日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -75ページ目

ニイタカヤマノボレ!

今日は真珠湾攻撃開戦から70年だ!


真珠湾攻撃(しんじゅわんこうげき、英語:Attack on Pearl Harbor、日本時間 昭和16(1941)年12月8日未明、ハワイ時間 12月7日は、休日である日曜日を狙ってハワイ オアフ島 真珠湾にあったアメリカ海軍の太平洋艦隊と基地に対して、日本海軍が行った航空攻撃および潜航艇による攻撃である。


当時の日本側呼称はハワイ海戦(布哇海戦)。 大東亜戦争 緒戦の南方作戦の一環として計画された作戦であり、マレー作戦に次いで開始された作戦である。戦闘の結果、アメリカ太平洋艦隊の戦艦部隊は戦闘能力を喪失した。世界史的には、マレー作戦と本攻撃によって第二次世界大戦はヨーロッパ・北アフリカのみならずアジア・太平洋を含む地球規模の戦争へと拡大した。


「ニイタカヤマノボレ一二〇八」はこの真珠湾攻撃への出陣暗号電文である。


また戦争回避なら「ツクバヤマハレ」というのもあったそうだ。


これに対して、結果報告として「トラ・トラ・トラ」、


「ワレ奇襲ニ成功セリ」を意味する電文が有名である。


尚、宣戦布告が日本の外務省のせいで開戦一時間後に


米国政府伝たわる事になり、日本の騙し打ち的なプロパガンダに


使われることになり利用されてしまいました。


しかし当時の慣習としては宣戦布告は必ずしも要らなかった。


もうここらへんから用意周到な米国の情報戦から遅れをとっている。


それもそのはずで、日本側の動きはすべて米国側には筒抜けだった。


これでもかこれでもかと戦争へと追い込んで行ったのは米国だからである。


日本が日清・日露で支那大陸での確たる地位を占めたことに対して、


米国は支那大陸での権益獲得の遅れからアジア地域での日本の権益を


憎々しい思いで感じていたのである。


その権益をそのままそっくり横取りすることを考えたから、


大東亜共栄圏が確立されれば欧米列強にとってこんな脅威なものはない。


欧米の繁栄はアジアやアフリカ・南米などから財をブン獲ることにある。


この構図を崩しかねないアジナの片隅の小国に好き勝手に


させるわけにはいかないからである。


たった一度負けたぐらいでアレルギーの如くき病的な臆病さは払拭したいものだ。


まぁ!もう回復しようがないので戦後世代には早く消えてもらいたい。


戦争したことが間違いではなく、戦争に負けたことが間違いなのだ!

【大臣任命責任】一川は馬鹿すぎていいねー!

一川防衛相、「琉球処分」も答えられず…

2011.12.7 MSN産経news

 一川保夫防衛相は6日の参院外交防衛委員会で、琉球王国が明治政府によって沖縄県として組み入れられた「琉球処分」について、質問されても答えられないまま終わった。

 琉球処分は、沖縄県民が政府に不信感を抱く歴史的な背景になったとされる。自民党の佐藤正久氏が2度質問したが、一川氏は「事前に通告がない」として答弁を避けた。佐藤氏が再度質問すると、渡辺周副大臣に代わりに答弁させた。


 佐藤氏は「一川氏は琉球処分も知らない。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題の担当として資質に大きな問題がある」と、痛烈に批判した。


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沖縄の事がHOTな時に沖縄の基本資料ぐらい


サラッと目を通しておかないか普通!


深くは知らなくてもザァーと沖縄の事象を


見聞するぐらいの興味もないということだ。


大臣の仕事を舐めるのもいい加減にせなあかんよなー。


心構えの問題でしょ!


民主党の政治家には特に感じるのだが、


誠意の欠片も感じとれないのだ!


大臣になってチヤホヤされるのだけが嬉しいようだ。


ただただ早く総選挙をして民主党を減らしたい!

