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Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

和製英語の勧め & 『実験経済学入門』12  お勧めの1冊

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 90XP。+70 二十分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=NHVoYBhFWiI&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=3
HSK4,6/6 和HSK1~2, 1/2 背了五十一分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=SIFVmhmvOy0
李姉妹ch 看一个小时二十三分钟李频道。听写,很难!

https://www.youtube.com/watch?v=ttIDPSeWddM&list=PLoWkSnQu8dvFgVtV-AtBM3YRzbUVGljTc&index=15
ブレチャイな! 11~15. 学习二十四分钟语法。

https://www.youtube.com/watch?v=XIEUJSHoOv4
2020.06.23 テレビで中国語, 看二十六分钟NHK电视

https://www.youtube.com/watch?v=iSK0xgyRC64
オリエンタルDS。 看十分钟DS频道。一共三个小时三十四分钟。

运动,一个Salsa课。



<ゴミの分別の難しさ>
この数ヶ月、プラスチックゴミが回収されないで困っていた。「可燃物が入っている」との指摘。それで先日役場に行って何が問題か調べてもらった。その結果、左上の蛍光灯の傘と中央のプラスチックの箱が可燃物らしい。納得いかないが、仕方ない」。

 

 

<違和感>
エッセンシャルワーカー(essential worker)という言い方をよく聞く。医療や流通、小売、インフラ関連、建築業など日常生活に必要不可欠な存在の人を指すらしい。 それならば、リモートで出来る人たちはnon-essential workerなのか!?

コロナ下で大流行の遠隔授業など、教師はnon-essential workerの代表ということになる。なんだかな… ちょっと違和感があるとというか、不愉快。

そんなに英語が使いたいならば、いっその事和製英語を造ったらいい。例えばessential workerの代わりにun-remotalble worker、リモートで仕事ができる人はremotable workerではどうだろう?





『実験経済学入門』12
『スマホで将来貨幣が電子的に飛ばされる… 技術的問題が解決されるまでは、物理的な実体をもった貨幣が消滅することはない』と書かれていたが、この記載は流石に古い。この原本が出たのが2002年、邦訳は2006年なのでこれは仕方ない。

北欧や中国では今やスマホ決済がデフォルト。日本も数年以内にそうなるだろう。特にこのコロナ禍はそれを促進するに違いない。紙幣は不特定多数により使用され、消毒されることもない。紙幣ほど汚く危険なものはない。それはともかく、この電子マネーを予測した人は何とあのハイエクらしい。p290~1

ここでも初期のスマート・カードの失敗が語られる。電子マネーが一般に受け入れられるかどうかの話である。これに関し『ビットコインはチグリス川を漂う』の著者によれば、『銀行に(煩雑な手続きを)任せるのは間違った選択』 だとした。その通りだ! 第一銀行はみすみす手数料を失うような選択に手を貸すはずもない!<これは著者が述べていることではなく、私がそのように理解したという意味。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6099/trackback

NYのマンハッタンの通りは『もともと牛の通る道』p297 だというが本当か? 馬車ではないのか? 1900年代の写真では馬車だが? それより前の話か? こんな細かいことが気になる性格。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5099/trackback

発行直後の30年もの国債には流動性が一番高いので買う場合はプレミアムが生じる(利回りは小さい)、但しこれは長くは続かない。次の30年債が発行されれば消える。だから1年以内に発行された後続の29年債はより高い。
『29年債を買って同額の30年債を売れば利益が得られる』p300 という文章が理解できない。逆ではないかと思ってしまう… どなたか、ご存知の方、是非コメントを!

悲しいことだが、こちらの能力不足+理解力不足。ここら辺から流石に理解が困難になってきた。
 

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 20XP。+20 十分钟。

运动;一个Salsa课
勉強する意欲なし。明日から新規まき直し、頑張ろう。



<遅れた日本の仕組み>
マイナンバーによる紐付けを「個人情報保護について懸念」で拒否する人が多いらしい。でも考えてみよう。北米やスカンジナビア諸国のように自由主義社会を自負する国でも当の昔に導入ずみ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f735cdf0f5a6134305c9a942091ce8920860169

半世紀前のアメリカでも既にSocial security numberがなければ銀行口座も運転免許だってとれないし、全て紐付けされている。私ですらアメリカのマイナンバーをいまだに持っている(多分)。そうした現実はご存知ないか? それで自由を制約されているとかんじたことは一度もない。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5342/trackback

そして何よりもこれが必要だと考えるのは脱税防止。脱税は犯罪、自由とは関係ない(断言) ちなみに日本の現金はGDPの2割に及ぶ100兆円、その大半が1万円札で、その大半が脱税や犯罪に使われていると考えられている。それはそうだろう、流通していると考えるならばどこの家庭でも、

自宅に200万円以上の万札が押し入れに保管されていることになる!



