ご近所付き合い 戦略無き外交 『AIは世界をどう変えるか』8 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

今夜はサルソンだが、やはり9時スタート。遅すぎるが仕方ない。やはり、ダブルイベントで収入を増やそうという意図なのかな?




<ご近所パワー>

町内の人何人かに「車無し」で団地で住んでいる人情報をLINEで聞いたところ、すぐ返信あり。




先ずは手術で免許更新出来るかどうかだが、心強い。


また、クロちゃんのご主人とは意外な話まで、発展びっくり爆笑






意外な展開。本当に近所付き合いは大切爆笑




<マスコミ報道から考える>

朝日新聞: 『補助金・減税より構造改革』の提言。 同感だ、と言うかポピュリズム的政策ばかしで、既得権益層に阿って真の改革が出来てない。


『米中ロの大国外交』 中間選挙でボロ負けしたら、トランプ氏は大胆な外交を行う可能がある。 日本にとり、かつての『ニクソン・ショック』の再来もあり得る。 


また、不必要にロシアとの関係も絶ってしまった、【強かさに欠ける】最近の日本外交。 


あの鈴木宗男氏のロシア訪問の時も『戦略なき外交』としたが、日本には戦略的外交思考がない。と言うか【米国の顔色】を伺うだけ。再度言う、『インド外交の流儀』から学べ❗️


産経新聞によると、ランサム対応で被害にあった日本企業の三社に一社が身代金を払ったとか❗️ 驚きだ。一方で感染率は米国、アラブ首長国連邦、インド等に比べるとこれまで低かった、ところがLLMで強化された AIの言語力で【日本語の壁】が崩れたと言うことらしい。


ガソリン補助金縮小は当然、先の事と重なる。


インドのモディの様に国民に節約を訴えるのが本来の政治家の姿。


何でも支援、支援。ボビリュズム政治の典型。空から金が降ってくるわけではない‼️  国民もわからないのか❗️  ま、【媚を売るのが得意】な彼女らしい。


それにしても、巨大な人口を抱えるインドはそれだけに、先のジャンシャンカル氏もそうだが、優秀な政治家が生まれる背景がありそう。





『AIは世界をどう変えるのか』8

Googleでは現在、LLMが新たに書かれるコードの50%を生成している。p173


そう❗️ もはやプログラマーは必要とされてないのだ❗️  だからこそ、私はそこにリスクを感じる。そうして書かれたコードに何らかの欠陥がないのか? 

そこをハッカー AIは突いてあるのではないか? こうした指摘を聞いた事がないが、私の僅かな限られた知識による思い過ごしか?


Chat GPT-4は開発に5億ドル掛かったらしい。Chat GPT-5は50億ドル掛かると此処では予想されている。p182


さて、いまはもうわかっている筈だが?


今、毎日の様に AIを使ったサーバー攻撃がニュースになっているが、此処でも指摘されている。曰く、


『サイバー攻撃が起こる可能性があるのは、私たちの AIに対する制御が全てコンピュータ上で行われるから』p188


この事の意味がいまひとつ私には理解出来てないが、サンドボックスもデジタル上での事なのか? もし、それを物理的隔離にしたらハッキングは出来ないのか?


適当な例が思いつかないが、例えば【組み替えDNA実験】際のリスクヘッジの為には.<物理的隔離>と<生物学的隔離>の二本立てで行った。 前者は空間的隔離で実験室は陰圧で漏れる空気はミリポア膜で濾過された。その為稼働は高価な電力や資材が必要だった。だから最後の職場はP3をP2に態々ランクを落し改修した。P =physical


一方、生物学的隔離は特別な栄養素なしには自然界で生存出来ない工夫を加えた。


同様に物理的隔離、物理的隔離と電源の隔離下に AIを機動すると言う事は、そもそも AIが外部のネットから学習することが必要だから無理なのか? 或いは回線や電力の遮断とかは? 此処らへんの知識が欲しい。



<データーベースとして>

20世紀のユダヤ人は全人口の2%だが、ノーベル賞の2割を占めた。p178


Chat GPT-3から算術をこなせる様になった。p192