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ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

  7月19日(ブルームバーグ):野田佳彦財務相は19日午前の閣議後会見で、同日朝の為替相場が1ドル=79円近辺の円高傾向にあることを受け、「引き続き市場の動向を注意深く見ていく」と語った。

見ていただかなくて結構だから、

市場調査に行って来て。

トヨタに行って、

どうしたら良いか教えて貰って来なさい。



野村さん。

あんたの所はそもそも他人の会社なんか評価するなんておこがましいです。

なのでアナリストなんか全員首で良いです。

その代わり、

自社株くらいしたらどうよ。

いつもいつも惨めだよねぇ。


福島原発の放射能騒ぎは留まるところを知らないようだ。この騒ぎにより福島県民はどれほど苦しめられているだろうか。先週また福島県南相馬市の農家が出荷した肉牛から最大で暫定基準値の6.4倍に当る3,200ベクレルの放射性セシウムを検出。同じ農家が出荷した別の肉牛も基準値を超えていて、一部はすでに消費されているとか。この件でいま福島県の肉牛出荷は全て止められており、肉牛農家は再び経営危機に陥ることになるだろう。



国の定める暫定基準値は、牛肉1kg当たり500ベクレルであるが、これは基準値レベルで汚染された食品を一年間毎日食べ続けても何の問題も起きない数値と言われており、しかも相当の安全係数が上乗せされており、絶対に国が責任を問われる事態にはならない数値なのだ。



7月12日(火)の産経新聞は、立命館大学の安斎育郎名誉教授(放射線防護学)の言葉を載せている。安斎教授は「1kg当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出された肉を200g食べると、被曝線量は0.0016ミリシーベルトになる。今回最も数値が高い3,200ベクレルの牛肉で換算すると0.01ミリシーベルトだ。毎日食べている食事にはカリウム40という放射性物質が含まれており、人はカリウム40で年間0.2ミリシーベルト被曝している。0.01ミリシーベルトはこの1/20。何回か食べても放射線が目に見えて健康に影響するレベルではない」と話している。暫定基準値を決めている厚生労働省もまた、食肉の場合汚染された同じ牛を繰り返し食べ続けることは考えにくいため、「健康に影響を及ぼすことはない」と言っているそうだ。



それでもマスコミは大騒ぎして放射能の恐怖を煽り、国民生活は大混乱をきたしている。日本国民は、次第に放射能は少しでもあってはいけないという感覚に捕われていくことだろう。現実には自然界には放射性物質は存在し、我々は年間2.4ミリシーベルトの自然放射線を受けているのだ。胸部X線撮影では、0.1秒間に0.06ミリシーベルトの放射線を受けるのだ。我が国が決めている放射能の暫定基準値はそこまで厳しくしなくてもいいのではないかというほどの絶対に安全な基準値であるし、まして福島県の計画避難の暫定基準値「年間20ミリシーベルト」というのはとんでもない基準値であると思う。これは前にも言ったが、CTスキャン三回分だ。このために不必要な避難を強いられ、家や財産や家畜や作物を失い、命まで奪われている人がいる。




「放射能被害さえ避ければいい」というのは政治ではない。



水1L中に300ベクレルが水の放射能汚染の暫定基準値であるが、我が国のいくつかの温泉では700ベクレル以上もの放射能を含む温泉水を何十年も飲み続けている人たちがいる。全国のラドン温泉やラジウム温泉などは、国民がカネをかけて放射能を浴びに行くのだ。これらの人たちが放射能障害を受けたとかいう話は聞いたことがない。日本国民の放射能に対する潔癖性を考えれば、暫定基準値を見直してもっと現実的なものにする必要があるのではないか。焼却灰や校庭の砂の暫定基準なども厳しすぎるのではないかと思う。誰も絶対に責任を取らなくていいという暫定基準値がいま国民生活を混乱させているのだ。




