姓氏辞典 大義なき解散と野合 『中華の崩壊と拡大』6 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語、毎日中国語の阿波連。4h.


早朝から頑張りました。爆笑 出来そうで、なかなか【達成が難しい目標】こそ重要爆笑ラブ 今日、それ=4hを達成爆笑ニコニコ


運動、km. 歩、階(予定)



<world newsより>

BBC: ウェールズで断水続く。嵐と停電が原因。/ マサド氏、トランプと会談>ベネゼエラの現大統領とは良く関係とも?

CNA: 日菲安全保障体制合意。合同訓練と支援融通。南シナ海での対中国体制。/ カナダ首相、中国訪問>最悪からの転換点だと。中国国内はEV過剰。/ tsmc投資拡大>株価上昇。

KBS: 1割ウォン安。米国ベッセン長官、通貨安批判。/ NVIDIAのAI向け半導体にトランプ25%課税>中国向け対応。

CCTV: カナダ首相訪中>首脳会議予定。貿易と投資分野で協力。/ EV生産は5割超える。/ 高市発言再度批判。

香港: イラン上空閉鎖。イランは死刑停止。


現在は此処で、

https://ja.flightaware.com/live/


MCOT: 高速道路事故解明へ>建設会社捜査。

VTV: 少数民族支援、特に教育支援。

ABC: 2日連続のタイ高速道路事故<同じ会社。/ ロシア攻撃でウクライナで停電。/ ビーチ・テロ対策法案に反対。ヘイト vs 言論の自由関連。

NDTV: ムンバイ地方選挙で混乱。

アルジャジーラ: ガザ、和平第二段階へ。/ イランデモでの容疑者死刑停止。

ZDF: グリーンランド問題で対米国協議不調。ヨーロッパはデンマーク支持し軍派遣し安全保障高まる。/ イラン、死刑停止。ネット回復。/ データーセンターをEU内に設置。EU法適応=脱米国。


日本は韓国・東南アジア諸国を味方に‼️

高市氏の対中外交戦略のレベルの低さを憂う。無能な政治家は国を滅ぼす。




<発見‼️>

姓氏辞典。ベトナム料理店のランチ帰りに図書館に寄って見つけました。 とりあえず、「ちー」さん紹介の丹波氏から。禁帯出のコーナーの向かって左下端に発見。




これによると丹波氏は後漢の霊帝を祖とすると書かれていた。ま、その更に前の劉邦としても同じかも?



スマホの右端行に記載あり。次回、時間に余裕がある時、調べてみたい。「ちー」さん情報通り、貸し出し不可ショボーン。図書館でじっくり読む必要があるから。


ところで、またまた行った爆笑 ベトナム料理店では同じ奴を注文、今回はソースに『ニンニク酢』を試す。 らま、前回の香辛料の方が好みかな? お腹一杯で1,150円、財布に優しい爆笑ラブ





<大義なき解散と野合>

ポピュリズムで首相になった高市氏らしい【大義なき解散】。 


当初、世襲でもなく、更に女性だと言うので密かに期待した事もあったのだが、無知の単なる右翼女史と分かりガッカリだ。


正確に言えば、右翼なのは構わない。其々考え志向があるのだから。しかし無知、無能なのは一国のリーダーとしては困りモノプンプンムキームキー


その後に、またまた驚きのニュース。立憲と公明の合党? 単なる選挙目当てだろう?違うか‼️  これも大義なき野合。


正確に言えば、選挙協力はあっていい。日本は選挙による間接民主主義国家なのだから。しかし一つの党になるのは別の話。理念、方向性が違うからこれまで別々の党ではなかったのか⁉️ 


pol.isとQVによるAI支援の直接民主主義を夢見る人間が此処にいる笑い泣き






『中華の崩壊と拡大』6

梁の武帝時代の50年は南朝史上稀に見る安定と平和だったとか。p153


また、この時代に才能により官吏登用の仕組みを作った事が、後の科挙制度の先駆けとなったとも。p156


武帝の長子、昭明太子のより作成された『文選』は周から梁までの1,000年の詩文を精選したもので、日本の奈良、平安期には必読のものとなったとも。p156



この様な繁栄も長くは続かず、武帝末期に乱が起こり最後は幽閉された後、生涯を閉じたとか。p167


6章では江南の開発と異民族の話になる。その中で注目したのは、南朝の歴史を伝えた『南史』に淮南で野生の象の被害が書かれているとか。p182


太古の昔にこの地域に象がいた事は発掘から知られていたが、この時代にもいたとは驚きだ。有名どころでは河姆渡遺跡から発掘されている。



また漢族以外に山越、短人がいた。p184

現在の福建省の山地は唐代まで蛮夷の地。p191  再度、当時の蛮族の絵を下に出す。



彼等はこの頃から段々漢族と混血等を通じて融合していったとも。p192


また同じ状況は四川でもあったらしい。p195   そしてこの地域では蛮族は季節労働者的な存在でもあったらしい。p198


ラテンアメリカでも先住民が季節労働者として山から降りて来たと聞く、そうするうちに混血が進んだとか。何処も同じ様な話。


これは経済合理性による。つまり奴隷所有よりも原住民を短期に使う方が安上がり。多分同じ事があったのだろう?