ちっちゃいもの倶楽部 -13ページ目

ヤゴが来た!

 ヤゴ①


ヤゴ です。

子供が持って帰って来ました。

 

「え~~~~!聞いてないよ!」

 

です。

学校で育てるはずではなかったのか?

どうして 家に持って帰ってくるのか?

 

見れば見るほど気持悪い。

 

家の中に入れるのはイヤなので、玄関(外)にペットボトル水槽を置いた。

学校から来た 『ヤゴを家で育てよう』 のプリントを見る。

 

読んでいくうちに 顔が引きつってくる。

ヤゴの餌は生きたイトミミズかアカムシと書いてある。

死んだアカムシはダメ とご丁寧に注意書きまであるではないか。

うちの子はミミズも嫌いだ。

一体 誰がヤゴに餌をやると言うのだ。

 

子供に

 

「自分で世話してよ。絶対できないからね」

 

と念を押したのに、子供も

 

「やだよ~、できないよ~」

 

と言うのだ。

うちの子は 虫の類いが嫌いなのである。

 

「じゃ、どうやってヤゴ捕ったの?どうして持って帰ってきたの?」

 

と聞いたところ、ヤゴはお友達に水槽に入れてもらった。

先生に絶対、1人最低1匹は持って帰らないといけない と言われたらしい。

 

1匹じゃないじゃん。

4匹もいますけど・・・・・

 

虫が嫌いな子にヤゴの世話とは酷な話である。

学校もそのへんを もう少し考えて欲しい。

ムシが大好き、いっぱい欲しいと言う子はたくさんいると言う。

そういう子にヤゴのお世話をお任せしたい。

 

悩んでいたところに ママ友からメールが来た。

 

『大変!家のカーテンにとんぼが止まってた!ヤゴがとんぼになったみたい』

(ここの家は部屋の中に水槽を入れている)

と入っていた。

 

ヤゴがとんぼへの変身を遂げた祝福の言葉と共に ヤゴの餌はどうするのか とメールを返した。

すると、

ヤゴの餌はホームセンターで乾燥したミミズとアカムシが売っているので それでOKとのこと。

早速、近所のホームセンターに行ってみると・・・

アカムシもミミズも既に売り切れ!

きっとヤゴ効果に違いない。

 

仕方がないので、大きなペットショップに行く。

熱帯魚売り場に向かうと ある、ある。

フリーズドライのアカムシ、ミミズ。

一番小さいアカムシの箱を買って帰ろうとすると 子供が わんちゃん売り場から動かない。

挙句の果てに 買ってくれ とまで言い出した。

一体いくらすると思っているのだ。

買ってくれと言われて ほいほい買える金額ではない。

結局 わんちゃん売り場で30分じーっとしていた。

最後には半泣きで わんちゃん売り場を後にした。

 

フリーズドライのアカムシ。

半生エサとある。

アカムシ

ヤゴも気持悪いが、半生も気持悪い。

帰って来て ペットボトル水槽に ふりかけみたいに半生を振り入れた。

(触るなんてできない)

 

これから どうなるかと思うと気が重い。

梅雨と共に憂鬱な日を送ることになるのだろうか。

ヤゴ、誰か貰って欲しい・・・

 

 

六花亭のお菓子③

またまた六花亭のお菓子 です。

 

これは『十三戸』。じゅうさんと?じゅうさんのへ?じゅうさんこ?

