来週のセミナーのごあんない
来週もセミナー2つあります。
ぜひご活用ください。特に治療家の方にはお勧めです。
ここだけでしか聞けない話も多いですよ
ワンコインセミナー
循環器疾患は自分で管理
2012年2月24日(金) 午後1時半から1時間半
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷一丁目3番3 SIA青山ビルディング5階
代表電話:03-5774-2555
さて今回のテーマは循環器です。
天皇陛下も血管挿入術が無事終了したようで何よりです。
今の医学では太い血管は治せますが毛細血管を治すことは出来ません。
外科手術できるのはかなり大きめの血管。
ところが小さい血管に問題が起きても歳だからとか人工透析だ、臓器移植だとかいって結局は問題を治すことは出来ません。
さてUCLAのシダーズ·サイナイ医療センターで循環器、血管挿入術のレジデンタルフェローを修めたDr.シバは心臓病の専門施設ハイデザート・ハートインスティチュートを創設しました。
心臓を含めた4臓器移植ができる医師が常時在註する心臓医療の最高峰の施設です。
ところがDr.シバはドナー不足で心臓移植が間に合わず死んでゆく患者を見て悩みます。
そして彼が注目したのは?
この技術を使った患者たちは手術もせず100近く出されていた薬もほんの数種類になって多くの患者は自宅に帰ったといいます。
1998年血管拡張のスイッチを入れる奇跡の分子がノーベル賞をとりました。
この時確かこれで多大なお金の落ちる循環器産業はつぶれると受賞者はインタビューで答えました。
ところがこれがなぜかいまだに医療では使われていません。
これを使えば日本人の死因の1/3の循環器の疾患は大幅に改善します。
定員は30名ほどですのでお早めに
ご予約は aiegawo@gmail.com へどうぞ
もう一つは25日土曜日です。
テーマ:肝臓を考える
日 程:平成24年2月25日(土) 午後3時~4時30分
場 所:アミスビル コミニティースペース401号
住 所:豊島区南池袋2-4-1 アミスビル4階 定員30名
講 師:小林敏生氏(国際統合医学学会 評議委員・EGAWOナチュラルヒーリング主宰)
会 費:人/¥1,000(終了後、懇親会を行います。実費ご負担)
連絡先:磯辺 090-7822-3084/阿部 090-2627-3310 まで
人間の臓器で一番エネルギーを使っているのはどこだか知っていますか?
筋肉でも脳でもありません。
実は肝臓です。
肝臓は実に身体の25%ものエネルギーを使い心臓からくる血液の20%近くが通ります。
肝臓はよく化学工場にたとえられています。
生産し解毒し栄養を蓄えとさまざまな働きをします。
さてこの肝臓の事、あなたはどのくらい知っていますか?
肝臓クレンジングのテクニックも
(仮称)人生を楽しく生きる会
担当:磯辺一郎 090-7822-3084
担当:阿部常夫 090-2627-3310
ぜひご活用ください。特に治療家の方にはお勧めです。
ここだけでしか聞けない話も多いですよ
ワンコインセミナー
循環器疾患は自分で管理
2012年2月24日(金) 午後1時半から1時間半
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷一丁目3番3 SIA青山ビルディング5階
代表電話:03-5774-2555
さて今回のテーマは循環器です。
天皇陛下も血管挿入術が無事終了したようで何よりです。
今の医学では太い血管は治せますが毛細血管を治すことは出来ません。
外科手術できるのはかなり大きめの血管。
ところが小さい血管に問題が起きても歳だからとか人工透析だ、臓器移植だとかいって結局は問題を治すことは出来ません。
さてUCLAのシダーズ·サイナイ医療センターで循環器、血管挿入術のレジデンタルフェローを修めたDr.シバは心臓病の専門施設ハイデザート・ハートインスティチュートを創設しました。
心臓を含めた4臓器移植ができる医師が常時在註する心臓医療の最高峰の施設です。
ところがDr.シバはドナー不足で心臓移植が間に合わず死んでゆく患者を見て悩みます。
そして彼が注目したのは?
この技術を使った患者たちは手術もせず100近く出されていた薬もほんの数種類になって多くの患者は自宅に帰ったといいます。
1998年血管拡張のスイッチを入れる奇跡の分子がノーベル賞をとりました。
この時確かこれで多大なお金の落ちる循環器産業はつぶれると受賞者はインタビューで答えました。
ところがこれがなぜかいまだに医療では使われていません。
これを使えば日本人の死因の1/3の循環器の疾患は大幅に改善します。
定員は30名ほどですのでお早めに
ご予約は aiegawo@gmail.com へどうぞ
もう一つは25日土曜日です。
テーマ:肝臓を考える
日 程:平成24年2月25日(土) 午後3時~4時30分
場 所:アミスビル コミニティースペース401号
住 所:豊島区南池袋2-4-1 アミスビル4階 定員30名
講 師:小林敏生氏(国際統合医学学会 評議委員・EGAWOナチュラルヒーリング主宰)
会 費:人/¥1,000(終了後、懇親会を行います。実費ご負担)
連絡先:磯辺 090-7822-3084/阿部 090-2627-3310 まで
人間の臓器で一番エネルギーを使っているのはどこだか知っていますか?
