あなたのソレ本物? ネットオークションの偽物を見破れ!! -25ページ目

ヤフー またも失態!  気をつけよう

昨日ブログで、ネット競売3社の取り組みについて掲載したばかりだった。


本日の新聞記事で、YAHOOのバカ社員がこんな失態をしでかした。


詳細は、こちらを見て欲しい (最近手抜いてばかり)


http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/it/coverstory/news/20050712org00m300114000c.html


一方的な対処の仕方だ、若い社員ばかりの会社は社会的対処やルールを知らなさ過ぎる。


実は私も、同様なことを楽天の社員から制裁を受けた。


昨年暮れのこと、見覚えのない商品が出品されている。

また、クレジット会社へ楽天の名前で請求されていた。

上記の2点を楽天スタッフへ告げると、

「当社では関係ないことです、パスワードは個人でしっかりと管理してください。それ以降の対処は警察へ願います。」

と、こちらからの依頼とは関係ない定型フォーマットの回答メールが送られてきた。

何度となくメールのやり取りを繰り返したが、あげくのはてには「本人確認させてください。本人かどうか確かめるので、住民票を送ってください。」ときたもんだ。

あきれかえったね。

それ以来、バカな社員のいる会社と思っているし、仙台楽天一生最下位でいろと思ってる。

昨日のブログ  「ヤフー/楽天/DeNA、オークションの違法出品排除でルール策定」

私のブログは、部下や職場の人も見ている。

当然ながら、昼休みには話題になる時もある。

今日は、昨日掲載した内容に関して部下に教えてもらったことがあるので紹介する。


昨日のブログ内容のように、各ネット競売会社は6月28日に「総務省・経済産業省・警察庁」より依頼を受けていたが、

7月8日に本件に関して、各ネット競売会社より正式発表されていた。

各ネット競売会社のホームページでも掲載されている。

ここでは、日経のサイトを紹介しておく。


http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/comp/385095


このサイトで紹介しているように、「ネット競売会社と警察、経済産業省との連携が強化されること」、「出品者の情報開示が警察に対しておこなわれること」に、注目してほしい。

これにより、犯罪を犯そうとする出品者情報が警察に渡り迅速に対処されるようになるだろう。

ただし、最近多いアメリカからの偽物出品者に対しては効果がないと思う。

さらに、ネットで利益を稼いでいる個人や、法人でありながら個人に成りすましているものへの追徴課税も迅速に行われるだろう。


そうそう、来月(8月)はネット販売者(オークション出品者)にとって頭の痛い時期だ、ちゃんと税務署に行って申告してきたまえ。


新聞記事より、 オークション出品者へ警告!  <その2>

6月20日のブログにて

6月中旬で模造品(偽物販売における検挙数が10件を超えていると掲載した。


  またしても同内容が新聞に掲載!


6月30日の新聞に、これまた掲載。


新聞記事より、

昨年(2004)一年間で全国の警察が摘発したネットに関する犯罪は過去最多の2080件。

うち、ネット競売で虚偽商品情報によりだまされた事件は542件

単純に、45件/月 

また、この数字は警察に訴えた(被害報告)をした事件の統計である。

とうぜんながら無届けの事件は数字に入っていない。


今年の6月だけで新聞に掲載されたYAHOOを利用した犯罪の検挙数は13件だった。

それも意外とスピーディに検挙されている。

また特徴としては個人出品者が多い。(6割程度)


印象に残った事件は、

親子で偽物を販売しており、1ヶ月で1000万円の売上げがあった事件だ。

偽CD、偽DVDを子供が作り、親がオークションやネット販売していた事件。

親はサラリーマン。

人生おしまいだ。

ゲーム感覚で販売していたらしい。


同様に偽物の洋服を大量に販売している。

また、偽物洋服で訴えた事件も一握りしかない。

産地や素材を偽った食品についても被害届けはない。

誰も気がつかない。

怖い市場だ。

新聞記事より、 オークション出品者へ警告!  <その1>

6月30日のブログで簡単に紹介したが、オークション関係の法律が厳しくなる!