【相手にするだけ損だ!】恩義を知らない韓国朝鮮人に何を云っても無駄なこと。

「朝鮮王朝儀軌」1200冊を引き渡し 韓国は「返還」認識違い
2011.12.6 MSN産経news


 【仁川(インチョン)=加藤達也】朝鮮半島由来の「朝鮮王朝儀軌」など1200冊の古文書が6日、大韓航空の貨物機で仁川空港に到着、韓国側に引き渡された。古文書は10月、ソウルでの日韓首脳会談の際に野田佳彦首相が5冊を先行して持参していた。


 古文書の取り扱いをめぐって日本側は「返還」ではなく「引き渡し」としている。しかし韓国側は「取り戻した」と認識している。


 このためか韓国政府は古文書が到着した仁川空港の貨物ターミナルにコンテナの設置台を特設。25台以上のテレビカメラを含め約120人の韓国メディアの記者らが見守る中、朝鮮王朝時代の衣装を身につけた国防省の儀(ぎ)仗(じょう)隊を動員して盛大なセレモニーを開き、「帰還」を祝った。


 「100年ぶりに戻ってきたわれわれの魂 朝鮮王朝図書」と書かれた布で覆われた2台のコンテナの前で日本の武藤正敏駐韓大使と韓国外交通商省の朴錫煥第1外務次官が引き渡しを確認する文書を交換した。


 朴次官は、「日本が反省を言葉ではなく行動で示したものと評価できる」としたうえで「今後も日本にある文化財が戻ってくるよう努力する」と述べ、引き続き日本に文化財の「返還」を求める考えを示した。


 引き渡し協定をめぐって日本国内には、文化財を含む請求権の放棄が定められた1965年の日韓基本条約に反するうえ、韓国に残る重要文化財級の日本由来の文書について言及がないなど、一方的な内容だとして日本政府に慎重な対応を求める声が強かった。


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まずは国交断絶から始めよう!


朝鮮儀軌は、李氏朝鮮時代の国家主要行事を文章や


絵画で記録した文書類の総称である。


朝鮮から感謝のしるしとして皇室に献上されたものであるが、


韓国は日本が略奪したから返せと云っているのである。


ホント朝鮮人だけは恩義も知らない劣等民族だということだ。


元来写本(コピー)であって正本ではないのであるが、


引き渡しだろうが返還だろうが、日韓基本条例の取り決めを


なし崩したこの様な行為は、日本を侮辱するだけのことだ。


韓国に残る日本の文化財である書籍類を返すのが筋である。


しかし、そんな感性は朝鮮人には何ら通じないのである。


ただ単に日本を貶めた菅ナオト並びには帰化人政党の大罪である。


一刻も早く韓国朝鮮からの帰化人の日本国籍を無効にして


韓国・朝鮮人とともに国外退去させるなど一切の関係を断ち切る事


こそが日本の国益に通ずる早道なのである。

悪玉万歳!


切るも地獄、守るも地獄 一川防衛相更迭問題 
2011.12.5 MSN産経news


 一川保夫防衛相の進退問題が尾を引く中、防衛省が混迷の度を深めている。米軍普天間飛行場(沖縄県宜(ぎ)野(の)湾(わん)市)移設問題での環境影響評価書提出や次期主力戦闘機(FX)選定などが年内に迫っているからだ。一川氏を更迭すれば「素人」の後任に判断を委ねることになり危険極まりない。かといって、一川氏を続投させても「素人」には変わりない上、政権は立ちゆかない。野田佳彦首相は「切るも地獄、守るも地獄」の窮地に追い込まれた。( -以下省略- )


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どんなに批判があってもヤメルなー!


がんばってがんばって居座るんだー。


もっともっと評判を落とせ。


悪玉エースは一川に山岡。


もっともっとフテブテしくしてくれないとなー!

大阪の教員募集枠が拡大すればいいね!

