日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -73ページ目

【日本軍で】もう待てない、拉致被害者奪還作戦を断行せよ!

拉致被害者 100人規模で1か所にまとめられたとの証言出る
2011.12.13 NEWSポストセブン


2012年金正恩体制に移行するといわれる北朝鮮。日本にとって最大の関心は、新体制によって拉致問題がどう変化するかだ。そんな中、今年6月、韓国の拉致被害者家族会代表から重要な情報が寄せられた。金正恩が日本の拉致被害者たちを特別管理下に置いたというのだ。韓国拉致被害者家族会代表の崔成龍氏が報告する。


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日本と韓国の拉致被害者が、金正恩の指示により秘密裏に強制移住させられていた。私は韓国の拉致被害者家族会代表として、日韓両国に横たわる拉致問題が一日もはやく解決することを願い、最新の情報を日本の皆さんと最大限共有することにした。


北朝鮮による拉致は、1960年代に遡る。私の父をはじめとする多くの韓国人が漁に出て海上で拉致された。日本では、横田めぐみさんや、2002年に帰国を果たした蓮池薫・祐木子さんご夫妻、地村保志・富貴恵さんご夫妻、そして曽我ひとみさんは1970年代に拉致され、北朝鮮に連れて行かれた。


私はこれまで自力で100人以上の韓国人拉致被害者の居場所を突き止め、7人を帰国させた。北朝鮮内にエージェントを抱えて調査してもらうのだが、ひとりの被害者の居場所が分かると、大抵そのつてで近隣にいる数十人が特定できた。


日本人拉致被害者は北朝鮮に連れて行かれると、平壌周辺の招待所を定期的に移動させられながら、洗脳教育を受けたという。


帰国した蓮池薫さんの証言によれば、1980年になって、平壌の南東20kmにある忠龍里という人里離れた山間に招待所が建てられ、居住していたという。そこには地村夫妻も暮らし、数年後に横田めぐみさんも加わったと証言している。


彼ら日本人同士が会うことは禁じられていた。蓮池さんら日本人拉致被害者の主な役割は、工作員に日本語を教えることだったという。


また、平壌には「革命区域」と呼ばれている地域があり、日航機よど号をハイジャックした犯人グループや、日本人拉致被害者が生活していたと思われる。こうして平壌を中心に点在していた拉致被害者が、ひとつの場所に集められたというのだ。


この情報を受け取ったのは、今年の6月のことである。情報提供者は、2006年に横田めぐみさんの夫が1978年に拉致された金英男と洪ゴンピョのうちのどちらかだと伝えてきた人物である。現在は平壌で外交関連任務を担当。海外を自由に行き来でき、比較的高い地位にある。その人物は、実際にその強制移住先へ行ってきたという。


強制移住は、この情報がもたらされる少し前、5月中旬を中心に行なわれたという。具体的にいつ頃からいつ頃にかけて移住が行なわれたのかまでは、残念ながらわからない。


だが、もう何か月も経過しているので、移住はすでに完了しているだろう。移住対象者は、平壌市内の万景台区域と龍城区域をはじめ、いくつかの地域に居住していた日韓の拉致被害者全員である。


移住先は、平壌市郊外の平安南道平原郡院和里。平壌直轄市中心部から北へ25kmほどのところに平壌国際空港があるが、その近郊、空港からさらに北に向かい平安南道に入ってすぐのあたりだと聞いている。


そこは非常に厳重な監視体制が敷かれている。ほかの地域とくらべても、監視水準はずば抜けて高い。当然ながら、一般人の立ち入りは許されていない。


居住者は病院や買い物で外出する際でも、承認や許可が必要である。北朝鮮でそのようなところであれば、居住地区内部でも監視の眼が光っているはずだ。


この強制移住を指示したのは、冒頭でも述べたとおり金正恩である。情報員によると、移住を実行するにあたり、「外国人特別管理組」という組織が編成され、金正恩の傘下に置かれたという。


この組織は拉致被害者をはじめ、国軍捕虜や、1950年代の母国帰還事業で帰国していった在日朝鮮人たちの管理を任務としている。そして、人民保安省の外事課と連携し、監視体制の強化を進めている。


なお現在、院和里に何人の居住者がいて、日韓の拉致被害者のほかにどんな人々がいるのかということまでの情報はない。


ただ、韓国政府がこれまで認定した拉致被害者の数が570名であり、私が居住地を把握していた韓国人拉致被害者の数だけでも100人ほどである。


したがって、100名以上の人たちがそこでの生活を余儀なくされていることだけは間違いない。とにかく、日本や韓国から拉致された人たちはほぼ全員、そこに収容されていると考えていいだろう。

※SAPIO2011年12月28日号



拉致担当の政府機関は何をしてるのだろうか?