福島原発の放射能漏れで放射能障害を受けた人は現在まで一人もいない。「30年後、50年後が心配だ!」などの意見を拝見するが、それでは広島や長崎の原爆はどうだったのか。当時は放射能に関する知識もなかったから、広島でも長崎でも原爆破裂直後に町に入り肉親の捜索等に行動している人は多かった。一週間もすると相当多くの人たちが広島市や長崎市で普通に生活を始めていたのだ。それらの人たちが癌になったのか、白血病になったのか。今回の福島原発の放射能漏れは広島や長崎に比べれば、放射能強度が1/10,000、1/100,000,000以下なのだ。子供が心配だという母親のコメントなどが繰り返しテレビ放映されるが、私の知り合いの放射線の専門家は、現状では全くその心配はないと言っている。



福島原発上空を飛ぶカモメやカラスは放射能で死んだのか。虫は飛んでいないのか。原発周辺の海岸では魚の死骸が山ほど浮かんできたのか。福島の牛は、暫定基準値以上に汚染されていたというが、それでも元気に生きていたから気付かずに出荷されたのではないか。その元気な牛を食べた人が元気を失うことがあるのか。私はこれを機会に、牛肉や魚や作物を動物に食べさせたりして実験をしたらいいと思う。放射能の安全値の限界を確かめるような実験を何故我が国政府は考えないのだろうか。福島県知事は200万県民の健康調査を向こう30年に渡って実施するそうだが、それだけでは福島県が危険だという風評被害をばら撒くだけで、将来の福島県の発展は望めない。




政治の仕事は放射能被害を避けることではない。国民生活を守ることなのだ。放射能の恐怖を煽り原発を停止すれば、我が国経済はどんどん衰退するであろう。さらに将来的に我が国が核武装することが出来なくなれば、我が国は永遠に世界の一流国にはなれないであろう。よその国に決めてもらって、決められたお金を供出し、決められたとおり行動するだけの国になる。我が国は今政府が先頭に立って、放射能の恐怖を煽り、わが国のぶち壊しをしているとしか思えない。二年ほど前に新型インフルエンザで何千万人もの人が死ぬかもしれないと大騒ぎになったことがある。私はテレビの収録で「人が一人も死んでいないのに、何故これほど大騒ぎをするのか。放っておいてもそのうち収まる」と言ったが、総スカンのような状況であった。番組は録画で放送されたが、もちろん私の発言はカットされていた。しかし私の言った通りいつの間にか収まってしまった。いまの放射能騒ぎも新型インフルエンザの騒ぎと同程度のものだと私は思っている。



これまで我が国は自虐的な歴史認識に苦しめられてきた。そのために自分の国を自分で守る体制が出来ず、周辺諸国の顔色ばかりをうかがう政治になってしまった。新たに放射能の恐怖により、我が国は再び自分の国を自分で守る体制から遠ざかろうとしている。いま我が国では放射能に対する不必要な恐怖を追い払うことが大きな政治課題である。放射能に対する認識は第二の歴史認識である。この認識がないと我が国は今後衰退の一途をたどることになるだろう。

このままいくとオバマ大統領は本当に危ないかもしれません。
先週バーナンキ議長は米国経済が弱い理由として、

ガソリン価格の上昇による消費意欲及び消費活動の停滞、

そして日本のサプライチェーン破壊による製造業の衰退と、

なんともピントの外れた話を議会証言でしていました。

これは議会証言だけに重要でその辺のインタビューでは無い訳で、

バーナンキが間違った(見通しを甘く持っていた)ためにQE3も比較的早い時期に検討課題から消えたような気さえ私自身はしてきしました。

私に言わせればアメリカ経済(マクロ経済)が弱い理由は1兆ドルにも及ぶ大型景気対策の大半を既に
使いながら、住宅問題と雇用問題を全く解決できなかったこと・・・・これこそがアメリカ経済が弱
い理由に他なりません。