大阪の反・君が代教師粛清で「採用拡大か」と教員志望者期待
2011.12.05 NEWSポストセブン


大阪のW選挙で大阪維新を掲げた橋下徹氏が圧勝、その一方で想定外の大敗を目の当たりにして、大教組(大阪教職員組合)関係者の選挙中の悲壮感は「悲観」に変わっていた。 大教組関係者はこう漏らした。


「W選挙では橋下阻止のために我々が活動したことは否定しない。教育の自由を守るための行動だ。だが、敗れた今となっては、いくら“教育の自由”を叫んでも府民は関心を持たない。今後は“一公務員”として耐えていくしかないのか」


橋下氏が率いる維新の会は、政治主導で教育改革を図る「教育基本条例」の成立をW選挙の公約に掲げた。同法案は去る9月に市議会で廃案となったが、橋下市政で再提案されるのは確実で、橋下後継となった松井一郎・府知事も、府議会での年度内成立を明言した。


法案の“肝”は、教員の人事評価や指導力不足教員の整理など、教師の身分保障に踏み込んだ点にある。評価を行なう校長や新設の「学校協議会(※)」の委員を外部登用するなど、“無能教師”の追放が可能になるとされ、「君が代斉唱」を拒否する教員も処分対象となる。


だが、大教組に動揺が広がる一方で、主戦論を唱える勢力も健在だ。府立高のベテラン教員は、徹底抗戦の構えを見せる。「最初に白旗を揚げたら、ずっと言いなりになってしまう。デモや署名で世論を盛り上げ、議会で条例を廃案に追い込むつもりです。国歌斉唱はしない。私みたいな教師は遅かれ早かれクビ。でも、教員をいっぺんに大量解雇すれば、教育再生どころか大阪の教育はストップする。そこまでの覚悟はないでしょう」


だが、“戦争”なら橋下市長のほうに一日の長がありそうだ。橋下氏の政策ブレーンの一人にベテラン教員の発言をぶつけると、「ぜひ、そうしていただきたい」と笑みを浮かべた。「教職員が“いい子”に変わってしまうと一番困る(笑い)。面従腹背の者をクビにするにはいろいろと理屈が必要になるからです。


多くの人が勘違いしているが、橋下さんの狙いは、教員に君が代を斉唱させることではなく、教える能力のない教師に退場していただくということ。極端な話、“丁寧な授業をする先生なら、君が代を歌わなくてもいい”とさえ考えている。そんな教師は滅多にいないと思いますけど……」


こうした橋下手法に賛否はあるが、大阪の教育が“お寒い状態”なのは事実だ。全国学力テストでは、大阪は小学校・中学校ともに全国平均を大きく下回り続けている。そこで橋下氏は「危機感と競争意識を教員に持たせなければならない」と、学力テストの学校別成績の公開を掲げ、“子供たちの学力を向上させられない教員はいらない”との姿勢を崩さない。


橋下氏の強気を支える理由がある。


「この不景気の中、一昔前は給料の高い民間企業に就職していた優秀な学生の間で教員志望が強まっている。だが、採用枠が少ないために、免許を持ちながら教壇に立てない“教員待機者”が全国に溢れている。橋下氏はそうした人材を採用しようとしている。だから大量解雇しても困らない」(文科省OB)


すでに教員志望の学生の間では、選挙結果を受けて「大阪府の採用枠が拡大されるからチャンス」との噂が駆け巡り、「校長の公募にも民間から優秀な人材が名乗りを上げている」(府庁関係者)という。時ならぬ“教員志望バブル”が起きようとしているのだ。


「教員の大幅入れ替えをすれば大教組の組織率はさらに下がる。部活動の指導にも熱心な若い先生を採用したほうが、よほど子供のためになる」(前出のブレーン)


※学校協議会/府立高等学校及び府立特別支援学校に設置が義務づけられる、保護者及び教育関係者(当該学校の教員及び職員を除く)の中から校長が委嘱した委員で構成される会。学校長の求める事項について協議し、学校運営に関し意見交換や提言を行なうほか、部活動等の運営、校長・教員の評価、教科書の推薦等の権限を有する。

※週刊ポスト2011年12月16日号



>> “一公務員”として耐えていくしかないのか


耐えなくてよい。クビだから。


業務時間中に政治活動する教職員は即刻クビにすべきだ。


ためらう必要もない!