hisa の ブログ
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君のクイズ

君のクイズ

直木賞作家・小川哲による日本推理作家協会賞受賞作を映画化。

賞金1,000万円を賭けた生放送のクイズ番組決勝戦で、
問題が1文字も読まれぬうちに対戦相手に正解され、
敗れた男がその真相を追う。

『沈黙の艦隊』シリーズなどの吉野耕平が監督・脚本、
『恋わずらいのエリー』などのおかざきさとこが脚本を担当。

吉野監督作『ハケンアニメ!』などの中村倫也が主人公、
彼の対戦相手を『桐島、部活やめるってよ』などの神木隆之介、
番組の総合演出者を『身代わり忠臣蔵』などのムロツヨシが演じる。

【STORY】

参加者が賞金1,000万円を賭けて対決する生放送クイズ番組「Q-1グランプリ」の決勝戦。

クイズ界の絶対王者こと三島玲央(中村倫也)と、
世界を頭の中に保存した男と呼ばれる本庄絆(神木隆之介)は、
共に優勝まであと1問と王手をかけ、
最終問題の早押しクイズに挑む。

緊迫した空気の中、
1文字も問題文が読まれぬうちに本庄が回答ボタンを押し、
正解を言い当て優勝する。

困惑を隠せない三島は、
問題を聞かずに正解できた謎に迫ろうとする。

出演
中村倫也(三島玲央) 
神木隆之介(本庄絆) 
森川葵(富塚頼子) 
水沢林太郎(赤岩) 
福澤重文(馬場) 
吉住(椎名) 
白宮みずほ(田代由紀) 
大西利空(本庄裕翔) 
坂東工(番組MC) 
ユースケ・サンタマリア(片桐俊作) 
堀田真由(桐崎恵茉) 
ムロツヨシ(坂田泰彦)

原作 
小川哲 
監督・脚本 
吉野耕平 
脚本 
おかざきさとこ


廃用身

廃用身

老齢期医療をめぐる問題をテーマにした久坂部羊の小説デビュー作「廃用身」を実写化したドラマ。

あるクリニックで行われている、
画期的な治療が思いも寄らない事態を引き起こす。

メガホンを取るのは『三つの光』などの吉田光希。

『聖☆おにいさん』シリーズなどの染谷将太、
『逆火』などの北村有起哉、
『奇麗な、悪』などの瀧内公美のほか、
吉岡睦雄、
六平直政らが出演する。

【STORY】

回復の見込みがない手足を指す「廃用身」に対する独自の治療を行っている、
デイケア「異人坂クリニック」。

治療を受けた患者の多くが、
手足の状態に加えて精神状態も良くなったことを実感したという話を聞きつけた書籍編集者の矢倉(北村有起哉)は、
老齢期医療の未来を変えると感じ、
クリニックの院長・漆原院長(染谷将太)に本の出版を持ちかける。

だが、
クリニックで行っているデイケアに関する内部告発が週刊誌で報道される。

出演
染谷将太(漆原糾) 
北村有起哉(矢倉俊太郎) 
瀧内公美(漆原菊子) 
廣末哲万 
中村映里子 
中井友望 
吉岡睦雄 
六平直政(岩上武一)

原作 
久坂部羊 
監督・脚本 
吉田光希


今日は 小 満 (しょうまん) です。

小 満 (しょうまん)
 5月21日~6月5日頃 

5月21日頃、
 二十四節気の小満とは、 
秋に蒔〔ま〕いた麦などの穂がつく頃で、 
ほっと一安心(少し満足)すると言う意味だそうです。 

田畑を耕して生活の糧〔かて〕を稼いでいた時代には、 
農作物の収穫の有無は人の生死にかかわる問題でした。 

そのため、 
麦などに穂がつくと「今のところは順調だ、よかった」と満足したことから小満と言う名前が付いたようです。 

木々や草の緑が濃くなり、
動物たちも活発に動くようになります。 

多くの植物が花を開きます。

今日は最強の開運日!!天赦日です。

天赦日 

この日は、 
天の神々が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、 
全てにおいて吉とされる暦の上で最も縁起が良い日である。 

そのため、
天赦日にのみ何に関しても良いという意味で、 
「万(よろづ)よし」とも注記される。 

天赦日は季節と日の干支で決まり、 
年に6回ほどしかなく、 
年によってその日付は変わる。

スマッシング・マシーン

スマッシング・マシーン

格闘家マーク・ケアーが歩んだ軌跡を描き、
第82回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞した実録ドラマ。

総合格闘家として無敗を誇っていたケアーが、
そのプレッシャーや鎮静剤への依存、
恋人との関係悪化に追い詰められていく。

監督は『アンカット・ダイヤモンド』などのベニー・サフディ。

『ワイルド・スピード』シリーズなどのドウェイン・ジョンソン、
『クワイエット・プレイス』シリーズなどのエミリー・ブラントのほか、
ライアン・ベイダー、
バス・ルッテンらが出演する。

【STORY】

1997年に総合格闘家としてデビューしたマーク・ケアー(ドウェイン・ジョンソン)は、
新人ながらもアメリカの総合格闘技団体「UFC」の試合で勝ち続ける。

日本の総合格闘技イベント「PRIDE」でも快進撃を続けるケアーだったが、
勝利を重ねることへのプレッシャーを感じるようになり、
恋人ドーン(エミリー・ブラント)とすれ違うようになる。

鎮静剤への依存も深くなる中、
彼は初めての敗北を味わう。

出演
ドウェイン・ジョンソン(マーク・ケアー) 
エミリー・ブラント(ドーン・ステイプルズ) 
ライアン・ベイダー(マーク・コールマン) 
バス・ルッテン(バス・ルッテン) 
オレクサンドル・ウシク(イゴール・ボブチャンチン) 
大沢たかお(榊原信行) 
石井慧(エンセン井上) 
光浦靖子 
布袋寅泰

監督・脚本・プロデューサー・編集 
ベニー・サフディ


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