いったい担当大臣はだれだったかなー?


あぁっ、朝鮮帰化人の山岡かぁー。ダメダコリャー!


自衛隊で奪還チームを組織して陸海空軍が


バックアップして臨戦対応しろよなー。


もう自衛隊独断でしてやってくれよ。


それで政府が反対するなら政体をひっくり返せばいいんだよ。


国民は誰も反対などせずに支持するよ。


いや馬鹿な左翼とマスゴミは反対するかぁー。


まぁ、そんなやつらは日本人じゃーねんだから逝ってヨシだ。


まずは奪還作戦GOだ!

思い通りの結果でなければ民主主義も否定する左翼メディア!

維新の会圧勝に、教育学者ら「戦前の様な教育現場に」 「民主主義の自殺行為」とも言うべき現象が最悪の事態を

週刊金曜日


 一一月二七日に投開票された大阪市長と府知事のダブル選挙は、橋下徹前府知事と、同氏が結成した「大阪維新の会」幹事長の松井一郎前府議が、それぞれ対立候補に大差をつけて圧勝した。

 今回の二つの選挙では、橋下・松井両首長や「維新の会」が制定を目指す府の「教育基本条例案」が争点に。学力テストの結果で学校別に競わせ、序列化と子どもたちの競争を煽るといった「目標」に従わないと、知事が教員や教育委員を免職・処分できるという内容で、選挙前に教育学者ら九八人が「戦前のような教育現場になる」と抗議の声明を発表していた。

 橋下氏は選挙期間中、「条例案」には一切触れない作戦を徹底。しかし当選後、五人の委員全員が「条例案」に反対している府の教育委員会に対して「選挙の結果を重く受け止めるように」などと発言しており、今後反対運動は正念場を迎えそうだ。

 さらに両首長は、職員を相対評価で下位評価に査定し、二年連続で最下位評価となった職員を免職できる「職員基本条例案」も可決しようとしており、選挙後も「反ハシズム」の闘いは続く。

 ジャーナリストの斎藤貴男氏は、「大阪には『お笑い票』という、漫才師だろうが何だろうがテレビに出演する”人気者”なら政策など関係なく投票する有権者が一〇〇万人いると聞いた。そんな土地柄なら今回のような選挙結果になっても不思議ではないのだろうが、実に恐怖を感じる。

 橋下氏が圧勝できるなら、同じタイプの人間が今後国政や地方議会にさらに登場してくる可能性もある」と、政策論より”人気”や”キャラ”を重んじる大阪の選挙風土を問題視。また、今春、東京都知事に石原慎太郎氏が再選されたことについても斎藤氏は、「『民主主義の自殺行為』とも言うべき現象が、最悪の事態を招くまでに行き着くのではないか」と危惧した。


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『 民主主義の自殺行為 』 ってかぁー!


カッカッカッ!www


そうだねー!民主主義なんて死んだらええねん。


今の左翼的民主主義なんてな。


大阪のお笑い票なんて云うけど、これは大阪人の政治否定なんだわ。


糞官僚が落下傘で来るぐらいならタコでも一緒じゃーってね。


大阪を貶すけどよ中央やよその地域がまともな政治をしてんのかよ!


そんなん聞いたこと無いなー。


民衆に受け入れられてる政治なんてあるのかぃ。


バカ左翼が懸命に否定するなら、少なくとも教育・職員に対しては


橋下はガンガンやれば良いということだわな。

支那漁船を拿捕するときは完全武装で望むべき!