6月29日の新聞記事より、

経済産業省がネット競売での詐欺行為を防ぐ目的で「特定商法取引法」の規制を強化する方針を決めた。


現在ネット競売で、「特定商法取引法」に基ずく表示をしている法人や個人はごく一部だ。

特に偽物を本物と偽って販売しているサイトやオークション出品者は絶対に表示していない。

また、法人や個人事業主でありながら一般の個人になりすまして模造品を販売している悪徳者もいる。



この法律の強化には、一部の個人出品者を対象とした強化も盛り込まれる。

個人でありながら、ネットで商売をしている者達。

以前にも私のブログで掲載したが、こういった行為を悪いと感じない出品者が大勢おり行政(税務署)により処罰されている者が後を立たないようだ。

オークションを気軽に利用していながら、すでに個人嗜好の枠をこえてネット上での商売の領域まできていながら税金の申告をしない者が増えている。

いわゆる無申告・無申請販売

ちなみに追徴課税は、非常に高いよ  気をつけなさい。

小売店がちゃんと税金払っているのに、ネットで商品を販売している奥様方が税金払わずに扶養者控除をもらっているなんてのはおかしな話。

また、サラリーマン家庭の奥様方 ・・・軽い気持ちでいると ご主人に影響が及ぶから心してくれ。

所得(ネット売上げ)がりながら、それを申告せず扶養控除をもらっていること自体が犯罪。


詳細は、過去のブログを読んでほしい。



総務省・経済産業省・警察庁は、ネット競売事業者に対して個人利用者(出品者)が一定の利用枠(出品数)を超えている場合は事業者としての登録を義務つける事、さらに関係行政に対してデータの提出をすることの要望書を提出した。

あたりまえのことだけど・・・・・・



緊急!  楽○ 七夕1円セールに注意

昨日掲載し注意を呼びかけようとしたが、アメブロサイトの不具合で掲載できなかった。


注意を呼びかける!


我が家では出品前にフリマやオークション上でのマーケティングを必ず行う。

楽○フリマでは、この時期恒例の1円七夕セールを実施中、よく見れば偽物だらけ


本物と明確に記載しているものもある。

記載文句には、「商品は平行輸入品」と記載してある。

韓国の平行輸入品だろう。

完全な偽物、偽物のオンパレード


楽○には、偽物販売者のIDを6名ほど商標権侵害で通知したが完全に消されたのは3名だけで残りは時間が間に合わなかったのか商品が落札されていたようだ。

YAHOOのシステムが強化されたのでこちらに回ってきたのだろう。


楽○フリマの「1円七夕セール」で、クリスチャンディオール、ドルガバ、シャネル、のTシャツを落札した方、私のブログを呼んでいたら迷わず返品すべき。

ディオールとシャネルは全数と思って間違いない。  完全な詐欺

たしか、韓国で800-1000円くらいだった。


本当は、昨日注意を呼びかけるハズだったが・・・・

旅行から戻ったと思いきや  こんな新聞記事が

26日無事? 帰国。

今年は、これで4回目の海外旅行。


昨年と比べると大分様子が変わった。

現地レポートは後日紹介します。

偽物、偽物バイヤーの話や、物価・インポート商品や日本企業の話を記載する予定!

