Hiroshiのブログ -339ページ目

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +20XP,52519XP,学了十三分钟汉语。

https://www.youtube.com/watch?v=RBvTiSELGqs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=6
HSK2~3 #4~6 背了四十分钟单词。一共五十三分钟。

勉強意欲なし。今日はダラダラ過ごして、土曜日追加勉強決定(涙)

运动;一堂Salsa课。

クラスに出れば自動的に運動は目標をこなす。これが学校(クラス)の機能。オンライン学習や自主学習は意志が強い人でないと継続は難しい、、、(汗)




<自堕落な日>
隔週くらいの頻度で勉強意欲なしの日が訪れる。そんな日は読書も出来ず、ダラダラと過ごす羽目になる。そんな日は今日みたいに勉強記録にはっきりと現われるが、読書記録で判らないのは週末に読んだ分の「備蓄メモ」があるため(汗)

どうせ年金生活者、それで困ることは何もないのだが、それゆえにこそ、問題があるような気がする。

そんなこんなで、今日は登録はしたけど、1本が長いのでなかなか観る機会がなかった「ねえね」さんオススメの「失敗小僧」さんのチャンネルをソファーに寝そべりながら何本かまとめて聞く(視聴でなく)=躺着听「失敗小僧」频道

感想としては「当たり前」のことを面白く話せる人。但し、繰り返しが多い。半分以下に短縮できるはず(笑)




先日から『春秋時代の社会と文化』という本を読み始めていたが、どうも趣味に合わないということが判った。基本、考古学の本なので大丈夫かと思ったが「解釈の書」。挫折してしまう。

代わりに読み始めたのが、『絵で見てわかる、ブロックチェーンの仕組み』題名は判りやすそうだが、「エンジニア向け」と最初から断っていて手強そうだ。それでも挑戦してみる。とりあえず1章の「概要」の部分まではついていけた。さて、どこまで読めるか?




『辺境中国』4
中国はタジキスタンとも2002年まで国境紛争があったらしい。p78 

過去形なのは解決したのか? 確かにGoogle mapで調べてみると今でも破線になっている。インド、パキスタン、タジキスタンと山岳地帯は国境線など簡単には引けないだろう。海に囲まれた日本ですら韓国、中国、ロシアと争っているくらいだから。とにかく中国は後に出てくるロシア、インド、中央アジアの国との国境紛争が多い。これは海に囲まれた日本とは異なる。

こんなこと言うと「尖閣や竹島があるではないか!」と反論が出てきそうだが、「島」というのは余りに象徴的で目に付きやすい。(=まさか島を半分に分けるわけには、いかないからね)それに比べれば陸地や河川を国境とする場合は《目立たない代わりに解決は困難》な場合が多い。特に河川は常に川筋が変化する。


話を元に戻すと、漢族はウイグル人の事を馬鹿にして「近親相姦説」を挙げるらしい。p83 これはモスレムが内婚制共同体家族なのに対し、中国は外婚制共同体家族であることと関係している。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4042/trackback

したがって、モスレムは兄弟姉妹という直系的血縁関係を除けば、親族間の婚姻は頻繁に行なわれるのが普通だ。外婚制共同体に限らず、同姓同士では結婚しない家族形態の社会から見れば近親相姦的に見えるだろう。
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3477/trackback

著者の感じでは、カシュガルは既に中国化しているが、和田(ホータン)はそうではないらしい。p89 ここでの人民解放軍は占領軍的素振りを見せるらしい。周りの敵対的住民が多ければそうなるだろう。p90

砂漠の道は複数あり、検問を避けての移動も可能らしい。ただし地元民の協力とお金が入るらしい。92 

これはそもそも砂漠や草原を遊牧民が移動する場合、複数道がなければ先に移動した家畜が牧草を食べた後の何もない場所を移動することになるので必然的に複数路が必要だったという事情がある。

さて、ここであの新疆生産建設兵団がここで紹介される。以前読んだ漢族の農業開拓団としての存在より著者によればより秘密主義的な存在として紹介されている。p96 いずれにせよ、彼らは地元民からは歓迎されていない。というよりも反感を買っている。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3666/trackback


