AVを地で行く駐クロワチア大使のセクハラ疑惑!
駐クロアチア大使 現地女性大使館職員へのセクハラ疑惑発覚
2011.12.05 NEWSポストセブン
まさに「国辱行為」である。日本国民を代表し、相手国の元首に対して派遣される特命全権大使のセクハラという蛮行が発覚した。しかも、外務省は事実を把握しながら、財務省の天下り大使だから“遠慮”して不問に付した。「国益よりも省益」という言葉では到底言い表わせない前代未聞の事態である。
バルカン半島の小国・クロアチアは、古くからの親日国として知られる。
日本大使館は首都ザグレブの中心地にある。4階建てルネッサンス様式の歴史ある建物だ。東日本大震災の直後、クロアチアの官公庁が集まる日本大使館周辺では政権交代を求める5000人規模のデモが行なわれていた。そのデモ隊が大使館の前を通りかかった時である。彼らは一斉に足を止め、手に持っていたろうそくに灯をともし、震災で亡くなった日本人のために黙祷を捧げた。
11月末の大使館終業直後、その玄関前で、田村義雄・駐クロアチア大使(64)は本誌直撃に顔をこわばらせた――。田村氏の経歴は大使の中では異色といっていい。東大法学部出身で、1971年に大蔵省に入省。霞が関中枢のエリートコースを歩み、財務省関税局長まで上りつめる。それから環境省に移り、官房長、事務次官を歴任し、2008年に退官した後、2009年から現職に就いた。つまり、外務省のプロパー官僚ではない。
日本の特命全権大使の中でも2人しかいない事務次官経験者という大物だ。その人物に現地採用したクロアチア人女性へのセクハラ疑惑が発覚した。ことは大使個人の問題では済まされない。重大な外交問題に発展しかねないと憂慮されているのである。
実は外務省はその事実を把握しながら、ひた隠しにしているという情報を本誌は掴んだ。「大使のセクハラ」は大使館内で問題化し、外務省は現地に査察官を派遣して調査を行なっている。その報告書は佐々江賢一郎・外務省事務次官や木寺昌人・官房長らに提出されたといい、外務省局長クラスにも回覧されている。
外務省幹部の一人がこう明かした。
「クロアチアは決して豊かな国とはいえないが、国民は東日本大震災で1億円もの義援金を募って被災地に送ってくれた。田村大使はそのお礼をしなければならない立場だ。だが、不行跡が相手国の政府にも伝わっており、いい印象は持たれていないと聞いている」
本誌はザグレブで現地取材を行ない、大使館関係者や在留邦人の証言を得ることができた。被害を受けたのは昨春から大使館の事務職員として勤務する20代のクロアチア人女性のクララさん(仮名)。170センチ台半ばという長身で髪が長く、現地職員の中でもひときわ目を引く美人だ。
「大使は美人の若い子が好きなようで、採用する時から、クララさんに目をつけていたようだ。大使館勤務の職に応募してきた若い娘の写真を机に並べて、ニヤニヤしながら眺めて選んだと聞いている」大使館関係者はとんでもないというように眉をひそめて証言を続けた……。
大使の「行為」が始まったのはクララさんが勤務を始めて3日目からだった。田村大使は視察に行くのに現地人の秘書ではなく、わざわざ新人の彼女を指名して同行させ、公用車のレクサスの後部座席に並んで座らせた。そして視察の途中で彼女を抱き寄せ、強引にキスをした。
セクハラ行為はその後、次第にエスカレートしていく。車内でクララさんの足を撫で回したり、抱きついて身体を触ったりするようになったという。非常に悪質なセクハラ行為である。だが、彼女は半年間、大使のセクハラに対して泣き寝入りを続けるしかなかった。大使館の職を辞めるわけにはいかない家庭の事情を抱えていたからだ。父親が失業中であり、兄弟を含む家族の生活がかかっていたのだという。
車内には運転手もいる。大使の強引なキスを目撃し、すぐに職員の間にウワサが広がった。彼女は現地職員たちに打ち明けたという。「こんなことが近所に知られれば、いまの家にも住めなくなる」我慢すべきじゃないという同僚たちに、彼女はそうクビを振った。クロアチアでは居住地域の連帯意識が強い。職を失うことが怖いだけでなく、セクハラ行為をされたことで、自分の家族の評判も落とすことになると心配したのだ。
彼女が家庭の事情でことを荒立てようとしなかったために、大使は味をしめたのかもしれない。弱みに付け込んだ卑劣な行ないというほかない。
※週刊ポスト2011年12月16日号
このセクハラエロ大使は酷いなー。
間違いなく外交問題になるでしょ!
