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ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

にゃー
1月03日07時05分

提供:ゆかしメディア
 中国広東省陽春市で昨年末、会社社長で全人代代表でもある男性が猫鍋を食べて中毒死した。毒殺されたのではとの疑いの声も上がっている。

■家族は「毒殺」を主張するが…

 楚天金報が伝えたところによると、死亡したのは、同省高州市にある会社社長の龍利源さん(49歳)。現地では有名は富豪だ。

 龍さんは12月23日午後1時過ぎ、知人2人とともに陽春市内の火鍋店に入り、猫肉入りの鍋を食べた。食べ始めたとき、1人が「まずい、毒でも入っているのでは」と言ったが、味が薄いことを訴えて店員に塩を入れてもらい食べ続けたという。ところが数分後、「やっぱり、違う」と龍氏が目眩を訴え、病院に運ばれたが、間もなく死亡したという。

 また、一緒に鍋を食べた2人も同様の症状に襲われたが、一命を取り留めた。龍氏はいつも食べるスピードが早く、他の2人よりも多く猫鍋を食べたのだという。

 龍氏の家族は毒殺されたのではないかと主張しているが、真相は明らかになっていない。

 ただ、これには中国の食習慣、さらには現状の保健衛生の体制などにも大きな原因がありそうで、社会に問題を喚起するきっかけとなっている。

■野良が食用に

 診察した医師によると、死因は麻酔性毒薬中毒と見られ、何かしらの毒物が混入されたのか否か、さらに調査するという。事件後、店は閉鎖され、店主は拘束されている。

 今回の事件で問題になったのは”猫鍋“の安全性。広州市内だけでも、多くの猫鍋店があり、店は常に盛況。「南方日報」の報道によると、中国では猫だけでなく犬も食する文化があり、毎年1000万の犬と400万もの猫が殺されているのだと言う。

 だが、正規の流通ルートはなく、食卓に並ぶ犬や猫の肉は安全検査が行われていない。犬や猫は家畜化が難しく、出回っている肉は盗まれた飼い犬や猫、もしくは野良なのだ。専門家は「猫鍋を食べて中毒になるのは意外なことではない」と話す。専門家によると、問題は犬猫の捕らえ方。捕らえるときに使われる方法の多くが毒殺。えさの中に毒を混ぜて、中毒死させるのだ。犬猫が中毒症状を起こすまでは1分もかからず、大部分の毒が犬猫の中に残ることもある。

 中国では昔から「4足なら机と椅子以外、何でも食べる」と言われるほどダイナミックな食文化を持つが、今回の件を受け、ネットユーザーらは「普通の食べ物で満足すべきだ」などの声が上がっている。広東省の富豪の死は、犬猫を食する文化について疑問を投げかける結果となった。


「普通の食べ物で満足すべきだ」なんて言い張っているけれども、
『猫鍋』も普通の食べ物としてそれが文化だと。。。いう現実。
今更気取らなくても良いではないか。
$ブー子のブログ◎キンドルバーガー、グレアム、バフェットに通じるもの

2012年のスタートに際し、改めて先人の相場哲学を学んでおきたいと思います。チャールズ・キンドルバーガー(故人)は1930年代の大恐慌の研究家です。彼はパニック的な投げ売り相場が終わる条件として、以下の3点を挙げています。

すなわち、「1」著名な投資家が買い出動すること、「2」マーケット(市場)が閉鎖されること、「3」中央銀行があらゆるもの(商品)の買い手になること――です。

これを現在に置き換えてみますと、「1」はウォーレン・バフェット氏でしょう。そう、かつてのジョセフ・ケネディ、ジョン・テンプルトン、ピーター・リンチなどの“相場巧者”もそうでしたが、彼らは基本的にバーゲン・ハンティングを得意としています。

バフェット氏は昨年末に訪日(出資先のタンガロイのいわき工場を訪問するのが目的だったが……)、日本株を買い始めている、といわれています。もちろん、「買い出動」については公表はされていません。

「3」については、すでにBOE(イングランド銀行)、FRB、日銀が動いています。次はECB(欧州中央銀行)の番です。

ベンジャミン・グレアム(故人)は近代証券分析の父として知られていますが、最近はむしろ、あのウォーレン・バフェット氏の“師”(大学時代の先生)としての方が有名ですね。