しかしながら、アメブロサイトがシステム変更なので4日間(7月4日まで)は利用できない来週だな。


ところで、昨日の新聞を読んだだろうか。

私が海外へ旅立つ前に掲載した内容の裏づけが、1週間後の昨日新聞記事に・・・

昨日の日経新聞を読んでほしい。

来週、紹介しよう。



<告知>

お得意さまへ

海外で購入してきた商品は、明日(金曜)身内がとりにきます。あさってご近所様が取りにきます。

早くて日曜日か来週には出品準備します。

楽天会員の皆様にはすでにレターが届いており、商品写真送付希望のメールをいただきありがとう。

日曜日には写真送ります。

いつものように出品する前の購入がベストです。


一例

メンズは、ビジネスシャツ、やパンツを

レディースは、サマージャケットやシャツ、サンダルを

メーカーは我が家の好きなメーカーです。ドルガバ・ブルックスブラザース・プラダ・フェラガモ・ベルサーチ等、夏ブランド

夏ゆえ薄着になり体系が隠せなくなる時季ですが、ベルサーチは立体縫製なので洋服が体系をカバーしてくれます。すっきりして見えますのでお勧めです。

高価なブランドの洋服とはこういう物です。

洋服とはメーカーのいい所を利用して上手に着こなすのがオシャレの基本です。

偽物やわけのわからないメーカー物は、ただの布です。


基本的に夏は、汗をかくので洗濯の回数が増え傷みが早いので高価なブランドは着ません。

どんなに高いブランドの夏服でも、リサイクル価格は安くなってしまう。

セカンドラインを着潰しています。

高価なブランドは、冬に着て楽しんでいます。

1シーズンだけ着てリサイクルすると、あら不思議?購入価格と同じ価格で買い取ってくれます。

物によっては購入価格より高く買い取ってくれます。

ということは、洋服にお金がかからないことになります。

これが我が家の方程式!

お勧めします。


やったー!  私が見つけたYAHOOオークションのフィッシング詐欺が摘発!

本日から1週間、ブログお休み!

当方のブログに興味のある方は、この1週間で過去ブログを見ていただきたい。


ところで、

3月8日のブログで「YAHOOオークションのフィッシング詐欺」のことを掲載した。

やっと犯人が捕まった。


以下、記事の見出し

「フィッシング」初摘発 メールのぞき見、著作権法違反で男逮捕--警視庁

警視庁は13日、大阪市平野区長吉出戸5、会社員、○○容疑者(42)を著作権法違反と不正アクセス禁止法違反容疑で逮捕した。企業や金融機関の偽サイトを開設して個人情報を入手する「フィッシング」の摘発は全国で初めて。

○○容疑者は容疑を認めており、警視庁は今後、不正入手したIDなどを使って、商品や預金をだまし取る「フィッシング詐欺」をしていなかったか追及する。  (以上記事内容)

このような内容は氷山の一角だ、注意して欲しい。


また今月は、偽物販売者の逮捕数もすごい!

本日時点で6月だけの検挙数は10件は超えている、YAHOOオークションのシステム改善が効果を現しているようだ。

逆にいうとそれだけ偽物を自ら購入した落札者も追及されていることになる。

新聞記事内容からすると偽物に手をだした会社員は殆どが解雇されている。

物を売る会社であれば当然の処置である。


偽物愛好家達よ、身の破滅までもうすぐだ!

いつまでそんなもの売って人を騙す。

いつまでそんな物を身にまとっている、人に笑われている事に早く気づけ。

                           それでは旅行、楽しんできまーす。

偽物を売る衣料店 オール¥1000セール    今週は、海外へ

今日は、2本立てだ!

今週は海外へ出かけてしまうためブログ作成ができない、予めお知らせ!

毎年この時期とある有名ブランドメーカーからセールの招待状が届き、海外のセールへ出かける。


我が家や御近所さまも楽しみのセールだ。

また、ホームページや楽天フリマで親しくしていただいているお得意様にとっても楽しみのようだ。

いつも連絡をいただける。


ヤフオクで知り合った方も、多分7月になると思うが少しばかり出品しますのでよろしければ見てください。

ご存知のように我が家で出品しているのは、殆どが直営店での店頭セール品ばかりなのでお得です。

ファミリーセールでのセール専用商品の転売など一切していない。

自分で手に取って、自分や家族が着ることを前提によい物しか購入していない。

但し、難点はサイズ。 身内(家族)のサイズしかありません。

サイズが合う方は、確実にお得です。


話は本題に、

以前ブログでも紹介したが、神奈川にある偽物衣料を販売する店舗において本日セールがあった。

全品1000円  たまたま向かいの店舗にいて偶然遭遇

バーバリーやポロ、ジューシクチュール等がすべて1000円おかしいだろ。

本物なら店を1日で潰すくらいの値段。


一人で40着50着と購入していく人がいる。

ネット販売でもするのだろうか?

