7月19日(ブルームバーグ):日本銀行の山口広秀副総裁は19日午前の衆院予算委員会で、円高傾向にある為替相場について、輸入コスト低下のメリットがある一方で、輸出減少や海外への生産シフトなどの懸念もあり、必要と判断すれば、適切な措置を講じるとの方針を示した。近藤洋介氏(民主)への答弁。
副総裁。
野田に水を差されるの巻き。
ところでですねぇ。
輸入コスト低下のメリットとありますが、
なんのメリットもありません。
特に、
工業用品の原材料は元から安いから。
そしてワインなんかが安くなってもどうでも良い。
最近はダイエット中で禁酒中なのよ。
肉なんかアメリカ産なんか食えるかよ。
家は福島産で結構です!!!