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それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

『イケメンパラダイス』前作と今回のどっちがいい? ブログネタ:『イケメンパラダイス』前作と今回のどっちがいい? 参加中

私は今回派!



どっちも見てないなぁ ガン見

でも知っているよ。

今回の方は全然視聴率が稼げてないって。

前田敦子主演ドラマ不調、視聴率6%に 一般ウケは難しい?

一般ウケしなきゃ誰が見るんですか (笑)

だから一般人の私も見ていないって事で終了。



ところで最近やっと気がついたんですが、

AKB48って、

色好み四十八手集団って意味なのよね はてなマーク

違う はてなマーク 見る



イケメンパラダイス、前作と今のどっちがいい?
  • 前作
  • 今回

気になる投票結果は!?

政治家になりたい? ブログネタ:政治家になりたい? 参加中


自分が腐っていくくなら、なりたくはないです。

「日本がつぶれてしまう」菅政権へのブーイングの嵐 経団連の夏季フォーラム

2011.7.21 18:53 (1/2ページ)

 長野県軽井沢町で21日始まった経団連の夏季フォーラムで菅直人政権に対するブーイングが相次いだ。遅々として進まない震災復旧や保身のためとしか考えられない首相発言に企業経営者はあきれ、「日本がつぶれてしまいかねない」と危機感を強めている。米倉弘昌会長は「被災地の苦しみが為政者の念頭にはない」と指摘。復興特区創設に向け「われわれが結束して動かなくては」と呼びかけた。(早坂礼子)

 初日の討議は震災復興の現状と対策が主要議題。三菱マテリアルの井出明彦会長が「震災から4カ月たっても復興需要が盛り上がらない」と提起すると、三菱商事の小島順彦会長も「被災地の若者が外へ出始めている。時間がない」と報告。参加者から「提言だけで行動が欠けている」(JR東日本の大塚陸毅会長)、「1年以内にこれだけは、と言ったものがほとんどできていない」(日本郵船の宮原耕治会長)など菅政権に対する厳しい見方が相次いだ。

 菅首相が国会で原発輸出の見直しに言及したことについては、丸紅の勝俣宣夫会長は「支離滅裂だ」と驚き、大和証券グループ本社の原良也最高顧問は「ベトナムへの官民合同の売り込みは何だったのか」と憤った。

 三井住友フィナンシャルグループの奥正之会長は「民主党は大広間のない宿屋だ。個室にこもり、人の意見を聞きに出てこない」と論評。三菱重工業の大宮英明社長は「政治のプロではないアマチュアがいきなり登板してしまった」と嘆いた。

 三井不動産の岩沙弘道会長は「経団連がものを言えば言うほど逆効果という声もあるが、迎合するわけにはいかない」と強調。アサヒグループホールディングスの荻田伍会長も「何もしないでいれば、ますます経済に悪影響だ」と指摘した。

 米倉会長は「いまの日本には本当の政治家はいない。政治をなりわいにしている人だけだ」と語り、「どうやって経済界の声を政府に届けていくかだ」と問題提起した。

 フォーラムは22日、日本経済再生への具体策を協議し、「アピール2011」を採択して閉幕する。

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東証は言うまでもなく強さを強調してきていると思う。

日替わりであっちが上がりこっちが下がるを日々繰り返している結果、

過熱感が生じないように上手く循環させている。

しかしながら野田の注視で為替が酷い。

今夜も順調に痛さが増してきている。

この分だと74円も夢じゃない。

74円だよ。どうするの???