オークションやネット販売はこうにった商品も流出する。

モラルのない出品者が大勢いる、注意しなければならないのは購入(落札入札)側だ。

洋服の場合、ネット販売やオークションで購入した商品の場合は返品に応じなければならないという法律はまだ制定されてないので注意すべきである。


続きはまた1週間後

ブログの脅威! ヘェーほんとに

1週間前にボーダフォンへの苦情をブログに掲載した。
なんと、アポがあった。


一番近い良心的なSHOPを紹介していただいた。
2年契約無しで、通常の契約で802SEが買えた。 それも¥0だった。

その時聞いたこの業界における興味ある内容を照会するので参考にしていただきたい。
私の知らない世界の話であり非常に危険な話でもあった。


今まで、オークションやネット販売で高級ブランドメーカーの商品を安く購入しても、それはすべて偽物だから気をつけろとブログで主張してきた。
しかしながら携帯電話ビジネスにもあてはまる部分があった。

携帯電話ビジネスの裏側ではこんな恐ろしい事が日常茶飯事で行われておりメーカー側が対策を始めているが撲滅できないのが現状。


全国において沢山の携帯SHOPがあるが同じ携帯電話なのに購入金額がまちまち。
今回、私も何店も回ったが同じ携帯でも¥0~¥17800まで開いていた。
聞いた話では、携帯電話SHOPの大半は「ヤ」のつく自由業(893)の方々が経営されている。
   それが?  だから?
彼らは安く携帯電話を販売する代わりに、契約時に書類に書き込む個人情報を専門業者に売買して2重の利益を得ている。
逆に言うと、携帯電話が安く買えたのは個人情報を提供してくれたから、その代わりに電話を安くしてあげた。というカラクリ
携帯SHOPでも安く買えた代償が個人情報の売却である。 


契約後の解約という行為に対しても「ヤ」のつく方が直接出て対処することにより、解約ができず被害を受けている学生や消費者が大勢おり被害報告が後を絶たないようだ。
学生の方は要注意。


また、海外からの不法入国者や出稼ぎ者に対して携帯電話を販売している。
外人は使用料未払いでメーカーが回線使用中止するまでの2ヶ月間を限度なしに思う存分使用し空港で捨てて帰国するようだ。
こういった携帯SHOPはメーカーより免許を剥奪されるものの、すぐに町で若いにーちゅんを連れてきては店長として携帯販売の免許申請をして新たにOPENするために後が絶たないのが現実のようだ。


ファミリーセールでの招待状欲しさに個人情報を記載するな! と呼びかけているが
2005年3月より個人情報保護法が施行されており、情報における利用範囲や情報に対する規定が提示されていない物に対しては自ら進んで情報を提供した行為になるために絶対に住所や氏名は記載しないこと。

セールの主催側から、個人情報に関する取り組みのお知らせやはがきが届いたであろうか、大方の場合は届かないハズだ。

一握りの企業しか対応していない。この分野は私もテリトリーでもありよく知っている。

セールに来さしてもらっている代わりに情報は売買されているということを忘れなく!


「個人情報が売買されたからどうなる?」なんて流暢なことを思っているバカな大人にもあきれたものだ。
ダイレクトメールや訪問販売 等はなまぬるいものだ。
銀行で口座を開設するには、氏名・住所・生年月日 といった情報があれば開設できる。」
逆にいうと金が引き出せるわけだ。
また、市役所では住所氏名があれば簡単に登記は取れる。
ここまで書けばあとは創造がつくだろう。

ファミリーセールの話が出たが、いつかこのセールの裏側の話をしよう。

以前もブログに一部記載したような覚えがあるが、ビックリするような内容だ。


はっきり言えることは、企業は慈善事業は絶対にしない。

在庫品の売買だと思っている呑気な人よ、在庫管理システムや受発注システムは企業が導入をしている。

消費者が手のひらで踊らされているだけ。

ブログへのお誘いありがとうございます。

AF様、またAF様のブログよりお寄りいただいたisa様ありがとうございます。


先日AF様のブログを拝見させていただきました。
私と同じ志を持たれている方と創造いたします。
私は以前AF様と同じようなスタイルで掲示板を利用しておりました。


バッグ・財布・アクセサリー等偽物の見分け方や落札した商品の返品方法などを掲載し毎回沢山の方が投稿されていました。
そんなある日、警察及び関連当局からの要望により掲示板をクローズしました。
言われてみれば、IT業界に所属しておりながら何故このようなことに気がつかず掲示板に掲載していたのだろうと反省しておりました。
自ら自分を窮地に追い込んでいた事に気づかされたのです。


それは何んだと思いますか?

