J-フルート・7回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日は今年のレッスン始め。
フルートのレッスンからであります。

最初に2本持っているフルートの練習時の使い分けを相談。
今まではほぼ半々で使っていたのですが、この頃アルフレッドの鳴り方がいいものになってきまして・・・
それで先生にアルフレッドを使う割合を増やした方がいいか相談したわけであります。
いろいろとお話を伺いましたが、結局は「使いたい方を使うのが良いだろう」との事。
なので、アルフレッドの割合がかなり増えるかもなのです・・・

続いて、呼吸、音出し、「タファネル&ゴーベール」

曲はショパンの「プレリュード in Em」をやりました。
先生のピア伴でテーマ、そしてボブ・ブルックマイヤーのソロのコピーなど。
コピー練習って重要ですよね~なんて話しているのと、実は先生がコピー魔(自称)であることが判明。
いろいろな人のコピーを何冊もノートにとっていらっしゃる。
てな事でいろいろを話が盛り上がりかなり時間オーバーしてしまいました・・・

今年も順調なレッスンの出だしだったようです、。


さて、今日はこれからピアノのレッスンに行ってきます。