これじゃ~日本経済が良くなるはずもないじゃないかいな ドクロ

おまけに増税のオンパレードである。

円高に増税のセットって、、、

高かろう不味かろうの定食屋のランチ以上に不味くて食えたもんじゃない。



良いお話と言えばなでしこジャパンが金メダルを取ったくらいだ。

でもこれだけでは日本経済は1兆円の効果でしかない。

まぁ。レンホーでは逆立ちしたって無理だけどね。

ところが。

何かがうごめくんですよね。

きっかけ待ち。待機中の一連がいそうな気配がするんで、

何を待っているのかなぁ?と考える訳です。

大抵は菅が会見をする前に起こります。

友達は菅が辞めたくらいじゃダメじゃない?と言いますが、



死んでしまうか、辞任するかは分かりませんが、

私は菅が近い内に、一発退場になると思っています。

要するに菅の訃報待ち中なんじゃないかと。

そしたら暴騰するんじゃないだろうかと。



今の日本にはそのくらいしかビッグサプライズがないですしね。

何はともあれ結果が見てみたいので、菅ちゃん早く辞めてみて~~~。

そして吹けば飛ぶような政治家なんていう職業はもうなくて良いよ。






ペタしてね




本当に下記記事の理論が正論だったら嬉しいですね。

 先週、「ギリシャとなるとわけが違ってくる」と書いたら、にわかにユーロ危機が再燃し、そのあおりを受けて78円までの円高になった。こうした危機の折には、日本=円に対する相対的信認が、まだまだ世界的には高いという証左だろう。

 この例でもわかるように、日本とギリシャは、財政危機といっても根本的に違う。ギリシャは、その70%を国外から借金した、そのツケが今来ているのだが、日本は国債の95%は国内で消化されている。だから、本当の日本(国)の借金は668兆円(平成23年度末の公債残高)×5%=34兆円。対GDP比率は6%にすぎない、とも言えるのだ。

 財務省は、数年前、日本国債の格付けが下げられた時に、こんなことを対外的に主張していた。そのロジックはこうだ。「日本は世界一の個人金融資産を持ち(貯蓄超過国)、しかも経常黒字国で外貨準備も世界最高だ。国債も国内で低金利で順調に消化されている。まったく心配はない」と。

 対内的には、「大変だ!大変だ!」「このままいくと国債が暴落し、金利が急上昇して経済が破たんする!財政が破たんする!」と脅しをかけながら、対外的には、その真逆を平気な顔で主張できる。何が何でも増税し、財務省の、自らが差配できるお金を増やしたい魂胆はわかるが、だからと言って、二枚舌を使ってはいけない、「うそつきは泥棒の始まり」、子供の教育にも良くない。

 そして、大手マスコミの一部、いや大勢、財務省御用達の御用学者の皆さん、もういい加減、「財務省の広告塔」をするのはやめませんか?事実の報道、真実の探求に心掛けましょう。こうした「狼少年の言辞」を、私がいた橋本政権、今から四百兆円レベルで借金の額が低かった頃から、何度聞かされたことだろう。

 真に財政再建を果たしていくためには、まず、日本経済をデフレから脱却させ、成長路線にのせ、そこから上がってくる税収を充てていかなければ、決して「持続可能な借金返済」はできない。国と地方あわせて892兆円にも及ぶ長期債務を増税で返していこうとすれば、一体消費税を何%上げれば良いのか。気の遠くなる数字になるだろう。

 震災の復旧・復興や社会保障の財源捻出とて同じことだ。そして、その前に当然、議員や公務員が「わが身を切る改革」(給与や定数減)を断行し、特別会計の埋蔵金供出や政府資産の売却、無駄遣いの解消等も徹底的に行う。

 そして、それでも足りなければ、例えば、将来の社会保障財源が足りなければ、その足りない額を明らかにして、その分の増税幅をしっかりと国民の前に総理が示す。こうした手順、プロセスが死活的に重要だ、と私は言っているのだ。

 あえて挑発的、かつ逆説的な物言いをすれば、私のようなやり方をしないと、決して国民の理解は得られず、結局、消費税増税などできはしないだろう。今の財務省や与謝野馨さんのやり方では無理なのだ。

 最後に、財務省のプロパガンダの最たるもの=「国の家計簿」は、国の財政を家計に例えること自体が適当ではないが、以下のように修正した方がフェアーだろう。

 「我が国の財政を家計にたとえると、月収40万円で、このうち14万円は借金の返済。実際に使えるお金は26万円なのに、この家は家計費に33万円。ただ、一方で、現金と預金が200万円あるし、たしかに、新たに18万円の借金をし、その残高は4600万円に達するが、それはサラ金ではなく、ほとんど同居の息子に借りているものだ。それに株式等の運用資産は2600万円あるし、自宅や別荘の資産価値も計1500万円あるから当面は大丈夫。破産?それって何の話?」。


いやいや。

何もしない。何も出来ない政治家先生方を全員首にしちゃえば、

相当浮きます。

国会議事堂も議員宿舎もいらなくなるので売り払いましょう。

日本には天皇陛下もいますので、

政治家が居なきゃ困るような事なんかありゃしません。

政治家が居る方が今の日本は困っているんです。

後は政治家とのしがらみがなくなった経団連のおじさん達が、

今よりまともな運営をしてくれるんじゃないんですか?

