んでいる感じかな、ワーワンっぽいモデリングのモンスターがいるしPSP版ダンジョンメーカーはちょっと暗い雰囲気だし、あぁ手抜きって言わない。

本作も特徴としては過去のダンジョンメーカーや世界はあたしで回ってると同様にプレーヤーが自分の冒険する世界に大きく干渉できるシステムが特徴と言った感じかも、それにしても色々と思いつくなぁ。

とりあえずこれは楽しみだ、多分買うと思う。

ドラクエ5DS版プレイ日記その5

オラクルベリーにてカジノに勤しむ日々、まず初めはコインを300枚(6000ゴールド)買います、そしてその300枚を手にして100枚スロットへ、当然の様に300枚全部賭けてスロットを回します、大丈夫、ドラクエは(セーブをしておけば)やり直しが効く。

300枚が500枚になり、500枚が1000枚になり、1000枚が2500枚になり、ともかく少しでもコインが増えたらセーブをしておきます、そして上手く行ったら1万枚の大台に突入、セーブしてースロットに突入して大きく増えたらセーブして駄目だったらリセットの繰り返しを行なう日々、100枚スロットは他のスロットよりも当たる確率が大きいので効率が良いんです。

で、たまに出る大当たり、ベリーが5つ並んだりスイカが4つ並んだり並ばなかったり、リセットを繰り返しますが何とか溜まってくるコイン、世間(他のブログとか掲示板とか)をみるとスイカ5つ(30万枚)とか並べた人がいるのに自分は3万枚で喜ぶ小市民なんです、でも地味に増やして行くんです。

コインを集める目的は当然強力な武器、これがあるのと無いのでは今後の攻略スピードが段違いの予定なんです、少なくともグリンガムのムチ×1とメタルキングの剣×2は欲しいんです、助けてください。

結局それなりの当たりは出るものの大当たりは出ずに気がつけばコインの数は40万枚オーバー、大当たりが出ない事に名残を持ちつつグリンガムのムチ一つとメタルキングの剣二つを交換、これで今後の進行が大幅に楽になる(予定)、まぁゲームバランスを考えるとよろしくないのだけど気にしない。

川を渡る関所を超えてラインハットエリアに、この周辺ではスライムナイトとイエティとダンスニードルを仲間に、ラインハット城の地下ではくさったしたいを仲間に入れて進行、ある程度レベルが上がっていた事に加えてカジノで手に入れた強烈な武器×3のおかげで全く苦戦することなく進行します。

地下から進入したラインハット城では城の実権を太后が握っていてその太后が偽物であるから何とかその正体を暴かないと駄目だねって事になり、その鍵を握るのは真実を映す鏡でそれは修道院南にある塔にあると言う、城の地下にある旅の扉をくぐって塔のそばへ来たのでそのまま塔へ向かうが入り口の扉が開かずに立ち往生。

扉を開くのは神に仕える修道僧じゃないど駄目よと言う事でかつて狭い樽の中で一緒に過ごした仲であり現在は修道女として修道院にいるマリアさんを迎え入れる事に、主人公&ヘンリー&モンスター×2の後ろに付いてくるのですが残念ながら戦闘には参加しません、それでも会話は色々とあるのでそれを楽しむのは結構あり、色々な場所で会話を楽しみましょう。

鏡は良いのか?

リズム天国ゴールドの体験版をプレイ

Wiiの「みんなのニンテンドーチャンネル」からダウンロード可能になっているので早速ダウンロード、と言いたい所だけどチャンネルやらWii本体やらがバージョンアップとやらで更新する必要があったのでとりあえず更新する事に、バグが出ないなら別に良いです。


で、本体更新と「みんなのニンテンドーチャンネル」の更新が終わったらとりあえず適当に動画を見たりして本来の目的を忘れかける、まぁつんく♂のコメントとかとりあえず気にしないでおこう。


リズム天国ゴールドの体験版は二つのリズムゲームの練習及び本番と一つのリズムゲームの練習が楽しめるのですが、前半の方は本作で一番重要な操作と思われる「はじく」の操作のみでプレイします。


「はじく」ってのはまずDSのタッチパネルを押さえてはじきたい方向に一気にペンを滑らせる事で、例えば「タン、タン、ン、パン」って感じのリズムに乗るとしたら後半の「ン」の部分でタッチペンをタッチパネルに押さえて「パン」の部分ではじきたい方向にペンを走らせる感じの2段階操作になります。


前作は基本的にボタンを「押す」だけだったのでリズムに乗る場合でも「パン」の所でボタンを押すのですが、本作では2段階操作って言う事でよりリズムに乗る感覚が出ているような、でもちょっと難しくなったのかも、前作はボタンを押さない場所で軽くリズムを刻む方法もあったのですが本作ではそれは難しいかも。


後半のリズムゲームはタッチパネルを「押さえる」操作と「はじく」操作の複合と言った感じ、多分製品版ではそれ以外の操作もあると思うので操作がタッチパネルのみだと言っても意外とバラエティ豊富になりそうな予感ですね、それは製品版プレイでのお楽しみと言う事で。