アメリカ企業一つ一つを見てみれば、アマゾンあり、マイクロソフトあり、
アップルありとそのほかにも、元気な世界的企業がそれこそ次々と生まれています。

セミナーでご質問された方もおられましたが、西海岸のIPO市場などではちょっとした「バブル」を思わせるほどの活況です。

しかし、一方でそういう「特別な会社」で働ける「特別な能力」を持っている人間はごく少数で、皮肉な事にこういう企業がいくら活躍しても普通のアメリカ人の全体の雇用回復に結びつかない可能性が高いのです。

私の友人の会社もそうですが、従業員を雇うと言っても昔のように単純な作業がそれほどある訳では
なく、結局よく職業訓練がされている外国人を雇う方が将来的にもプラスに映るのは無理もないで
しょう(その国の市場開拓などを考える訳ですね)。

事実初期のマイクロソフトには多くの日本人が参加していますし、現在雇用を拡大しているウォール
ストリートの会社も大多数は中国語が必須条件になりつつあります。

インド人のニーズも高まる一方

ですが肝心のアメリカ人の雇用が減ってしまっています。

ということでそういった活況を呈している企業ベース、

及びその結果である株価をいくら見ていてもアメリカ全体のマクロ経済の様子は見えませんし、実際の大統領選挙ではそういう恵まれない環境にいる人々が膨大な票を持っていることを忘れる訳にもいきませんね。

さて、前置きが長くなりましたが先週はアメリカにとっては難しい数字が多い週でしたね。

まず、各社ともGDP予測を下方修正。例えばGSはQ2,Q3をそれぞれ1.5%、2.5%に下方修正しました。

元々は2%と3.25%でしたが、各社そんな感じです。

まあ、それでもプラスなんだから、という説はあります。

雇用業況は悪いのですが、これでも昨年よりはましなペースで走っておりFTでは他の条件が全く変
わらなければという前提条件付きですが、2012年の末にはなんとか8.75%位まで失業率が改善す
る程度の成長はあるのではないか、と予測しています。

(それでも7%以上の失業率で再選された大統領がいない事には変わりはありませんね)

私は基軸通貨であるドルを発行する国の債券の格付けを下げようとする格付け会社の気がしれません
が(それよりちゃんと腐ったABSを格下げしてください・・・)

それはそれとしてこれらの予測、

つまりじわじわとプラス成長を続ける可能性を実現するためには2-2.5%程度の最終需要の成長
が不可欠であるともFTは分析していますね。

で、申し上げている通り私は個人的にこのシナリオには? を付けている訳です。その他のデータを
見ていると今より失業率が悪化しないなんて怖くて言えません(笑)

アメリカの細かいデータに入る前に今週の出来事としては1)ギリシア問題の続き・・・欧州銀行の
ストレステストでいくつかの銀行がやはり資本不足になっている事が判明 2)デットシーリングの
交渉がいよいよ本格化してきたがまあ、結論は見えてきた、の2点でしょうか。

