日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -74ページ目

朝鮮学校への補助金は反日団体の工作活動に献上するようなもの!

朝鮮学校に対して出してきた補助金は、学校の運営が不透明さは事実で、


朝鮮総連等の関係団体が吸い上げているのは周知のこと。


反日工作活動への支援金に垂れ流しているということになる。


いまだに強制連行だの従軍慰安婦だのと捏造話を拡散する工作で


日本から金を絞る獲ろうと画策しているのである。


戦後、戦勝国と云って悪事の限りを尽くした朝鮮進駐軍と同じ構図で


我がモノ顔で日本を荒らしてきた悪行を日本人は忘れてはいけない。


朝鮮戦争が恐くて日本に密入国してきて、殺人・強盗・放火・婦女暴行と


あらゆる悪事を尽くしたことは幾ら隠しても消えることはない。


その子孫が反省の欠片もなく、どんなに被害者ブッっても許せない。


密入国者を難民として擁護した日本人の人の良さに漬け込み


声高に被害者ズラした朝鮮人には虫ずが走るのだ。


朝鮮人は改心することなど無い精神性故に朝鮮人なのだ。


一人として日本から居なくなるまで日本人は闘わなければならない。


朝鮮人を擁護する左翼言論人も日本人とは認めてはいけない。

【恐怖政治】真実を語ると抹殺される国!

従軍慰安婦を侮辱した書き込みで検挙…日本留学中に洗脳か=韓国

2011/12/09 サーチナ


  韓国の大手ポータルサイトに「慰安婦挺身隊は、日本軍に自ら身をささげた」との書き込みをした30代の男性が「情報通信網の利用促進及び情報保護などに関する法律違反」の疑いで検挙されたことが8日明らかになった。韓国の複数メディアが報じた。

  報道によると、検挙された男性は今年の8月18日から28日の間に6回にわたって掲示板に「自発的な売春から人身売買の被害者に変わったのが慰安婦事件、だから日本は謝罪しない」「なぜ今日本政府が慰安婦に補償しないといけない?」などと、韓国における従軍慰安婦問題の主張を真っ向から否定する書き込みをして、検挙された。


  警察の取り調べで、男性は日本に留学した経歴を持っており、留学中に日本の右翼性向を持つ人と交流があったことが判明したという。


  韓国メディアは「慰安婦女性に対する歴史的な理解のないまま、虚偽の事実をポータルサイトの掲示板に掲載した」「慰安婦女性たちの名誉を棄損した行為」などと批判する一方で、「日本留学中に右翼に洗脳された」との見方を示すメディアもある。


  なお、犯行が発覚してから男性はすぐ書き込みを削除し、お詫びの文を数度掲載した。家族も韓国従軍慰安婦問題対策協議会など慰安婦の支援団体を尋ねて謝罪し、告発は取り下げられた。


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言論の自由とかない国なんだねー。


特に日本に関することで本当の事を云うと捕まるんだ。


そんな狂ってる国だと云うことを認識無しに


マスゴミに煽られて韓国などに旅行へ行く人は


いずれ問題が起きるだろうなー。


気楽に行って殺されようが危害を加えられようと


まぁ!そこは自己責任ということで。

【独立門の由来】歴史を知らない韓国人って???

ソウル独立門の由来に現地若者「日本からだ!」→正解は中国

2011.12.08 NEWSポストセブン


井沢元彦氏は1954年、名古屋生まれ。週刊ポストに連載中の『逆説の日本史』はシリーズ累計440万部を突破した。10月より小学館のウェブマガジン『BOOK PEOPLE』にて『逆説の世界史』も連載中の井沢氏が、朝鮮半島の過去現在未来を、東アジア流転の歴史から読み解いている。


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朝鮮半島の国家は歴史的に「つらい」国であった。日本のように海に囲まれておらず、中国と陸続きであるから、何かと中国が戦争を仕掛けて来る。七世紀高句麗や百済は唐に抵抗したが、新羅の金春秋(武烈王)は結局唐の臣下(新羅国王)となってライバルを滅し半島を統一する道を選んだ。これ以後、半島の国家は新羅であれ高麗であれ朝鮮であれ、すべて「国王」すなわち中国皇帝の臣下であった。それが歴史上のまぎれもない事実だ。


だからこそ、日本が清との日清戦争に勝って、下関条約で中国に初めて「朝鮮国の独立」を認めさせた時、これで長年にわたる屈辱から解放されたと喜んだ朝鮮人は、欣喜雀躍して独立門を建てた。これが今も大韓民国ソウル特別市にある独立門だ。つまりこれは「中国からの独立」を記念して建てられたものであり、朝鮮人もそれを明確に意識していたということなのだ。


現在ある場所に建てられたのも理由がある。ここは、迎恩門といい、朝鮮歴代の王が中国皇帝の使者を迎えるにあたって土下座以上の屈辱的な三跪九叩頭の礼をさせられていた場所なのである。骨の髄まで中国文化(儒教文化)に染まっていた朝鮮は漢民族の国家である明が滅ぼされ、遊牧民族が清を建てた時、「野蛮人には従えない」と明に義理立てした。


怒った清は朝鮮に「征伐軍」を送り、朝鮮の仁祖王を追い詰め「土下座(正確には三跪九叩頭礼)」をさせて服属させた。これは「神話」ではない、事実である。しかも、清国皇帝は「お前たち朝鮮人を滅ぼさないで済ませてやったのだぞ。恩義と思え」と強制し、歴代国王に三跪九叩頭礼を強制した。その場所が「迎恩門」なのである。


