連携顛末、自動進化 & 『AI入門講座』3 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10

HSK4#8~#10 背了四十二分钟单词。

 

https://www.youtube.com/watch?v=QurqeQJNEfk

中国まる見え情報局,二十四分钟。

 

https://www.youtube.com/watch?v=nnC-d8Uudwc

誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,听写五十一分钟句子

 

https://www.youtube.com/watch?v=fsV3fNJTV7U

とある中国人のむいむい,看了十六分钟。姓名。一共两个小时十三分钟。

 

运动;一堂Salsa课(计划)

 

 

 

<ワールドニュースより>

中国とミャンマーの国境地帯での紛争(内乱)が結構、中国ではニュースになっているが、ウクライナやガザのニュースで日本では殆どニュースにはなっていない。場所(︎⬜︎)は大理から東に直線距離で200kmくらい。大理は丽江(X)に行く時中継した。

 

訂正:大理ではなく中継地は昆明。

 

 

1980年にはフランスでは火葬は1%で殆ど埋葬しかなかったが、今では多くの人が火葬を望んでいるとか。

 

考えてみると日本で火葬が急激に普及したのは明治時代。こうした心性の変化は大変な現象だと思うが、それについての研究は少ないように感じる。

 

 

 

 

<梅ジャム>

梅酒の残りでジャム作り。既に消費中だが、なかなかの出来♪ 少し酢酸発酵が進んだので酸味があるが、むしろそれが良い。

 

尤も梅酒でなくて酢になった方の残りの梅で作ると相当酸っぱいジャムになるかもしれず。これはパンにつけるより野菜サラダのドレッシング用に考えた方がいいかも?それはそれで良い。

 

 

 

<LINE-SoftBank連携顛末記>

月曜 15:31PMに連携を完了して、1分後の15:32PMに連結完了(昨日の図1)と画面にでて、登録メールに15:50PMにお知らせが入る。(昨日の図2)

 

18:00に役場からLINEで下の「明日早朝の古紙、古布の回収」のお知らせが入ったとの連絡が入るが、開けない。

 

再度、1時間後の19:01PMにLINEにアクセスすると、昨日の図3に示したような「ページが開けません」という表示が出る。

 

この時点で1度、シャットダウンを試みるがLINEは復帰せず。

 

翌日、火曜日の昼からSoftBankの支店に出向き、状況の確認をしてもらう。この時点でも復帰せず。(昨日の図3と同じ)

 

色々調べてもらい、連携後アプリの更新?がなされるので再度、電源を落としてみることを勧められる。そこで再度この時点で、最初の電源落としから半日ほど経った時点で電源を切ってみると無事復帰した。

 

係りの人が言うには、手続き完了後にシステムの更新手続きがある場合があり、それに時間がかかるので、直後に電源を切ったが時間が十分ではなかった可能性があるとか。

 

「成る程」と思いつつも、そのような注意書きは説明の何処にもなく、少し不親切だと感じた。

 

web検索でも同じような経験をした人がいて、それに対する対処法はまだ書かれていなかったので、もしかすると余りこの手の問題を抱えている人は少ないのかもしれない。あるいは連携そのものをしていない人が多い? はい、私は教えられるまで知りませんでしたてへぺろ

 

いずれにせよ、かなり時間を費やして色々やってみて、最後は「落ち着くところに落ち着いた」感じではあるが… ちょっと時間を無駄に過ごした。

 

他の方の参考になるかもしれないと言う事で記録に残す。

 

 

 

 

『AI入門講座』3

ニュートラルネットワーク:

ここから理解が段々難しくなる。間違いも多分沢山含まれて居るだろうが、それは覚悟の上。

 

ニュートラルネットワークの名前の由来は人の神経細胞を真似て設計されたから。

 

これに似せて、入力と出力の間に沢山の中間層を入れる。この中間層(アルゴリズムとパラメータが異なる階層があるという事か?)が沢山あることからDeepの言葉がついたらしい。この中間層の数は現在(2018年時点)では20層あるいはそれ以上だとか。p147

 

画像認識の場合は画像をピクセルに分けて、その部分の数値を最初の層に入力する。第一層はそれを加工して第二層に渡すことを繰り返し、最後に出力する。これを大量のデーターを用いて行い機械学習させ正しい答えが出るように《適当に調整》する。p150  つまり理論的な裏付けがあるわけではない。

 

そう! この適当に論理性はないのはリンゴとバナナの時と同じ。


これが成功した例として2012年トロント大学教授でGoogleの研究者でもあるジェフリー・ヒルトンがYouTubeに投稿されている動画からランダムに選び出し200 x 200ピクセルの画像を1000万枚用意して9階層で1000台のコンピューターで3日間、機械学習をやって猫の顔を認識させたとか。p151

 

この場合は多分、アメーバで分かるように、自動的にハッシュタグがつけられる「猫」を正解としてやったのだろう。このように「教師あり=正解あり」のものに対し「教師なし」の入力データー、つまり正解を与えないで機械学習させる場合もあるらしい。p152

 

つまりコンピューター自身にデーターの背後に存在する本質的な構造を発見させるということらしい。152 

 

ここらから理解が極めて困難になる。つまり人が正解(猫)を与えるのではなく、コンピューターに任せる???

 

これから先は、私の勝手な妄想。これを読みながら別のことを連想した。これも専門外だが「試験管内進化実験」というもの。

 

ある遺伝子を試験管内で複製させる。この仕組みはコロナで最近有名になったPCR反応だ。

 

この時、連鎖反応に突然変異を強力に引き起こす環境を作っておく。そうすると平常時よりも(10^-4=1万分の1)変異を起こしやすくなる。そうして出来た変異DNA分子を選択する。例えば3 D分子構造がコンパクトに小さくなるようなものがフィルターを通り易いとか。ある金属にトラップされ易いとか、そうしてフィルター(選択)を通りぬけた(トラップされた)DNA分子をさらに上の反応性に再度投入し、これを繰り返す。そうするとコンパクトに小さくなった、あるいは金属にくっつき易いDNA分子が進化していく。これと同じような仕組みで手本(正解)なしで目的(この場合はコンパクトな分子、あるいはレアメタルを吸着し易い分子)のものにたどり着くということか??