支那漁船を拿捕するときは完全武装で望むべき! | 日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな!

支那漁船を拿捕するときは完全武装で望むべき!

流血の海、中国漁船の凶悪化浮き彫り
2011.12.13 MSN産経news (抜粋)


 黄海の韓国の排他的経済水域(EEZ)で12日午前7時ごろ、違法操業中の中国漁船を取り締まっていた韓国海洋警察庁の特殊部隊員2人が中国船員にガラス片で切り付けられ、41歳の男性隊員が出血多量で死亡、33歳の男性隊員が負傷した。


 海洋警察は漁船を拿捕(だほ)して乗組員9人を拘束。韓国外交通商省の朴錫煥(パクソクファン)第1次官は駐韓中国大使を庁舎に呼び、抗議した。


 韓国EEZではこれまでも中国漁船員が取り締まり中の係官を襲う事件が頻発。最近は中国漁船の組織化、武装化が進んでおり、東シナ海でのEEZに関して中国と主張が対立している日本にとっても看過できない事態だ。


まるで被害者答弁


 抗議を受けた駐韓中国大使は遺憾の意を表明したが、北京で記者会見した中国外務省の劉為民報道局参事官は「われわれは韓国が中国漁民の合法的権益を十分に保障し、人道主義に基づき対応するよう希望する」などと逆に被害者であるかのように答弁。


 その上で、「中国側としては主管部門が中国漁民への教育や出漁する漁船の管理を強化し、越境捕獲や違法操業を制止するなどの措置を何度も講じてきた」と語り、中国としても努力してきたことを強調した。


 船員は鉄パイプやつるはし、おのなどで武装し、取り締まりに当たる韓国係官の負傷者はこの5年間で30人以上に上る。昨年12月には中国漁船が海洋警察の警備艇に体当たりし、中国側の2人が死亡・不明となったほか、韓国側の4人が負傷する事件が発生。


拿捕件数、昨年上回る


 一部の漁船には中国海軍の兵士が漁民に姿を変えて乗り込んでいるとの情報もあり、中国国内で軍強硬派の発言力が勢いづいている事情を背景に、偶発的事件から日中、中韓の軍事的衝突にエスカレートする危険性を指摘する声すら専門家の間では上がっている。


**********


昨年尖閣で支那漁船を拿捕した時は本当に何も無かったのだろうか。


今でも疑惑が付きまとう。


支那は謝るどころか人道的に対応しろと逆に被害者ブっている。


これが 『 THE支那 』 なのだ!


海上保安庁の監視船ではもう手に負えないだろう。


保安官が死んでからでは遅すぎるのだ!


海上自衛隊が完全武装防備の上、刃向かえば躊躇なく撃ち殺す事も


いとわない命令を出してから任務に付かせて欲しいものだ。