彼は1930年代の世界恐慌を踏まえ、「マーケットは常に、賢く冷静であり、合理的に動くわけではない。ときに、暴力的、かつ理不尽なバカげた株価を形成することがある」と語っています。

まさに、日本市場の現状がそうでしょう。日本を代表する、というより世界のトップクラスの優良(グローバル)企業のPBRが軒並み1倍割れ、解散価値以下の株価水準に売りたたかれています。海外メディアが「心を引き裂く大悲劇」と報じた東日本大震災直後の3月15日の安値(日経平均株価の終値ベースの安値は8605円)以上に売り込む必要があるのでしょうか。

もちろん、これは欧州情勢(南欧諸国のソブリン・リスク&ユーロ不安)、世界景気の減速懸念、タイの洪水、超円高などに加え、ヘッジファンド、投信の解約増→換金売り、機関投資家の見切り売り、信用取引に追い証発生→投げ売りなど需給悪、人気離散を反映したものでしょう。

しかし、ベンジャミン・グレアムは「そこが千載一遇の買いチャンスになる」と指摘しています。その教えを忠実に実践し、巨万の“富”を築いたのがウォーレン・バフェット氏です。

「新春は船に乗って!」日本郵船(9101)を攻めようではありませんか。筆者は昨年秋以来、“川底の金貨”として一貫注力しています。

北興化学工業(4992)は底打ち→反騰態勢を鮮明にしています。出来高も急増中です。
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う~んと栄養を摂取したお陰か、
スッポンの生き血のお陰か、
風邪の症状がお腹に来ていたが、熱も出ず。
大阪は毎日青天の霹靂の青空ワールドだし元気一杯でゴキゲンな日々を過していたが、
やっぱりトイレだけはワンセットだった トイレ

胃もムカムカして忘れていた「ツワリ」さえも思い出した。

・・・って、何の話をしているんですか?  ってなぁ はてなマーク

これはわたくしのクリスマスイベントの続き第3弾です キリッ!

$ブー子のブログとかなんとか言っても、
もう年を越せば何を食べたかも忘れているし、
下手をするとさっき食べた事さえ忘れて、

『こいつは私に飯も食わせねえんだよ。まったく鬼だよ子鬼

とムッチーに言いだしかねない マニエル?
そんなお年頃。
いやいや日頃から脳内系の『老人性』が進行しているんじゃないかと思うように、
忘れる事が日常化している。

だから忘れた事は記事には出来ないと言うことで、
これで大阪から帰宅するのであった~0

ところがどっこい。

昼の新大阪は人々で大賑わい。
噂のやらせ寒流スターのお出迎えなのか キャーキャーキャー
などというチャラチャラした頭空っぽな状況ではなくて、
雪で木が倒れて東海道線がストップしていた。

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てんてこ舞いの車掌さんをとっ捕まえて、
私の新幹線はいつくるんですかぁ?なんて暢気な事を聞いてみたら、
いつ来るかなんて分からないということだった。

私、お腹の調子が悪いしなぁ。
なんてモジモジ考えていたら、
ムッチー君が嬉しそうに『もう一泊やな』と、ちゃら男風。

『んだねぇ』と私も賛同した。

わぁい。今夜も大阪で食いしん坊万歳だぁ うきうきっききき バナナ発見

トイレを行ったり来たりしているので、
お腹だけは良く空いていた。

『食欲の秋だなぁmomiji*』と、
考えなしに口から出る言葉。
ムッチーも驚くが自分が1番驚くわい もみじ笑み
ペタしてね
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昨年もブログを通じて沢山のステキな方達に恵まれました。

