Dr.シモンチーニと癌の匂い
癌患者独特のにおいがあるといいます。
癌の進行によって免疫の低下からカンジタ菌などのカビを抑えることが出来なくなることは知られています。これによって大衆が発生するというのは理解できます。消化器に癌が出来る場合腸内の環境から毒を作り出していることは十分に考慮するべきでしょう。腸内菌のバランスをとることは重要ですがその目安になるのは体臭やトイレの後の匂いです。もし強いようなら腸内菌の異常を疑います。
この動画は悪疫質のがん患者がクコの実のジュースを大量に摂ってじき血液がばらばらになって白血球がカンジタ菌を食べ始めてところ。患者は翌日には大変コンディションがよくなったといいます。
血液は酸性に傾くと赤血球はくっついて電車のようになりますが、弱アルカリではさらさらしているとDr.ビクターは言っています。ビデオで分かるように白血球はカンジタ菌を食べはじめています。(アル解土壌で育ったクコのみはアルカリ食品であるとともに免疫を賦活させる多糖類もふんだんに含まれているといいます。
シモンチーニは癌はかび(真菌)によるといっていますが、これをすべては信じてはいませんががん細胞の付近をアルカリにすることは酸性病とも言われる癌の駆逐には一役買っているのかと思います。事実彼はこの方法を使って成果をあげています。理論は賛成しかねますが、処置としては大変優れていて安全だと感じます。
がん細胞が酸性病といわれる由縁は有酸素呼吸をしにくいように細胞内の代謝を変えているためです。無酸素呼吸をすると乳酸を作り酸性になります。(実際には骨を溶かしてカルシウムを出すので血液のPhはあまり変わりません)
重炭酸水素ナトリウムで血液が酸性に傾くのを抑えるのは有効だという証拠はいくつかあります。アルカリになるだけで血中酸素濃度も上がりカルシウムの溶出もとまるのであれば安上がりながん治療です。http://www.faim.org/cancer/tulliosimoncinisitevisit.html
ともかく安上がりを今の業界は認めるわけにはいきませんので正式の治療方になるわけはありません。
業界の手先のような人たちでしょうか?偽科学などと簡単にレッテルをはる人たちもいますが無毒で有効性があるのならぜひ検討してほしいものです。
ちなみに重曹より重炭酸水素カリウムでどのような結果が出るか個人的には興味があります。なぜならがん細胞や酸性状態でカリウムの放出が起きるからです。細胞外液のカリウム濃度をあげるのはゲルソン博士が重要視しています。
(ゲルソン博士を偽科学といっている人もいるようですがシュバイツアー博士が天才と絶賛した医師です。深い思慮無く批判する人は自分はシュバイツアーは超えたと医師といえるのでしょうね。ちなみにゲルソン博士は政治家に転身した米国医師会の4人の医師らによってがん治療を栄養学的に治療できないようにされたとも言えます)
この10年ほどで天然有効物質が数多く出てきています。今彼が生きていれば、もっと楽でいい結果を出す治療法に変化していると思います。
http://www.imva.info/news/sodium-bicarbonate-baking-soda-cancer-treatment.html
癌の進行によって免疫の低下からカンジタ菌などのカビを抑えることが出来なくなることは知られています。これによって大衆が発生するというのは理解できます。消化器に癌が出来る場合腸内の環境から毒を作り出していることは十分に考慮するべきでしょう。腸内菌のバランスをとることは重要ですがその目安になるのは体臭やトイレの後の匂いです。もし強いようなら腸内菌の異常を疑います。
この動画は悪疫質のがん患者がクコの実のジュースを大量に摂ってじき血液がばらばらになって白血球がカンジタ菌を食べ始めてところ。患者は翌日には大変コンディションがよくなったといいます。
血液は酸性に傾くと赤血球はくっついて電車のようになりますが、弱アルカリではさらさらしているとDr.ビクターは言っています。ビデオで分かるように白血球はカンジタ菌を食べはじめています。(アル解土壌で育ったクコのみはアルカリ食品であるとともに免疫を賦活させる多糖類もふんだんに含まれているといいます。
シモンチーニは癌はかび(真菌)によるといっていますが、これをすべては信じてはいませんががん細胞の付近をアルカリにすることは酸性病とも言われる癌の駆逐には一役買っているのかと思います。事実彼はこの方法を使って成果をあげています。理論は賛成しかねますが、処置としては大変優れていて安全だと感じます。
がん細胞が酸性病といわれる由縁は有酸素呼吸をしにくいように細胞内の代謝を変えているためです。無酸素呼吸をすると乳酸を作り酸性になります。(実際には骨を溶かしてカルシウムを出すので血液のPhはあまり変わりません)
重炭酸水素ナトリウムで血液が酸性に傾くのを抑えるのは有効だという証拠はいくつかあります。アルカリになるだけで血中酸素濃度も上がりカルシウムの溶出もとまるのであれば安上がりながん治療です。http://www.faim.org/cancer/tulliosimoncinisitevisit.html
ともかく安上がりを今の業界は認めるわけにはいきませんので正式の治療方になるわけはありません。
業界の手先のような人たちでしょうか?偽科学などと簡単にレッテルをはる人たちもいますが無毒で有効性があるのならぜひ検討してほしいものです。
ちなみに重曹より重炭酸水素カリウムでどのような結果が出るか個人的には興味があります。なぜならがん細胞や酸性状態でカリウムの放出が起きるからです。細胞外液のカリウム濃度をあげるのはゲルソン博士が重要視しています。
(ゲルソン博士を偽科学といっている人もいるようですがシュバイツアー博士が天才と絶賛した医師です。深い思慮無く批判する人は自分はシュバイツアーは超えたと医師といえるのでしょうね。ちなみにゲルソン博士は政治家に転身した米国医師会の4人の医師らによってがん治療を栄養学的に治療できないようにされたとも言えます)
この10年ほどで天然有効物質が数多く出てきています。今彼が生きていれば、もっと楽でいい結果を出す治療法に変化していると思います。
http://www.imva.info/news/sodium-bicarbonate-baking-soda-cancer-treatment.html
消化酵素療法 100年前のトレンドは今

