日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -78ページ目

またか!香ばしい奴らばかりだぜ。

「これから犯すよと言うか」 沖縄防衛局長がアセス提出めぐり発言 報道陣との非公式懇談会で
2011.11.29 MSN産経news


 沖縄防衛局の田中聡局長が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に関する環境影響評価書提出をめぐり「これから犯すよと言うか」と発言していたことがわかった。29日付の琉球新報が報じた。


 琉球新報によると田中氏は28日夜の報道陣との非公式の懇談会で、一川保夫防衛相が米軍普天間飛行場の環境影響評価書の提出時期を明確にしない理由について、「犯す前にこれから犯しますよと言いますか」と発言、年内提出の方針はあるが地元の意向を配慮していることを強調したという。懇談会は那覇市内の居酒屋で行われ、報道機関約10社が参加していた。( -以下省略- )


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官僚も劣化しすぎだ!


居酒屋だからといっても懲りない奴らだ。


ワザワザ下品な喩えがいるのだろうか?


内局の奴らは恥さらしだねー。

【安い】韓国は整形で日本人観光をPR!【被害】

「整形観光」日本人は尻込み? PR空振り、人気は美容はり
2011/11/28 西日本新聞

 美容整形が盛んで「整形大国」と呼ばれる韓国。近年、日本を含む外国人患者を誘致する医療観光の「主力商品」として期待を集める。特に釜山市内では、交通の便が良い福岡や大阪からの集客を見込みPRに力を入れてきた。日本側の関心も高まってはいるが、手術への不安や料金面の課題が壁となり、伸び悩んでいる。

 美容整形関係の医院が集まる釜山市の繁華街・西面。日本語の通訳紹介システムなどを用意し、いつでも日本人患者の受け入れができる態勢を整えている所も少なくない。ある医院では今春、日本から観光の途中で訪れたという若い女性が、整形手術について詳しく聞いて行った。電話での問い合わせも毎週のようにある。しかし手術に踏み切った人は「年数件」と打ち明ける。(- 以下省略 -)

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http://youtu.be/GRY9XxPb0JA


韓国では18歳以上の女性の2人に1人が整形手術をしている。(アイドルは9割)

しかし、失敗例が後を絶たない。

失敗しても、医者側の過失認定が困難で補償を受けることができない。

失敗事例→http://matome.naver.jp/odai/2125491476220922752

ショッキングな画像。閲覧の際は注意。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 より引用


<追記>

整形大国【韓国】。マスコミが煽る「韓流」ブームや円高の影響で手術費用が

日本より安い韓国に整形に行った日本人も多いと思われるが、

上の動画を観る限りでは同じ韓国人ですら失敗の補償が受けられずに、

手術側の責任も追及されていないようで、日本人なら言わずもがなである。

報じたニュースが数年前ではあるが、日本のマスコミが報じるあたり、

整形の失敗 は韓国ではかなりの社会問題化しているものと思われる。


安物買いのゼニ失いってことやな。

韓国の医療に安心感の持てる人はどうぞ!

安くて早いみたいな吉野屋の牛丼みたいに

自分の顔を思っているならいいんじゃーないの!

戦略戦術がパーフェクトだった!

オール与党崩壊、地方自治に変化 関西大学教授・小西秀樹氏
2011.11.27 MSN産経news

 「大阪都構想」の是非や、候補者同士の激しい舌戦がクローズアップされる一方で、地方政党の本格的な台頭や、地方自治の体質変化が垣間見える選挙となった大阪ダブル選挙。関西大学で大阪府政、市政を研究する小西秀樹教授(政治学)に聞いた。

“空白”埋める政党


 小西教授は今回の選挙戦で「地域政党が一定の支持を得ていることが明白になった」と評価する。橋下徹前大阪府知事が率いる地域政党「大坂維新の会」は、春の府議選と市議選で大量の議席を獲得し、「有権者には『勝たせすぎた』という感じが広がっていた」とみる。


