板橋の自然健康ヨーガ教室 -98ページ目

2015/9/2本日の気づき

自然というものを考えてみた。


自然は重き置かれるが、決してこちらの意の通りには働いてくれない。


自然には感情がない。


よって自然に感情移入するのは自然ではない。


自然に期待することなく、自然の変化をありのまま受け入れ、固執しない。


己を通り抜ける風のようなものかな、そんな風に感じたリラックスした自分であった。




2015/9/1本日の気づき

この夏は、2枚の短パンを交代でほぼ毎日穿きつづけた。


だから2日に1度は洗濯していた。


まだまだ生地はしっかりとしていてダメージは全くないが、


もし生地が破け、ボロボロになるまで穿き続けたら、


いい出会いがあったととても喜ぶべきことだ。


「使い切る」


これが物との最高の出会いになると思う。


そこには貴重とされるものも、レアとされるものも関係ない。


そう思わせてくれる今日も穿いている短パン。

2015年9月スケジュール

<スケジュール>



月曜日:定休日

火曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)
シニア(60分)(13時~14時)(守屋亜紀)
シニア(60分)(19時~20時)(守屋雅彦)

水曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)

木曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)
レギュラー(90分)(19時~20時30分)(守屋雅彦)

金曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)

土曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)

日曜日:
レギュラー(90分)(10時~11時30分)(守屋雅彦)

(第5週目の29,30日はお休みとなります。)

(シルバーウィークの連休時は通常に行いますので是非ご参加下さい。)


<クラス>
*レギュラー:心身のリラックスを目的とした通常のヨーガ・クラスです。
*シニア:基本60歳以上の方を対象にした無理なく行えるクラスです。

<料金>(全てのクラスにマット使用料、施設利用料、管理費、消費税込み)
*月謝制
(基本毎月お支払いいただくシステムです。)
(月4回):6,400円(@1,600円×4)(レギュラー)
(月8回):10,800円(@1,350円×8)(レギュラー)
(月4回):5,400円(@1,350円×4)(シニア)

*チケット制
(レギュラー)
3回:6,300円(@2,100円)(2ヶ月間有効)
6回:10,600円(@1,766円)(3ヶ月間有効)

(シニア)
3回:5,300円(@1,766円)(2ヶ月間有効)(シニア)
6回:8,600円(@1,433円)(3ヶ月間有効)(シニア)

*ドロップイン(レッスン毎のお支払い):2,600円(レギュラー)

*初回体験レッスン:
(レギュラー)1,500円
(シニア)1,000円

*原則としてご返金は出来ませんので予めご了承ください。
*月謝制は前後1ヶ月の間で振り替えが出来ます。
* 各クラス完全予約制です。
* 各クラス定員10名

(ご予約、お問い合わせ)


TEL: 090-2320-6566


E-MAIL: yoga-yls@plum.plala.or.jp


ブログ:http://ameblo.jp/bolt/


守屋

2015/8/31本日の気づき

ここ数日、天気がはっきりしない日が続いている。


雨の日が続くと困るのが洗濯物だ。


風呂場に干し、除湿機をかけるのだが、半日以上かけないと乾かない。


だから外が少しでも明るくなると、つい外に干したくなる。


やはり洗濯物は自然の風に当てたいものだ。


しかしその欲が失敗を招く事が多い。


気付くといつの間にか雨が降っていて、洗濯物が台無しになるケースを何度も繰り返している。


毎回、反省するのだが、雨続きの合間に晴れ間をのぞかせるとまたつい色気が出てしまう。


今も外が少し明るくなってきた。


ここは心静かに焦るのは止めよう。


私の心を誘惑するいつまで続くか分からない雨上がりの空である。





2015/8/30本日の気づき

今日で「世界陸上」も終了した。


来年はオリンピック、再来年は次の世界陸上だ。


今回出場した選手は、引退する選手を除いて、皆、来年、再来年のビッグ大会を目指すだろう。


今回の大会で、選手は全力を出し切り、結果を残す。


勝つ選手がいれば負ける選手がいる。


でも競技が終わった瞬間、全ては清算され、白紙に戻る。


誰もが平等に同じスタートラインに立つことが出来、


また来年を目指して過酷な練習をしなければならない。


そう考えるととても厳しい。


しかし競技を行っている時は、誰もが来年の事、再来年の事など考えて競技はしていないはずだ。


全てが今に凝縮される。


そう今しかないのだ。


今の価値を示してくれた感動の世界陸上だった。