流血の海、中国漁船の凶悪化浮き彫り
2011.12.13 MSN産経news (抜粋)


 黄海の韓国の排他的経済水域(EEZ)で12日午前7時ごろ、違法操業中の中国漁船を取り締まっていた韓国海洋警察庁の特殊部隊員2人が中国船員にガラス片で切り付けられ、41歳の男性隊員が出血多量で死亡、33歳の男性隊員が負傷した。


 海洋警察は漁船を拿捕(だほ)して乗組員9人を拘束。韓国外交通商省の朴錫煥(パクソクファン)第1次官は駐韓中国大使を庁舎に呼び、抗議した。


 韓国EEZではこれまでも中国漁船員が取り締まり中の係官を襲う事件が頻発。最近は中国漁船の組織化、武装化が進んでおり、東シナ海でのEEZに関して中国と主張が対立している日本にとっても看過できない事態だ。


まるで被害者答弁


 抗議を受けた駐韓中国大使は遺憾の意を表明したが、北京で記者会見した中国外務省の劉為民報道局参事官は「われわれは韓国が中国漁民の合法的権益を十分に保障し、人道主義に基づき対応するよう希望する」などと逆に被害者であるかのように答弁。


 その上で、「中国側としては主管部門が中国漁民への教育や出漁する漁船の管理を強化し、越境捕獲や違法操業を制止するなどの措置を何度も講じてきた」と語り、中国としても努力してきたことを強調した。


 船員は鉄パイプやつるはし、おのなどで武装し、取り締まりに当たる韓国係官の負傷者はこの5年間で30人以上に上る。昨年12月には中国漁船が海洋警察の警備艇に体当たりし、中国側の2人が死亡・不明となったほか、韓国側の4人が負傷する事件が発生。


拿捕件数、昨年上回る


 一部の漁船には中国海軍の兵士が漁民に姿を変えて乗り込んでいるとの情報もあり、中国国内で軍強硬派の発言力が勢いづいている事情を背景に、偶発的事件から日中、中韓の軍事的衝突にエスカレートする危険性を指摘する声すら専門家の間では上がっている。


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昨年尖閣で支那漁船を拿捕した時は本当に何も無かったのだろうか。


今でも疑惑が付きまとう。


支那は謝るどころか人道的に対応しろと逆に被害者ブっている。


これが 『 THE支那 』 なのだ!


海上保安庁の監視船ではもう手に負えないだろう。


保安官が死んでからでは遅すぎるのだ!


海上自衛隊が完全武装防備の上、刃向かえば躊躇なく撃ち殺す事も


いとわない命令を出してから任務に付かせて欲しいものだ。

弱小な日本にとってロシアは敵にするには強大すぎた!


http://youtu.be/7YZAUe3ee2Y


映画『 二百三高地 』作品解説・紹介

今世紀初頭、近代化したとは言え、列強諸国に比べ遅れをとる日本が、超大国ロシアに何故戦争を挑んだのか。そして、その戦争を背景に、政府、軍、民間といった様々な階級の人々がいかに生きたかを描く。脚本は「仁義なき戦い」シリーズの笠原和夫、監督は「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士」の舛田利雄、撮影は「トラック野郎 突撃一番星」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