『実験経済学入門』11
ここであの有名なフィリップ曲線が話題に上る。

本題から離れるが、気になるのは、訳者はこれを「フィリップス曲線」としていること。p285 実はこれだけではない。他でも同じように一般的な名称を少し違う発音で記載していること。わかっている人には問題ないが、初学の者には日本語表記が違うと困ることもあるだろう。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5632/trackback

フリードマン学派の「合理的期待理論」にかけての冗談に以下のようなものがあるらしい。

道端に100ドル札が落ちている。そこにシカゴ学派の教授と大学院生が通りかかる。

 学生曰く、『拾っちゃいましょう』
 教授曰く、『君はまだ分かっていないね、あれが本物(のドル札)ならば、今頃(すでに)誰かが拾っているはずじゃないか』

これはスティグリッツが論文で述べた、<経済合理的な個人だけで構成される世界では、誰かに「道端に落ちているお金」を拾わせるのは難しい>というものだ。p286

これはやはり経済学を勉強しないとこの冗談の意味はすんなりと理解するのは難しい(笑)。

貨幣錯覚が起こることは <ハイ・インフレの時に、株式市場と債券市場は同じ方向に動くとの統計学的証拠が得られている> ことから事実らしい。つまり、債権価格が低く(=利回りが高く)かつ株価が下がる。あるいは逆。p288 

このことは、ポートフォリオに株式と債権を組み入れて分散効果を期待することはインフレ時にはあまり効果ないということになる。

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 170XP。+10 五分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
HSK4, 5/6~6/6 背了五十四分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=nKXzzHc16ZU
https://www.youtube.com/watch?v=KflR5cqctWU
李姉妹ch 看一个小时四十七分钟李频道。

https://www.youtube.com/watch?v=x9Fb_Qb8nQY&list=PLoWkSnQu8dvFgVtV-AtBM3YRzbUVGljTc&index=10
ブレチャイな! 6~10. 学习半小时文法。

https://www.youtube.com/watch?v=jrAs96IGZ-A&list=PLeYT_HGPLwrsKLSRgTRe88d6Pm9mW1mi9&index=2
ChinesePod Traditional Characters, 1~2, 听三十五分钟频道。

https://www.youtube.com/watch?v=MAbJRcgTCSY
オリエンタルDS 二十三分钟。三个小时十四分钟。
この2週間後にコロナ禍が中国全土を襲うとは誰も予想できなかっただろう。そんな昔でもないのに、、、 緩く勉強スタート。

没有运动。 今月まででジムは終わり、それもあり行く気力なし。



<驚くべき無能の日本の官僚>
先日厚労省が出したコロナ用アプリを初日にダウンロードしようとしたが、検索しても見つからなかった。まだ早いのか?と思っていたが、これは正式名称のCOCOAで検索したのが間違いであることに後で気がついた。

それにしても正式名称で検索しても見つからない名前をなぜ平然と使用、宣伝するのか、厚労省のセンスを疑う。もともと厚労省の役人のレベルは極めて低いことはこれまでも何度も感じていたことではあるが今回も痛感した。
https://ameblo.jp/fang289196664/entry-12605768560.html

いずれにせよ、無事インストール。

 

…思うに、パンデミックの初期時点で感染症の専門家の意見を聞くこともなく、半月以上も時間を浪費し、対策に遅れをとったという事実をよく頭に入れておくべきだ。政府の対策会議は1月30日の第一回から2月14日の第九回まで一人の感染症専門家もなしで開かれていた。しかも会議時間は僅か10~15分。どれだけ真剣な協議がなされたか考えなくても判る。多分官僚の書いたレジメの朗読で終了だろう。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6091/trackback

素人の私ですら1月23日の段階でことの重大さに気がつき、WHOのサイトやGenBankからウイルスの遺伝子情報を取り寄せたり、
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6040/trackback

1月末には感染拡大のグラフや、近隣諸国へのパンデミックの広がりを予想する論文を入手していたくらいなのに! 2日で感染者が2倍以上に増えていた時期は1月29日まで続いていた。

下のデーターを知れば素人でも危機感を感じるだろうが、厚労省官僚は何も知らなかったのか、知っていてもその重大さに気がつかなかったのか、もとより政治家は感染症の素人、官僚は誰一人として会議に感染症の専門家を呼ぼうと思わなかったのか?!  

