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注ぎ込まれる言葉

障害者雇用で働いてます

記録用です。

 

今日は母の肝臓のCTの結果を聞く日です。

朝から母と総合病院へ出かけました。

 

消化器内科の待合席で待つ時間はとても嫌なものでした。

母は癌になるのも嫌だけど入院もしたくないと言ってました。

母以上に僕が心配していたかもしれません。

 

予約時間になって診察の順番が来ました。ドキドキ・・・。

先生からCTの画像や血液検査の結果を聞きました。

 

とりあえず大丈夫らしいです。

CTの肝臓の画像も疑わしい所はなく、血液の肝臓の数値も良好、腫瘍マーカーの数値も問題なしです。

 

大丈夫であることを確実にするため、半年後にエコー、一年後にMRIを撮ることになりました。

これは念の為です。

 

余談ですが、今日の診察代は70円でした。

1割負担とはいえ安すぎる。日本の皆保険制度は素晴らしいです。

 

そういうわけで母も命を拾いました。

せっかく生き延びたのだから、これからは母と外食巡りなどして良い思い出を作りたいと思います。

 

今日は良い日でした。

明日から仕事頑張ります。

 

それではありがとうございました。

記録用。

 

今日は午前に内科、午後に歯科に行ってきました。

 

まず内科です。

ここ2ヶ月くらい、ひどい寝汗で目が覚めることがあります。

ぐっしょりと汗をかいて着替える必要があるくらいです。

1月に2回くらいあります。

 

そのことを内科の先生に話したら、血液検査をすることになりました。

甲状腺の病気の可能性があるのだそうで、血液検査でわかるそうです。

今日は採血して、2週間後に結果を聞きに行きます。

 

次に歯医者です。

僕は前歯の先が窪んでいて、詰め物をしていたのですが、とれてしまいました。

今日はそこをまた埋めてもらいました。

で、歯を削られたのですが、これがけっこう削られたんです。そんなに削る必要ある?詰め物を定着させるためだったとしても削りすぎでは?と思いました。

終わってから先生に遠慮がちに聞いてみたんですが、削りすぎたのではなく、古い詰め物があるので、その上に詰め物をしたら、詰め物が層になるのはよくないので、古い詰め物も削って取ってから詰め物全体をリニューアルしたのであって、削りすぎとかではないですということでした。

一応、納得はしたのですが、こんなに削るほど古い詰め物ってあったかな?って頭の中でモヤモヤしている所です。

でも、前歯の窪み自体は完璧に埋められて問題ないので、よしとしましょうか。

 

さて、明日はいよいよ母に付き添って、総合病院に母の肝臓のCTの結果を聞きに行きます。

悪い予感しかしませんが、行かなければしょうがないので付き添います。

不安です。皆さん応援してください。

 

それではまた。

ありがとうございました。

最近、何かとニュースで話題のChatGPTですが、僕もやってみました。

病気のことなどテキストで入力して質問してみると、自然言語で専門家並みの答えが返ってきました。

AIが答えているのですが、昔の翻訳ソフトみたいな不自然さは一切ないです。

なんでもChatGPTに司法試験を受けさせたこともあったらしいですが、さすがに合格はしなかったそうです。

それでも、これから回答の精度はどんどん上がっていくから時間の問題かもしれません。

本当に回答の質が高いので、使い方によっては人生が変わると言っても過言ではない。そんな印象を持ちました。

 

ところで、今朝の体重は59.8kgでした。

60kgを切ったのは10年ぶりくらい?もう覚えていません。

ちょっと体重を増やさないとだめかもしれません。

とりあえず春になってもジーパンが履けるので安心はしてます。

 

昨日は、母が一人で総合病院までCTの検査を受けに行きました。

僕は仕事で付き添えなかったのですが、無事に返ってきました。

来週の火曜日に結果を聞きに行きます。僕は休みなので付き添います。

正直不安です。

 

色々落ち着いたら、介護認定もしたいと思います。

 

それでは、あと少ししたら仕事に行ってきます。

今日は母を連れて近所のコンビニまで歩いて行きました。

母もだいぶ足が悪いみたいでスタスタをは歩けないでど、長い距離でなければゆっくりと歩いていけます。

 

僕は母が入院などして、院内のコンビニなどで細々とした買い物することがあるとしたら、現金だけでは何かと不便だとうと思いました。

そこで、手持ちのクレジットカードの母名義の家族カードというものを作りました。

今日はそのクレジットカードを母に使ってもらう練習に付き添ったわけで。

 

80歳になった母は、生まれてこのかた現金しか使ったことはありません。キャッシュレスなど無縁の人生でした。

入院に限ったことではないのですが、現金だけでは今の世の中何かと不便なこともあるでしょう。クレジットカード一枚あれば支払い時の面倒な小銭の計算もいらないでしょう。

そういうわけで、今日は母とコンビニでクレカの練習でした。

 

コンビニ内を母と見て回って、スナック菓子2袋と、豆乳ラテ、肉まんを買うことにしました。

「レジで精算してもらってから"カードで"って言うんだよ」と母に教えてやってもらいました。

端末にクレジットカードを差し込むように言われて、カードの差し込む方向で戸惑ったみたいですが、そこは教えて自分で差し込んでもらいました。

無事カード決済されて、母の初めてのクレジットカード、初めてのキャッシュレス体験でした。

 

終わってみて母は、

「あっなかったけど便利だった。身軽でいい。小銭のことを考えなくていい。初体験で面白かった」

と言ってました。

 

今の所、普段は母にはカードは渡さず、入院などここぞという時にカードを渡して使ってもらおうと思います。

 

今日は母にとっても僕にとっても実のある日でした。

めでたしめでたし。

おはようございます。

 

今月某日。

母の誕生日です。

母も今日で80歳。傘寿というらしいですね。

 

お母さん、誕生日おめでとう。

今まで支えてくれてありがとう。

いつまでも元気でいてください。

 

では仕事に行ってきます。