ちなみに本作のプレイはヘッドホンが必須です、DSLiteのスピーカーでは音量が小さいってのもありますが周りから音が入りづらい状況でプレイすればよりリズムに乗りやすい事もあると思いますから、ただリズムにノリノリの状態を端から見られたら恥ずかしい予感がするので電車の中でプレイは要注意ですね。

見た目が綺麗なだけなら目立たないと思うぞ

ttp://www.mmv.co.jp/message/president.php?itemid=930
>今日、丁度企画会議があったので、この席上でも360とPS3の
>同時発売タイトルの編成を増やすよう話しました。
>開発費が高いので、どうも皆腰がひけているようですが、
>グラフィック等には金をかけ、ゲームの総容量を減らすことによって、
>ある程度は低減可能です。
一応ゲームを出している会社の社長なのに「ゲームは中身じゃなくて見た目だ」って公言したら駄目だと思うぞ(にこやかな笑顔で)。

まぁ、マーベラスと言ったら企画は悪くないのに最終的なバグチェックが殆ど行われていないもしくは最終的に手抜きする事で有名ですので仕方がないのでしょう、多分この会社のゲームで酷いバグが多いのは社長を初めとした会社の方針、それは仕方がない事だ。

ドラクエ5DS版プレイ日記その4

パパス、そしてゲレゲレ(デフォルトネーム)との別れから10年後、物語はヘンリーと一緒に楽しい奴隷生活の真っ最中です、奴隷です、岩を動かしたり鞭で叩かれたり会話を繰り返したりしながらイベントを進めていきます、一日経過した後女を助けるために男二人で敵に立ち向かったりした後にちょろちょろとイベントを経過。


そのあとヘンリーともう一人と一緒に脱出するわけです、10年前にさらわれた時の武具(どう考えても子供用)や道具やお金を持たされて男二人に女一人の愛の逃避行、ではないけれど樽に入って何処かしらへどんぶらこどんぶらこ。


着いた先は海辺の修道院、主人公が目覚めたのは5日後と言う事で既に物事がある程度進行しているわけで、しかもその間に主人公の服がぼろぼろだからと樽の中に入っていた服(どう考えも6歳児用だと思うのだが)に着替えさせられたりしている、きゃー痴女よ。


修道院から晴れてヘンリーと共に男二人の自由の旅へと出ることに、とりあえず袋に入っていたアイテムからヘンリーへ装備させてモンスターと戦いながら北の街へ。


北の街では会話をしたり戦闘したり買い物をしたりとする、更に北に橋が架かったので人の行き来が出来たとかそのあたりがポイント、要するに次の目的地は北の橋を越えた先だと言う事だ、他にはモンスターじいさんとかがいて馬車を手に入れればモンスターを仲間に出来るようになるとの事、あとは夜にしか開かない店とかカジノとかあるがとりあえず夜にしか開かない店に行くために夜を待つことに。


街の外を歩いていると日が暮れて夜になる、子供時代はどれだけ歩いても日は暮れず夜は明けなかったのに10年という歳月は恐ろしい物である。


で、夜にしか開かない店へ、売られていた物は早速馬車でしかも3000ゴールドの所を今なら特別謝恩大サービスにて90パーセントオフの300ゴールドで販売してくれる事に、その直前にゴールド銀行にてお金を預けたので予算が120ゴールドしか無いことには目を背けることにする。


馬車を手に入れたら早速モンスターを倒しまくる、オーソドックスな流れでスライムは最初に仲間に入るけど他の仲間がなかなか入りません、スライムの他にはブラウニーと修道院より南側の橋を渡った先にいるリンゴの魔物と、もう少し仲間を増やしたい所である。


ちなみに修道院の南側は油断すると大ダメージを食らう危険があるので体力は常時回復しておいた方が良いかも、ある程度レベルが上がっていればそれほど苦戦しないのですが。


とりあえずエビルアップルとスライムをお供に北の橋を渡る、渡ってしばらく進むとサンタローズの町にたどり着く、たどり着いた町は滅ぼされた後で若干の人が残っている状況、とりあえず人との会話を進めながら幼年期に入れなかった洞窟の奥に進む。


洞窟でのモンスターは修道院南側の敵と同程度のモンスターが出てくるのでそれほど苦労は無し、比較的メタルスライムの出現率が高いのでレベルをあげやすいのがポイントかも、洞窟の奥底でパパスからの手紙と天空の剣をゲット、大きな目的として伝説の勇者を捜すことが目的になる。


洞窟から戻って町の人と会話をするとアルパカの町に伝説の勇者に詳しい人がいると聞いたので一路西へ、人と会話をしたり伝説の勇者の話を聞いたりした後宿屋に泊まるとヘンリーがラインハットに行きたいと言うのでとりあえず北のレヌール城でミニイベントを見たりカジノで稼ぐことにする。