即刻大使の職を解いて現地で裁いてもらったらどうなの。
でも出来ないかもネー。
大使館・大使館の車は外国ではなく日本国内と同じだからね。
まぁ、それを分かってやってる卑劣さがさらに怒りをかうだろうなぁー。
色あせてきた、『 そこまで言って委員会 』!
たかじん、橋下氏落選なら「大阪市民辞めていた」
タレント、やしきたかじん(62)が2日、大阪市内で読売テレビ「増刊!たかじんのそこまで言って委員会」(17日放送、後2・30)の収録に参加した。先月27日の大阪市長選の直前、当選した橋下徹氏(42)がもし敗れていたら、「大阪市民を辞める」と宣言していたことが判明。「今の日本に一番足らんのはリーダーシップ」と橋下氏の統率力にエールを送り、自身の政界進出については「一切ない」と断言した。(サンケイスポーツ )
たかじんが、ダブル選に“大阪人”であり続けるかどうかを託していたことが明らかになった。
辛坊治郎キャスター(55)が、「投票日直前に『橋下落ちたら大阪市民辞めんねん』って言ってましたよね」とホンネを“暴露”。しかし、たかじんは政治との間に一線を引く立場から「どちらかといえば、橋下やねん」と苦笑いするにとどめた。
大阪維新の会が圧勝したダブル選から5日。結果が出て初めての収録で、あらためて“盟友”の手腕を評価し、期待を寄せた。
「今の日本に一番足らんのはリーダーシップやね。僕らがそれについて行こうという気持ちになるのがもっと大事」
番組で行った街角アンケートで「橋下氏が市長になってよかった?」の質問に59%が賛成。その中で「リーダーシップがありそう」という回答に、こうコメントすると大きくうなずいた。
たかじんは、同番組に橋下氏がタレント弁護士時代に出演していたころからの付き合い。橋下氏が大阪府知事選に出馬する際には背中を押す役割を果たした。就任後も、辛坊キャスターを交えて府政について意見交換を続けてきた。
先月27日の橋下氏の当選会見の際には、お祝いとして尾頭付きのタイを贈っている。橋下氏とは、まだ当選後にメールを交わしただけといい、「『おめでとう』『ありがとう』という内容。そのうち会いますよ」と明かした。
橋下氏が掲げる「脱原発依存」には、「それが自然な世の中の流れ。基本的に賛成」とも。橋下氏が率いる「大阪維新の会」は国政進出も視野に入れているが、自身の政治家転身については「一切ない。オファーもないねん」と言い切った。
「タレントや芸人は権力を揶揄する立場にいないとあかん。向こう側(政界)に行ったらスタンスを否定することになる」。あくまで芸能人として、盟友を見守ることを強調した。
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たかじんが、どこの市民になろうと勝手だが・・・・
『 そこまで行って委員会 』 この番組は右寄りだと云われているが、
最近、保守とか右とかという単純な線引きでは物事計れないと思うのだ。
この番組は、2009年(平成21)7月の総選挙前に政権交代を煽っていた。
たかじんも死ぬまでに政権交代を見てみたいと言っていたのである。
民主党の正体がこんな売国で帰化人の集団だとは思っていなかったので、
そう言っていたのであろう!
右寄りの番組で保守的な論客が見抜けなかったのである。
今になって民主政権を叩くなら番組としての総括をして
視聴者に謝罪せねばならないだろう。言い訳はいらない。
マスゴミ特に新聞は先の大戦まで国民に富国強兵を煽りに煽って
戦争に誘導してきたではないのか。
戦後イケシャーシャーと平和を語っている。死の商人とは貴様らだ!
本来の右とか保守とかという概念が変わってしまったのではないか。
今や保守勢力というのは利権にしがみつく労組などの元来左翼といわれる
赤い存在がその最大勢力なのだからなー!
日本のいにしえの体現を守ろうとする従来の保守は
政治を改革すべき時だと思っているからだ。
いまや何を守り何を変えるかは全く違う意味にすり替わっている。
この番組も見るなら是々非々で疑いながら思考する事が
肝要だということですね。
【石油備蓄を韓国で】 国家観のない経産省の役人はバカですか~!