6月の小売売上高はかろうじて0.1%のプラス(5月から)。ただ、昨年同月比では8.1%のプラ
スです。

しかし自動車販売を除けば増減ゼロであったり、ガソリンの売り上げが1.3%も落ちているなど細
かく見てみるとあまり褒められたものではありません。

5月の貿易赤字は4月のマイナス436億ドルから増えて502億ドルのマイナス。

まあアメリカでは驚くような数字ではないのですが。輸出は1794億ドル、輸入が2241億ドルです。この数字はだいたい頭に入れておくと便利です。

しかし輸出入のいずれをとってもリーマンショック前の数字を既にほぼ取り戻している事が肝心で
す。

世界市場の拡大でアメリカも貿易レベルでは既にリーマンショックを乗り越えているのです・・・それなのに・・・・ということで住宅と雇用が余計に深刻なのです。


貿易統計に関しては5月は原油の平均輸入価格が108.7ドル(バレルあたり)でしたがこれは昨年の5月
には76.95ドルだったことも重要です。

対中国の赤字はちょっとタイムラグがありますが、249.6億ドルとなっており、結局赤字の原因はまさにほとんど原油と中国によるものです。

鉱工業生産は6月は0.2%のプラス、設備稼働率は76.7%でアンチェンジ。

稼働率はあまりこのメルマガではわざわざ取り上げていませんが、既に底を打いると見ており2009年6
月のボトムに比べればすでに9.4%も上がってきています。

ただ私があまり重要視していないのはこれでも所謂1970年代から2010年にかけての平均値からしてもまだまだ低いからなのです。

リーマンショック前は81.2%もありましたからね。

設備稼働率がここまで戻ってきてもまだこの失業率なのか、と捉える事も可能ですし、もう少し稼働率が戻れば雇用も増えると考えるか、このあたりはエコノミストの好みですが、住宅等の動きから見ると明らかに前者なんだろう、と私は思っています。

そして一番弱かったのが7月の消費者信頼感指数のうちミシガンサーベーと呼ばれているものでこれは
71.5から63.8に急落(予測は71)。

雇用が弱くなりますよ、と約2カ月前に申し上げた時も実はこの数字の悪化がきっかっけでしたね。

この信頼感指数は前月比で一喜一憂していてもだめで、こういう使い方をするものなのです。


要するに失業率とガソリン価格との相関関係が極めて高いという特徴があります。

しかしご存じの通り、6月のガソリン価格はかなり下がりましたから、それから類推すれば・・・・再び雇用に要注意ということになりますし、個人的には8月2日のガバメントシャットダウンまで織り込まれているのではないか、とすら思いますがこのあたりがまあ、我々の予測の楽しい所です。
<東証>取引高速化 注文処理2倍超に…来年5月から
毎日新聞 7月18日(月)2時32分配信

 東京証券取引所は17日、「アローヘッド」と呼ぶ株取引システムの注文処理速度を、来年5月の連休後、約900マイクロ秒(1万分の9秒)に高速化させる方針を明らかにした。現在の処理速度の2ミリ秒(1000分の2秒)より2倍超、速くなり、国内の公設取引所で初めて1ミリ秒の壁を突破する。高速化は、欧米ヘッジファンドや機関投資家など世界のプロの投資家の要望が強い。欧米の主要取引所はマイクロ秒の世界に突入、「速さ」を求める競争は激しさを増している。

 高速化するのは、証券会社から注文を受けて、売買など処理を終えるまでの時間で、かつては2~3秒かかった。急激な高速化の背景には、投資家の間で、コンピューターシステムが相場の状況を自動的に判断し取引の注文を出す「アルゴリズム」と呼ばれる手法が浸透していることがある。「取引所のシステムは1マイクロ秒でも速い方が投資家に有利」(欧州系証券)で、日本の機関投資家も大半が使っている。

 東証は、来春の大型連休にシステムを増強。1日に処理できる注文件数も大幅に引き上げる方針だ。

 「アローヘッド」は昨年1月の導入時、「世界最高水準の取引速度」が売り文句で、ニューヨークやロンドンの取引所と競り合っていた。しかし世界的なシステム投資競争は激しく「今やニューヨークやロンドンの速度は100~300マイクロ秒」(東証幹部)で、東証は追う立場だ。

 また、取引所を経由せず取引ができる、証券会社が運営する「私設取引システム(PTS)」も脅威だ。野村ホールディングス傘下の「チャイエックスジャパン」は500マイクロ秒に「進化」し、既設取引所のシェアを奪いつつある。

 東証はアジアでシステムの売り込みも狙っており、マレーシア取引所が導入する新売買システムに入札する方向。韓国取引所はラオスなどの取引所設立に全面協力、アジアの戦いも激化しているが、東証は速さを武器に売り込み強化を図るとみられる。取引所の国際競争力の維持には「速さ」が信頼性とともに欠かせなくなっている。【浜中慎哉】


