フルートの次はピアノのレッスンへ~
ピアノは「さよならを教えて」です。
前回のレッスンでやった左手のベース来意の動きがまだおぼつきませんが一度弾いてみたところ、先生からよくぞ練習してきたみたいに褒められました。
2週間の練習成果としてはかなり良かったようです。
ま、結構練習しましたからね。
そして今回はサビ部分でのベースラインの動きを中心にあ~じゃ、こ~じゃと言いながら決めて行きました。
ベースラインの動きを考えるのも結構面白いですね。
それと先生から休符をしっかり休むこと、そしてリズムをしっかり決めるというアドバイスを貰いました。
この曲はもうしばらくはテーマの練習をしないといけないようです。
今日はダブルレッスンデー
それにしても今日は暖かい。
まるで3月のような陽気。
陽気のせいか頭がボ~~~っとして素面なのに何だか夢心地。。
ホワホワした気分でレッスンへ行ってきました。
呼吸、音出しの後に「タファネル&ゴーベール」
タファネル&ゴーベールはゆっくりとしたテンポで確実にいい音が出せるように気を付けて練習してくださいとの事。
音出しで出したいい音をタファネル&ゴーベールでも出せるように練習しないとあまり意味がないとかなり耳に痛いアドバイスを頂きました。
ストロングスタイルではダメだという事ですね。
続いて曲はショパンの「プレリュード in Em」
ボブ・ブルックマイヤーのソロに続いてマリガンのソロも吹けるように練習して行きました。
吹いてみましたが走る部分があるので気を付けましょうとの事。
そして、新しい曲も・・・
新曲はケニー・ドーハムの「ロータス・ブラッサム」です。
この曲は難しいですよね~~
だいぶ前にやってみたくて楽譜だけは用意していたのです、難しいので手つかずでしまってあったのを引っ張り出して持って行きました。
先生もちょっと難しいかなみたいなことを仰ってましたが、それなりにやってみる事になりました。
さてどこまで出来るものやら・・・
それにしても今日は暖かい。
まるで3月のような陽気。
陽気のせいか頭がボ~~~っとして素面なのに何だか夢心地。。
ホワホワした気分でレッスンへ行ってきました。
呼吸、音出しの後に「タファネル&ゴーベール」
タファネル&ゴーベールはゆっくりとしたテンポで確実にいい音が出せるように気を付けて練習してくださいとの事。
音出しで出したいい音をタファネル&ゴーベールでも出せるように練習しないとあまり意味がないとかなり耳に痛いアドバイスを頂きました。
ストロングスタイルではダメだという事ですね。
続いて曲はショパンの「プレリュード in Em」
ボブ・ブルックマイヤーのソロに続いてマリガンのソロも吹けるように練習して行きました。
吹いてみましたが走る部分があるので気を付けましょうとの事。
そして、新しい曲も・・・
新曲はケニー・ドーハムの「ロータス・ブラッサム」です。
この曲は難しいですよね~~
だいぶ前にやってみたくて楽譜だけは用意していたのです、難しいので手つかずでしまってあったのを引っ張り出して持って行きました。
先生もちょっと難しいかなみたいなことを仰ってましたが、それなりにやってみる事になりました。
さてどこまで出来るものやら・・・
昨日はピアノのレッスンでした。
今回から新曲です。
今回私が持って行ったのは「さよならを教えて」
かなり前に大ヒットしたポピュラー。
日本でもカバーが出ましたね。
そして、5年ほど前に教材で一度やった曲です。
これのカッコいいジャズバージョンを聞いてやってみたくなりました。
一応テーマは弾けるようになっていたので、左手の動きをどうするかなのですが、今回は左手はベース音をタ~タタ~タのリズムで刻んで右手でメロディ+コードの音をもう一音押さえる事になりました。
片手だとできそうですが、両手でやるのはかなり難しいかもなのです。
まずは左手のベース音の動きをしっかり練習して、右手で押さえるコードの音もしっかり練習しないといけません。
片手練習ですね。
ネチネチ練習してしっかり弾けるようにしたいものです。
今回から新曲です。
今回私が持って行ったのは「さよならを教えて」
かなり前に大ヒットしたポピュラー。
日本でもカバーが出ましたね。
そして、5年ほど前に教材で一度やった曲です。
これのカッコいいジャズバージョンを聞いてやってみたくなりました。
一応テーマは弾けるようになっていたので、左手の動きをどうするかなのですが、今回は左手はベース音をタ~タタ~タのリズムで刻んで右手でメロディ+コードの音をもう一音押さえる事になりました。
片手だとできそうですが、両手でやるのはかなり難しいかもなのです。
まずは左手のベース音の動きをしっかり練習して、右手で押さえるコードの音もしっかり練習しないといけません。
片手練習ですね。
ネチネチ練習してしっかり弾けるようにしたいものです。