- あらすじ -

十九世紀末。ロシアの南下政策は満州からさらに朝鮮にまで及び、朝鮮半島の支配権を目指す誕生間もない明治維新政府の意図と真っ向から衝突した。開戦か外交による妥協か、国内では激論がうずまいていた。軍事力、経済力ともに弱小な日本にとってロシアは敵にするには強大すぎた。しかし、幾度となく開かれる元老閣僚会議で、次第に開戦論がたかまっていくがロシアの強大さを熟知している伊藤博文は戦争回避を主張していた。巷でも、開戦論で民衆を煽動する壮士グループと、戦争反対を叫ぶ平民社とが対立。ある日、開戦論に興奮した民衆が平民社の若い女、佐知に殴りかかろうとしているところを、通りがかった小賀が救った。その頃、伊藤は参謀本部次長の児玉源太郎と会見、対露戦の勝算を問うていた。児玉は早いうちにロシアに打撃を与え、講和に持ち込むしか勝つ道はないと訴えた。明治三十七年二月四日、御前会議で明治天皇は開戦の決議に裁可を下した。ここに日露戦争の幕が切っておとされた。日本軍は陸と海で破竹の進撃を開始した。伊藤は前法相の金子堅太郎をよび、アメリカのルーズベルト大統領に講和の調停役を引き受けるように説得を要請する。そうしたなかでも、神田のニコライ堂ではロシア人司祭によるロシア語の講座が細々と続けられ、出席していた小賀は、そこで偶然にも佐知に出会った。思いがけぬ再会に、二人の間に愛が芽生えた。やがて、金沢の小学校教師である小賀も出征することになり、彼を慕って金沢までやって来た佐知と愛を確かめあう。小賀の小隊には、豆腐屋の九市、ヤクザの牛若、その他梅谷や米川たちがいた。戦況は次第に厳しさを増し、海軍はロシア東洋艦隊に手こずり、陸軍は新たに第三軍を編成、司令官に乃木希典を命じた。旅順の陥落が乃木にかせられた任務だったが、ロシアはここに世界一という大要塞を築いていた。ロシア軍の機関銃の前に、日本軍は屍体の山を築いていく。絶望的な戦いの中で、小賀と部下たちの間に人間的な絆が生まれていった。しかし、戦いで部下を失った小賀の胸には戦争への怒りと、ロシア人への憎しみが燃えあがっていた。十一月二十七日、司令部は二百三高地攻撃を決定した。その日、小賀は捕虜の通訳を命じられたが、「兵には国家も司令官もない、焦熱地獄に焼かれてゆく苦痛があるだけ」と拒否、その言葉は激しく乃木の胸を打った。十二月六日、乃木に代って指揮をとった児玉のもと、二百三高地攻撃が開始された。戦闘は激烈を極め、乃木は鬼と化していた。そして、三一五〇名の戦死者と、六八五〇名の負傷者という尊い犠牲を払い、二百三高地はおちた。しかし、小賀たちの一隊は、ロシアの少年兵との激闘の末、戦死してしまう。一ヵ月後、旅順は陥落、これが翌三十八年三月の奉天大会戦の勝利、さらには日本海大海戦の勝利へとつながった。翌三十九年一月十四日、乃木は天皇はじめ皇族、元老が居ならぶ前で軍状報告を行なったが、復命書を読み進むうちに、小賀や多くの兵のことが心をよぎり、落涙を禁じえなかった。




*今夜21:00~ BSNHKプレミアムにて放映

欧米列強に肩を並べ抜きん出てきた日本の今が有るのは

先人達が死の山を築いて来たからである。

敬意もなく今の繁栄だけを甘受して声高に平和を叫ぶ事は

先人達を足蹴にすることと同じです。

いわゆるエエとこ取りチューやつやな!

苦労もナシに批判だけをするのは

絵に描いた餅を喰うが如しだ。

まずは靖国神社へ行って感謝を誠を捧げてから

四の五の言えって事だ!

若者達の間でハングルが流行っていると云う報道について!

片山さつき氏の質問にNHKの解答です。

http://lite.blogos.com/article/26442/


■ 梅津正樹アナウンサーの発言

「お元気ですか日本列島」の中の「気になることばコーナー」
毎週(月)~(木)OA

担当:梅津正樹アナウンサーが、自分で話題を探してくる番組

11月24日OA(7分間)
http://www.nhk.or.jp/kininaru-blog/102161.html

「日韓文化の交流がことばの交流へ」という特集の中で

日本の若い人たちの間でも、文字としての韓国が流行っているようです

携帯電話の絵文字をわざわざハングルにして交換するのが流行っている

と梅津アナともう一人のアナが発言した。

流行っている、と判断した理由は、都内の繁華街で、何人もの若者に、


実際携帯をみせてもらって、そういう例が何件もあったから。

世論調査などを行ったわけではない。

東京でこのような日本語とハングルのまぜこぜが行われる理由は、


KーPOPの歌詞で日本語とハングルがまぜこぜになっているのが


あるからではないか。(KARAの例)

ソウルでは、「感じ」とか、「かわいい」が使われているが、理由はわからない。


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完全に捏造した事が判明いたしました。


街(大久保)で若者達(在日朝鮮人)にメールを見せてもらい


ハングルが使われていたから日本の若者にハングルが


流行っていると情報を操作したと云うことだ。


そこまでして韓国マンセーなイメージ造りをしたいのかと


それもNHKがだ!


NHKは、韓国の出先報道機関である事が証明されました。


NHKはKHKと改名すべきだな~!


まぁ、最初から画面に映っていたヤツが在日朝鮮人ぽかったし、


このストーリーはバレバレで簡単に推測できるものだったからなー。


判断力のないNHKをまだ信じている人には洗脳される話だ。