ありがとうございましたm(__)m

昨年は好き放題、言いたい放題にはまだまだ不十分な感が否めず、

ストレスが溜まり放題になっていましたが、

今年もきっと控えめな事しか書かないでしょうφ(..)メモメモ

そこは控えめななでしこ女と勘違いするなかれ。

実はわたくし、

重症なものぐさ人間なのです。

日々、脳内でのブログは更新すれど、

それで満足してしまうサボり癖。

いやぁ。これは性格上どうにもなりませんね。

実際書きかけて『下書き』のままになっているのも数多くあり、

放置したままであります。

・・・なにやら我が家が揺れております。

物凄い軽微な地震のようですが、

3.11以降ちょっとでも揺れると発作が起きそうになります。

そんな身体に染み付いて誰もが絶対に忘れられぬ震災から丸1年を迎えようとしています。

今年は昨年のように、復興を後回しにしてあちこちに金をばら撒こうとする行為には、

私達国民はしっかりと見張りNOを付きつけていきましょうね。

官僚が政治に口を出して早20年その間、日本は転落し続けています。

官僚が口を出すならば、

国民は更に口を出して行くべきということなのでしょうね。

ただ今『増税のオンパレード』ですが、

『消費税40%&債務削減』をやってこそ本当に日本の借金を減らしたいという信念の現われですが、

今の増税は全く意味が違います。

そこのおばはん。

多少の増税は仕方がないですね OK


と、TVを間に受けて余計な事を言わないように。

官僚、政治家共はこの言葉を待ってました。とばかりに動き出すんです。

だから絶対に余計な事は言うなあああ。

ほんと頼むよ。



最後に外貨建てで財テクなどしている方達は、

全部引き上げて置いたほうが良いと思いますよ。

欧州はどうにもなりませんので、

対外的にはユーロをレファレンス通貨として使用しないと言っているそうです。

国際通貨として作り上げて来たけれども、

どうにもならないから降りますね。という話です。

ユーロ国へ移住すれば使えますけどね。

銀行は封鎖しますので、

おろせません。


そうなるとアメリカの銀行も封鎖されますし、

日本の銀行も封鎖されますね。

その前に円で持っていた方が良いですよ。と言う事です。

こうなると、

韓国へのスワップ3兆円。

韓国にとったら日本様様の何ものでもないと思うんですけどね。

しかし『感謝』をしない国や人は、黙っていても滅びますよね。

いや~。残念だ。残念。

日本は3兆円で韓国の息の根を止めたと後世に語り継がれて行くのでしょうか。

東北を見捨てて同胞を助けた怨念が祟る 怖。

では最後になりましたが、

みなさま今年もブー子ちゃんと仲良くしてやってくださいませ。

よろしくお願いします おじぎ

ペタしてね










あっちゃん泣き崩れた!AKBにレコ大


夕べは『踊る大捜査線』を時折(ё_ё)キャハキャハとかしながら見ていたTV

所長の『生きなさい』と『行きなさい』の掛け合わせでうけたと同時に、

本庁幹部に『私の仲間のすることに口出しするな!!』と啖呵を切ったが、

本庁幹部に切り崩されてしまい、その情けなさがまた可愛い あっ・・・!

そんな具合に喜んで見ていた最終局面で、

熱燗を4合飲んでいるだけなのに何故か睡魔が、、、 日本酒

そして最後の最後で転寝して滑落 酔っ払い

気がついたら朝だった (´ρ`)ぽか~ん。

ところで愚問なのですけれども、

レコードもないのにどうしてまだ『レコード大賞』なんてやっているの?

AKBは握手券付きレコードを出していたの???

じつはレトロだったんですね。


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$ブー子のブログ想定外の出来事の連続で痛めつけられた2011年相場。
寒々とした光景は、東証アローズで否応なく体感できる。
黙々と回り続ける金魚鉢がその象徴だろう。
でも「明けない夜はない」。
「朝の来ない夜はない」。
そして「下げ続ける相場も上げ続ける相場もない」。
ここが体感できていないかどうかは別にして、海の向こうから聞こえる幻惑の声に一喜一憂。
売買高が少ないのは投資家さんが減少した訳ではなかろう。
理由はただ一つ。
「動かない、儲からない」。
ということは、「動き始めれば、参加者は増加する」。
そのタイミングはおそらく日経平均の75日移動平均線が上向くと予測される1月第3週あたりだろうか。

今週は03年以来の東証1部売買代金5000億円割れ。
日経平均の日中値幅は30円。
何もかも少なく薄い。
結局起きたことは「仮儒が消えて実需のみ」。
言葉を替えれば、現実の裸にした東証の売買エネルギーはこれしかないということ。
動きが鈍いから参加者が減少し、その結果また動きは鈍くなる。
マーケットは仮需があるから繁栄するもの。
その仮需を醸し出す意味でいろいろなストーリーやシナリオが登場する。
仮需がないからシナリオも曖昧模糊。
曖昧だから参加できない。
言ってみれば悪循環。
トレンドが出てくれば雨後のタケノコのようにエネルギーが湧出してくるのだろう。
今は、むしろ蜘蛛の子を散らした状態と考えたいところ。