バカバカしい。

今の東証に1番必要な事は、

速さじゃなく。

市場の健全化しかないじゃないか。


最近の若いもんは。。。とは言うが、

最近のジジイ達も使いモンにならないのばっかりでウンザリする。

おい!斉藤ジジイ。

何の役にも立っていないから辞めて。


異性のちょっと引いてしまう行動 ブログネタ:異性のちょっと引いてしまう行動 参加中


 菅首相が「FIFA女子ワールドカップ ドイツ 2011」の決勝戦観戦のために、政府専用機を使った“弾丸ツアー”を検討しながら断念していたことが、分かった。

 「なでしこジャパン」の決勝進出が確定した14日、菅首相が政府専用機を使って、開催地・ドイツへ決勝戦の観戦に行くことが一時、検討された。しかし政府関係者は、東日本大震災の対応の遅れや不安定な政治状況、支持率低迷が続く中、世論が許さないと判断したという。

 なでしこブームに便乗して支持率回復を目論む首相の浅はかさには、あきれるばかり。政府関係者からは、「なでしこが負けてしまった場合、『首相が見に行ったせいで負けた』と言われても困る」といった声が聞かれるなど、もはや完全に疫病神扱いだ。

 常軌を逸した首相の姿勢に、民主党内からも「政府専用機は1回飛ばすだけで、予備機の経費も含め数千万円の費用が発生するうえ、ドイツ政府に厳戒警備を要請することにもなる。被災者の窮状をよそに、サッカー観戦のための巨額の税金投入など許されるはずもないことが分からないとは…」と、あきれた声が噴出している。



$ブー子のブログ



こんなに命がけで頑張っているなでしこジャパンを、

なんも頑張らない日本の総理大臣が、

政治利用の弾丸ツアーって。。。

頑張っている人のふんどしで相撲を取って得票を得ようなんて浅はかな思考回路しかないフテェヤツだ。


菅という男はいい流れを止めるストッパーであるに違いないのに、

どうしてもシャシャリ出て水を差したがる。

この身の程知らずのサイコパス野郎は、

実は結構存在している。

こう言った根性が腐った男が私の周りにも五万と居るが、

困るのがそれを伝染させて、

まんまと伝染される奴が多い。

数の負の遺産となってしまう。

それ故、

雰囲気も悪くなり。

掻き回すだけ掻き回し、まとまりと言う物がなくなる。

引いてしまうと言うより存在自体が迷惑なんです。



なでしこジャパンの澤選手は、

『苦しい時は私の背中を見なさい』と仲間に言ったが、

この言葉は非常にとっても良い意味で重い。



結果が物語っていますね。


ワールドカップ優勝おめでとうございます なでしこ優勝




小麦肌、白肌、あなたの理想はどっち? ブログネタ:小麦肌、白肌、あなたの理想はどっち? 参加中


白すぎても気持ちが悪いし。

黒すぎても変。

なんでもほどほどが良い。

お国によっては、

『適度』とか『ほどほど』と言う概念が全くないらしい。

それがどう言う事を意味するかと言うと、

過ぎたるは猶及ばざるが如しと言うように、

程度ってものが分からないとバカに見えるって事です。

こう言う事もお国柄らしいので、

当たり前の事が当たり前に出来るって事も小さい頃からの教育がものを言うんですね。


$ブー子のブログところで。

今日私は、

育成部の集まりがあったので、

公園の敷地内にある公民館に午後7時過ぎに向かいました。

今は日が長いので7時過ぎたくらいじゃまだまだ明るい。

てか薄暗いくらいですね。



公民館に行く為にいそいそと私が公園の中を突っ切っていると、

私の前方方向に公園の外灯に照らされた何か白い不思議な物体が。。。

大きな桃?