外交だってこのおじさん達の方が遥かに技量があるように思います。

あぁ。それから東京電力(9501:東1)には、

政治家先生たちの選挙の為の運用資金がわんさか入っていると思いますよ。

モラルすら欠如しているし、自分しか見ていないですわ。


まじでいらんよ。

本当に構造改革が必要ならば、

政治家0運動の方が効率が良いべ。

坂根コマツ会長:成長戦略なければいつでも海外に出ていく

 7月21日(ブルームバーグ):コマツの坂根正弘会長は21日、経団連夏季セミナーでブルームバーグ・ニュースの取材に対し「本当に成長しないのであれば、いつでも海外に出ていけばいい」と述べた。

  坂根会長は「その時は税金も払わないし、雇用も悲惨になる。コマツがそうなるということは他の企業もそうなっていくことになる」と語った。


当然のことですね。

今日、1部上場の友達に

『こんな為替で会社潰れないで良くやってるね。大丈夫なの?』

と言ったら、

『うん。自分達のボーナス削っているから大丈夫そうだよ。

好決算出した時の半分だし。』


私はバカウケしちゃいました (笑)

8029 ルック:日証金が申込停止措置を実施
 [ 2011-07-21 08:00 ]

ルック(8029)株式に関し、日本証券金融は20日、貸借取引の申込停止措置を実施すると発表した。




こう言うのを相場潰しと言う。

なんの脈略もなければ基準もない。

不順異性行為よりまだ下劣極まりない。

遅くとも月内いっぱいが戻り高値更新の限界
米国株は政策面の支えが必要




$ブー子のブログなでしこジャパンが世界サッカーを制覇しました。戦前には予想だにしなかった勝利です。こうした予想外のことは、3月の大震災や原発事故などもあり、なにか今年は多く起こるような予感がします。もっとも、相場の世界では、予想外の局面がしばしばであり、むしろ予想外の連続とさえいえるかもしれません。

余談ですが、こうしたこともあって、筆者は長期投資に疑問を感じています。予想外のことを予想することは出来ないからです。長期投資は、こうあって欲しいという期待感以外のないものでもないからです。その証拠に、長期投資を運用の軸とする投資信託の成果は得てしてパフォーマンスがよくないことに表れています。

ところで、株価は、定石通りもみ合いに入ってきました。このもみ合いはどのくらい続くのでしょうか。通常は10日ぐらいで戻り高値を突破するのが理想的です。遅くとも14~15日で突破すればよいのです。逆にいえば、これ以上時間をかけるとすれば、暫くは調整色を強めることになるでしょう。

ですから、今週末には戻り高値を抜くのが理想です。今週末ぐらいに高値突破すれば、その時点を筆者は、“いい日旅立ち”と呼ぶでしょうが、果たしてどうでしょうか。遅くとも月内が限界です。そうでないと再び調整色を強め、いちから仕切り直しになる公算もあります。

前回、指摘しましたように、今回は中国上海株、米国NY株ともども底入れですので、仕切り直しの可能性は低いとみていますが、気がかりなのは米国株です。米国株は海外から欧州の債務危機に怯え、国内では、景気の先行き減速懸念、雇用の遅れ、国の債務の上限引き上げ問題などでジリ貧をみせてきています。

景気減速に対してなんらかの対策が打たれるかどうか。時間はあまりありません。今後の4~6月期の好調な企業決算が株価を下支えするとの見方もありますが、政策面からの支えが必要でしょう。米国株の戻りの半値押しは12,300ドル前後です。このあたりが下げの限界でしょう。米国株次第での日本株という点からして、米国株から目を離せません。海外投資家の動向に注意したいものです。