驚くべき無能 

としか言いようがない。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6050/trackback

 

これが日本政府の危機管理レベル。もともと「お友達内閣」だから今に始まったことではないが、それを陰で支えるべき官僚がこの様かと思うと憂鬱この上ない。

日本で何故、コロナが欧米のように酷い状態になったかは依然として不思議なことだが、Factor Xの探究は今でも続いている。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6182/trackback

しかし、断じて政府の対策が良かったわけではない。それを恥ずかしげもなく「日本モデル」などと宣伝する神経が全く信じられない。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6187/trackback



『実験経済学入門』10
オークションでは大抵、物の価値について一番知識の少ない入札者が落札するように作られているらしい。p244 それでも、オークションが成立するのはそれを転売できる「カモ」が将来いることが期待できるからだろう。手中の「熱いクリ」を次の「カモ」に渡す?

オークションのプロは入札時にその対象の物にどれだけの価値があるかを計算するのではなく、その入札価格で落札したら、その物の価値がその価格になることに基づいて入札するらしい。とても判り難い表現だが何となく理解できる。p245  勿論、素人が趣味でやる分には関係ないこと。

インターネットサイトからレモンを排除する方法の1つがフィードバックを公表(=評判の点数化)とする。p250、p262

この評判化の伝統的な方法が市場シグナリング、その代表例が学歴だとする。ただし、この教育によるシグナリングが有効なのはあるアメリカでは最大25ヶ月だったとする。それを超えると教育費を相殺できないとも。p254

市場が完全に流動性に富む経済社会では貨幣は存在しない。流動性に限りがあるから備蓄し、他の市場で使えるようにするために与えたものが貨幣であるとの説明は判りやすい。つまり貨幣とは「経済的流動性の究極の姿」p278

 

 

 

<時代の転換期?>
モールの大きな書店に行き『実験経済学入門』の新刊を探すが、ここでも見つからず。経済学関連の棚はわずか1列のみだからそもそも数がない。しかも、ハードサイエンスな書籍よりも一度読んだら可燃ごみに直行しそうな本ばかり。最大級の書店でもこうだから、今や本はアマゾンで買う時代なのだろう。

 


先週、北京に行った人間はすべてPCR検査する徹底さ。そもそも検査能力がはるかに劣る日本とは比べようもないが、こうした政府の能力の違いから、ポストコロナの時代は管理社会の方が安全で進んだ社会だという認識が世界に広がる危機感を感じる。これは時代の転換期に来ているのかもしれない。

 




『実験経済学入門』9
バブルには正の価格モメンタムが必要なことはバブル実験で明らかとなった。初期の段階で資産が低く過少評価されていれば、自然に上昇に向かう傾向が生まれる。企業の株式公開(IPO)もこれを使う。つまり、IPOで売り出される株式は通常発行済み株式数のほんの一部なので「すこし割安な価格」で提供するだけで正のモメンタムが生まれ、後から沢山の株を割高な価格で売却できると期待している。p243 なるほどそういうことか!と納得する。

このことを関連して最近耳にした中国の不動産事情に考えが浮かぶ。ある地方都市といっても人口からすれば福岡より大きい大都市だが、そこで知り合いが最近新築200万元の自宅を購入予定だとか。もちろん、中国なのでスケルトン、内装が必要だ。内装等した上でこれを賃貸に出したとして、相場は毎月2,000元程度だという。

つまり、年間2万4千元の家賃収入だとすれば、不動産価格に対し年間賃貸料は1/80以下という計算になる。アメリカではこの比率は1/15くらいで、それに合わせれば不動産価格は36万元の住宅という計算になる。つまりこの比率だとアメリカでは相場の5倍以上でバブルということになる。勿論中国と米国は比較できないが、それでもやはり中国の不動産は高すぎる。

中国では基本一軒家はないので日本のマンションタイプ、しかも大抵安普請なので新築の200万元といっても大体想像できる。10年前の杭州の郊外では1平米で2万元した。大抵90平米が一家族用の広さなのでそんな房子を購入すれば200万元くらいになった。勿論、今はとてもそんな値段で杭州では家は買えない。しかし、地方都市なら今でも1平米で2万元というのはあるかもしれない、それなら計算にあう。