何だあれは?と思いながら前進して行くと。

ベンチで青姦高校生発見 め ・・・マジっっっマジ

大きい桃だと思った物は男の桃尻だった。

男が白いケツを出し。

ベンチに座ったままの女子高生。

その光景はまるで盛りのついたサル おさるのジョージ

しかしどう考えても、

芝生の上を音を立てながらノシノシと歩いてくる私の気配に気がつかないはずがないと思った私は、

これは、場所や時間帯から見ても露出狂の性癖なんだと思った。

だって、

公園の中にもまだまだ視角になるベンチはあちこちにあるのに、

1番人目について更に目立つベンチを選んでいる事から、多分常習。

きっと最初はこそこそしていたが、

物足りず表舞台に出てきたのだろうと思える。


そして今まで、

みんな見てみぬ振りで通り過ぎて行くのを快感に感じているエロ高校生カップルなんだと思った。

・・・から、

『おい。サル。 今から公然わいせつ罪でおまわりさんに電話するけど良いかい?』

と、お楽しみ中のバカっぷるに話掛けた。

『パトカーがサイレンを鳴らしながらソッコー来るよ』

やっと慌ててやっている途中でズボンを上げる男児君。

女児は固まったまんまその体制継続中。

膣痙攣中ですか???えー!!!

顔を近くで見ると男児は白いケツの割には顔は黒い。

女児は帰宅部って感じで色白。

その脇にはちっちゃく丸まった汚いパンツがちょろっと履き捨ててあった。

そして、ブスやん。

『子供作って育てられるのかい?』といきなり子供の話にワープする私。

『いえ。そんな事は考えていません』と男児君が答えると結構普通の子。

『今やっていた事が子作りって言うんだよ』

『はい。すみません』

『ところで学校はどこよ』

『〇〇です』

『うそくさぁ。で、名前は?』

だんまり。

そりゃそうだ。言うわけない。

私はおもむろに携帯を触りながら、

『じゃあさ。学校に電話するのと家に電話するのと警察に電話するのどれにする?』

どれもイヤだよな。と思いながらも虐めるのが好きな私。

公園は子供が来る場所である上にコイツラ大胆過ぎる。

てか、性癖?

だから、ちょっとやそっとじゃ許さねぇ。

その内にしくしくと泣いていた女児の方が急にバタンと倒れた振り。

膣痙攣の次は演技に写ったんですかぁ???マジ

ずるがしこいねぇ。

オロオロする男児君に、

『ありゃ。これは大変だよ。救急車呼ばなきゃね』

『え。あ。それは大丈夫だと思います』

『何が大丈夫なんだよ。彼女死んじゃうかもしれないじゃん』

『え。あ。・・・』

つっているからイラついて男児君のケツをぶったたいちゃいました。

暫く腕がしびれるほど ムチ!

『あのね。男の下半身には人格はないとは言うけれど、

女の下半身を若いうちに熟れさせるとこの先が大変だよ~。

専門の人から聞いた話では、淫乱になって男が居なくちゃダメな人間になっちゃうんだって~。

それも、見境いなくやれれば良いって。

私の知り合いではね。

和姦は必ずされていたって言ってたね。ほんで結局好きでソープで働いていたよ。

あんたの彼女が将来ソープで・・・。クスッ クスッ 』

    クス


私も、公民館に行かなくちゃいけないのに、

結構長居をしてしまったんで、

じゃヾ(゚ω゚)ノ゛ と、退散しました。

その後は一応交番に見回りヨロシクしておきました。

でも、110番して欲しかったと言われちゃいました 交番

ちなみに 月月(とも)ちゃん☆は、

青姦を守る会の会長です。

青姦は夏の風物詩なので保存しておきたいそうです(笑)




All About 「カラーコーディネート」 今年の夏は白肌派?黒肌派?
All About 「ボディケア」美白ケアの基本知識と方法
 【東京】円高進行を懸念する声が政府当局者の間で強まっているものの、日本の個人投資家によるドル保有量が記録的な高さに達している状況が政府の為替介入への障害となっていると、市場アナリストらは見ている。

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介入で円高に歯止めをかけたい日本政府当局にとって、個人投資家の膨大なドル保有は潜在的な問題である。個人投資家が利益確定のため円買い戻しの動きを見せる可能性が高いとみられるためだ。

 バークレイズ銀行チーフFXストラテジストの山本雅文氏は、外為証拠金取引における外貨ロング円ショートポジションが大幅に小さくなるまでは、当局による介入が行われない可能性があると指摘した。

