<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xQkgOdLcP-E&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=1
HSK4~1#12~#1背了三十九分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=83J3NcH9E6E&list=PLPJh8_1ABGf9-n2_HS8xy0OZVFBtaHP4o&index=4
中国まる見え情報局。1,4 十三分钟频道。4,你说的对。
https://www.youtube.com/watch?v=2Ixl4vDr0N0
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,做半小时作文。
https://www.youtube.com/watch?v=VVP1LLgoe9M
【中国の今2024】看了十一分钟王阳频道。
https://www.youtube.com/watch?v=YQnYGUUE8ls&t=9946s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル。6h25min~6h48min 做半小时作文。一共两个小时三分钟。
補習完了とする! アンカリングが効きました〜
今夜はラテンライブだ、楽しみ!
<過疎地>
能登地震。輪島が地元の宇美町より小さい町であることに驚いた。輪島の人口は2万人、輪島という有名な名前にも関わらず、地元の半分程度の規模。これは地元が福岡市のベットタウンということもあるだろう。
能登では半島と言う事もありアクセスも大変だ。このような場所では復興も大変だろう。今から今後の復興の青写真を考える必要があると感じるが如何だろう? これは政治の役割。コンパクトシティーへの取り組みが必要だと感じる。
<飽和攻撃>
ウクライナが無人ボート数隻で黒海艦隊のイワンベンツを撃沈したとのこと。昔から言われていた飽和攻撃の1つ? 日本も防衛の参考になること。
<昨夜の散歩コース>
時間があった=勉強サボったので、いつもと違う遠回りコース。遠くに見えるのが自宅のある坂の上の団地。このルートは最高高度が地理院のデーターベースによれば、100mを超えるが坂道で階段が無いのでスマホのモーションキャプチャーでは9階分にしか記録されない。たぶん12階以上に相当するだろう。
田舎だけど、交通の便は良い。それだけに福岡のベッドタウンで朝夕方はラッシュで大変だ。近く峠越え空港ルートが、確か3月には2車線から4車線になり15分程度で空港に着く。益々人口増えるかも?
どんどん新築の団地が出来ているが、中にはかつて洪水があった場所や崖崩れのあった場所の近くに建てられている。情報が共有されていない感じがする。
以前役場に自然災害の歴史情報を保存公開してはどうかと提案したが、どうなったのかな?
今はどうか知らないが、以前読んだ本によれば、地価の下落を心配する地主の意向でこうした情報は公開されない事があるとか。でもこれって不道徳な事だよね⁇ その時点でも東京都は公開原則だとか。
『日本の進む道』3
3章から知らないことが沢山書かれていた。例えば、「耕作放棄地を耕作している農家に貸すという地主がいない」p118
これは何故なのか? 貸さないことの利点があれば、これを改善しないといけないが、これは政治の役目では?
2010〜2020年で、産業別売り上げで伸び率が一番高かったのは林業で13%。但し、数千億円で極小。農業も10%と高い。これは一部のプロ農家の伸び率が高く全体をかさ上げしている。いずれにせよ、売り上げは10兆円でトヨタ一社より小さい。p119
ここで林業及び農業について日本は降水量が多く、火山質で貴重な森林資源に恵まれていると述べている。これはジャレット・ダイヤモンド氏が述べていたことと一致する。p120
ダイヤモンド氏はこれに加えて「黄砂の恵み」も挙げる、意外だった。
それにも関わらず、林業の売り上げが低いのは著者によれば、国産材が高いからではなく、手入れをしていなかった為に木質が低いからだと。p120
これはこれまでの私の理解と違う。これは確認を取る必要を感じた。手入れすればコストがかかり、その為手付かずとなり結果として材質が悪いのでは?
ここで養老氏は日本が変身するには「大地震が必要かも」と述べている。しかも『期待している』とまで言う。p127
何となく先の津上氏の「グレート・リセット」に通じるものがある(汗)
その過去の例として養老氏は終戦を挙げる。8月15日に終戦になったら、「きれいにひっくり返った」と。つまり、
『その前から「こんなのおかしい」と薄々みんなが気がついていたからだと』p130
これは、意外と事実かもしれない。
4つのプレートが軋みあって出来た日本列島のどこにも地震のない場所などないことは今や、誰しも薄々気がついているにも関わらず、それを「無かったこと」「知らんふり」して原発の維持拡張を主張する。それに通じるものがある。