かえすがえすも日経元旦の「前例なき時代に立つ」の見出しは結果的に印象的だった。

地震・津波・放射能・円高・EU財政危機、タイ洪水・・・。
「絆」という言葉は美しい。
しかし、それほど助け合わなくてはならない状況ということも間違いない。
状況は決して好転してはいない。
しかし見えないフリであろうとなかろうと、忘却の成果であろうとなかろうと、
一歩前進半歩後退でなければ進まない。
ある中央銀行OB氏のコメント。
「明治維新では封建国家から近代国家に生まれ変わった。
敗戦では全体主義から民主主義へと生まれ変わった。
危機をばねにしてきたことが歴史。
今回はたかりの政治から脱却して中央集権から地方分権へと生まれ変わる可能性」。
その一里塚にしか過ぎないが、一応節目の大納会。

今週の取材の中から来期への萌芽を2件。
ひとつはコムチュア(3844)。
12月26日にテクノレップス・ジャパンの全事業の譲受を決議した。
要はM&A戦略の一環。
ITサポートサービスなどの事業の拡大に走る方向を表明した。
ただ、プレス発表からこの先はなかなか読み取ることが難しい。
実際に話を聞いてみると・・・。
譲渡されるテクノレップスは金融系のシステムが多い。
また対ドコモ比率も大きい。
相乗効果で業績に対する寄与度も大きいと見られる。
コムチュアが追求してきたクラウド分野の売上高。
同社の向会長によれば今期が前期比2.3倍の見通し。
来期は今期比2倍の見通し。
世の流れがクラウドに向かっていることはさやかには見えない。
しかし現場では明らかにそのトレンドで物事が進んでいる。
特にクラウドモバイルの分野で富士通の取組はかなり積極的と聞く。
さらに新分野としては復興に絡んでの「スマートシティ」計画。
こちらは特にIBMが積極姿勢を取っていることは伺われる。
そして金融関連での来期以降のシステム投資の拡大見通し。
足元は「動かない」の嘆きの声。
しかし、現場は間違いなく走っている。
遅れているのはマーケットだけかも知れない。

もうひとつはオプトエレクトロニクス(6664)。
同社は自動認識装置の開発・製造・販売が主力。
要はバーコードのスキャナーである。
埼玉の西川口と蕨の間の本社に行って驚いたのは、その威容。
西洋の古城の雰囲気を漂わせたオフィスは近隣からも注目されているという。
聞けば、耐震・免震構造が施され、東日本大震災でもビクともしなかったの話。
ゆったりとした空間はその辺のリゾート施設よりも立派。
百聞は一見にしかずという印象だった。

興味深かったのは、同社の志村会長のコメント。
「アナログでは10年かけても一人前に育たないことがある。
しかしデジタルの世界は3年で一人前。
要は経験が役立たないのがデジタルの世界。
あっという間に世界標準に追いつきリードすることが出来る。
だから新興国の企業でもデジタルの世界では成功することは可能ということ。
潮流の変化をうまくとらえることは必要になるという意味では全員にチャンスがある。

デジタルな世界をどう使いこなすか、どう変化に対応するかの世界。
これは面白いし、ベンチャーも大企業も関係ない。
スタートラインは同じということになる。
というよりも大企業の動きの鈍さが目立つ」。
デジタルの世界ではベンチャーこそ有利ということであろう。
因みに同会長はカシオの出身。
「カシオが電子時計に進出できたのは、大の月と小の月をきちんと区別できたこと。
従来の時計メーカーにはその発想がなく、アナログ機能をデジタルに転換しただけ。
当時カシオだけがこの機能を持ったので時計店の流通業界が採用してくれた」。
と言いながら「勝てば官軍でしょう。
ソニーのウォークマンだったいろいろな逸話があるけど、たぶん後講釈。
成功したからこそ逸話が出来る。
世に出ない製品の逸話はほとんど聞かれないでしょう」。
結論は「変化にチャレンジ」ということに他ならない。
もう一つは「マーケッティングではモノは生まれない」。
マーケッティングで選ばれるものと実際の購買活動には差異があるという。
「いろんな色の携帯電話があるけど、買われるのは大抵白か黒かグレーでしょう。
あったら面白いというのと、これが買いたいというのは違うんです」と同会長。
妙に納得。
現在注力しているのは「エコロジカルESLシステム」(電子棚札)。
使用領域はスーパー等小売業。
POSと現場の価格不一致、本部と各店舗の価格不一致、現場での値札替えの効率化。