 東京金融取引所のデータによると、13日のドル買い残は40万2039枚と、同取引所が2006年6月に日報を開始して以来、最大の建て玉を記録した。

 金利がゼロ近辺に張り付いている現在、より多くのリターンを求めて、外為証拠金取引に乗り出す個人投資家が増加している。そして、市場における個人投資家の存在感が高まるにつれて、プロの為替ディーラーは個人投資家の動向に注目するようになった。

 個人投資家は通常、円で米ドルなどの外貨を購入し、低迷する日本経済と低金利によって円安になるのを待って、高いリターンを得ている。

 東京金融取引所のデータによると、13日の個人投資家による円買い残は僅か3万5229枚と、ドル買い残の10分の1を下回る水準だった。

 外為どっとコム総合研究所の社長兼主席研究員、植野大作氏はこれら個人投資家について、銀行のプロのディーラーよりも長期重視型であるが、ポジションを何年も変えないわけでないと語る。

 同氏は、「たとえ、それが目標としたものほど大きくなくても、目の前にすぐに取れる益があるのに我慢して熟成させるというのは、人間の欲を考えるとむずかしいのではないか」と述べた。

 そのような見方には個人投資家も同意する。為替取引を10年以上しているという中村維男さんは、「この局面でドルをロングしているミセス・ワタナベの皆様は比較的多い気がする。私も79円ミドルから買い下がっている。短期の反発狙いだ」と語った。

 バークレイズ銀行の山本氏は政府・日銀が2010年9月15日と今年の3月18日に行ったドル買い介入のケースを挙げて、中村さんのような戦略を取っている投資家にとって、ドル買い介入は利益を得る絶好の機会となるとみている。

 同氏は、「過去のケースでは、外為証拠金取引の円買い戻しが介入に対し逆風として機能した」と指摘した。

 アナリストらは個人投資家について、介入の決定に影響を及ぼす要因の一つにすぎないと考えている。アナリストらが上げるもう一つの要因は、円高が経済を弱体化するという事実である。これまでのところ、株価は日経平均株価が1万円近くの水準で維持しているなど、円高にほとんど反応していない。日経平均の14日の終値は前日比わずかに0.2%下落し、9936円12銭となった。

 野田財務相は今週になり、市場への警戒を強めている。財務相は14日、円高進行について経済のファンダメンタルズとかけ離れた動きだとし、この傾向が続けば問題であるとの見解を示した。

 東京のトレーダーは同財務相のメッセージを真剣に受けて止めていないようであり、少なくとも現時点で介入の可能性は非常に小さいと考えている。

 ある邦銀の為替ドレーダーは「このレベルではおそらく(介入は)ない。万が一やっても失敗に終わり、後は泥沼になってしまうのではないか」と語った。

(ダウ・ジョーンズ)



米政府が原子力発電推進を確認(日経)
 [ 2011-07-15 08:00 ]

米政府が今後も原子力発電を推進していく方針を確認した。日本経済新聞が報じた。報道によると、米原子力規制委員会(NRC)が設置した調査委員会(タスクフォース)は13日、福島第1原発の事故を受けた短期評価の結果、米原発は「安全に運転できる」と結論付けたという。


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経産省が医療、農業など6分野で新たな産業を育成する行動計画(日経)
 [ 2011-07-15 08:00 ]

経済産業省は医療、農業、電力、自動車・交通、書籍などコンテンツ、ロボットの6分野でITを融合し、新たな産業を育成する行動計画をまとめた。日本経済新聞が報じた。


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政府が家電エコポイントの復活などでの電力不足対策原案(日経)
 [ 2011-07-15 08:00 ]

政府が検討している当面の電力不足対策の工程表原案が明らかになった。日本経済新聞が報じた。報道によると、今冬までの短期の対策では、家電エコポイントの復活や消費電力を制御する機器の普及で利用者側の省エネ対策を支援。そのうえで来夏以降、ピーク時の電力需要を抑える料金体系導入や、再生可能エネルギーの普及など供給側の対策を本格化するという。