十三戸① 十三戸②


読み方は定かではありませんが、これは 餡子の入ったお菓子。

うす~い皮の中に 餡子がぎっしり。

六花亭のお菓子で こういう餡子のお菓子って珍しいと思うのですが・・・

これは 緑茶で食べたいお菓子。

地味な外見ながらも しっとりとした 餡子が しっかり自己主張している。

 

 

つづいて『百歳』。ももとせ。千歳にちなんでいるのか?

momotose① momotose②

 

パイ生地の中に ジャムとスポンジが入っています。

このジャムは 甘酸っぱいジャムで、口に入れると爽やかな酸味と共に、柔らかいスポンジが絶妙にマッチしています。

このジャム ブラックカランズジャムとなっていますが ハスカップジャムのような感じだと思いました。

ハスカップというのは、北海道でとれる実で ブルーベリーに似ています。

六花亭ではないのですが 『よいとまけ』 というお菓子が このハスカップジャムを使っています。

三星というお店のお菓子です。


 

最後は『万作』。まんさく。

万作① 万作②

 

パッケージのふきのとう の通り 春っぽいお菓子です。

和菓子とも洋菓子とも とれる お菓子だと思います。

ベースは白餡ですが、バターや牛乳、卵が入っているため 不思議な味わいです。

お菓子自体が柔らかく、ほろっと 溶ける感じ。

懐かしいような 味であり、新しい味。

地味なパッケージですが、この『万作』は私は結構好きで、詰め合わせをいただいた時などは しっかりキープしています(笑)


以上で 今回 いただいた『六花撰』のお菓子は終わり。

お菓子大好きなので、また 性懲りもなく こんな記事を書いちゃうかもしれません。


北海道は自分が住んでいたということもあり 大好きなところです。

親戚もいます。

友達もいます。


「ばんざい!北海道!」


なのです。

 

 


ぴちょん君

車で出かけた。

目的は夏休みの旅行計画の為、旅行会社に行ったのである。

毎年、夫の休みが限定されるので、なかなか日程が決まらないのだが、今年は早めに予約を入れた。

みんな スタートが早いのか もう 残りわずかしか残っていなかった。

すぐにホテルなどの手配もお任せして予約を入れてもらった。

とりあえず、これで大丈夫であろう。

 

安心したので デパートをぶらぶら。

しかし、私の足が止まった。

わ~!かわいい!

 

ぴちょん  

 

ぴちょん君である。

 

ぴちょん君は家電売り場ではなく、なんと 女性の下着売り場にいた。

ワコー〇の下着を買うと クジで当たるらしい。

でも、その下着というのが、あんまりかわいくない。

ドライなんとか機能とか言うらしいが、すぐ乾いてサラサラになる快適下着。

つるんとしたベージュ一色で リボンもなけりゃレースも模様もない。

これじゃ 買う気も起こらない。

ぴちょん君には残念だが さよなら して家に帰って来た。

 

家に帰って来て うちにも ぴちょん君がいた。

ぴちょん②  

 

子供のゲームについている。

他にも いろいろジャラジャラ・・・

ベッキー  

お前はベッキーか!

 

他のお友達を見ても こんなにストラップがついている子はいない。

本人も 重くなってきた と言っている。

しかし、ストラップ好きなので、数を減らすつもりはないらしい。

 

こうなると どこまで増えるか 楽しみにするつもりである。
 

忘れ物チャンピオン

また やらかした

私のことではない。

子供である。

 

今日は図工があったようだ。

絵の具セットを使ったら 家に持って帰ってきてパレットや筆を洗うので、図工のある日は絵の具セットを持って帰って来る。

 

学校から3時前に帰って来た。

 

「今日は 学校で絵の具セット少し水洗いしてきた」

 

と言った。

なかなか良い心掛けである。

 

着替えて、手洗いとうがいを済ませ、すぐ宿題にとりかかっているようだ。

最近では 学校から帰ったら すぐ宿題をするクセがついて来たので 良い傾向である。

宿題を終わらせ、塾の勉強を始めているようだ。

 

宿題と塾の勉強を済ませ、明日の学校の用意をしている。

全部 やるべき事が終わったので お待ちかねの おやつタイムである。

 

私はキッチンで 夕食の煮物の おだし をとっていた。

大根を入れて、豚バラ肉と煮る。

いい感じに煮えてきた。

子供の絵の具セットを洗おうと思って手にして驚いた。

うちの子の絵の具セットではない!

