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株式投資を科学する PART3

株式投資を科学する PART3

株式投資では、株(株券=株式会社が発行している有価債券)を、安く買って高く売る。←これが基本である。株式投資には、いくつかの投資手法というものが存在する。

ファンダメンタル分析
ファンダメンタル(ファンダメンタルズ)、訳すと、市場心理。

テクニカル分析
統計学的手法。

ファンダメンタル分析とは、市場心理や指標をもとにした分析である。市場心理とは、具体的には、中央銀行総裁の発言や各国政府の要人のステータスや地政学的なリスクによる市場の値動きを指す言葉である。
テクニカル分析とは、過去の統計データをもとに投資する様式の手法である。ローソク足チャートなどを参照することとなる。

ポートフォリオ
資産構成。語源は、イタリア語の“ポルタフォリオ”。ファインダーを意味する言葉である。「ひとまとまりの意味や目的を持った書類の束」という意味で使われるようになった。複数の資産構成。リスクヘッジを目的とした財産構成。

今年一年を振り返る 完結編

今年一年を振り返る

完結編

“今年一年を振り返る”完結編をお届けします。今年は、令和7年、昭和にして100年、平成にして37年という年でした。今年も残すところあとわずかとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。みなさんにとって今年2025年はどんな年だったでしょうか?この文章の筆者である私にとって、今年は、激動の一年でした。それは、世界、そして、日本にとってもそうだったのではないでしょうか。西暦紀元2025年。この“25”という数字は、数秘学の上で、重要なナンバーらしいです。そして、今年は、昭和100年。日本の元号的にも重要な年であったのは(今年は、まだ、あと、数日残っていますが)、間違いないと思います。じっさい、今年は、政治経済などでさまざまな地殻変動がありました。そして、数々の予言がありました。それらの予言によると、今年2025年は、破壊の年であり、来年は、その破壊からの再生の年になるといわれています。今年は、いわば暗黒期であった。そして、来年2026年は、黄金期になる。私は、今年にあった数々の予言を、そのように、解釈しています。来年2026年からは、新千年紀のはじまりにふさわしい、黄金の時代が到来する、ということです。このことには、希望を持っていいでしょう。それでは、満ち足りた気分になったところで、ここで筆を置きたいと思います。新年に向けて、希望を持って、はりきって参りましょう。それでは、よいお年をお迎えください。

令和7年12月29日

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風 第六部

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。

第六部

アフリカなど、一部の国・地域をのぞいて少子化高齢化の波が押し寄せてきている。グローバリゼーションの終焉がいわれている。欧州で不法移民難民が増大している。世界で、右翼政党、ポピュリスト政党が票を伸ばすなど、右傾化が囁かれている。戦争などの地政学的なリスクが存在する。半導体の需要が爆増している。それにともない、希土類・希少金属の需要も激増している。第四次AIブームが到来している。それにともない、データセンターの需要が増大している。テックジャイアント群がデータセンターの囲い込みを始めている。また、AI関連のスタートアップが勃興している。AGI=汎用人工知能、ASI=人工超知性の誕生が予想される。水素エネルギー、光量子コンピュータ、核融合発電などが研究され始める。ユーロが高く、G7国家の株価が軒並み高い。

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風 第五部

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。

第五部

日本国。高市早苗首相。今年は、日本国にとって記念すべき昭和100年に相当する年である。今年は、自由民主党の総裁選挙があった。実質上の日本国の首相(総理大臣)である。自由民主党が、日本の政権与党のため。総裁選では、高市早苗氏が、総裁に選出され、自民党の党首(自民党総裁)となった。日本における初の女性首相の誕生である。そういう意味でも、今年、昭和100年(令和7年)は、記念すべき年となった。直後に、日本の株価は、1000円あまり高騰し、一時、終値で50000円台をつけた。1990年代のバブル経済の崩壊ののち、ようやく日本の経済が回復のきざしを見せ始めたようであった。尤も、三十年前の当時、日経平均株価は、20000円~30000円の間で推移していたので、この三十年、日本株は、ずっと上昇し続けていたともいえるのだが。ここにきて、〈失われた30年〉は、その終焉の時をむかえたようである。しかし、その直後、株価が1000円程度、暴落し、50000円台を割り込む、という事態が出来した。それによって、日本の経済は、株安、通貨安、債券安、の“トリプル安”という、けっこう、めずらしい事態にみまわれることとなってしまったのだった。現在では、株価は、じわじわと値を戻し、現在では、50000円台を回復している。現在は、大体、50100円くらいで推移しているようである。大阪万博が開催された。1970年の第一回大阪万博から55年ぶり、二度目の開催となる。新米の価格が高騰した。現在は、値を戻している。