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欧州金融機関に対する、ストレステストの結果待ち
押し目を活用した人が、勝ち残れる局面


世界の金融市場は、欧州の銀行に対するストレステスト(資産審査)の結果待ち状態です。

昨年のいま頃も同じようなストレステストが行われ、インチキをやった銀行があったなどと問題になったりしました。

今回は、イタリアの銀行がストレステストに引っかかるのではないかとの懸念から銀行株の株価が急落したり急反発したり、乱高下を続けています。

ユーロもそれに合わせたかのようにこれまた乱高下です。日本でストレステストといえば、原子力発電所に対するそれがもっか問題になっています。運転を再開すべきかどうか。ストレステストを行いたい。菅首相が突然言い出したとして、猛反対の声が盛り上がったりしていましたが、次元、内容は異なるものの、欧州の金融業界もストレステストに猛反対しているのです。

要するにストレステストは業界にとっては都合の悪いものということになります。逆説的にいうと、欧州では金融機関に対し、国内では電力会社に対して不可欠ということになります。

でなければ、われわれは安心して暮らしていけないのです。幸い欧州、国内ともにストレステストは行われることになり、特に欧州ではその結果が今週末に発表されます。欧米市場はもちろん東京市場も、いまはその結果待ちというところ。そのためユーロは上がりにくく、日経平均も上がりにくい。

こんな状況にありますが、週明けにはこの問題に対しては結果が出るため、これまでほどは攪乱要因ではなくなってきます。

そのため、ユーロもECB(欧州中央銀行)が利上げ姿勢であることなどが見直され、ユーロは反発気味の動きになるでしょう。それは円安要因であり、日本株にもプラスに働くと見てよく、今週動きが軟調だったり、小幅に反落した銘柄が買い直される。こう見ています。

業種的には自動車株をはじめ、その周辺業種であるゴム、ベアリング、工作機械株などがターゲットとしてふさわしく、投資しておけば再浮上が見込めます。

この点、いまは適度に押しが入る形になっていて、出遅れた投資家にも買いチャンスが与えられる展開です。これは投資する立場からは非常に好ましいため、増田足を頼りにしっかり付き合っていきたいものです。

で、具体的に注目したい銘柄ですが、まずはナブテスコ(6268)です。ベアリングと工作機械の大手メーカーであり、トヨタ向け製品の納入が順調です。しかし株価は7月8日に高値2057円の高値をつけたあと軟調です。2000円を割り込んでいるうちに投資しておきたい銘柄の一つです。

同じくこのところ騰勢が鈍ったオムロン(6645)も、こで捕まえておきたいものです。主力製品のセンサーや制御機器はもちろん、われわれに馴染み深い血圧計などヘルスケア製品の販売も中国など新興国向けに好調です。それなのに株価の上昇力が鈍っている。こんなところを見逃さないようにしたいものです。

最後にユーシン精機(6482)を。この株は休みらしい休みを入れておらず、今後入れる可能性があります。そこを狙います。出来ることなら1700円に近いところがベターです。 何をしている会社か。プラスチック形成品の取り出しロボットに強い会社で、世界一です。女性社長に率いられているのも私好みです。女性が案外頑張る時代なので、この株も期待できます。

超党派の勉強会が貸金業法の規制緩和を提言(日経)
 [ 2011-07-14 08:00 ]

超党派の「貸金業法改正の影響と対策に関する勉強会」は13日、貸金業法の規制緩和を求める提言をまとめた。

日経ニュースが報じた。

報道によると、提言では、貸金業者への規制を強めた改正貸金業法の完全施行から1年がたち、消費者金融市場が急速に縮小していると指摘。

貸付額を借り手の年収の3分の1に制限する総量規制の撤廃などを求めたという。


イマゴロ・・・。

亀井がマル暴気取りでやったことさね。

どいつもこいつも、どう落とし前つけてくれるんだよ。