シェルター 無理っぽい 『書物の航海へ』2 | Hiroshiのブログ

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。もこっチャイナ。3h.

前日の貯金が半分以上てへぺろグラサン


運動、



<world news>

昨日分:

BBC: 英国で殺人は早期釈放(刑務所満杯、86,000人から)の対象外。12%が外国人。/ ネパール土石流の上流でも未だ堰き止められたらダムあり。

ZDF: 社会保障制度改革<持続可能性無し。/ アイスランドEU加盟国民投票で拒否。

アルジャジーラ: イラン、海峡支配維持。/ ウクライナ戦争で、小麦価格高騰<黒海経由は世界の1/4

。オーストリア、アルゼンチン産へシフト。

香港: 土石流続報。堰き止め湖から流れあり。中国からネパールへ支援。/ 主席、キルギスへ。/ 米国、ベネゼエラ石油支配。批判も。

CNA: 土石流被災水力発電所で救助活動するも難航。2,000人が、チベットから支援へ。/ トランプ、グリーンランド取得で島民に緊張。

NDTV: インド、ネパールへ法医学者、DNA鑑定で派遣。


本日分:

CNA: 米国の石油収入を減らす爆撃に、イラン沿岸米国基地を反撃。米国、親イランの中国へも制裁予定。/ 华为売上の1/4を開発投資。

BBC: ネパールの土石流災害へ、インド、中国、韓国から支援部隊。/ AIブームの崩壊リスク指摘。/ イラン攻撃再開。/ 英国の反ユダヤ活動活発。

KBS: 南西部の洪水と土砂災害。3日で500mm。捜索隊派遣さる。

CCTV: 中・キルギス首脳会議。

上海: 中国、土石流災害捜索。堰き止め湖はリスク軽減か? ネパールへも救助隊派遣。

香港: インフル流行。

MCOT: 麻薬取締進む。

ABC: イラン、ヨルダン米基地攻撃/ トルコ、キプロスの海難事故に声明。/ グランドキャニオンで洪水。/ 台湾と外交関係持つパラオの会議に5ヶ国欠席は中国の圧力か?

NDTV: 土石流災害へインド軍派遣。

アルジャジーラ: トランプ、ヨルダン米空軍攻撃に激しく報復すると声明。UAEへの攻撃は迎撃。カーグ島施設を破壊予告。上海協力会議でイラン:パキスタン会談。

ZDF: ドイツのインフレ2.9%。主に軽油価格上昇。/ ドイツ、アルジェリア、チュニジアから天然ガス購入。原油価格3%上昇。/ 猛暑で15,000人以上ドイツで熱中症死者。山火事多発。


日本はネパールに邦人捜索の要望だけで支援をしないのは拙いと考えないのか? 軍事力は勿論、今や経済力もない日本はソフトパワーこそ唯一の外交力の筈。

AIバブルリスクに注目。

日本だけ中国との首脳会談が出来てない=外交の選択肢無し‼️

インフル流行に備えよ‼️




<新聞流し読み>

朝日:

化学企業のレゾナックはデーターサイエンス+計量化学を組み合わせ、月1,000回の実験が10万回出来る方法の開発に挑むとか。

この事は以前も聞いた。世界に遅れるな! 日本‼️

日経:

福島の廃炉作業にフィジカルAIによるロボット導入とか。正に最適の場所。

各紙:

立憲と公明の中道。『大義なき野合』としたが、予想通りの破綻。




<昨夜の『報道7:30』>

1) 中国との関係を改善しない限り日本外交は【米国一辺倒】になるガーン

2) ミドルパワーとの連携を強化しないと益々選択肢は無くなるえーん


ここらは自分の考えと全く一致していた。更に私は、

3) 中国に脅威を感じている隣国である、韓国、ベトナム、フィリピン、インドとの連携が必要と考える。最近のアジア料理探索はその背景があったかも?てへぺろキョロキョロ


全くあの【右翼ポピュリスト】の女史には期待出来ないムキームキー 国益が何かを理解してない。

当初は世襲でもないし、女性でもあったので期待したのだが、

 【無理っぽい】

日米中の近代関係史を理解してない。不勉強女史、単に【自分の支持層に阿る】だけムキームキームキー




<クーリング・シェルター>

日曜行った太宰府図書館もクーリングシェルターを提供しはじめた。地元では去年から提供している。


但し、此処はWi-Fiは無いので、地元が一段上 <地元自慢爆笑


『図書館で学生は勉強するな』とか、『老人の休憩の場所にするな』とか、昔はよく言われたものだ。だが【そんな事言う奴に限って本を読まない】ニヤリ 


重要な事は、住民が希望し動く事。それがないと役場は自主的は動かない。<経験済‼️


文句を言う暇があれば、自ら動け‼️




『書物の航海へ』2

プラトンの『テアイトス』では、直ぐには理解出来ない事に直面して「驚異の情」を抱く事が、哲学の原点であるとする。p21


但し、アリストテレスは、『形而上学』で、それが素朴な経験のレベルに留まる限り知恵の段階には昇華されない。それから少しずつ進んで遥かに大きな事象について疑念を抱く事が必要だと言う。p24


パスカルは『パンセ』で、神の存在を人間は論理的に証明出来ない、ならば潔く思考を停止し、神の存在に賭けた方が得策だと語ったとか。p34


それに対し、西田幾多郎は『無の自覚的限定』の中で、


『哲学の動機は「驚き」ではなく悲哀でなければならない』とする。p41   


これは先のプラトンやアリストテレスを念頭に置いたものだと著者は語る。p42


そして、著者は西田にとり、『存在することの悲哀』が哲学の動機と考えたとする。p44


此処まで読んできて、哲学は私には難解過ぎると感じ、それから離れようと思った。

 【まず無理っぽいショボーンえーん