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風 第四部

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。

第四部

ドイツ連邦共和国。フリードリヒ=メルツ首相。Afd(ドイツのための選択肢)などの極右政党が台頭している。それというのもドイツ国内で移民難民が幅を利かせるようになってきているからだが。移民難民の内訳は、トルコ人、黒人、ムスリム、アジア系などだが。学校、会社、国会などでその比率が高まってきているということである。とくにトルコ系移民が多い、という。「トルキアンギャング」と呼ばれる、サッカーでいうところのフリガンのような一部のトルコ系移民が、問題になっているようである。徴兵制の復活が取り沙汰されている。これは、ロシアによる、ウクライナへの侵攻を受けてのものである。ドイツのライフラインのひとつである、天然ガスパイプラインのノルドストリーム2も破壊されたし。ドイツは、現在は、2025年現在は、「欧州の看守」という称号から、「欧州の病人」という称号に「格下げ」されている。社会インフラが老朽化している。低成長。ユーロ高。株高。DAX指数は、最高値を更新している。

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風 第三部

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。

第三部

本稿のタイトルは、“今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風”ですが、タイトル中に「風」とありますが、これは、「かぜ」ではなく、「ふう」と読みます。つまり、本稿は、「ニューワールド~すばらしい新世界~」のようなもの、ということです。「ニューワールド~すばらしい新世界~」とは、なにか?というと、それは、筆者である私が、以前に書いたDocumentのシリーズです。いま現在は、もう、削除しており、存在しませんが。内容的には、地球編と宇宙編の二編からなる文章主体のコンテンツでした。地球編は、地球にまつわる諸事象を、宇宙編は、宇宙にまつわる諸事象を書き綴ったものでした。

中華人民共和国。習近平(シーヂンピン、Xi Jinping)国家主席が第三期の続投を目指しているというが。中国共産党の党員は、1千万人という。関係者、臨時職員、党外スタッフもあわせると、総員数は、1億人をくだらない、ともいわれている。その中にあって、中国14億人のトップとして、習氏が永世指導者を指向していることは、もはや、明白だろう。“近平の野望”である。そして、その“野望”のひとつには、「世界制覇」というものも、当然、含まれているだろう。以前の、最高実力者、鄧小平氏の遺志を受け継ぎ、改革開放路線の舵を執ってきたが、近年、その野望(=世界制覇の野望)を隠さなくなってきたようなのである。その結果はどうなっただろうか?不動産バブルの崩壊。一人っ子政策による、少子化高齢化へのシフト。GDPの生産性伸び率が、ここ最近の例年の7%から5.5%となり、3.3%となり、今年に入って、中国の国家統計局が、ついに発表を遅らせる、という自体が出来している。過去のゆがみ、ひずみが、今年2025年になって、表面化してきたようなのだ。恒大集団、碧桂圓(エヴァーグランデ)といった、大手不動産会社があいついで債務不履行、倒産、経営破綻などの事態におちいっている。総人口14億人に対し、1億戸の分譲マンションが建てられた。供給に需要が追いついていない状態となっているのである。買い手がなく、空室のマンションが林立し、放置された、それらの建物(高層マンション)は、新築直後に廃墟と化しているのである。人が住まず、放置されたそれらの高層建築物群には、植物が繁茂し、さながらアルコロジー(植物との共生を考えた環境建築物)のようである。これらのマンションは、鬼楼(ゴーストマンション)であり、それらの群立する区画は、鬼城(ゴーストタウン)と呼ばれた。IT企業への規制。アリババ集団(アントグループ)のCEO(最高経営責任者)、馬雲(マーユン、ジャック・マー)氏が、一時、消息不明になるなど、IT企業に対する規制がおこなわれている。今年、有人宇宙飛行船の計画の失敗が報告されている。諸外国とのあつれきも表面化してきた。アフリカ、中近東、東南アジアなどの事案が持たれている。インフラ投資という名目での借金漬け政策へのアフリカ諸国民の反撃。東南アジアでは、シンガポールにおける港湾事業で、内陸部に港を建設するという事案が発生しており、現地の住民の不興を買っている。新彊ウィグル自治区の関係でイスラム教の問題が再燃している。いろいろと多難だった中国だが、希望もある。AI、量子コンピュータ、ロボット、ドローン、電気自動車、希土類・希少金属の鉱床およびその精製加工技術、宇宙技術等々である。来年2026年は、はたして、どうなるのか?