さて、こうしたなかでの物色対象ですが、ここ新高値更新している銘柄は、圧倒的に今期好業績が期待されているものです。要すれば業績相場の色彩が濃くなっています。そこで今回は、まず丸紅(8002)(東1/1000株)に注目です。穀物では年2000万トンと商社では取り扱いトップです。チリ銅鉱山の権益が今期から入ってきます。ついで東レ(3402)(東1/1000株)に妙味がありそうです。炭素繊維の塊ともいうべきボーイング787の第1号機が羽田にやってきました。ボーイング社と独占契約しています。両社とも今期大幅増益見通しです。業績相場に乗るのではないでしょうか。

今宵も為替のガン見のお勤めご苦労さんです。


為替の世界は不眠不休ですから、

大変ですよねぇ。


ですが、働かざる者食うべからずですよ。

不眠症になって過労死する事もあるでしょうが、

注視すると言ったのは野田先生ですよね。

労災だとご家族が騒がないように遺言に一筆残しておいて下さいね。



まさか既に高いびきですか?


でしょうね。。。





北のシャブ工場で作った

出来立てホヤホヤの白い粉だったりして。

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管首相は、1995年に訪朝し、対日工作を取り仕切った金容淳党国際部長からプレゼントを受け取っていた。



菅はバイヤーってことで、

早く逮捕でもして拘束してくれないかなぁ。

「夏のサプライズ」
GSの日本株調査チームが熱烈推奨レポート


「夏のサプライズ」-。米系証券会社、ゴールドマン・サックス(GS)の日本株調査チームがそんなタイトルで日本株の推奨レポートを出してきた。




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外資系の買い推奨自体、とりたてて珍しいものでもないが、発信が18日付。3連休明けの19日に外資系証券経由の寄付前注文が9ヶ月ぶりの大幅な売り越しとなり、海外勢の売りが警戒されるなかだけに、ここは注意しておいた方がいいかもしれない。

何が「サプライズ」なのかというと、「今年4月以降、日本株は(相対ベースで)驚くほどの回復」(同レポートより)をみせたこと。GSはその背景について、「想定以上に速い生産回復」「国内消費、不動産市況の回復」など5項目のもっともらしい理由をあげているが、要するに、多くの投資家が自信喪失となったほどには、日本経済、日本企業、そして日本株は案外、捨てたものではなかった-ということだろう。

国内勢よりも海外が強気というのも残念なことだが、6月の決算期末にかけてポジション調整を行ったファンド勢は日本株組み入れを再開している模様だ。1日、2日の短期間ではフレもあるだろうが、いったんポジションを厚めにすることを決めたファンドの動きは数週間継続することが多いだけに、日々の変化に一喜一憂することはない。

最近の円高下、もともと関心の高いハイテクや自動車など輸出系の優良銘柄が動きづらい局面にあるため、一部の資金を内需系の小型好業績銘柄に向けているが、ここが主戦場でないことは確か。決算発表で好内容が確認できることと円高に一巡観が出ることが条件となるが、タイミングを見ながら輸出株のリバウンド取りに動くことだろう。

なかで、指標性を発揮するかもしれないのが22日に第1四半期決算を発表する日本電産(6594)ではないかと思っている。ハイテク各社の中でも数少ない増額修正への期待がある銘柄。株価は先週から動意を見せている。

化学株にも増額修正が続出するかもしれない。決算発表は8月中旬だが、第一工業製薬(4461)はここで今12年3月期の通期業績見通しを発表するだろう。光硬化性樹脂など機能材料やリチウムイオン電池用電解液など電子材料が好調。恐らく、前期に続いて過去最高利益更新となる見通し。それにもかかわらず、PBR1倍割れは評価不足である。

  7月19日(ブルームバーグ):日本銀行の山口広秀副総裁は19日午前の衆院予算委員会で、円高傾向にある為替相場について、輸入コスト低下のメリットがある一方で、輸出減少や海外への生産シフトなどの懸念もあり、必要と判断すれば、適切な措置を講じるとの方針を示した。近藤洋介氏(民主)への答弁。


副総裁。

野田に水を差されるの巻き。




ところでですねぇ。

輸入コスト低下のメリットとありますが、

なんのメリットもありません。

特に、

工業用品の原材料は元から安いから。

そしてワインなんかが安くなってもどうでも良い。

最近はダイエット中で禁酒中なのよ。

肉なんかアメリカ産なんか食えるかよ。

家は福島産で結構です!!!