緊急時の石油、韓国で備蓄 経産省が計画
朝日新聞
東日本大震災の直後に深刻な石油不足に陥ったことを受け、緊急時用の石油を韓国に備蓄する計画を経済産業省が立てていることが2日分かった。エネルギーの確保は安全保障につながる問題だけに、外国で備蓄するのは異例の試みだ。
11月に経産省資源エネルギー庁が韓国知識経済省に非公式に申し入れ、了承を得た。具体的な方法は、早ければ年内に話し合いを始める。震災では、東北地方で道路網が寸断され、石油製品の供給が途絶えた。この反省から経産省が備蓄のあり方を見直していた。
韓国で備蓄するのは、貯蔵施設が少ない日本海側で災害が起きた際に備えるため。施設の多い太平洋側から山を越えて運ぶより、韓国から船を使った方がスムーズに対応できると判断した。韓国南東部の釜山などが候補地となっている。
災害時には原油ではなく石油製品が必要になるが、現在、国内の備蓄172日分の大部分が原油で、ガソリンや灯油といった石油製品は44日分しかない。このため韓国での備蓄は石油製品を想定している。
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韓国と戦争した時は、どうすんのー?
大臣としての「資質」に疑問視・・・ハァ~!今頃?
一川防衛相訪沖 省内からも資質疑問視
2011.12.03 MSN産経news
わずか10分足らずの仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事との会談のために沖縄県を訪問した一川保夫防衛相。県庁では抗議のデモに迎えられ、仲井真氏には会談を途中でつれなく打ち切られる「おわび行脚」だった。沖縄だけでなく、防衛省・自衛隊からも大臣としての「資質」を疑問視する声が出始めている。
一川氏は3分間待たされたが、知事に深々と頭を下げた。自身の発言も陳謝。米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)移設問題への意欲も強調したが、仲井真氏は一方的に打ち切った。
「今日のところはもうこれだけで」
これだけ袖にされても、一川氏は会談後の記者会見で自民、公明両党による問責決議案提出の動きを聞かれるとこう開き直った。
「国会の動きについて具体的に正確な情報は聞いていない。厳しい意見があるのは承知しているが、職責をまっとうしたい」
会見を終えた一川氏は那覇市内のホテルに直行。3日午前には帰京する。
沖縄から見放された防衛相をかばう気が完全にうせたのか、防衛省内での「一川離れ」も加速してきた。国連平和維持活動(PKO)をめぐる武器使用権限の強化と陸上自衛隊の人員増に消極姿勢を見せているからだ。
民主党は自衛隊の武器使用基準などを定めたPKO参加5原則の見直し作業に着手し、防衛省もPKO協力法改正の検討項目の絞り込みに入った。防衛省・自衛隊は年明けから派遣する予定の南スーダンでのPKOに武器使用基準の緩和を反映させたい考えだが、一川氏が難色を示している。
「国会で矢面に立たされるじゃないか」
同省幹部によると、一川氏は部内の検討会議でこう述べ、国会答弁に不安を漏らした。このため、省内の検討作業は停滞している。
陸自の増員でも一川氏は指導力を発揮しようとしない。防衛省は「原発の近隣部隊の人員増強が不可欠」(幹部)と判断し、来年度予算の概算要求で109人の増員を要求。しかし、一川氏は、難色を示す財務省との折衝を渡辺周副大臣に丸投げしている。( -以下省略- )
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【寄生虫の神髄】もっと税金とったらええやん!経済なんか知らん。
http://youtu.be/4D4wtjAQ6gQ
橋下氏の人件費削減要請に 労働組合 「もっと税金取ったらええやん」
livedoorニュース
30日、読売新聞は、「橋下徹・新市長は29日、自らの月額給与を3割、退職金を半額カットする条例案を、市長就任直後の12月議会に提案する意向」と報じた。
この報道を取り上げた掲示板上では、過去に行われた、大阪市労働組合と橋下氏による人件費削減に関する討論の動画が掲載されたが、その内容が再び話題になっている。
前述した動画では、大阪府知事だった橋下氏が「財政が厳しいので人件費削減に応じて欲しい」と要請したところ、労働組合側は「もっと税金取ったらええやん」、と暴言ともとれる回答しており、ネットユーザーからは「クズの中のクズ」「公務員ってこんなもんばっかりなんだからそりゃギリシャも破綻するわ」など、改めて怒りの声が寄せられた。
橋下氏の提案が議会で可決されれば、大阪市市長の現在の月額給与は142万円、1期4年の退職金は3953万なので、橋下氏は月給から約42万円、退職金からは約1977万円がカットされることになる。自らの給料を大幅カットする橋下氏に対し、大阪市役所の所員はどのような反応を見せるのか、注目が集まりそうだ。
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自分達さえよければ国民(府民)・企業がどうなろうと関係ないんじゃ。
もっと自分らが肥えるためならゼニとればエエんじゃー!
どうなろうと知るかぁ~~~。
公務員の真実の声ってとこだろう。