これが可能になるという。
しかも電池寿命は7年、1万台分を数分で書き換え可能。
国内、そしてアジアでの活躍が期待できようか。

歌舞伎の松本幸四郎の「私の履歴書」。
明日で最終回。
マーケットインパクトはほとんどなかったが、深い印象が一つ。
それは終始「お客様」という表現が貫かれたこと。
上場企業のトップの履歴書などでは、ほとんど「客」あるいは「お客」だった記憶。
歌舞伎が廃れないのはこんなところに理由があるような気がする。
証券界や金融界のトップはどういう表現をするのだろうか。
些細なことかも知れないが、この気持ちは大切。

スケジュールを見てみると・・・。

30日(金):大納会、ブラジル・韓国市場休場
2日(月):東京市場休場、米国・英国・カナダ休場、
3日(火):東京市場休場、米ISM製造業景況指数、中国製造業PMI
4日(水):大発会、米製造業受注、新車販売、ユーロ圏消費者物価、
5日(木):12月マネタリーベース、米ADP雇用統計、
6日(金):決算発表(セブンアイ、イオン)、米雇用統計、ユーロ圏小売売上高
週末:インド・オートエキスポ、大河ドラマ「平清盛」放送開始。

マーケットでは建機リース大手のカナモト(9678)や建設現場の施工管理技術者派遣大手の夢真HD(2362)など復興インフラ整備関連の銘柄が動兆。一方でTPP関連と目されるヨコレイ(2874)や農薬大手の北興化学(4992)などにも食指。

「名月や月は東に日は西に」(蕪村)
「マーケット、日は東から月は西」(読み人知らず)。
良いお年を・・・。

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いよいよ年賀状が届くカウントが始ってしまいましたが、

今年私は年賀状すら買っていませんでした ピンチ

大掃除は1ヶ月前から始めていたので、

今は楽チンですけれど、

年賀状に費やす時間はとても取れそうにはなかったので、

ここは省く事にしてなるようになったら考えよう作戦打法にしていました。

と言う事で、

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本日 グリーティングメールと言う必殺技を使い、

知り得るメルアドの人達だけにメールで年賀状をセットしておきました。

息子関係だけでも出さないとぉ あけおめ

必死 (#´`#)

まぁ。なんとか取り繕ったので一安心です が~ん っほ。

そして結局また、

地に足がつかぬままシンプル・カッコ兎年シンプル・カッコとじを後にしようとしています。

が、来年こそ!

シンプル・カッコいい年にしてやるぜ!シンプル・カッコとじというシンプル・カッコシンプル・カッコとじシンプル・カッコ(ピンク)希望シンプル・カッコとじ(ピンク)「決意」だけは持ち直すのであります。

そうです。

本当は人間とはおめでたく出来ているんです。

人の夢は!!! 終わらねェ!!!!

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前引けの日経平均は27円高の8425円
年明け相場のヒント


年内最終取引日の東京市場は、昨日の米国株高を好感して買い優勢のスタートとなりました。

イタリア3~10年物国債の入札が無難に通過したこともありますが、実は10年物国債の平均落札利回りは「危険水域」とされる7%に近い高水準で、真に欧州不安の解消には至っていません。

そのため昨夜1ユーロは100円割れ寸前まで円高が進んだ後も100円台半ばで高止まりをしています。年末年始の休み期間中に100円割れとなる事態を警戒し、輸出関連をはじめとする全体相場の上値を抑える要因になっています。

前場の出来高は、4億1396万株、売買代金は2123億円と、大納会(前場)も商いは低調で、朝方の買い一巡後は小幅なレンジで膠着しています。

さて、このような中にあって、本日の業種別の値上がりランクトップは、金属。そして、鉄鋼、建設、倉庫・運輸、商社と続いています。

今日のランキングは来年相場への大きなヒントになると考えています。まだ前場段階での途中経過に過ぎませんが、「出遅れ」「震災復興」がキーワードとして浮かび上がってきているようです。





厳し過ぎる展開が続いた2011年相場は、最後の最後までほとんどの個人投資家を喜ばせることなく終わってしまいました。

しかし二重苦、三重苦という言葉では足りないほどの四重苦、五重苦に見舞われた2011年相場が終わるのです。未来は過去の上に築かれるため、今年を振り返ることなく明日を語るわけには行かないものの、株式投資では過去にとらわれ過ぎるのも問題です。

