ameblo危機、勉強意欲ゼロ、裸の王様 『中国古代の生活史』4 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

【amebloの危機】

最近、amebloは宣伝動画が多すぎて別のサイトに移りたいと、多くの人が感じているみたいだ。


またスマホの場合、アプリがフリーズする事もある? 或いは待ちきれなくなり一度アプリを落とす人もいるとか。


更に、動画を流す企業に腹が立つ事も多く、却って逆効果‼️  




<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。毎日中国語の阿波連。2h.


勉強意欲ゼロガーンショボーン 何とかギリギリセーフとしようてへぺろ 

今日は遊び倒し、明日のサルソンでも快楽の全てを爆笑ラブラブ


運動、7.4km. 8,946歩、1階。




<world news>

BBC: 月へのアルテミス計画開始。/ トランプ演説で2~3周で終戦に対し、イランハイテク企業攻撃で反応。イラン人1,600人死亡。ホルムズ海峡事実上閉鎖。ヨーロッパは反発。2,000隻待機。イランは妥協の姿勢無し。

CNA: 米国抜き30国オンライン会議は戦後対策。フィリピン船は海峡通過された。マレーシアは公務員在宅ワークと省エネ推奨。

KBS: トランプ演説で原油価格急騰。

上海: 中国商務省、中米協議が大切と表明。中国製Manusをメタ買収。

香港: 香港で公共場で電子タバコ等も禁止強化。

MCOT: カンボジアとの密輸摘発。/ 大気汚染悪化。

VTV: ガソリン価格の安定政策。EVバス導入、32路線へ。

ABC: アルテミス計画。初の黒人宇宙飛行士。/ 米国、ベネゼエラの経済政策解除。/ イランで取材で反政府派も米国侵攻に反対しトランプに不信感。/ 太平洋地域で大地震。マナブで被害。

アルジャジーラ: イラン、沿岸諸国の民間企業を攻撃。/ F15が超安価な無人機と交戦。

ZDF: 米国、アルテミス計画で月の裏へ。/ ウクライナで対無人機対策演習。ロシア、無人機を1日、400機製造。/ 対プーチン風刺カーニバル像作者に懲役刑判決。


月に行く? 地球上の問題はどうする⁉️

エタニエフに引きずられたトランプは「裸の王様」。世界の『米国離れ』が分からない。

アベノミクス以来の「円安」誘導が今、日本経済を苦しめる。【金融政策はインフレ、デフレを先送りするだけ】との先の『国家・企業・通過』の著者の指摘は正しい。<ホンマもんの発展>が必要。


インド、タイ等で環境汚染拡大。かつての「複合汚染」日本の再現か?

日本は抜本的なエネルギー政策を進めるべき! 技術革新が全て‼️

イランを石器時代に? 米国が石器時代の時、ペルシャは繁栄した大帝国時代。無知なトランプ爆笑 


【「裸の王様」としての、無知なるトランプ】




<節水>

地元も節水対策が叫ばれるが、水源は限られる。


節電と違い、上手い方法が思いつかない。お風呂の水や洗濯水を有効利用と言うけど、意外とこれは大変びっくり




<新定食>

先日、ベトナム料理店で新しいメニューが目についたので早速試してみる。



食べはじめて、既に以前「お勧め」で出てきたモノである事が分かるキョロキョロ


多分テスト後、定食に「ランクアップ」したのだろう爆笑




<木曜図書館行き>

新聞流し読み:

トランプ・イラン関連ばかりなので、それから離れた記事に注目。


読売新聞の対馬ヤマネコ関連:


漸く100匹程度まで回復しただとか、まだまだ絶滅危惧種。


毎日新聞の九大筑紫キャンバス関連:

果たして、スタンフォード大の様にハイテク・シーズを育てられるか?


図書館帰りに花見:

予想通り、前日の暖かい雨で桜は満開から散りはじめていたが、何とか間に合った爆笑


沢山花見客が来ていて、駐車場は満車状態。それは予測していたので、車は図書館に置いてきたグラサン




短い春でした。




『中国古代の生活史』4

図4-15で、カラ臼で米をつき、右では2枚の大きな扇で風をおこし籾殻を飛ばす。


このカラ臼は地面を掘り突き固めたもの。著者は湖南省の毛沢東の生家で同じ物を見たとか。p63   


当然、現代の臼にあたるものも、紀元後二世紀には存在する。p64


着目すべきことは、既に当時から現代迄続くこうした技術が既にあったと言う事実。


水田が中国では発掘されていないと著者は言うが、既に今は発掘されている筈? 但し、紀元後二世紀の墓にその模型が埋蔵されている。


図4-24に示されたように上は細かい畦と右上は養魚場だと言う。


細かく仕切られた水田は水温度調整と水管理の為だとか、紀元前1世紀頃に書かれたと言う、中国最古の以下の農業書に書かれていた。


図4-25では、右上に屈んだ2人の農夫とその下に堆肥。左は養魚場で水鳥、スッポン、カエル、タニシ、蓮の実。また中央上には魚を捕らえる竹籠がある。p68


青銅器作成には鋳型を使うが、此処での新知識。再度組み合わせた時、位置がずれない様に合わせ目に三角の凹凸を作っておくとか。p78


銅製錬の実験考古学。紀元前7〜3世紀の復元した炉での調査では、鉱石1,300キロ、木炭600キロでスラグを14回取りだし、銅を2回回収。銅の純度94~96%、スラグ中には0.8%で遺跡出土と同じだったとか。p82


まさにこうした実験考古学が好みウインク


また製鉄では、紀元前2世紀から紀元後2世紀の遺跡での方法は、二つ。 褐鉄鉱石と炭を燃やして鉄を還元して海綿状の鉄をスラグと共に取り出し、鍛えてスラグを追い出し軟鉄を得る方法。 もう一つは高炉に鉱石と炭を入れ、送風燃焼させて銑鉄を得る方法。p83