日本が清に勝ち、朝鮮の独立を認めさせた時、まず朝鮮人たちが行なったことが迎恩門の破壊であった。そして、募金によって独立門が建てられたのだ。ところが、韓国の若い世代はこのことを知らない。「有史以来、朝鮮半島の国は独立国家であった」などというデタラメが学校で教えられているからだ。


独立門前で「この独立って、どこの国からの独立?」と質問すると、多くの若者はそんなことも知らないのかと憤慨しつつ「日本からに決まっているだろう」と答える。しかし、そこで「でも、説明板を見てごらん。この独立門が建てられたのは一八九七年だ。韓国併合は一九一〇年だし、光復(独立)は一九四五年だろう。それ以前の話なんだよ」と言うと、彼等は絶句し思考停止してしまう。


※週刊ポスト2011年12月16日



韓国人は建国以来、支那の属国だったことを知らないのである。


【 1895年4月下関条約第一条 】

清国は、朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、

独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止する。


数千年続いた支那の属国に虐げられた朝鮮半島。


しかし自立することができなかったのである。


また、日本はロシアの脅威から半島を開放したのに、


そのロシアに迎合しようとする朝鮮を許せるハズはないのだ。


まぁ!その清国からの独立を記念した門なのに、


韓国人は歴史を都合良く作り変えたので思考停止するしかないだろう。


よく韓国人は上から目線で日本人は歴史を知らないと云うが


デタラメな歴史しかない韓国はもはや歴史の真実を辿ることは不可能だろう。

世界の中心でニダと叫ぶ!

日本海の「東海」表記に「韓国はいつから世界の中心に?」
2011.12.09 NEWSポストセブン


 井沢元彦氏は1954年、名古屋生まれ。週刊ポストに連載中の『逆説の日本史』はシリーズ累計440万部を突破した。10月より小学館のウェブマガジン『BOOK PEOPLE』にて『逆説の世界史』も連載中の井沢氏が、「日本海」の呼称と韓国による「東海」について論じている。


* * *


 真実とかけはなれたところで歴史を利用することは亡国への道である。「日本海」は日本が領土的野心で言い出した呼称ではなく外国人がそう呼んだ。自然の成り行きである。


 どうしても気に入らないから「東韓国海」にしたいというなら話はまだわかる。しかし「東海(トンヘ)」とは何事か? 韓国はいつから世界の中心になったのか? それならいっそのこと、南シナ海も「南海」とすべきだと中国に抗議したらどうか。


 また、かつて中国スタンダードに反する「オリジナル」の許されなかった「つらさ」はわかるが、だからといってなんでもかんでも韓国が発祥という「ウリジナル」は行き過ぎだろう。


 尊大で傲慢な国になることは亡国への道だということ、繰り返すがこれが歴史の教訓なのである。


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ウリナラマンセー!


何でも韓でも日帝が悪いで通るのが韓国朝鮮。


人のせいにしている間は進歩はないねー。


東海だろうが南海だろうが好きに呼べばいい。


だが他国にゴリ押しすんのがホントうっとおしい!

日米開戦は米国の陰謀だと元米大統領が言及!

「ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判
2011.12.7 MSN産経news


 ハーバート・フーバー第31代米大統領(1874~1964年)が、日本軍が1941年12月8日、米ハワイの真珠湾を攻撃した際の大統領だったフランクリン・ルーズベルト(第32代、1882~1945年)について、「対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込む陰謀を図った『狂気の男』」と批判していたことが分かった。


 米歴史家のジョージ・ナッシュ氏が、これまで非公開だったフーバーのメモなどを基に著した「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」で明らかにした。


 真珠湾攻撃に関しては、ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を作るため、攻撃を事前に察知しながら放置。ドイツと同盟国だった日本を対米戦に引きずり込もうとした-などとする“陰謀説”が日米の研究者の間で浮かんでは消えてきたが、米大統領経験者が“陰謀説”に言及していたことが判明したのは初めて。


 ナッシュ氏の著書によると、フーバーは第33代大統領のトルーマンの指示で戦後の日本などを視察。46年に訪日し、東京で連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー元帥と会談した。


 その際、フーバーはマッカーサーに対し、日本との戦争は「対独戦に参戦する口実を欲しがっていた『狂気の男』の願望だった」と指摘。在米日本資産の凍結など41年7月の経済制裁は「対独戦に参戦するため、日本を破滅的な戦争に引きずり込もうとしたものだ」と語ったという。


 マッカーサーも、「ルーズベルトは41年夏に日本側が模索した近衛文麿首相との日米首脳会談を行い、戦争回避の努力をすべきだった」と批判していた。


 著書ではフーバーが「米国から日本への食糧供給がなければ、ナチスの強制収容所並みかそれ以下になるだろう」とマッカーサーに食糧支援の必要性を説いていたことも詳細につづられており、フーバーの対日関与の功績に光を当てるものにもなっている。


 ナッシュ氏は「この著書が、今でも米国の英雄とされているルーズベルト大統領への歴史評価を見直すきっかけになってほしい」と話している。


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国内でも、日本がもって開戦から半年から一年。


という見通しがほぼ知識層の意見だった。


やはり精神論が支配したのか行くところまでいってしまった。


確かに開戦よりも終結させることの方が難しかったのも事実だ。


やる気満々の相手に対して日本は為す術も無かったのだろう。


アジアの解放と利権を守る為に日本が逃れる術は無かっただろう。


米英蘭などの包囲網が敷かれていたのだから身動きはできなかった。


まぁー!一度の負けでクヨクヨするな。


日本は何を卑屈になる必要があるのか。


自虐的歴史観の脱却は占領憲法の廃棄から始まるのだ。


自主自存自決の精神に立ち戻ろうではないか!