違う子の名前が書いてある!

 

「ちょっと!これ、あんたの絵の具セットじゃないよ!」

 

子供は顔面蒼白である。

私だって 顔面蒼白だ。

絵の具セットは幼稚園の卒園記念品のひとつだったので、同じ幼稚園だった子はみんな絵の具セットが同じなのだ。

 

時計は もう5時である。

先生達は帰り支度を始める頃だろう。

子供が歩いて学校に戻ったら 学校が閉まってしまう。

また、私が車を学校まで走らせる。

 

かわいそうにマーチのタイヤが悲鳴を上げる。

夫の車で来たら良かったかな・・・と思いながらバス通りを飛ばす。

 

間に合った。

子供が絵の具セットを持って走って学校に入って行く。

 

戻って来た子供は また絵の具セットを持っている。

今度は名前 確認してきただろうか?

念の為 私がもう一度確認する。

間違いない。

我が子の絵の具セットである。

 

絵の具セットを忘れずに持って帰って来たのは良しとする。

しかし、間違えないで持って帰ってきて欲しい。

親の気苦労は絶えないのである。

 

 

イカリソースとブルドッグソース

 ソースがなくなったので 近くのスーパーに出かけた。

うちで いつも使っているのはブルドックソースである。

その日も いつも使っているブルドックソースを買うつもりだった。

 

何気なく目をやると 普段見慣れないソースが棚に並んでいた。

よーく見てみると

イカリソース

 

おお!イカリソースである。

こんな所で再びイカリソースに巡り会うとは。

イカリソースを見るのは 大阪にいた時以来だ。

 

大阪にいた時の事である。

スーパーでソースを買おうと思って物色していた。

子供の頃から慣れ親しんだブルドックソースを捜していたのだ。

でも、いくら捜してもブルドックソースは見つからない。

その代わりと言っては何だが、棚はイカリソースの独壇場である。

 

ブルドックソースは大阪にいる時は ついに見つけることがなかった。

大阪ではイカリソースのお世話になっていた。

 

こちらに戻って来たら 大阪とは反対にブルドックソースの独壇場である。

最近はイカリソース役員の詐欺事件で会社名だけは知れ渡ったが、

それ以前はスーパーで見かける事もないし、イカリソースを知らない人も多かった。

そんな時、久々にイカリソースを見つけた。

懐かしくなってカゴに入れた。

 

スパイシーなブルドックソースに比べると イカリソースは甘めである。

久々に食べても その味は変わっていなかった。

これぞ 大阪の味なのである。

 

 


 

ヤゴのおうち

もうすぐ子供の学校のプールが始まる。

プール開きの前に プール清掃がある。

一年間使わなかったプールの掃除をするのと同時に 『ヤゴ捕り』がある。

 

低学年がプールでアミを持ち ヤゴを捕るのだ。

そして、育てるのである。

最初聞いた時

 

「ヤゴってなに?」

 

と思った。

ヤゴは成長すると トンボになるそうである。

 

『ヤゴ捕り』をするにあたり、ヤゴを育てる水槽を用意して下さい と お便りが来た。

小さめの水槽か、2リットルのペットボトルを切り、手を切らないようにビニールテープを巻いた物を用意しなくてはいけない。

 

こういう作業は夫におまかせである。

子供も張り切ってやりたがっている。

奴が張り切っている時は何かやらかす事が多いので 細心の注意が必要だ。

 

夫がペットボトルの周りをカッターで切っている。

子供はおとなしく見ているので まずは安心である。

 

ペットボトルを切り終わり、ビニールテープを巻く。

ここからが 子供の本領発揮である。

絶対 譲れない作業らしい。

 

引き出しからビニールテープを4色出してきた。

何が始まるのだろう?

 

ノリノリでビニールテープを巻いている。

こうなると もう止められない。

 

出来上がった ヤゴのおうちである。

yago2  

 

案の定、独創的なヤゴのおうちである。

しかし、裏を見ると 意味不明の演出がなされていた。

 

yago1  

 

読みにくいかもしれないが 『スーパー』とビニールテープで書いてある。

一体 何がスーパーなのか?

