引っ越し準備も大詰めなんだけど
ヤマトさんの本帰国船便送料は2,857ドル(うち保険料27ドル)でした。当初の見積もりより荷物量が減った分、すこーし安く収められたと思います。長年使ってきたトルコ絨毯は、息子んちに置いていくことにしました。息子んちに運ぶ前にクリーニングすることにし、その代金が325ドル。クレジットカードで支払おうと思っていました。そしたらシャミおが勝手にVenmoで払ってしまった。マイル警察としては許せません。たとえ業者にVenmoで払ってくれたら20ドルまけたげるよ、と言われようとも、クレジットカードで払う方がリターンが大きいのに。全部ぜんぶぜーんぶ、目を光らせていることはできない。シャミおの帰国便がビジネスクラスを手配できたのも、わたくしマイル警察のおかげなのに、この狼藉。意識の違いにイライラします。2017年に買って長年愛用してきたiMacのデータを消去し、Staplesに持ってってリサイクル。ストレージに私のスーツケースと、シャミおの服たんまり(そしてウンザリ)を運びました。どう考えても、シャミおがストレージに入れた服は帰国のスーツケースに収まりそうもありません。そのことを指摘すると 全部着る っていうんですよ。出たー! 全部着る発言。スーツケースに入らない分は処分する とも。そしたらはじめから数を決めて処分する方が賢いのでは と言ってみました。そしたらまあまあの勢いで忌々しそうに睨まれましたけども。私はあたまわるっ て思ってる。やっぱりアホですよ。シャミおは自分の部屋だけに取り組んでいます。私はシャミお部屋以外全部を担当してる感じ。そして現在、部屋の中がぐちゃぐちゃなのはシャミおの部屋だけであり、大量の服を右から左にストレージに移しただけで家具の解体も進んでおりません。明後日にはRubbish来るんですけど、シャミおみたいな人間は最後の最後で帳尻を合わせるんでしょうね。ストレスが溜まります。