株式市場は、次へ次へと変わっていくものであり、過去をたちまち置き去りにして、新たな展開へと入っていくからです。この点では今年の三重苦、四重苦、さらには五重苦を忘れてはならないし、また忘れることも出来ないのですが、ここはもう来年に備えるべきところです。

それにまず、心身を休める。これを優先したいものです。年明け以降は、新たな相場が展開します。それに対応していくには、三重苦、四重苦にすりつぶされた心身をいたわり、鋭気を養う必要があります。

いまさら改めて書くまでもなく、投資では気力体力の充実が求められます。これらがなければどうしてもマイナス思考になり、投資する意欲が湧いて来ませんし、チャートを見る気にもなれません。

当然それでは成果を上げられない。こうなってしまうため、年末年始はまず心身のいたわり。これに努めたいものです。そうすることで、頭がスッキリとし、騒乱世界の中に活路を見い出せるようになります。

三重苦、四重苦、五重苦の中で、来年も居座り続けるのがはっきりしているものがあります。欧州債務危機です。これはかなり性悪であり、なかなか立ち去ってくれません。

この攻撃をどう交わし、活路を探して抜け出して行けばよいのか。これは年前半の大きな課題であり、チャレンジでもあります。

その具体策は、お互い改めこの年末年始の休み中に考えたいものです。

欧州債務危機が居座り続ける。こう書くと、もうこれだけで戦意喪失。こんな方も少なくないかもしれません。しかし今年は何度も繰り返しますように、三重苦、四重苦、五重苦に見舞われたにしては、個別に見るとよく上がってくれた銘柄が多数あったのです。

思いつくままにザッと紹介しますと、スタジオアリス(2305)、サンリオ(8136)、エムスリー(2413)、あさひ(3333)、グリー(3632)、ゼリア新薬(4559)、ドクターシーラボ(4924)、アンリツ(6754)、ネットワン(7518)、カルビー(2229)、宝ホールディングス(2531)、ゼンショー(7550)、アインファーマシーズ(9627)、コナミ(9766)・・・などです。

株式投資で利益を上げるには、全部の銘柄が上った方が成功確率は高くなるものの、それらにすべて投資できるわけではないので、少数の銘柄が上がってくれればそれで十分なのです。

この点では来年も今年同様、個別銘柄にしっかり目を向けていけばよい。こうなりますので、心身がリフレッシュしたら、有望銘柄を探し、増田足で株価位置を確認、出動タイミングを待ちたいものです。


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もう年を越そうとしていると言うのに、
まだクリスマスネタで攻めているしつこい女ブー子でございますが、
それはそれ。これはこれで勝手にやらせていただきます。
なんつったって、
ここは私のブログですもんね。
誰に気兼ねするかってんだ (ё_ё)

で、スッポンを堪能した後に高島屋にてシャンパンは買わず←高いから。
発砲ワイン売り場(スパークリングワインとも言う)のお隣のウイスキー売り場のイケメンお兄ちゃんに、発砲ワインを選んでもらった。
(ちなみにお兄ちゃんはあくまでもウイスキーを売っている人で発砲ワインとは関係ないの)
お兄ちゃん曰く『この値段でこの味だったら良いと思いますよ』と味見までさせて選ばせた。

$ブー子のブログなんでかっつうと、
発砲ワインの売り場は人だかりだったわけで、
ボサーとしていたら何も選べない状態だった。
そこでお隣のイケメンお兄ちゃんだったら大体の見当はつけているだろうと思ったから、
ソロリソロリとモンローヲークしながら近寄って話しかけてお願いしたのだった。

と言うわけでめでたくも発砲ワインをゲットする事も出来たし、
イケメンお兄ちゃんが売っていた、
樽ウイスキーのバラ売りもお礼を兼ねてゲットした。


ところが、このウイスキーがこれまたウマい ウイスキー
また買って来ようとムッチーと話していた。

そしてデパ地下をお互いのつまみを求めてウロウロして、
ホテルに帰ったのだった (ラブホテルじゃないよラブホ

ちなみに私のつまみは おにぎり。

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『良く食べますね』

『ほっといて下さいね』

しかし何故かお腹の調子が。。。
なんとなく悪い予感がしていたのでした。

ではまた来週 ペタしてね