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風 第二部

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。

第二部

アメリカ合衆国。アメリカファーストを掲げ、複数の国・地域に対して、関税攻勢をしかける。日本に対して25%。インドに対して25%。中国にいたっては税率100%の関税を課している。米国は、第二次トランプ(共和党)政権。TARIFF。関税。MAGA。Make Amerika Great Again。アメリカ、というかトランプ大統領が、中国を念頭に置いていると思われるため、中国との貿易摩擦が緊張状態を生んでいる。新冷戦とまでいわれているが、その裏で米国株は、史上最高値をつけている。その一方で、カリフォルニア州が独立の動きを見せるなど、社会の分断が囁かれる年だった。GAFA、GAFAMから、NVIDIAなどを含めた“マグニフィセント7”、“FANG”などに流動的に進化し、テックジャイアンツが躍進した年だった(最近(ここ25年ほど)の例年通りという気もするが)。AI、半導体が重要視されるようになってきている。OpenAI、Anthropicなどが台頭した年だった。AI(技術)や半導体(製品)の寡占・独占が重大な議題として勃興してきている。世界の企業の7位までを、アメリカの企業(その多くはIT企業)が独占しており、いくらなんでも異常だという気がするが。思いのほか、暗号資産(仮想通貨)が、目立った記事を見かけなかった気がするが、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が、ともに最高値を更新している。

就活マネジメント PART4

就活マネジメント PART4

参考図書
300円就活 面接編
石橋嶺司
角川e文庫

塾とセミナー

得られること…就活に関するノウハウなど

有料

スタッフ…
採用担当者
就職情報会社社員
キャリアセンター職員

有料セミナー・塾…
価値=低

大学キャリアセンター…
価値=高

有料セミナー・塾の適正価格…
1000円~5000円以下

有料セミナーの例…
3ヶ月20万円
個別内容=エントリーシートの添削・就活相談
場所=Skype電話

有料セミナー・塾の相場(料金)…
貸し会議室=1~2万円
エントリーシート添削や相談→1回まで無量。2回目以降は要相談。
社会人向けのセミナー→1回90分で4000円~5000円(就活セミナー・塾もその程度が目安。例外=公務員講座やエアラインスクール等)
重要なポイント→受講料が高すぎるセミナー=×(ただし安ければいいというものでもなく、講師の質が重要となる。)

信用できるセミナーの例(一例)…
ケミカルグラウト

エアラインスクール…
フライトアテンダント専用のスクール。
フライトアテンダントにとって重要となる要素→容姿(昔)
フライトアテンダントにとって重要となる要素→英語力・語学力・ホスピタリティ・保安要員としての体力(現在)
英語
国内大手→TOEIC600点
外資系(アジア系)→TOEIC700点(550点)
外資系(欧米系)→TOEIC800点(最低でも)
エアラインスクールの例→ストラッセ東京

有料セミナー・就活塾の例(1)…将来塾(関西(神戸・大阪・京都)で展開)
受講料=年間4万3000円
基礎研修=3日間
それ以外のセミナー=追加料金なし
全部受講した場合の1回あたりの受講料=1720円

有料セミナー・就活塾の例(2)…ポンタキャリアカレッジ(東京・大阪)
正確には就活セミナーではない。
コーチングの手法を使ったコミュニケーション講座。1回10800円。

公務員志望の場合…
大学のキャリアセンター・生協

新聞社が実施しているセミナー…

テレビ局志望の場合…
アナウンサーセミナー→重要

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風

今年2025年。令和7年。昭和100年。平成37年。
今年一年は、どんな年だったか?とにかく、たいへんな年だった。大激動の年だった、というのが、この文章の筆者である私の感想である。
2000年に、新しい千年紀(ミレニアム)が始まって早四半世紀が過ぎたわけである。この2025年という節目にふさわしい大変動の年だったわけである。しかし、これは、まだ、ほんの序の口にすぎない。来年、2026年(令和8年)以降、さらなる変動が日本のみならず世界を襲うようになる。そういう予言があるようなのだ。
思えば、今年2025年(令和7年)には、数多の予言があった。ババ=ヴァンガの予言、ホピ族の予言、マヤの星暦などがそれである。それらは、一様にクラッシュ・イン・ビルド(Crush to Build)の予言である、ということである。つまり、破壊の後に創造がある、ということである。伝統的な死と再生の神話そのままの予言であり、そのことは、ババ=ヴァンガも、ホピ族も、カレンダーストーンも同じである。
2020年からは、〈風の時代〉といわれている。物質(機械)の時代から、精神(霊性)の時代へとシフトしていっているということである。2025年に破壊が行われ、2026年に再生がある...。私は、このように解釈している。というわけなので、来年2026年から始まるルネッサンスの時代に向けてがんばっていきましょう。そこには、再生、幸福、栄光、そして、勝利が待っていると思います。
ということで、ここまでで、“今年一年を振り返る ニューワールド~すばらしい新世界~風”の第一部は、終了である。あまり、今年一年を振り返っていない気がするが、ここで、ひとまず、筆を置こうと思う。

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