グランデッツァ、復帰後初重賞なるか?
今日のブレーヴストーリーの新馬戦は5着。
道中行きっぷりも悪くて、道中砂を浴びて大きく下がる面もありながら、
もう一度盛り返しての5着なだけに額面よりも期待を持って次走を迎えられそうです。
明日から私は滋賀・京都に「馬なし」の旅行に行きます。
純粋に観光になりますし、運命の時間帯は琵琶湖の上にいるかもしれません^^;
明日の函館11レース・函館記念にグランデッツァが秋山騎手で出走。
2012年スプリングS以来久々の重賞制覇を狙います。
安田記念で惨敗した直後から、すぐにここを目標に調整されてきました。
賞金が足りないので仕方ないという点とダメージが少ないと判断された点でここに挑むことになりますが、
そもそもほとんどのレースでリスクのある状況でってことなので、
明日は覚悟を持って応援することになるでしょう。
先週の時計が超抜でグランデッツァにとっては、最も速い部類の坂路で50秒台。
輸送後ちょっとテンションが高いのでそこが課題になりそうですが、なんとか克服してもらいたい。
前走が惨敗だったにも関わらず、前売りオッズは1番人気と
相変わらず多く の方に愛されていると感じます。本当に幸せなことです。
なんとか函館記念で賞金を加算して、秋のGⅠ戦線に良い状態で挑んでもらいたいですね。
道中行きっぷりも悪くて、道中砂を浴びて大きく下がる面もありながら、
もう一度盛り返しての5着なだけに額面よりも期待を持って次走を迎えられそうです。
明日から私は滋賀・京都に「馬なし」の旅行に行きます。
純粋に観光になりますし、運命の時間帯は琵琶湖の上にいるかもしれません^^;
明日の函館11レース・函館記念にグランデッツァが秋山騎手で出走。
2012年スプリングS以来久々の重賞制覇を狙います。
安田記念で惨敗した直後から、すぐにここを目標に調整されてきました。
賞金が足りないので仕方ないという点とダメージが少ないと判断された点でここに挑むことになりますが、
そもそもほとんどのレースでリスクのある状況でってことなので、
明日は覚悟を持って応援することになるでしょう。
先週の時計が超抜でグランデッツァにとっては、最も速い部類の坂路で50秒台。
輸送後ちょっとテンションが高いのでそこが課題になりそうですが、なんとか克服してもらいたい。
前走が惨敗だったにも関わらず、前売りオッズは1番人気と
相変わらず多く の方に愛されていると感じます。本当に幸せなことです。
なんとか函館記念で賞金を加算して、秋のGⅠ戦線に良い状態で挑んでもらいたいですね。
楽しみなデビュー戦、2頭目の登場はブレーヴストーリー
勝負世代2頭目のデビューが決まりました。
ブレーヴストーリーが土曜日の中京新馬戦に登場。
またもシルクの愛馬から登場です。
血統的にはダートでももうちょっとデビューは遅いのかなと思っていたのですが、
順調に調整が進んだことからなんと7月でのデビューが叶いました。
これには正直驚きです。
ダートの1400mらしく、ここは調教でもよい動きをした馬が揃った一戦。
ブレーヴストーリーもなかなかの時計で走っていますし、好勝負を期待したいです。
これでなんとシルクは全馬デビューとなりました^^;
次は全馬勝ち上がりといきたいですね!
ブレーヴストーリーが土曜日の中京新馬戦に登場。
またもシルクの愛馬から登場です。
血統的にはダートでももうちょっとデビューは遅いのかなと思っていたのですが、
順調に調整が進んだことからなんと7月でのデビューが叶いました。
これには正直驚きです。
ダートの1400mらしく、ここは調教でもよい動きをした馬が揃った一戦。
ブレーヴストーリーもなかなかの時計で走っていますし、好勝負を期待したいです。
これでなんとシルクは全馬デビューとなりました^^;
次は全馬勝ち上がりといきたいですね!
マルケサス、強烈な末脚で後方一気!待望の2勝目
負けられない月間の7月、2週目にしてまず1勝を挙げることが出来ました。
日曜日・中京最終レースに出走したマルケサスは後方一気の末脚で2勝目。
前走の内容からもここは降級馬相手に1番人気とちょっと過大評価かなという気もしましたが、
それにきっちり応えたあたりは本当にダートなら面白い馬なのかもしれません。
レースでは五分のスタートから結局控える形となり後方2番手を追走する展開。
ペースは速くかなりの縦長になりましたし、先行勢には厳しい展開になりましたので、
それも味方したかもしれませんね。
3コーナーあたりから外目をじりじりと進出し、直線に向いたところでは後方馬群ながらも手応えは抜群。
正直、結構厳しい位置にいるなあと思って見ていたのですが、終いは長く素晴らしい脚を使いました。
直線の半ばで一気に捕らえて先頭に立つと、最後は内から併せてきたエーシンヘディングをきっちり
抑え込んで2012年の未勝利戦以来、待望の2勝目を挙げることが出来ました。
もう5歳なので、それほど大きなことは言えませんが、
この馬の兄ランザローテは6歳にして重賞制覇しましたし、
ハーツクライ産駒なので、もう少し楽しませてもらえるかもしれません。
ダートでは底を見せていないことになりますし、この内容なら1000万条件でも楽しみですね。
エルマンボ、オレアリアとともに、ダート中距離路線のタレントが豊富になってきました^^;
日曜日・中京最終レースに出走したマルケサスは後方一気の末脚で2勝目。
前走の内容からもここは降級馬相手に1番人気とちょっと過大評価かなという気もしましたが、
それにきっちり応えたあたりは本当にダートなら面白い馬なのかもしれません。
レースでは五分のスタートから結局控える形となり後方2番手を追走する展開。
ペースは速くかなりの縦長になりましたし、先行勢には厳しい展開になりましたので、
それも味方したかもしれませんね。
3コーナーあたりから外目をじりじりと進出し、直線に向いたところでは後方馬群ながらも手応えは抜群。
正直、結構厳しい位置にいるなあと思って見ていたのですが、終いは長く素晴らしい脚を使いました。
直線の半ばで一気に捕らえて先頭に立つと、最後は内から併せてきたエーシンヘディングをきっちり
抑え込んで2012年の未勝利戦以来、待望の2勝目を挙げることが出来ました。
もう5歳なので、それほど大きなことは言えませんが、
この馬の兄ランザローテは6歳にして重賞制覇しましたし、
ハーツクライ産駒なので、もう少し楽しませてもらえるかもしれません。
ダートでは底を見せていないことになりますし、この内容なら1000万条件でも楽しみですね。
エルマンボ、オレアリアとともに、ダート中距離路線のタレントが豊富になってきました^^;