 そのうえで小西教授は「国政では地方の問題を取り上げることは少ない。そのことで政治離れが進み、地方には(民主、自民の)2大政党を支持しない空白地帯が生まれている。それを埋めるのが地域政党だった」と分析。維新の会がダブル選でも支持を集め、“既存政党連合”と五分の争いを演じた理由の1つとみる。


国政にも影響力


 現職の平松邦夫氏は民主、自民が支援したほか、共産党までもが支援に回った。これほど注目を集めた選挙でも既成政党は独自候補を擁立しなかった。小西教授は「なりふりかまわずで、橋下氏が既存の枠組みを壊すことに相当な危機感があったのだろう」とみる。


 また、投開票日直前の25日には国民新党の亀井静香代表が維新の会を率いる橋下氏や、大村秀章愛知県知事の「日本一愛知の会」と連携した構想を主導していることが報道された。「すでに国会議員が地域政党を無視できないということを示している。


 衆院議員は任期満了まで2年を切り、地元の支持については特に敏感。地域政党と対立すれば足元の地盤が崩れる可能性もある。『国政は国政、地方は地方』という論理はもう通用しない」



変革か混乱か


 小西教授は「これまでのオール与党で物事を決めてきた地方議会の体質が崩れ、地方自治の枠組みが変化しつつあるのは間違いない。ある意味で混乱期」と分析する。


 ただ、地域政党はあくまでも地域に根ざした存在。身近な生活問題の解決などが本来の役割であることに変わりはない。「人気を追うだけなら地方自治の混乱に混乱を重ねるだけ。


 仮に公約を達成しても、それが最終目標でないはず。今回の選挙を経てもなお、地域政党が多様な意見を聞いて、利害調整を含めて、うまく政党を運営していけるかどうかが課題だ」と指摘する。


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辛坊の名前を出したのも作戦だったとか。


知事に辛坊が出馬するのではと既成政党は動きが止まっていた。


まんまと作戦に引っかかったのである。


この日和見的な対応が選挙民を飽き飽きさせた理由だ。


淘汰されたらいいんじゃねーの!


メディア・財界・地元団体と利権集合体vs一般市民の対峙を


演出した時点で勝算ありだったねー!


ありとあらゆうる利権団体の主張がぶつかり合えば、


候補者はなにも言えなくなるということだ。


だから批判しかできなかった。ということだ!


そしてマスゴミが挙って橋下叩きをしたのも功を奏した。


マスゴミは朝鮮系企業の電通が中心で日本人の感覚が


分からないのだろうなー!


判官贔屓という言葉があるが、あそこまでバッシングすると


庶民感覚として橋下寄りに成らざる負えないだろう。


韓流ゴリ押しに嫌気がさす感覚と同じだ。


まさにパーフェクトな戦い方だ!


ひょっとして帰化人に牛耳られている日本を救うのは・・・・・

サッサとクビにしろ!

公立学校元教諭2人、停職の是非で上告審弁論 日の丸、君が代訴訟
2011.11.28 MSN産経news


 学校行事で日の丸へ向かって起立し、君が代を斉唱するよう指示した校長の職務命令を拒否し停職となった公立学校元教諭の女性2人が東京都教育委員会の処分取り消しを求めた訴訟の上告審弁論が28日、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)で開かれる。


 最高裁は2審の結論を変更する際に弁論を開くのが通例。職務命令については5月以降、相次いで合憲と判断したが、今回は停職とした懲戒処分が不当に重すぎて裁量権の逸脱、乱用に当たるかどうかが争点。原告敗訴の二審東京高裁判決を見直す可能性がある。


 1、2審判決によると、1人は2006年の1月の記念式典、もう1人は3月の卒業式で、それぞれの勤務先で校長の職務命令に反し、起立、斉唱をしなかった。都教委は同月、過去に同様の行為が複数回あったとして2人を1カ月と3カ月の停職処分とした。


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意味不明だ。


サッサと辞めて療養してください!

民主党野田政権が在日・民団とズブズブな関係。