100年ほど前の John Beard というUnitarian Trophoblastic Theory を唱えた発生学者がいました。
私が今一番興味のある科学者の一人です。
Johnは人間の胎盤がなぜ56日目でその成長を止めるのか研究し、とうとうその理由を突き止めました。
それは胎児の膵臓が機能する時期と一致するといいます。
もし胎児の膵臓が機能しなければ以上に増殖した胎盤(胞状奇胎)で子どもも母親もすぐに癌になり死んでしまうといいます。(なぜか絨毛構造があると絨毛癌とは言わないらしい)
正常に大きくなった大人はその胎児の頃の幹細胞を持っていてるという癌肝細胞説を100年前に出したわけです。
さて年とともに膵臓が酵素を作らなくなってくると癌が制御できなくなるといいます。
そこでがん患者に若い動物の膵臓酵素を注射したところ癌が消失したり著しく小さくなりました。
この方法に多くの医師が追従しましたが新鮮な膵液を使わなければ成功せず結果は賛否両論でした。
少なくともその頃の最先端のがん治療のトレンドは膵臓酵素療法でした。
その治療所はロンドンだけでも40はあったといいますからその当時の注目度が分かります。
しかし当時ロックフェラーが作ったばかりのアメリカ医師会はその理論に賛成しませんでした。
又ちょうどその頃キューリー夫人が副作用も無く癌が治療できるという発表をして医師らの興味はみな放射線に向きました。
1911年にその理論をまとめて出版しましたが1923年に彼の死とともにほとんど忘れ去られました。
その後アメリカの歯科ウイリアムケリー、そして現在Dr.ゴンザレスがその研究を受け継いでいます。
ドイツでは酵素療法による補助療法はEBM II でがん治療の副作用を軽減することは科学的にサポートされています。http://ict.sagepub.com/content/7/4/311.abstract
Systemic Enzyme Therapy は副作用の無い補助療法として経口摂取できる有効な方法と感じています。

http://www.newspringpress.com/media.html
スプーン曲げてきました。
東京ビジネスラボというちょっとビジネス専門の学校のようななまえですが、実は心理学・カウンセリングを教えている学校です。
心理学をビジネスや実際の生活に役立てようという学校です。
朝妻校長のお誘いで耳つぼ治療をビジネスまでにした飯島敬一さんのセミナーに参加しました。(興味深いセミナーをいろいろやっています)
今回は耳つぼ
耳つぼといえば私の専門分野です。
そしてまさかのミミつぼでスプーン曲げ???
なにー?と思いながらセミナーを受けて最後に

私にも出来ました。薄いスプーンだし、まだ結構力もいりましたが、とても普通は出来ません。
耳つぼでも飯島先生が注目したのは神門
私の理解は神は心につながるということで心臓のつぼとして使ってきました。
確実にストレスに効きます。
しかし飯島先生の理解はそれよりもはるかに深いところを見ていました。
陰にも陽にも偏っていない中庸につながるといいます。
そこで先生の言うとおり神門を指でこすってスプーンが硬いというイメージをすてます。
ありがとう。ありがとう。と2回言った後にえいっ!と曲げるとあれっ? と思う程度の力で曲がってゆきます。
エンターメディケーションと名付けた飯島先生のセミナーは飽きずに最後まで楽しくそして深く勉強できました。
おそれいりました。完全に脱帽です。
これを習うにはこちら
スリムビスのイベント情報
心理学をビジネスや実際の生活に役立てようという学校です。
朝妻校長のお誘いで耳つぼ治療をビジネスまでにした飯島敬一さんのセミナーに参加しました。(興味深いセミナーをいろいろやっています)
今回は耳つぼ
耳つぼといえば私の専門分野です。
そしてまさかのミミつぼでスプーン曲げ???
なにー?と思いながらセミナーを受けて最後に

私にも出来ました。薄いスプーンだし、まだ結構力もいりましたが、とても普通は出来ません。
耳つぼでも飯島先生が注目したのは神門
私の理解は神は心につながるということで心臓のつぼとして使ってきました。
確実にストレスに効きます。
しかし飯島先生の理解はそれよりもはるかに深いところを見ていました。
陰にも陽にも偏っていない中庸につながるといいます。
そこで先生の言うとおり神門を指でこすってスプーンが硬いというイメージをすてます。
ありがとう。ありがとう。と2回言った後にえいっ!と曲げるとあれっ? と思う程度の力で曲がってゆきます。
エンターメディケーションと名付けた飯島先生のセミナーは飽きずに最後まで楽しくそして深く勉強できました。
おそれいりました。完全に脱帽です。
これを習うにはこちら
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