今でも中国では不動産価格は「正のモメンタム」が続く。たとえ米国や日本ならばバブルだとしてもだ、いつまで続くかは不明だが<資産からくるキャッシュフロー計算では5倍の過剰価値>がある以上、どこかで限界がくると考えていた方がいい。問題はどの時点でこの「正のモメンタム」が切れるかだ。

聞くところによれば、大体中国でも核家族化は終了したとのこと、中国での不動産バブルが続く理由に1)農村から都市部への人口移動とこの2)核家族化を考えていたが、この2つが終わりに近づいている。ならば後は経済の法則に従うと考えるのは間違いではないような気がする。

 

 

 

<「頑張れ自民党」vs「自民党は終わった」>
報道特集で逮捕された衆院議員の河井克行容疑者と妻の案里容疑者が自民党が野党だった2010年当時、共に平然と「自民党は死んだ」、「自民党は終わった」と言うのに驚いた。

あの時、「頑張れ自民党」が自然に口に出た者としては「信じられない!」と思うとともに。「要するにそういうことですか!」と理解した。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/1595/trackback

要するに「政治理念」ではなく、「権力への近さ」が彼らにとっての判断基準。そして、それは安倍氏の取り巻きになることがそれを可能にしたということだ。


<記録忘れ>
工事10日目、金曜日にテラス組み立て。土曜日は予備日で何もなし。


<週末>
OFF日。スーパーに寄ったついで、先日熊五郎さんところで話題なったコイン精米機の証拠写真をパチリ。
https://ameblo.jp/nobodys-got-time/entry-12604173784.html

 

昼からまたモールのジムに行き。帰りにブラブラしているとファミレスで鰻の写真。昨日のAKさんのblogにあったのでつい釣られて入店。
https://ameblo.jp/xuzhoumeso/entry-12605379343.html

出てきたものを見てガッカリ。いや、やはり鰻はファミレスで注文すべきではない!

 



『実験経済学入門』8
第二部の『市場の中へ』に入ると、とても難しく理解困難だ。これは入門書であるが、それでもレベルが高過ぎて何度読んでもよく判らない。自分の能力を思い知らされるようで悲しい。しかし、あとから少し慰められたのは、この本の内容について、監訳者が注釈で「この主張は誤りである」として後の解説で説明している点だ。こうしたことが何度か出てきた。それだけこの内容は著者自身ですら誤りを犯すほどの内容なのだろう? p192、p238、 p241等。

それでも非常に重要なことが書かれているような気がしたので精一杯判った範囲で(間違っているかもしれないが)まとめてみる。

1980年代以降、ウォール街のどの大手銀行も沢山のロケット・サイエンティストを雇ったらしい。p203 確かにこれまでもNASAで働いていた研究者が予算を削られて失業し、このウォール街で雇われるようになったという話は聞いたことがある。

オプションはファイナンスの根幹であるという。p204  24時間空いている図書館を例にしてそれを分かりやすい例で紹介する。つまり、それは図書館のオプション的需要であると。図書館が遅くまで開いていればいつでも行けるので<安心して24時間研究に打ち込める>という。変な時間にやってくる学生がごく稀でも関係ないと! p206 これは実に判りやすい。そうなのだ! 特に実験系の分野は時間に制約される。図書館の閉館時間を気にしていたら実験を失敗ることもあるだろう。

もっとも今では殆ど全てOn line図書になっているのでその限りではないので今の学生さんには判らないかもしれない(笑)

ここでもバブルは価格モメンタムから生じると書かれている。p226 物理学における「勢い」や「慣性」をイメージすると判りやすい。あるいは<車は急には停まらない>? だから、高すぎると皆思っていても、まだ更に高くなると思い、つい高い価格で手を出してしまう?(笑)

だから、アメリカではアップテイク・ルールというのがあるらしい。これは、「価格が上がりつつある時以外の空売りが禁止されている」ということらしい。p227 確かに価格が下がりつつある時に空売りをすれば、それでなくても「勢い」がついて暴落に繋がるということは理解できる。

<ヴィッカレイの解決>
とても難しく理解できたとは思えないが、とりあえず記録しておく。これはノーベル賞の対象になった方法らしいが彼、ヴィッカレイは受賞が決まった数日後に心臓麻痺で悲劇的最後を遂げたらしい。p239 

メカニズムはともかく、方法としては<モノは最も高い入札価格をつけた買い手に、2番目に高いん入札価格で売却される>というルール。p240 Webで調べたら「ヴィッカリー・オークション」として知られている。これを使うと、いつでも正直な入札が最適となり、不正直な入札を行うインセンティブがないということらしい。