全くもって 意味不明である。

 

こんなおうちに住む事になるヤゴは無事トンボになるのだろうか?

カラフルすぎて トンボの大きな目はクラクラしてしまうのではないか?

 

何だかんだ言っても、子供の独創性はおもしろい。

子供にしか考えつかない世界があるのだろう。

 

六花亭のお菓子②

六花亭のお菓子 について調子に乗って書いちゃいます。

お土産でもらった 詰め合わせのお菓子「六花撰」。 

「六花撰」は六花亭の焼菓子詰合わせ。「六花撰」なのに何故か7種類入ってました。

バターサンドは前回書いたし、チョコマロンは写真を撮る前に全部食べちゃたので、紹介できるのはあと5種類です。

 

まずは『霜だたみ』

霜だたみ① 霜だたみ②

『サクサクカプチーノ』と小さく書いてありますが、まさにそのとおりのお菓子。

カプチーノ味のバタークリームをカプチーノ味のサクサクのパイで挟んである。

思ったより甘くなくて、カプチーノの味と香が良いのと絶妙のサクサク感がたまらない。

パイの部分の層が何層にもなっていて、サクサク感と口どけの良さが相まって絶妙な食感である。

クリームもパイのサクサク感を邪魔することなく、それでいて、クリーミーで パイとの相性は抜群だ。

これは 物産展でも 売ってたりすることがあるので、比較的手に入れやすいお菓子と言えよう。


 

次に食べたのは『大平原』

大平原① 大平原②

 

こちらは、普通においしいマドレーヌ。

市販のマドレーヌは よくべたっとしていて油っぽいものが多い。

この『大平原』は濃厚なバターと卵の風味があるものの、それでいて しつこくなく ふわっとした食感が 只者ではない六花亭の実力を感じる。 

『大平原』は詰め合わせに入っている物を食べる事が多い。

物産展で詰め合わせは見かけたことがない。

飽きのこない味なので 見かけたら是非一度食べてみる事をおすすめする。


残りのお菓子は また今度機会があれば ご紹介したいと思っている次第であります。

GAP

お寿司を食べた 後、ショッピング・モールに買い物に行きたかったので、早々に車で向かった。

ここでのメインは 子供のビーチサンダルと洋服。

学校でプールが始まるので、ビーチサンダルを用意しなくてはいけない。

洋服も去年のが小さくなって枚数が不足している。

半袖なので あまり問題ないと思っていたが、洋服の下から下着の袖がびろ~んと出てしまう。

本人はマイペースでのん気なので 全く気にもしていないが、ちょっと格好が悪くて不憫なので新調してあげることにした。

 

目指すは『GAP kids』である。

学校では泥やら絵の具やらで汚してくるので高級品は必要ないのである。

 

ビーチサンダルはすぐ見つかった。

Tシャツも夏一色である。

GAP』は種類も豊富なので枚数がたくさん必要な場合 非常に助かる。

 

結局、Tシャツは4枚購入する事に決めた。

青い星条旗模様でGAPと書いてあるTシャツは アメリカの独立記念で発売された物とお店の人が言っていた。

GAP1

こういうポップな感じの柄は可愛くて好きだ。

薄いブルーのカメ模様のTシャツは のんびり屋の子供のイメージにぴったりなので即購入決定だ。

 

ベージュのTシャツは 半分がメッシュの生地になっていて変わっていて、色も私好みである。

あとは 定番のグレーのGAP Tシャツである。

GAP2

 

GAPは値段もお手頃で 洗濯もじゃぶじゃぶしてOKなので学校着に大活躍である。

 

家に帰って これ、私着れるかも~と冗談交じりに言って着てみた。

着れた・・・

チビTのようになるが、まずまず いける。

チビTを着た おちびな私・・・

うれしいんだか、悲しいんだか、気分は複雑なのである。

 

