<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h.
貯金が効きました![]()
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運動、km. 歩、階 (予定)
<world news>
BBC: ヨーロッパに熱波。/ 首相辞任。
CNA: 中国、米国企業へ輸出規制。レアアース、ドローン等。/ 中国、サプライチェーン博。
KBS: SK、株価でサムスン破り最大へ=日本同様。
CCTV: 北京でサプライチェーン博開催。
上海: 10の米企業を輸出規制対象。米対抗策。/ 登録商標違反へ厳格化。/ 重慶で洪水。
MCOT: カンボジアとの国境再び緊張。
ABC: 西オーストリアで鳥インフルエンザ拡大。養鶏場は感染封鎖で予防。
NDTV: インド防衛装備を輸出。BRAHMOS
等。
ZDF: 米イ協議破綻危機続く。核、海峡、レバノン問題山積み‼️
中国の存在感高まる。
イランは米国の中間選挙迄、何としても【海峡封鎖の奥の手】は離さないのでは?
独裁的体制なので国民の犠牲にも関わらず、それが出来る国。<偏見ですか?
イランはペルシャの伝統を引き継ぐ大国。見誤るな!
<街路樹>
近所の街路樹が何本が病理像を示している。外皮が大きくめくれている。
これは老化によるものか、或いは感染? 気が付かなかったが、既に切り倒されていた樹もあった。何本も同様にやられているのは矢張り何らかの感染か? 此処の街路樹はこの団地の開発時、40年位経っている。
<甲骨文に関する覚え書>
甲骨文を生成AIがどれだけ深層学習で解読出来るが考えてみた。ラフなアイデアだが記録しておく。
これは遺伝情報と比較するとわかりやすい。
共に情報だが、遺伝情報が基本4つの塩基=アルファベットよりなる、極めて単純なモノに対し、文字情報は多数の文字、しかも甲骨文字は【象形】タイプ。
更に問題はそれだけでない。遺伝情報の4つの塩基は物理化学的に大きな制約を受ける。だから、高校化学ではA:T、G:Cの組み合わせと習った筈。
ところが、それでもある頻度で変異が起こる。大体1万回に1回程度でA:Tから、A:C、A:Gへの塩基対合の変化が起こる。それは塩基対合の基盤となる反応基の浮動がその位の頻度で起こるから。
前者のA:TからA:Cの変化はわかりやすい。何故ならTとCは共にビリミジン塩基という同族の塩基で、分子の大きさがほぼ同じ。だから、反応基の変動が起こると対合が一次的に可能となる。これを因みにトランジッションタイプと呼ぶ。
では何故、A:Gの様な誤対合が起こるのか? TとGはそれぞれビリミジンとピュリンと全然分子の大きさが違う。このトランスバージョンタイプと呼ばれるものも同じ位の頻度で起こる。
実はこの塩基群はデオキシリボースと言う糖に共有結合しているが、これは自由回転出来るので、塩基対合の面に180度回転すれば問題無くなる。○◇をピュリン塩基、▪️をビリミジン塩基とすると、
○◇ が ◇○ に自由回転出来るから。
■ : ○◇ が ■ : ◇○に回転して対合可能。
さて、問題は象形文字と言うイメージの世界から来た文字から成る文章を、どうって生成AIが解読するかだ。
アルファベットから象形文字と言う格段の自由度、先の例から考えると変異を持つ文字から更なる複雑さがある。これはもしかすると、これまでAIが散々やってきた画像認識能力で乗り越えられるかもしれない。だって、Google eyeで花の種類が判るではないか‼️
次の障壁は文章の解析だ。しかしこれも今まで第四世代の生成AIがやってきた『大規模言語モデル』がそのまま役に立つ。これは最初、文法を教え込む方法=教師ありのエキスパートシステムでは上手くいかず、
アテンションと呼ばれる文字間の関係に重みを付けるやり方で成功したとか。
それは我々が実際に生成AIの文章を良く出来ているの感じることからも実証済み。
そう考えると、意外と象形文字の生成AIによる翻訳と言うのは、最初の予想程困難ではないのかもしれない?
これはAK氏の本棚からインスパイアされたもの![]()
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<独善は認知症への一里塚>
他人事ではない認知症![]()
脳梗塞等、病理的なモノを除くと、高齢者のコミュニケーション不足はあると思う。特に独居老人はそのリスクが高い。
幸い、今はネットがあるのでリアルでなくても、擬似的に交流ができるが、それでも矢張り限界はある。
常に外界と交流し【相手を思いやる能力】を維持する必要がある。
私の知る限り、老人になるほど【身勝手で独善的】。 自分の考えを全て正しいと考え易い。これが認知症の一歩、一里塚かな?
<破綻国家>
この事件は破綻国家がこの時代、犯罪の拠点になると言う事を示す例。
『外国だから関係ない』と言う事が、今や通用しない犯罪ボーダレス時代。
『中国史のなかの日本像』4
13世紀のマルコポーロの『東方見聞録』における「黄金の島」伝説は有名だが、著者はそれより700年前からの梁代に著された『述異記』における日本で産するとする1斤もの金の実をつける桃の伝説、『金桃伝説』を挙げる。p75
彼、マルコポーロが実際に日本に来ていない以上、その情報は実際には、こうした中国のイメージから来たものなのは理解できる。
他にも五代時代の『釈氏六帖』には徐福伝説を伝えると共に、富士山と中国の蓬莱伝説をミックスした記載があるとか。p77
先に述べた日本に対する虚像が、やがて実像と変化するのは、唐宋時代からだとする。しかも、自然物から工芸品へ変遷がある。p80
唐代の『杜陽雑編』には周辺地域の異聞奇談や珍物宝器が記述されているが、その中に伝説的な匠による工芸品が紹介されている。
これらは著者の私見として、品物だけでなく、遣唐使の中に多くの職人が含まれている事を挙げる。玉生、鍛生、鋳生、細工生などである。p89