筋肉でも脳でもありません。
実は肝臓です。
肝臓は実に身体の25%ものエネルギーを使い心臓からくる血液の20%近くが通ります。
肝臓はよく化学工場にたとえられています。
生産し解毒し栄養を蓄えとさまざまな働きをします。
さてこの肝臓の事、あなたはどのくらい知っていますか?
肝臓クレンジングのテクニックも
(仮称)人生を楽しく生きる会
担当:磯辺一郎 090-7822-3084
担当:阿部常夫 090-2627-3310

インフルエンザ さあどうする
今日来た若いお客さんも学級閉鎖だったそうです。そんなインフルエンザばやりの昨今
薦めたのはビタミンD
さて友人の医者様からMMSの話があったのでちょっと皆様にも紹介します。
MMSはマルチミネラルソリューション これにクエン酸を混ぜると出てくるのが二酸化塩素です。
これを少量飲むんです。
血中での殺菌力が強いようでかなりいろいろ殺してくれます
少なくとも発展途上国においては優れた体内殺菌剤かと思います。
何せエイズやマラリアまで死ぬようですから。
ところで二酸化塩素は今室内を殺菌するために市販しています。
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20101111_1.pdf
専門家に聞くと扱いがややこしいということです。しかし安全ではあるようです。
日本においては自己責任でというしかないでしょうね。
僕は1度試しました(笑)
やはりにんにくにマヌカハネーのほうが好きかな
MMSは最後の手段ということでとっておきます。
さてハミングが鼻の健康に良いという話を以前書きましたのでもう一度アップします。
http://ameblo.jp/binsei/entry-11117444504.html
ワクチンも水銀に気をつけましょうねhttp://ameblo.jp/binsei/entry-11081933359.html
ワクチンはまったく異種のたんぱくです。
これを注射で入れるというのはかなり乱暴な治療法です。
中にはさまざまなDNAの断片が入っているといいます。
身体は小さな宇宙。どうもさまざまな同居人が入り込んできているようです。
薦めたのはビタミンD
さて友人の医者様からMMSの話があったのでちょっと皆様にも紹介します。
MMSはマルチミネラルソリューション これにクエン酸を混ぜると出てくるのが二酸化塩素です。
これを少量飲むんです。
血中での殺菌力が強いようでかなりいろいろ殺してくれます
少なくとも発展途上国においては優れた体内殺菌剤かと思います。
何せエイズやマラリアまで死ぬようですから。
ところで二酸化塩素は今室内を殺菌するために市販しています。
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20101111_1.pdf
専門家に聞くと扱いがややこしいということです。しかし安全ではあるようです。
日本においては自己責任でというしかないでしょうね。
僕は1度試しました(笑)
やはりにんにくにマヌカハネーのほうが好きかな
MMSは最後の手段ということでとっておきます。
さてハミングが鼻の健康に良いという話を以前書きましたのでもう一度アップします。
http://ameblo.jp/binsei/entry-11117444504.html
ワクチンも水銀に気をつけましょうねhttp://ameblo.jp/binsei/entry-11081933359.html
ワクチンはまったく異種のたんぱくです。
これを注射で入れるというのはかなり乱暴な治療法です。
中にはさまざまなDNAの断片が入っているといいます。
身体は小さな宇宙。どうもさまざまな同居人が入り込んできているようです。
乳児突然死はビタミンD不足
イギリスBBCは26 January 2012 に 乳児突然死はビタミンD不足が関係すると発表しました。
これに付いてビタミンカウンシルのジョン・カネルは、下記のような報告をしています。
“ BBCは最近のイギリスの2人の病理学者の報告に、希望の光を見出だした。
彼らは2人のビタミンD欠乏が主因の心不全だけでなく、1人のビタミンD欠乏誘導の低カルシウム血症の発作で死亡した乳児、乳幼児突然死症候群(SIDS)で死亡した8人の赤ちゃんと5人の喘息と2人の肺感染で死亡した乳児にビタミンD欠乏を発見した。"自然の原因"で死亡した45人の乳児のグループでは、 75%がビタミンD不足だった。
病理学者は乳児の死因は自然の原因ではなく 産業革命による小児病の再来だと考えている。”
Posted on January 27, 2012 by Dr John Cannell
http://blog.vitamindcouncil.org/2012/01/27/vitamin-d-deficiency-in-sids/

又、日本では依藤 亨(京大 医学研究科講師)は“日本人正常新生児にはビタミンD欠乏症が高頻度に見られ、母乳栄養児で特に改善が遅れる”という論文で母親の活性ビタミンDの活用を呼びかけています。
佐藤先生は今まで自然だと思われてきた乳児の頭のへこみはビタミンD不足に拠るものと結論付け,
又もともとビタミンD不足の母乳で育ててもほとんど改善しないといいます。