美容室

美容室に行った。

カラーとカットをお願いする。

予約をしてあったので、待たずにやってくれた。

今までは少し明るめのカラーにしていたが、最近は自毛に戻そうと思っているので、暗めのカラーにしてもらっている。

もともと自毛が明るめなので、暗めにしたところで あまり大差はないのですが 気分的なもんです。

いつも お願いしている美容師さんも 最近は暗めのカラーにする人が増えていると言っていた。

 

私が暗めのカラーにしようと思ったのはCMの影響である。

チャン・ツィーのせいだ。

LOVERS』のチャン・ツィーも美しかった。

 

カラーをしてもらってカットの前にシャンプーをしてもらったが、今日はレモン・ティーの香りのシャンプーだった。

すっごい いい香りで癒されました。

 

そして、カットをしてもらっていると 美容師さんに

 

「旦那さんと似てますよね」

 

と言われた。

 

ビックリした私は

 

「どうして知ってるんですかっ!?」

 

と聞いたところ

 

「苗字が同じだから わかりますよ~」

 

と言われた。

そうなのだ。私と夫は担当者は違うが同じ美容室に通っている。

しかし、顔が似ているとは・・・夫婦と言うのは一緒に生活していると似てくると言うが、私達夫婦も ついにそう言われる時が来たか。

 

ブロウまで終了して会計していると 予約のお客さんにミネラル・ウオーターをくれると言うので 有り難く頂戴した。

ミネラルウォーター

Contrex』だった。
ミネラル・ウオーターの中で『Contrex』は結構好き。

 

 

夫に電話して来てもらって、デパートでランチを食べた。

私は 『上寿司』を注文しました。

上寿司

 

お寿司って大好きなんです。

私にとって 寿司ネタで重要なのは まぐろである。

絶対 まぐろのおいしいお寿司がいいに決まっている。

やっぱり 中トロが好きだ。

あと イクラがおいしいお寿司なら最高である。

 

お寿司を堪能しながら お味噌汁を頂く。

お寿司屋さんの お味噌汁って どうしてあんなにおいしいんでしょう?

外で飲むお味噌汁は濃い時が多いので 全部飲む事はあまりないけど、お寿司屋さんのお味噌汁は私でも全部飲める。

 

エビはあまり好きではないので、夫にまかせて『ごちそうさま』する。

お会計は もちろん夫である。

あ~、おいしかった。

 


 

シュガーバニーズ

先日 サンリオのチャーミー・キティの記事 を書いた。

チャーミー・キティもかわいらしくて好きだが、気になっているキャラクターがある。

久々に乙女心をくすぐられたキャラ・・・

 

 

シュガーバニーズ!

 

シュガーバニーズ しろうさぬいぐるみ シュガーバニーズ くろうさぬいぐるみ
 
しろうさ と くろうさ の双子のうさぎなのである

 

このうさぎ達 只者ではない。

うさぎ界の天才パティシエなのだ。

うさぎがパティシエという設定にも驚きだ。

こういう無理な設定が またいいものなのである。

 

夫から聞いた話だと このうさぎ達 キャンペーンを張る時は8階(?)のおもちゃ売り場ではなく、地下のお菓子売り場にいるということだ。

天才パティシエという設定なので、デパ地下のお菓子売り場に出現するらしい。

デパ地下でキャンペーンを張るということは、着ぐるみを着た うさぎ達がデパート内を闊歩しているのだろうか?

まだ 会った事はないが、事実なら是非会ってみたいものである。

 

デパ地下でお菓子を作っているのか、配っているのかはしらないが、デパートの地下という所は 主婦層が多いのではないだろうか?

主婦に 天才パティシエうさぎが作ったお菓子でも 売るのか?

 

サンリオはキャラクターが多い。

キティを始め、強敵がたくさんいる。

シュガーバニーズの健闘を祈る。