大臣としての「資質」に疑問視・・・ハァ~!今頃? | 日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな!

大臣としての「資質」に疑問視・・・ハァ~!今頃?

一川防衛相訪沖 省内からも資質疑問視
2011.12.03 MSN産経news


 わずか10分足らずの仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事との会談のために沖縄県を訪問した一川保夫防衛相。県庁では抗議のデモに迎えられ、仲井真氏には会談を途中でつれなく打ち切られる「おわび行脚」だった。沖縄だけでなく、防衛省・自衛隊からも大臣としての「資質」を疑問視する声が出始めている。



 一川氏は3分間待たされたが、知事に深々と頭を下げた。自身の発言も陳謝。米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)移設問題への意欲も強調したが、仲井真氏は一方的に打ち切った。


 「今日のところはもうこれだけで」


 これだけ袖にされても、一川氏は会談後の記者会見で自民、公明両党による問責決議案提出の動きを聞かれるとこう開き直った。


 「国会の動きについて具体的に正確な情報は聞いていない。厳しい意見があるのは承知しているが、職責をまっとうしたい」


 会見を終えた一川氏は那覇市内のホテルに直行。3日午前には帰京する。

 沖縄から見放された防衛相をかばう気が完全にうせたのか、防衛省内での「一川離れ」も加速してきた。国連平和維持活動(PKO)をめぐる武器使用権限の強化と陸上自衛隊の人員増に消極姿勢を見せているからだ。


 民主党は自衛隊の武器使用基準などを定めたPKO参加5原則の見直し作業に着手し、防衛省もPKO協力法改正の検討項目の絞り込みに入った。防衛省・自衛隊は年明けから派遣する予定の南スーダンでのPKOに武器使用基準の緩和を反映させたい考えだが、一川氏が難色を示している。


 「国会で矢面に立たされるじゃないか」


 同省幹部によると、一川氏は部内の検討会議でこう述べ、国会答弁に不安を漏らした。このため、省内の検討作業は停滞している。


 陸自の増員でも一川氏は指導力を発揮しようとしない。防衛省は「原発の近隣部隊の人員増強が不可欠」(幹部)と判断し、来年度予算の概算要求で109人の増員を要求。しかし、一川氏は、難色を示す財務省との折衝を渡辺周副大臣に丸投げしている。( -以下省略- )


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この人何しに沖縄まで行ったのかな~!

こんなわけもわからんハクチみたいなヤツが防衛大臣って

自衛隊の志気もサゲサゲになるやろ。

いやもう政治家や内局なんて武官は気にしてないかぁ~。

ほとほとこの統治者としての能力のない政治家が多い事に

危機感をもつ武官がでてきてもしかたないだろう。

いや早く救国の勇士はでてこないものだろうか。

成り済まし日本人を成敗してほしいものである!