新疆の旅で起こった様々な困難、誤魔化し、裏切りの結果。最後のところで、著者は以下のように述べる。

『中国は残酷で予測のつかない国だ。だから国民の大半が目の前のことだけを考え、他を運任せにする理由はよく分かる』p101

何となく判るような気がする。それほどの体験はないのだが、、

信頼できるのは親族だけ、政府も隣人も信用しないというDNAを受け継いでいるような気がする。

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +20XP,52479XP,学了四分钟汉语。

https://www.youtube.com/watch?v=GAlv_aVMdIU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=4
HSK1~2 #2~4 背了三十四分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=wthNxeV092Y
王陽のほぼ毎日中国語,四分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=9XHABNiISps
ヤンチャンCH/楊小溪, 看了十一分钟杨频道。

https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,~48min, 背了一个小时五分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=xmWFjShuQUs
ふゆちゃん,看了十一分钟ふゆ频道, 学习中罗关系。

https://www.youtube.com/watch?v=UyGIIY_JvFs&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=10
【青島日美】中級,再三学#6~10,学了二十四分钟汉语文法。一共两个小时三十三分钟。

运动;散步 1.4km,2478步,0楼。
今日は買い物のみでの運動。




<Cloud voice>
昨日Cloud voiceという言葉を使ったが、これは私の造語。一般的な言葉ではない。この意味することは、今やSNSが世界中の、特に若者から発せられ、検閲や忖度で歪められたメディアとは異なる《情報が空を行き交う》世界になっているということ。

勿論ファクトチェックは必要だが、これはそれほど難しいことではない。むしろこうした情報に曝されにくい人たちのほうが、フェイク情報に騙されやすい面があるように感じる。

沢山の情報源の整合性を辿ると意外と偽情報は炙りだされるもの。これを昔から『縦糸横糸論』と勝手に名付けている。多くの情報を収集し、その整合性を求めるのは努力と技術を必要とするが、それ以上に「時には別の立場に立つ」ことが重要。前者は歴史に興味を持ち始めたのがそれを意識するきっかけだが、
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3717/trackback

「別の論理に立つ」習慣はサイエンスの場での訓練が役に立った、とりわけ教室を主宰するようになって敢えて行うように心がけた。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5384/trackback




『辺境中国』3
著者は21歳の時、1988年に一度カシュガルを訪問したらしい。それから四半世紀後、この原著が」出版された2014年頃に再度、訪問したみたいだ。この2回目の旅ではSNSを使いクラウドファンディングで資金を集めながら中央アジアを踏破するドキュメンタリー映画を作る若者たちと出会う。そして自分が紙とペンだけで奥地に入るヴィクトリア朝時代の旅人みたいだと自嘲する。p62 それはそうだろう。でもそれは仕方ない。

ところで、この本の裏表紙に著者の写真があるが、なかなかの男前。そして旅行中は髭を生やしていたらしい。確かにその顔だとペルシャ系の風貌で様々な民族の血が混じった中央アジアの少数民族に見間違えられる可能性がある。

男前なことを示す、逸話がさらりと描かれている。それは北京の放送局の女性ジャーナリストと行きずりのパプニング(笑)p76

2回目のカシュガルは著者のお気に召す状態ではなかったらしい。街は大きく変化し、漢族化した。それを以下のように描写する。

『旧市街の消滅が始まったのは2008年の四川大地震後で… 安全ではないと主張するようになった。だがその建物はすでに2000年存続してきたの対し、悪徳土建業者が突貫工事でなるべく安上がりに建てた四川省の学校や集合住宅は全壊し7万人が命を奪われていた』

著者によれば、これは口実にすぎず、住民も政府の本音はウイグル人の心と文化を消し去ることが目的だとしている。p73

キルギスで著者は中国の黒竜江省からやってきた労働者の一群、国境の道を修復する集団と遭遇する。そして彼らを現代のグレートゲームの「下っ端プレイヤー」という。p67 

今や中央アジアは中国、ロシア、インド、(そして米国はアフガン戦争後に、中央アジアの国に確か軍事基地を持ったはずだが?)が拮抗する新たなグレートゲームの時代。

無事キルギスから国境を越えて新疆に入ってもしばらくはキルギスそのものだという。但し、現在の新疆に住む16万人のキルギス族は国境の向こうの遊牧をする同胞と違い、農業で定住しているとか。p68