日本は世界の先進国の中で3割も乳幼児死亡率が高いのですが私はビタミンD不足に拠る疾患を懸念しています。
不妊に付いて米国のビタミンDカウンシルによれば男女とも5000IUから10000IUの摂取で不妊が解決しているという報告が寄せられています。
http://blog.vitamindcouncil.org/2012/01/30/vitamin-d-and-fertility-in-men-and-women/
注
・WHOは世界中のひとの50%にビタミンD不足が見られると発表。
・日本の厚生労働省も健常女性464人(30~95歳、平均年齢65歳)対象の調査で55%にビタミンD欠乏が見られる。
・男性の血清ビタミンDの調査は日本ではまだ調査すらしていない。
・ビタミンDの服用は日本における循環器癌、呼吸器感染、認知しょう、子どもの死亡率などさまざまな年齢で必要だと感じる。
・栄養調査では食品の摂取量のみ調査して十分だといっていますが、日に当たらなければビタミンDは体内で合成されないのでビタミンDによる疾患を持っている人は活性型ビタミンDであるビタミンD3を取るのが望ましい。
・難治の疾病の処方量に関しては自己責任で再上限を目指すのがよさそう。(賛否両論だが大量の服用でよい結果が出ているのも事実)
・副作用に関しては賛否両論が多くがん治療や循環器治療においては研究者はビタミンD3 1万IU以上の投与でも副作用が確認できないと言う。(研究者J.Joseph Prendergastからの直接の会話)
・乳児に対する最高服用量は400IUと FDAはいっている。
・わたしが母親なら2000~4000は(母親が)摂るだろう。
摂取に関しては理解している医師と相談するか、自ら調べて自己責任で行ってください。
おまけ:このブログの情報はご自由にお使っって頂いて結構です。
誤訳等があれば適当に修正して伝えられる方にはお伝えください。
これに付いてビタミンカウンシルのジョン・カネルは、下記のような報告をしています。
“ BBCは最近のイギリスの2人の病理学者の報告に、希望の光を見出だした。
彼らは2人のビタミンD欠乏が主因の心不全だけでなく、1人のビタミンD欠乏誘導の低カルシウム血症の発作で死亡した乳児、乳幼児突然死症候群(SIDS)で死亡した8人の赤ちゃんと5人の喘息と2人の肺感染で死亡した乳児にビタミンD欠乏を発見した。"自然の原因"で死亡した45人の乳児のグループでは、 75%がビタミンD不足だった。
病理学者は乳児の死因は自然の原因ではなく 産業革命による小児病の再来だと考えている。”
Posted on January 27, 2012 by Dr John Cannell
http://blog.vitamindcouncil.org/2012/01/27/vitamin-d-deficiency-in-sids/

又、日本では依藤 亨(京大 医学研究科講師)は“日本人正常新生児にはビタミンD欠乏症が高頻度に見られ、母乳栄養児で特に改善が遅れる”という論文で母親の活性ビタミンDの活用を呼びかけています。
佐藤先生は今まで自然だと思われてきた乳児の頭のへこみはビタミンD不足に拠るものと結論付け,
又もともとビタミンD不足の母乳で育ててもほとんど改善しないといいます。
日本は世界の先進国の中で3割も乳幼児死亡率が高いのですが私はビタミンD不足に拠る疾患を懸念しています。
不妊に付いて米国のビタミンDカウンシルによれば男女とも5000IUから10000IUの摂取で不妊が解決しているという報告が寄せられています。
http://blog.vitamindcouncil.org/2012/01/30/vitamin-d-and-fertility-in-men-and-women/
注
・WHOは世界中のひとの50%にビタミンD不足が見られると発表。
・日本の厚生労働省も健常女性464人(30~95歳、平均年齢65歳)対象の調査で55%にビタミンD欠乏が見られる。
・男性の血清ビタミンDの調査は日本ではまだ調査すらしていない。
・ビタミンDの服用は日本における循環器癌、呼吸器感染、認知しょう、子どもの死亡率などさまざまな年齢で必要だと感じる。
・栄養調査では食品の摂取量のみ調査して十分だといっていますが、日に当たらなければビタミンDは体内で合成されないのでビタミンDによる疾患を持っている人は活性型ビタミンDであるビタミンD3を取るのが望ましい。
・難治の疾病の処方量に関しては自己責任で再上限を目指すのがよさそう。(賛否両論だが大量の服用でよい結果が出ているのも事実)
・副作用に関しては賛否両論が多くがん治療や循環器治療においては研究者はビタミンD3 1万IU以上の投与でも副作用が確認できないと言う。(研究者J.Joseph Prendergastからの直接の会話)
・乳児に対する最高服用量は400IUと FDAはいっている。
・わたしが母親なら2000~4000は(母親が)摂るだろう。
摂取に関しては理解している医師と相談するか、自ら調べて自己責任で行ってください。
おまけ:このブログの情報はご自由にお使っって頂いて結構です。
誤訳等があれば適当に修正して伝えられる方にはお伝えください。