     「偽物業者が、掲示板を見てより本物に近づける為の参考にするから?」 

これも正解の一つです。


しかしもっとすごいことがあります。
AF様のブログを例に取って説明すると。  (あくまでも例ですから、お気になさらないでください。)

Gパンの真偽判定、本当にその方法でしょうか?

100%その方法が真実でしょうか。 確実に判定できますでしょうか。 

何も知らない一般の方がその判定方法を見て、「これは偽物だから買わない」、「これは本物だから買う」と切り分けて購入するようになります。 (当然ながらの事です。)

視聴者は自分なりに勝手に理解してしまいます。 情報が正しく伝わらずある部分が間違って伝わったりまたまったく逆に受け止められる場合まります。

さて小売店での販売状況に影響がおよび始めます。
店頭では今まで売れていた物が徐々に販売減になります。

偽物であればすぐに該当箇所を改善するでしょうが、本物であれば改善などしません。


ここで視点を変えて考えて見ると。・・・・・・ Gパンメーカー(企業)の視点で考えます。


「最近当社のGパンの売上げが減ったな。 販売数が減ったのは何故だろう?」 と、企業が販売減の調査が始まります。
その理由が、ブログの掲載記事だと知ります。


ブログには偽物として掲載されていましたが、実はそれも本物だった場合に企業はどうするでしょうか?

嘘情報を掲載した者に対して「損害賠償請求」をするでしょう。
これは企業であれば当たり前の決断です。

日本企業なら注意・警告や話合いで決着するかもしれませんが、米国企業であれば確実に訴えてきます。
国が違ってもインターネットの場合は関係ありません。


また法律的には、「自動放送送信権」 という法律があります。

テレビやラジオなどの放送局がこれに相当しますが、ホームページやブログ・掲示板等もこの法律の適応範囲内として該当します。
インターネットが始まった頃最初に適応された法律です。


例えば、テレビで「やらせ番組」や「誤報道」を放送された場合、企業は放送局に対してどう処置をしていたでしょうか、それを思い出してください。
それと同じ事が起きるのです。

このことを知った時、自分の軽はずみな判断による掲載行為が恐ろしかったし、この業界に属していながらこんな事に気がつかなかったことに悔やみました。


現在の私のブログを読むと一見偽物判定を記載しているように誤解されるかもしれませんが、「商品真偽の判定方法」は一切書いてありません。
書いてあったと誤解されても、よく注意して見るとそれは「業界の標準規格」や「ルール」を私の言葉で分かり易くしているだけです。

最近ではどの業界や業種ともに IT を利用しています、社内における様々な問題がありそれを克服するために IT 設備投資を行っています。

それゆえ何故か我々も裏に隠された諸事情も知らされています。

企業バリューをあげるために努力し、世間情報を敏感にサーチしている専門部署もあり企業側に不利益な情報があるとそれを対処する「企業監査部」などのセクションもあります。

数年前に2チャンネルでおきた○○事件などはいい例でしょう。


メーカーが認めた商品真偽の判定方法以外のあやふやな内容を掲載し企業側に不利益なことになるということは自分にとって不利になってしまいます。

一方的な自分の視点だけでなく企業側からの視点で物事を見るのも大事なことではないでしょうか。
情報の発信とは非常に難しい物です。 発信(掲載)した以上責任もあります。
私は勤務中において、仕事上の情報発信は慎重に行っていますが、いざ私個人になってしまうと気が緩んでしまうものです。


謝罪 : AF様へ
私個人が感じたことであり、AF様に敵意など全くないことを御理解ください。
これからも良き仲間として接していただける事を希望します。