<データーベースとして>
18世紀、インドから馬に乗りカシュガルまでは3週間かかった。p70

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +20XP,52449XP,学了二十二分钟汉语。

https://www.youtube.com/watch?v=xQkgOdLcP-E&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=1
HSK4 #12~13 HSK #1 背了四十分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=EE2tygXsjL0
李姉妹ch、看了十六分钟李频道。

https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,~50min, 背了五十二分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=t3RGwoY8SBw
上海の妖精,看了十一分钟ウェン频道,

https://www.youtube.com/watch?v=xYReUPKhXRY
日常フレーズ100,12min~end, 作文十七分钟

https://www.youtube.com/watch?v=l_lTdIPZGmE&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=5
【青島日美】中級,#157,太难了, 再三学#1~5,学了三十一分钟汉语文法。一共三个小时九分钟。

运动;爬山散步 2.9km,4579步,9楼。




<出来ること>
ユニセフからウクライナ緊急募金協力の感謝メールが届く。

今は簡単に寄付ができる時代。金額の多少ではない、年金生活者だが精々1月のスタバ代、大した金額ではない。是非多くの人が少しで結構なのでウクライナ支援の意思表示をして貰いたい。Cloud voiceが力になる時代。

それにしても、ロシアの暴挙に対し欧米を含めどの国もウクライナと共に軍事的に介入しようとしないのはロシアが核を持つからだ。その代わりにSWIFTを使う経済封鎖やロシアからの原油、天然ガスの禁輸が効果がある。ところが恥ずべきことに経済界にはそれによる損失から反対する以下のような意見がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a219909e2a64e3c6979abb62b16e7a4f03250a0

しかし、

『戦争を止めさせるために、自分たちの生活が少し不自由になって、寒さに凍えることがあっても、それを我慢することが必要だ』

と考えることが出来ないようでは、どの国も「核を持ちたい」と考えるようになるだろう。良い例が北朝鮮。ここでちゃんとした意思を示すことが重要。


それにしても、普段勇ましいことを言う人間が此処という時に毅然とした態度を取れないことの何と多いことか! 恥を知れ!


そして《それを見ているのは何もロシアだけではない》。





『辺境中国』2
「辺境中国」を読み上げた。目的は新疆、チベットが対象だったが、既によく聞く話ばかりでそれほど意外性や、新たに得た知見は少なかった。むしろ、後半の雲南と東北地方の話の方が興味深かった。

雲南は一度行ったことがあるが、そこで見てきたものは観光地と化した地区の話で、ここで描かれて入るインドシナ半島に繋がる南部、無法地帯の話では無かった。また東北地方の話では、中ソ国境地帯の話が出てきたが、これまで地理的構造を誤解していたことが判った。その意味で、当初あまり期待していなかった後半の話(雲南省、黒竜江省)で得るものが多かった。


さて、本題に入ろう。

新疆地帯は2009年のウルムチ暴動後、漢族の自家用車保有率が上昇したとか、それはバスとかで標的になるのを避けるため。p39

中国人の知識人の中では国民意識の欠如こそが虐げられた理由だと考えているので分離主義は最大の罪。p40

共産党入党は招待制。p42

ウルムチではロシア、カザフスタン、ウズベクの値段のほぼ半額で建設機械、電子器具が買える。p44 そして商品は温州、義烏、东莞から入る。p45

新疆でウイグル人が多い地区はウイグル自治区にされていない。モンゴル自治区とかにされているらしい。初めて聞く話。p47  分割統治の例。

1997年2月のイーニン暴動、2009年のウルムチ騒乱があるらしい、p55 後者は聞いたことがある。確か広州での騒動が新疆に飛び火した例だと記憶するが?

このところ書き溜めが増えているので今日2回目の投稿。

今日もモールのスタバで読書三昧のつもりだったが、人出は完全に戻ってきていたので混み合っていて、早々に退散。



<覚悟>
二度の国家の危機に際し「僕ちゃん、お腹が痛い」と言って尻尾を巻いて逃げだした政治家が今回の「ウクライナ危機」を口実に「核共有」を口に出す。胆小鬼AB。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220303/k10013511741000.html

ロシア制裁が国内のエネルギー価格の上昇を引き起こし、エネルギー確保に支障を来すと逃げ腰の経済人。(因みにガソリン価格は、昨日39.9L入れて6463円。これは11月末時点の40Lの6240円に比べ3.5%上昇)。
https://diamond.jp/articles/-/298065?page=4
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a219909e2a64e3c6979abb62b16e7a4f03250a0

前者の卑怯者に告ぐ:
物価上昇に耐え、ウクライナを支援する。その「覚悟」なくして、《口先だけ勇ましい人》は信じられない。しかし同時に政治は妥協。ディベートではなくダイヤローグで、ロシアとの妥協点を探るのが真の政治家。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6853/trackback

後者の経済人へ告ぐ:
エネルギー問題は今に始まったことではない。《都合の悪い事は気づかなかったことにする》からこうなるのだ。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6858/trackback




『辺境中国』
デビッド・アイマー著、白水社。2018年初版。
原本はThe Emperor far away, David Eimer 2014.

