このモヘアで
マフラー付きフード帽を編みかけたが・・
モヘアは、編み間違うと
モヘアが絡まって ほどくのが困難
結局
ベビー用くらいの小さいのに変更して
ここまでで放置
この、マフラー付きフード帽は
別の毛糸で編んだんだけど
氣に入らないからボツ![]()
出品しない
ほどいて編み直す
別の帽子も作り・・
次は、ボンネット帽を編む予定だけど
その前に 氣分転換で
立体花のブローチ作り
こんなの
売れないだろうと思ってたのに
たくさん買っていただけて
在庫が少ない
・・・
この前の 話しの続きのようになるけど
わたしが出品する品物の値段が、安いと言われる
お客さんにですよ(-.-)
高くしたら買う??って思うんだけど
わたしは作って、
買って(認めて)もらえて、楽しんでるし
売れた代金で、次の材料を買うことができるし
(結局、なんにも残っていない![]()
それでいいんだけど 欲ボケしたらダメだ
このあいだ
出店の時、テントの設営だけ手伝ってくれる
息子と電話で話す機会があって
そんな話になった
この前、隣で
着物を洋服にリメイクしてた人
(申し訳ないけど、
色・柄・形・魅力のないものばかりだった)
お客さんが見てる様子もなかった
チラッと横目で見ると
値段がバカ高かった
まぁ、一人でも買ってもらえれば
元も取れるし、儲けもあるという値段設定
わたしだって、もう少しは値段を上げたい
でも、その勇気がない
それは、自分が素人だし
完璧でないから
すると息子は言う
今は、なんでもAIの時代で
こうゆう手作り、アナログ的なことに
付加価値がある
自分で作らない人は
そうゆうところに魅力を感じて
買ってくれる・・・と言う
まぁ、そうやけどね
このヘタクソさが 付加価値か![]()
おこがましいなぁ
自分としても
既製品ではない ぼこっとした手作り感が
好きなので
出店名は
boco-a-bocoの名前を使ってる
自分自身、ぼこぼこで
なかなか自信と勇気がない
難しいですなぁ・・・























