8年前の本である。中国を語る時、10年が限界かな?と感じているが、ま、何とか許容範囲(汗)

著者はサンデーテレグラムの北京特派員を2007~2012年勤め、辺境を含めあちこちに取材したようだ。勿論、冒頭から厳しい批判の内容だが多少割り引くことも必要かと。

『中国人は自分たちを巨大な家族と考える』とする。p14

これは家族構造としてのTodd流に言えば「外婚制共同体型」。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3477/trackback

瀬川昌久流に言えば「傍系型拡大家族」とし、父息子の絆と兄弟間の対等性によって結びつけられた大型の家族ということとつながる。
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3497/trackback

そして、その政治思想的帰着点として費孝通の『多元的一体』が生み出されたこととつながる。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3539/trackback

この本が書かれた時点で(2014年)、ウルムチのウイグル人は人口の10%。p22 著者がウルムチで取材する時、最初にしたことは、現地のSIMを手に入れたこと。なぜなら、彼の電話番号は当局に知られていたから。p26 

さて、今はどうだろう?簡単にSIMは手に入るのか? 今は実名制が基本で、匿名での購入は無理だと思うが? どうだろう? これは早速、現地の人に聞かねば!

新疆のGDPの半分を占める石油、天然ガス業界の労働者のうちウイグル人は1%。p28 しかも彼らは新疆の田舎からの出稼ぎが多い。p33

ここで非常に重要だと思われることが書かれていた。それは「新疆は中央アジア、ロシアへの戦略上の盾の役割を持つ」ということ。p30 ロシアにとってのウクライナ?の位置と同じ?

<やり残したこと、やるしかないこと>
公民館プロジェクト:
土曜午後は公民館に譲る受けることになったマッサージ機の下見。とても立派なもので私の車では運搬できないことがわかる。これについて軽トラでの運搬を手配中。その後、公民館活動報告書作成と区長さんへの提出。

今月で任期が切れるが、まだやり残したことの1つにWifi設置がある。これは高齢者のデジタル化構想の1歩。次の館長さんに引き継いでもらいたいが、運動は続けていきたい。地方自治ではこうした活動が個人でも可能だと気がついた次第。



ウクライナ支援:
寄付するくらいしかできないが、ウクライナ支援「やる」しかないでしょう。
https://www.unicef.or.jp

 




今日はオフ日。土曜日あまりゆっくりできなかったので、今日は本当に遊び倒そう!





『疫病の世界史』下6
理由は幾つか挙げられるが、まず北イタリアと中国の深い関係、グローバリゼイション、高齢化、家族形態などである。

例えば震源地、ミラノには2万5千人のチャイナタウンがあり、2019年に350万人の中国人観光客が訪れ、平均1500ユーロを消費した。p378

しかもイタリアは高齢化が進み、平均寿命は世界二位の83.3歳、また家族形態で共同生活が多い。子供(18~34歳)世帯の同居が欧州平均の48%に対し66%。p381

こうした話は既によく聞いたことだが、著者はこのほかに大気汚染を挙げ、それが大きく関わったことは『ほぼ確実』だという。またイタリアの高齢者は喫煙者の割合が多いとも。これらは始めて聞く話。p386~7

それに加え、初期の爆発的発生に伴い、トリアージを採用したことも死者数を挙げたという。p393 ここらは難しい点、それをしなければ若年層に犠牲者が多く出た可能性もある。しかし著者はこれを「致命的」だとする。

驚くべきことに介護施設の総人口の25%、1500人が感染で亡くなったと推定している。p398 推定なのは確定診断する余裕がなかったから。

イタリアのこの時のロックダウンについて3000年のローマの歴史でローマ人がここまで従順だったのは初めてだとも。p403

以上の話は著者が、そのローマの一区画で見聞きしたことだとも念を押している。彼自身がロックダウンの渦中にいて、しかも感染したからだ。

以上、ここまでとする。

著者がロッウクダウンと自身の感染で外に出られなかったことから。予想したほどの内容ではなかった(汗)